コロワクの恐ろしさは、身体への悪影響だけでなく、次世代人間への悪影響もある、とても恐ろしいものだ。

 

<記事転載>

m-RNAワクチン接種は遺伝子が組換えられた子供が生まれてくる。

ダニエル・ナガセ博士、命懸けの街宣

動画↓

 

m-RNAワクチン接種は遺伝子が組換えられた子供が生まれてくる。ダニエル・ナガセ博士、命懸けの街宣 - FC2動画12.5億の生殖可能年齢の女性がmRNAワクチンを接種した。 彼女達は卵子の中に組換えられた遺伝子を持ち、その子供は人類が持ったことのない遺伝子を持って生まれてくる。 それが子供や孫、曾孫に受け継がれ、問題が発生した時に我々は初めて気がつくだろう。リンクvideo.fc2.com

 

 

遺伝子・DNAとは、設計図のことです。

 

地球上のすべての生物は、設計図を体の中に持っています。

 

人間も、魚も、植物も、鳥も、昆虫類も、細菌でさえも、体内に設計図を持っています。

 

家を建てる際に、最初に建築家が設計図をこしらえるのと同じで、DNAという設計図が存在します。

 

地球の科学者たちは、完全には、これら設計図の仕組みを理解したわけではありません。

 

分からないところがたくさんあります。

 

完全に、科学者たちが、DNA・設計図を解明したら、次に何が起きるでしょうか?

それは「生命創造」が始まります。

 

DNA・設計図をまだ、中途半端に理解している研究者たちは、中途半端な、今まで存在しなかった生物を誕生させ始めています。

 

設計図の書き方、作り方を完全に研究者たちがマスターしたら、今、存在しない生物を登場させることになるでしょう。

 

恐竜を復活させることも可能になるでしょう。

 

それに向かって、世界のあちこちの研究室で、DNA・設計図を解明しようと研究が行われています。

 

mRNAワクチンは、この、人の基本的な情報であるDNA・設計図に介入すると、いくつかの実験で分かり始めています。

 

それは、この、mRNAワクチンを製造した連中でさえも、これが、設計図に介入すると、何が起きるのか、完全に把握しているはずがありません。

ここから先は、人類にとって、未知の領域になります。

 

まさに、人間の生身の体を使って、人体実験が行われているんです。

 

それは、「毒」です。

決して、打っては行けません。

 

作った側の連中は、決して、自分には打っていないはずです。

 

関連記事

逆転写はどうなっているのか‥‥?

 

 

【重要】ついにコロナワクチンはワクチンではなく遺伝子治療だと認める!

地球の研究者は、人間の遺伝子=細胞設計図をいじれる段階に来ていません。

 

大きな問題に発展するでしょう。

 

 

 

 

<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>

バガヴァッド・ギーターとは 

第二<章 ギーターの要旨 <魂の神秘> 

二羽の仲良い鳥 

瞑想(ディアーナ・ヨーガ) 

絶対者についての知識

物質自然の三様式(トリグナ)

 

クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家

YouTube

津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube

白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube

 白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - 

 

クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
クリシュナパワー理趣経10分バージョン2
 

HP https://ichigenkuyou.work/

メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp

白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)