この女性の入院劇に関しては、やはりクリシュナの采配が全て仕切っていたと断言できると、私は思っています。
その根拠となることを列挙してみます。
1-私と初めて静岡で2時間会ってから、腎臓を改善する兆候が
出始めていると、彼女からメールをもらっています。
<1月4日にもらった彼女からのメール>
それより・・・聞きたいんだけど・・・あなたと出会ってから、体調が、ともかくおかしいの。
微熱があるみたいで、咳が止まらず、体の痛みが、腰から下へと降りてき
て、食欲が無くて(以前は、野放図に食べた)おしっこは、増えた気がする、量が。
だけど、全身はだるいの。
ほっておくと、いくらでも眠る。
何故だと思う?
あの2時間をどう思うかとあなたは、問われたけど、あの時書かなかったことが、このことで。
2時間あなたのパワーを浴びたことが、なにか・・・でも、まだ、答えが出ないのです。
2-入院当日1月9日、私は私が唱えているクリシュナマントラを
聴いてもらうため、MP3ファイルを送り、夜9時頃に聴いて
もらったところ、嘔吐してしまった。
その後9時30分から、約束していた遠隔同時パワー施術を
15分間行いましたが、その夜中に40,5度の発熱で救急車
に運ばれる。
<その日のことをメール下さいました>
9時ごろ、私が吐いたのを主人は気付いて、心配はしていたみたい。
その後、私は、気分が悪くて眠れず、ごろごろしていると、急に悪寒に襲われ、歯の根が遭わない位がたがた震えだしました。
経験したことの無い、痙攣みたいなの。
そのまま私は気絶したのですが、主人がドアを開けたのに気付いたような気もします。
隣の部屋だから、私が、あんまり咳き込むと、主人は覗きに来たりするのですが、あの夜は、せき込むどころか、物音一つしないです。
それなのに、主人が夜中の1時に目が覚めて、トイレに立ったあと、そういえば、吐いていたから・・・と、気になっていたらしく、ドアを開けたら、物音無。
真っ暗で、声をかけてもなにも返事が無いので、電気をつけたら、生きてるのか死んでるのかわからない状態だった。
主人が救急車に電話すると「息をしていますか、意識はありますか」と聞かれたけどわからなかったって。
家の前に救急車は止まっていたはずで、私は、救急車の中で目が開いて、2,3質問され、その次「ここが、どこかわかりますか?」
「救急車です」と言うと「それがわかれば、大丈夫」と言われたけど、口がからからにかわいて、痙攣してたから、首がかちかちで動かず、しゃべれないんです。
40.5度の高熱だったと言われました。
病院について、最初はインフルエンザと肺炎を疑われたけど、私が、腎臓結石だと思うと言うので、レントゲンとCTを撮って「腎盂炎重症・入院」と言われました。
救急車で運ばれた時は2時過ぎでしたけど、ここで泌尿器の担当主治医が休みのため、17時過ぎまでほったらかしにされ、せっかく拾った命を、捨てるところでした。
でも運よく、神戸市で一番といわれる名医がいる病院にぎりぎりセーフで送り込まれ、手際よく15分でステントー手術を受け事なきを得た。
でも病院では、待ち受ける医師の顔はひきつっていました。
死ぬ可能性が沢山ありました。
腎不全の可能性もありました。
ショック死の可能性は3日間心配されました。
しかし結果として、脂肪肝の数値が驚異的に、改善され、尿酸値も落ちた。
あれはね、馬鹿医者にほったらかされた怪我の功名だと私は思っています。
普通の常識では、私は50%以上の確率で、死ぬか透析だった。
でもね、私は、この過激なうえに過激なとんでもないすべてが「クリシュナの浄化だ」と、知っていたから、全部、流れに任せていたのです。
けど、その半日の死の淵に、置かれた過激さが、私の生命を蘇らしたと、私は、知っています。
全身に毒が回って、全身でバトルがあって、熱が出て・・・体中の毒を排出して、
その次は、食事ができるようになって、新たな身体に作り治した。
わかっているのよ。
でも、あんまり、恐ろしい体験で、即、感謝できるほどの気持ちの余裕が無いのを赦して下さい。
思い返せば、返すほど、恐ろしい。
あれはね、もしかしたら、帰ってこれない場所までいきましたから。
誰でもが、これを乗り越えられるとは、思えません。
今はねまだ、怖くてクリシュナマントラを聞けないわ。
まあ、立ち直ったら、あれでよかったのかどうかわかるでしょう。
今回の展開を単に偶然と言えばそれまでですが、ご本人さんが「もうこれはクリシュナの浄化」だと認めて下さっています。
その後、28日に最新の顔写真を送ってくださいました。
去年初めて送って頂いた、H30年2月6日のお顔と比べてくださ
い。
<平成31年1月28日退院後の最新写真>
<平成30年2月6日初めて送って頂いた写真>
今後の予定としては、五月までに71kあった体重を先ずは60kに、そして最終的に年末までに、55kまで落とす予定でいます。
これは30代の写真を元に、そこまで時間を遡ってクリシュナパワーで復元をはかるというものです。
復元ポイントとして昨日写真を送っていただきました。
<復元ポイント三十代のお顔>
私はこの素敵なお顔が気に入っているので、できるだけこのお顔に近づけたいと努力したいと思います。
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<クリシュナパワーで若返った女性のブログ経歴です>
クリシュナパワー施術師
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)
sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp


