で紹介した女性から、なぜか、治ったみたい
のブログが更新されておりましたので、ご紹介いたします。
私は、この女性の腎臓に、30代の時の腎臓を幽体移植し、30代の時の腎臓に若返えさせました。
腎臓の幽体移植の説明は
でしております。
<一部転載>
人間の各臓器を、I Tで関連つけると、各臓器はアプリに相当し、そのアプリ(臓器)を機能させるためのデータソフトを幽体と考えるのです。
つまり各臓器は幽体(データソフト)が包み込んで、臓器特有の働きをさせている、と考えるのです。
しかし、その幽体(データソフト)が、ウイルス(ストレスや過労)によって変質したり、バフが生じたり、老化によるデータ欠損が生じたりします。
それを若い時の正常な幽体(データ・ソフト)を移植するという事で、腎機能を回復させるのです。
ま~馬鹿馬鹿しい荒唐無稽な話ですが、これこそクリシュナパワーの真骨頂の秘技と言ったところでしょう。
<転載終わり>
その結果、10年以上も尿蛋白がプラス2だったものが、マイナスになっていることが凄い結果となっています。
その女性のブログ記事(2019年03月13日20:51)
1月9日の午前1時に救急車で運ばれ、40度以上の高熱にさらされて、それまで問題のあったことが、猖獗をきわめ今まで言われていなかったのに「糖尿病」を宣告され、腎不全と言われて・・・腎臓結石が解決しても、今後長く療養生活になるのか・・・と絶望していました。
なにしろ、腎臓は、悪くなると、後戻りはしない。
ただ悪くなる。
最善のことは、それ以上悪くならないようにすることだと言われています。
そのころまで、私は、自分の身に起こったことに、不満は持っていませんでした。
そのおかげで5キロ減を実現できたし、これぐらいの目に遭わないと、私は、減量なんかしないし・・・
全部、神様のおぼしめし・・・
けどね、「透析」を目の前にぶら下げられると、そうはいきません。
だから、私は、私を若返らせるから!
そういって、遠隔治療をしてあげるから・・・という仙人に、
腎不全と言われた・・・腎臓は沈黙の臓器だから、ある日、気が付いたら、急激にむくんで、お陀仏になるかも・・・腎臓を助けてよ!と、言いました。
「今迄全部、あなたがやってきたことじゃないのよ、このままでは中途半端ですよ」
そしたら、「わかった、幽体腎臓移植をして30代の腎臓に若返えらせるから」という返事。
それから、半日ほどして、「Oリングでやってみたけど、あなたの腎臓は、もう大丈夫だよ」と言うの。
え?
でもね、私は、その言葉を信じたの。
その後、別の糖尿病内科に行ったら、
「尿たんぱくが・・・±0・・・大したことないな…」と、お医者様が独り言。
糖尿の検査をしましょうと、言って、ブドウ糖の液を飲んで、1時間おきに血液検査。
その結果が3日後にわかりました。
すると・・・「結論から言うと、あなた、糖尿じゃありません」
え???
「痩せたからかなあ?
それより、先生、腎不全と言われた方が心配なんですけど」
「でも、あなた糖尿病で来たじゃないですか?だから、腎機能なんか調べてませんよ。尿たんぱくに、問題が無いのに腎臓に問題があるはずがない」
このころに、テレビで「腎臓病」の話をしていました。
腎臓は糸球体というものの集まりなのだけど、その表面に「足細胞」という上皮組織がある。
腎臓が悪くなると、本来お互いに絡まっている「足細胞の足」が、短くなり、細くなり、その隙間から「たんぱく質が抜けてしまう」だから、尿たんぱくが増える。
そして、この足細胞は、血圧が高いと、より痛みがひどくなり、抜け落ちてしまう。
でも、軽い運動をすることで、残っている足細胞のあしが伸びて、改善する可能性がある。
実は、私の蛋白尿歴は10年以上で、いつから、悪くなったか、思い出せない位長期間、そうと知りつつ、ほったらかしていたのです。
重大性に気付かなかったの。
残された方法は、食事療法と、軽い運動・・・だった。
今でも、それは心がけているけど。
でも、その努力だって、どれだけの効果を上げるかわからない。
それにもかかわらず、ある日、突然、10年以上出続けた尿たんぱくが消えた。
今日、最後の検査に行ったら、ほんとうにタンパクはマイナスでした。
こんな結果は、見たことが無い。記憶のある限り。
いや、もちろん。今の体重より、重い年月だったしね。
ここまで体重を落としたのは初めて。
とはいえ、どうやら、治ったみたい。
ウソみたい。
12時の鐘がなったら、馬車がかぼちゃになるんじゃないかと、言う気がするよ。
でもね、かつて、婦人会館に勤務しているとき、市役所OBの人が、私の元気な顔を見るたびに、まるでゴーストにでもあったように「無事ですか?」と尋ねたの。
「あなたが、どうして無事なのか、不思議で仕方がない。あなたには、よほど強力な守護神がついているとしか思えない」
そういわれました。
今回、私は、ひさしぶりにあの言葉を思い出しました。
見えない力に救われたのには間違いありません。
<ブログ転載終わり>
腎臓で浮腫んでいた3年前と今年3月のお顔の比較
<3年前の写真H27年11月14日> <最新の写真H31年3月8日>
この写真を見た人が、10歳若返っていると驚いていました。
<この女性のブログ経歴です>
クリシュナパワー施術師
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)
sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp

