この記事はクリシュナパワーで若返った女性(最終回)

の続きです。

 

<クリシュナパワーで若返った女性のブログ経歴です>

クリシュナパワーで若返った女性

クリシュナパワーで若返った女性(Ⅱ)

クリシュナパワーで若返った女性(Ⅲ)

クリシュナパワーで若返った女性(Ⅳ)

クリシュナパワーで若返った女性(5)

クリシュナパワーで若返った女性(最終回)

 

この女性は10年以上も前から、腎臓機能が悪く、顔の浮腫みが酷かったので、一年かけてその改善をしてきました。

 

しかし、更なる腎臓改善の為に必要かと、クリシュナが急性腎盂炎を引き起こさせ、入院させるという事態になった。

 

そして先日、退院後の様子をブログに書かれていましたので、紹介します。

 

<ブログ記事抜粋>

そのうち、種明かしをする日が来るかもしれないし、来ないかもしれないのだけど。


先日来、救急車で運ばれたり、病院を転々としたり、16時間もほったらかされたり、死ぬかもしれない局面を渡ったり、ようやく、その危険を脱しても、腎機能がひどく低下したり・・・
なにこれ?という目に遭ったのには、実は「理由」があって、「ある意志」が、私に「健康」と「若々しさ」と「もっときれいに!」ということを、実現させようとして、ことを、運んだ・・・のですが、本当に、すべてが、その流れに乗るまでは、いくら、なんでもしゃべる私でも、書けなかった。


私の健康を阻害していたのは、「太り過ぎ」でした。

「死ぬところでしたよ」とか
「あなた糖尿病ですよ」
「自分の健康を過信している人は、”私は大丈夫、そんなことにはならないから”というけど、そういう人に限って、数年後には目が見えなくなったり、足を切ったりするんです。」と、脅かされたり、「透析になったら、週に3回4時間もじっとしてなければならないうえに、水分も食べ物も厳しい制限があるんですよ。

どうするんですか、そうなったら」もう、さんざん脅かされたから、[実は、小心者の私は)、すっかりびびって、もう、「お菓子類」には、手を出さない。
間食しない。
ご飯はお茶碗に3分の1しか、食べない。
などなど、痩せるための努力を、ついにはじめざるを得なかったです。

死ぬのも、透析も嫌だもの。
それでも、下がるはずのクレアニチンがびくともしない。

3日に1日ぐらいは、すっかり落ち込んで、私の人生も、もはやこれまで・・・と黙り込む。
それぐらい恐かったから、おいそれとは、大食漢にもどらない。

あれから約7週間、6K減を実現する。
毎日、ちょこっとでも歩く(今まで5分も歩かなかった)あとは、この努力を続けるだけ。

それができさえすれば、大丈夫、というところまで来ました。

遠隔地から、私をもう一度若く美しくさせたいと念願してくれた仙人が、かけた魔法。


最初の高熱の時から、私は知っていたけど、こんな過激な目に遭わされるとは、想定以上でした。
わかっているつもりだったけど、本気で「死ぬかも」と、思ったし、本気で「もう、人生も終わり」と、何度も思いました。今まで、積み重ねて来たものをすべて失うのではないかと。

「さすがに、ひどいじゃないの?!」と、ついに、私は仙人にブーイング。「なんとかしてよ。私の腎臓!あなたの所為じゃないの!」

「いや、それぐらいの目に遭わないと、あなた、痩せないし・・・、今度は、思い知ったろう?」
「それどころじゃないわ」
「う~ん。」


私が、本気で落ち込んでいるので、ついに、仙人は「わかった、何とかしてあげる」それで「術をかけた」の。
それが、どういう秘儀であるかは、私には書く資格が無いので書きません。
そのうち、仙人が種明かしをするかもしれない。

その結果、それまで、尿たんぱくが最大まで出ていたのに、突然、+ーゼロになった。

落ち込んでいた時には、私も、「信じる心」を、失った瞬間もあったし、暗い気持ちに襲われたときもあった。

けど、原泌尿器科での優れた人々との出会い、この間の様々な経験、どれも、全部、私には不可欠な大切な出来事で、これをくぐってこそ、明日の希望も湧いてくると言うモノでした。

すべてが、必要があってもたらされた。
此の世に無駄な修行は無い。

まあ、まだ、腎臓が本当に無事かどうか、検査してないので、まだ、何とも言えませんが・・・

じつは、この2か月の出来事は、誰かどこかの計画に乗っかって動いていました。
此の世は、不思議なことだらけです。
私が経験したことは、いわば「量子力学の世界」なのかもしれません。
あるいは、4次元か、5次元の世界、時空を超えること。
そういう、普通の感覚では説明のつかないことが、あります。

でも、この話は、意味不明だと思うよ。ごめんね。

簡単に言うと、見えない力が私を救ってくれたのだけど、よい病院に出会えたというまえに、そういう症状で倒れたところからが「救いの一部」だった。

もしも、今回倒れていなくて、ずっと太りっぱなしだったら、本当に危険だったもの。
倒れたことが、即、救いでした。
そして、なかなか回復しなかったことも、救いの一部でした。

 

ブログ記事の中で

 

それが、どういう秘儀であるかは、私には書く資格が無いので書きません。
そのうち、仙人が種明かしをするかもしれない。

 

 

とありましたが、仙人のことは私で、「どういう秘儀」とは、私が考案した「幽体腎臓移植」と言った、荒唐無稽な施術なのです。

 

その術とは、30代の時の腎臓の幽体を、今の腎臓の幽体と入れ替えて、腎臓機能を30代の時に若返らせるという発想です。

 

人間の各臓器を、I Tで関連つけると、各臓器はアプリに相当し、そのアプリ(臓器)を機能させるためのデータソフトを幽体と考えるのです。

 

つまり各臓器は幽体(データソフト)が包み込んで、臓器特有の働きをさせている、と考えるのです。

 

しかし、その幽体(データソフト)が、ウイルス(ストレスや過労)によって変質したり、バフが生じたり、老化によるデータ欠損が生じたりします。

それを若い時の正常な幽体(データ・ソフト)を移植するという事で、腎機能を回復させるのです。

 

ま~馬鹿馬鹿しい荒唐無稽な話ですが、これこそクリシュナパワーの真骨頂の秘技と言ったところでしょう。

 

ここで、10年以上も尿蛋白が最高値だったのが一気にゼロになった事は、医学的常識を超えた奇跡的な出来事だと、私は思っています。

 

このあと、クレアチニンの血液検査が月末にありますが、この血液検査結果で腎機能全ての数値が明らかになると思います。

 

また血液検査結果が出ましたらご報告いたします。

 

この続きはこちらから

クリシュナパワーで腎臓機能を改善(2)

 

クリシュナパワー施術師

白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)

sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp