2日続けて救急車で運ばれた私…
母の入院と同じ日に入院になった私1ヶ月ほどまともな食事が出来ず、食べてもいないのに吐いていたのでとうとう体が悲鳴をあげ(電解質異常)、体がつっぱり(こわばり)、自分で自分の体を動かす事が出来なくなってしまって、救急車のお世話になってしまいました…朝、妹夫婦が母をレスパイト入院先の病院へ連れて行ってくれて、これでようやく自分の体調不良と向き合えるとホッとしていたのに、まさかの母と同じ日に入院する事に母の入院前日『母と最後に交わした会話』母のレスパイト入院体が辛すぎたので、妹に連絡してこれからの事を相談。……妹家族は私の住んでいるところからは6時間くらいかかる場所に住んでいます。母の家を真ん中…ameblo.jp入院当日『人生初の救急車…』母のレスパイト入院と同じ日に今年’24年2月の末…母のレスパイト入院の手続きや用意の為に、悪天候の中、夫と一緒に母の元へ行き、夜に自宅へ帰る途中…吹雪で視界も…ameblo.jp病院のベッドに寝かされて、色々症状を聞かれ…その間も強ばりが強くなったり少し落ち着いたりを繰り返し…強くなると他の人から見てどうなってるのか分からないけど、自分の感覚だと腰とお尻の辺りが沿ってアーチのようになってる感じで痛くて痛くてたまらないので「クッションあれば貸してください」と腰の下に入れてもらいました。色々な質問の後、「今日は泊まっていって明日検査しましょう」とようやく点滴をしてもらえることになりました。入院の手続き等して(夫が)11:30頃病室へ…もう記憶がかなり曖昧なので事実と異なっているかもです寝られるのか心配だったけど、結構ぐっすり眠ったみたいです次の日の朝…色々検査が始まりました。エコーにCT…そして、胃液を流すために鼻から胃へ管も入れられました…痛くて気持ち悪くて…自分がこんなものずっと入れたままでいるなんて信じられなかった最初は『胆道結石』と言われて…「よかった膵臓癌じゃなかった」と思っていたのですが…その後また主治医が来て、「ここでは対応出来ないので病院を移ってもらいます」と…えっ…予想もしていなかった展開です…そして点滴もしているし管も入っているので救急車で移動します…と…昨日の夜に人生初の救急車に乗ったばかりの私はまた、田舎の病院から都会の病院までびゅんびゅん荒い運転の救急車で運ばれたのです付き添ってくれたベテラン看護師さんと見習い君みたい若い看護師さん?…あの荒い運転の中、横向きに座って時々血圧のチェックやらしてくれる為に立ち上がったり…私なら絶対酔う絶対吐くと思いながらも、とても心強かったです。都会の病院に到着して、別れ際に「元気になって帰ってきてくださいね」と言われ、ちょっとうるっとしてしまいました今日も今日とて相変わらず茶色や黒の地味弁を美味しくいただきました使っている野菜たちはらでぃっしゅぼーやから届いたもの多数- ̗̀📦 ̖́-らでぃっしゅぼーやお試しセットおためしセットが気に入って、今は継続してひと月に2、3回宅配してもらってます。らでぃっしゅぼーやは『見た目より、中身がごちそう』をコンセプトにした、規格外や勿体ないふぞろい食材を取り扱っているので私たちが食べる事でフードロスや、一生懸命に作ってくれた農家さんを応援することにも繋がるかな…と思ってます。野菜は何が届くのか分からないのも実は楽しみの1つで、初めて知った物やスーパーで見ていても買ったことのないものが届くと、どんな料理にしよう~と考えるのも楽しいんです。宅配を頼むようになってから、以前は仕事帰りに毎日のように行ってた買い物も週1回になり、割引シールがついているとついつい無駄なものを買ってしまったり…というのもなくなり、時間とお金の節約にもなってますこちらは5,500円相当が今なら1,980円使いきれそうにないなぁ~と思ったら休むことも出来るし、便利に使わせてもらってます