正にズバリの内容です。
<一部転載>
コロナ茶番のシナリオ「ロックステップ計画」は稼働している!
その衝撃の中身とは?!
~コロナ騒動へのタイムライン~
2010年5月に書かれたパンデミックシナリオ「ロックステップ計画書」
一種の風邪に過ぎないウィルスにもかかわらず、メディア、政府、科学、医療機関など、あらゆる方面から発せられる偽情報によって、恐怖を叩き込まれた民衆は、安定と安全のために、自発的に自らの主権とプライバシーを放棄していく。
この一連のコロナ騒動は、私たちをおとなしく上からの指示に従わせ、飼いならせるための訓練だったのです。
私たちは、コロナは怖い、政府に管理してもらうしか、これを乗り切る方法はない、そのためには、少しぐらいの不自由は我慢、プライバシーを諦め、腕にちょっとくらいの針を打っても大丈夫!そうすれば元の世界が戻って来る。
そんな精神病に集団でかかっていると、Baudet氏は指摘。
考えてみてください。
私たちの仕事と社会生活は破壊され、実験段階の注射を、大至急ワクチンとして承認するだけのために、イベルメクチンなどのすでに使える効果的な薬を使えないでいます。
メキシコの医師アパリシオ氏の二酸化塩素治療で数千人のコロナ患者完治、地球温暖化、テロリズム、貧困、パンデミックなど、実は、グローバリストやロックフェラーなど世界を牛耳る勢力が、自作自演で起こしている問題を通して、(大多数の人は、その原因に気づいていないので)彼らの計画は着々と進んでいます。
Baudet氏は、コロナによって人類の訓練をし終えた今、彼らが完全な監視社会の創造と支配への次のステップを踏める段階になっていると言います
ロックステップシナリオは、民衆が、上からのコントロールにうんざりして、自分たちは実は騙されていたと気付くのには13年かかると言っています。

ロックフェラー財団によるコロナ茶番劇のシナリオ「ロックステップ」とは?
オランダの政治家ティエリー・ボーデ(Thierry Baudet)氏は、ロックフェラーにより書かれたコロナ茶番劇の台本(計画書)を国会で暴露し、一刻も早くワクチンによる人体実験を中止しなければならないと訴えた。
台本の名は「ロックステップ-Lock Step-」と呼ばれる。
意味は「閉じ込めるための手順」である。
今回は、ロックフェラーによるコロナ茶番の計画書「ロックステップ」について見ていこう。
ロックステップとは
ロックステップとは、2010年にロックフェラー財団に作成されたテクノロジーと国際開発の未来についての計画書である。
そこには、じきにやってくる大規模なパンデミック(感染症の流行)と、その後の世界についてが書かれている。
さらに、それだけでなく、この台本には「地球温暖化対策」のためにロックダウンが起こされることもほのめかされている。
<詳しくは下記ブログからどうぞ>
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - YouTube
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)

