腎盂腎炎で9日に救急車で入院された女性が昨日2週間ぶりに退院されました。
おめでとう御座います。
私は、この入院劇に至ったのは、丁度去年の今頃からクリシュナパワーを送り始めたその結果としての、更なる改善処置であったと、捉えています。
つまりクリシュナが、今回の入院劇を全て采配したと言う事です。
でも、こんなことを言っても誰も信用してくれないし、何を馬鹿な事を言っているんだと、と言われる事は私も充分承知しております。
その為、彼女のブログでは、絶対にクリシュナパワーの事には触れず、またクリシュナという言葉すら書かないで欲しいと、最初からお願いしてきました。
無論、彼女はクリシュナパワーを確信されておられます。
元々彼女は、腎臓、肝臓、心臓、の三臓が悪いの、と初めから言われており、その為三つの部位の写真や、改善されていくお顔に、遠隔パワーを一年間、毎日送り続けてきました。
<三つの部位の合成写真>
それこそ、改善していくお顔の写真はもう何十枚もあります。
今回去年最後に送って頂いた、お顔写真と昨日退院されたお顔写真の比較をしましたが、退院日の写真とは思えない、活力あるお顔に成っている事にビックリしました。
<H30年12月18日> <平成31年1月24日>
ちなみに去年最初に送って頂いたお顔写真もご参考に
<平成30年2月6日>
それと退院後の感想を、ブログでも書かれておりますので、転記いたします。
<ブログ転載>
ようやく、退院できたら、主人は、私に付きまとって「電話なんかするな。」「どこへも出歩くな」と、がみがみ言うし。
糖尿病には「ストレス」が、害になるのに・・・一難去ってまた、一難。
言うとくけど、私は、今は元気だよ。
救急車で運ばれる前の日に配送された「リクライニングチエア」。組立ようと、パーツを一個、取り出したあと、救急搬送されて、ずっと、気になっていた。
だから、2週間の入院中「湯船につかれなかった」から、昼風呂に入って、リクライニングチエアを組み立てたよ。
やってみて、わかったわ。
体重2キロ減て、楽だねえ。身動きしやすい。
自由自在だ。
あるくのも、坂を上るのも、階段あがるのも樂。
実は、40度の高熱で、超「飢餓状態・消耗はげしく・低栄養」状態になった3日間、どうやら、体が、「食い物は無いか?」と、脂肪肝の脂肪を食ったらしい。
一気にGOT、GPTが、正常値に。
ついでに尿酸も食ったかな?これも、正常値に。
足のむくみも、ここ30年見たことが無いほど、すっきりした。
体脂肪もずいぶん減ったよ。
あの入院は、儲けモノだった。
高熱で全身に毒が回って、どんどん敗血症が進むのに、ほっておかれたあの過激な時間に、私の体は、必死で生きようとしていたんだね。
まあ、まだ、完全ではないけどさ。
<転載終わり>
これこそクリシュナが采配した、怪我の巧妙といったところでしょう。
私はこの女性に、今回の入院は生まれ変わる為の入院だったんだよ、と諭しています。
これからのご活躍が期待されます。
続きはこちらクリシュナパワーで若返った女性(Ⅳ)
<クリシュナパワーで若返った女性のブログ経歴です>
クリシュナパワー施術師
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)
sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp



