人生をピンセットでつまむ -38ページ目

調べ~る

基本、矢追純一志村けん が神であると崇拝する私が、

ちょっと興味を持ってバプテストアナバプテスト の事を

調べたりなんかしちゃったりすると頭がグルグルにこんがらがってくるね。

純一神(じゅんいちしん)の著書などはいとも容易く理解し読めるのに、

バプテストやアナバプテストは何となくしか読めず理解出来ません。

そう考えると純一神は良心的なのだなぁ~

なんて思います。

分かりやすく説明してくれる純一はやっぱ神なのですよ。

はい。


















あっ!!UFOっ!!


















あ、違った。

天狗が飛んでるだけだった。(天狗はいます)

電気ビリビリ

Yes!!

高須クリニック!!


と言う事で今日も一日が始まった訳ですが、

何か腰痛いな~

神経を圧迫してる感じの、


電気がビビビッ!!


ってなシャープでソリッドな痛みです。

ちょっと動くと、


ビビビッ!!


グァ!!


ヌァ!!


トァ!!


グワシッ!!(まことちゃんより抜粋)


って感じでグワシをしながらピクピクと悶絶しています。

ホント痛い。


この腰痛は恐らく幼少から患っている脊柱側湾症が原因です。

これは背骨が歪む病気なのですが、

私の場合はレントゲンを撮ると背骨が見事にS字にカーブしているのです。

美しきS字にカーブした背骨を持つ男。

そして何を隠そうソソマスクの「S!!」というネタの様な偶然の一致の病気なのです。

これは手術をしないと治らない(私の場合は)ので、

恐らく一生ついてまわるでしょう。(手術怖いし入院が長くかかるから)

ですから少しでも痛みの軽減や対策として有効な足腰の強化をしたいと思います。


目標!ヒンズースクワット1000回!!(ホントは50回!!)


↓そして、何となく猪木語録より抜粋。

「人は歩みを止め、闘いを忘れたときに老いていく。今こそ格闘ロマンの道を突き進めー!」


って事でこれからもがんばって生きて行こうと思います。

ではサバラだ!!

私は列車で旅をする

私は電車に乗りました。

それはオレンジ色の車両が何両も連なるおそらくは中央線。

大勢の人と私を乗せ西へひた走ります。

私は幾分込み合った車両のつり革につかまり目を閉じました。

そして、次に目を開け意識のピントを合わせた時にはブルーのラインの根岸線車両へと乗り換えていました。

私はざっと車内を見渡し空いている角の座席に腰掛またゆっくりと目をつぶるのです。

どれくらい目を閉じていたのか分からない曖昧な時間を過ごします。

そして、次に目が覚めた時には何故か八高線車両に乗っており、

畑と山の広がるのどかな場所を走っていました。

列車は信じられないほどの低速で走行しており、

「何事か?」などと乗客達も窓から外を覗いたり、

立ち上がって周りを伺ったりしています。

すると唐突に流れるアナウンス。


「ただいま~


線路内を~


犬が走っており~


徐行運転させて頂いております~」


先頭車両の運転席の窓から覗くとその向う側には必死に線路を走る白い犬の姿。

それを眺め堪えきれず私はクスクスと笑いがこぼれてしまいました。

こんな大きい物体に追いかけられたらそれは必死に逃げるだろうな。

乗客達もみな私と同じ笑みを浮かべている様です。

暖かな心の時が流れます。

そして、再び霞んで行く目の前を認識しながら私はまた目を閉じるのです。


暗闇の意識の中、私はそこで

「どこに向かっているのだろうか?」

「目的地はあるのだろうか?」

そうふと思うのです。

時が経過して行きます。


1・2・3・4・5・6・7・8・9・10・・・・・・


どこかに明かりがついた様に私は目を再び開けたました。

すると隣に女性が座ってこちらを見ています。

知っている女性ではありません。(いや、本当は知っているのかもしれません)

私は突然何とも言えぬ気持ちに襲われ、

ポロポロ、ポロポロと瞼から雫が零れ落ちるのです。

それは、涙、涙、涙。

するとその横から女性は私の肩にそっと手を置くのです。

とてもとても暖かい手を。


列車はそんな私たちを乗せ山道を走って行くのです。

涙を流す私の、肩に手を置いた女性の、

目的地も定まらないままで・・・

























っていう夢を見たんだよ。

抜本的改革

金玉ネタを封印します。

もう33にもなって


「このぉ~金玉っ!!金玉顔っ!!」

「高速金玉アタッーーーーーーークッ!!!」

「くぅ~んくぅ~ん・・・寂しそうに金玉が鳴いた」

「大きな金玉を担いでマイクは町を練り歩いていた」

「あそこの山からすぅ~っと音もなく移動する金玉型のUFOを私、

見たんですよ」

「金玉vsプレデター2」(クリスマス拡大ロードショー)

「才能を伸ばすより金玉を伸ばしたい・・・」

「金玉セレブ」

「魑魅魍魎どもを俺様のこの金玉で叩き潰してやるぜっ!!」

(高速金玉アタック)

「あぁ金玉日和」

とか言ってる場合ではないのです。

その事にやっと気づくことが出来ました。

昨日の深夜1時47分に「ピッ!!」っと啓示が降りてきました。

「ピピピッ!!」っと降りてきました。

「ピピピッ!!」っと志村けんの神様が降りてきました。

「あっあああああぁあんだってぇ!?あたしゃ神様だよ

っと言いながら降りてきました。
神様。

ですからもう金玉ネタは封印しようと思うのです。

もう大人ですから。

チンチンの毛がボーボーの大人ですからね、私。

と言うことで明日からは「チンコ!!ウンコ!!アナル和尚っ!!」

ネタでがんばって行こうと思います!!

本日もご清聴、誠にありがとうございました。


ダンケシェーン。


海

最初「ん・・・?」って思ったけど

コレ何気に凄くないか?





こういう発想素敵だと思います。

世界最強

以前、何かの番組で見た気がするのだけれど、

脳障害を抱えた息子とその父親の果敢なチャレンジを

ダイジェストで映像に納めたものを今日はご紹介します。

コレ見ると感動して泣きそうになります。


世界最強の親父


ホント凄い。

エム

超セクシーな女の人が目の前を歩いていたならば、

「おぉぉぉ~セクシ~Yes!!」

「Yes!!Yes!!イエス!!」と得した気分で思うのでしょうが、

そんな人間は私のこの忌まわしき三白眼 で見る限り、

町には存在しておらず、

非常に残念な気分で日々を過ごす訳です。


あぁぁぁオブジョイトイの様なM字を見てみたいものだなぁ~


もしM字を目の当たりにしたならば勿論、私もM字で答えたい。

私のM字を見て頂きたい!

その威力をっ!!

と言う衝動に駆られるに違いない。


私のM字はそういった類の代物なのだ。

禍々しき代物なのだ。

バラバラッラバンバ~♪

バラバラッラバンバ~♪

バラバ裸ッ裸バンバ~♪


とかラバンバ (←注意音でます)を歌いながら、

陽気に服を一枚ずつ脱ぎ捨て町へ繰り出したのだけれど、


さ・・・寒い・・・


裸は・・・すこぶる寒い・・・


と気が付きトボトボと肩を落とし脱ぎ捨てた服を回収しながら家へと戻りました。

そして、私は回収した服を丁寧に一つずつたたみ、重ね、

その横へ全裸で正座をし、

背中に担いでいた刀を鬼の様な速さで抜くのです。


トリャッ!!


抜いた刀は美しい弧を描いて空(くう)を切り裂きました。

切り裂かれた空間の向こうには闇、闇が広がっています。

私はその切り裂かれた空間の闇に躊躇無く手をかけ、

裂けた空間を両手でビリビリと更に引き裂き、広げ、

ゆっくりと足を踏み入れ、それから頭(トサカ)を突っ込むのでした。

そして、私は頭(トサカ)を突っ込んだその闇を目を凝らして見つめます。


何かが・・・


何かがワニャワニャとうごめいているのが分かります。

私はそれを確かめるべく更に足を踏み入れ、

体の全てをその裂け目の中へとあずけました。


ワニャワニャ


ゴニョゴニョ


ワニャワニャ


ゴニョゴニョ


その物体を両手でそっとすくいあげました。

手のひらで踊るワニャゴニョ。


ワニャワニャゴニョゴニョワニャワニャゴニョゴニョギギギギグギギギギゲ

ワニャワニャゴニョゴニョワニャワニャゴニョゴニョギギギギグギギギギゲ

ワニャワニャゴニョゴニョワニャワニャゴニョゴニョギギギギグギギギギゲ

ワニャワニャゴニョゴニョワニャワニャゴニョゴニョギギギギグギギギギゲ

ワニャワニャゴニョゴニョワニャワニャゴニョゴニョギギギギグギギギギゲ

ワニャワニャゴニョゴニョワニャワニャゴニョゴニョギギギギグギギギギゲ

ワニャワニャゴニョゴニョワニャワニャゴニョゴニョギギギギグギギギギゲ

ワニャワニャゴニョゴニョワニャワニャゴニョゴニョギギギギグギギギギゲ

ワニャワニャゴニョゴニョワニャワニャゴニョゴニョギギギギグギギギギゲ

ワニャワニャゴニョゴニョワニャワニャゴニョゴニョギギギギグギギギギゲ

ワニャワニャゴニョゴニョワニャワニャゴニョゴニョギギギギグギギギギゲ

ワニャワニャゴニョゴニョワニャワニャゴニョゴニョギギギギグギギギギゲ

ワニャワニャゴニョゴニョワニャワニャゴニョゴニョギギギギグギギギギゲ

ワニャワニャゴニョゴニョワニャワニャゴニョゴニョギギギギグギギギギゲ

ワニャワニャゴニョゴニョワニャワニャゴニョゴニョギギギギグギギギギゲ

ワニャワニャゴニョゴニョワニャワニャゴニョゴニョギギギグプリプリプリッ


徐々に激しさを増すワニャゴニョダンスをじっと凝視しながら、

私はこれが何なのかをはっきりと、かつ正確に理解するのです。

っと同時に背後から射していた光が徐々に小さくなっているのが分かりました。

闇の入り口が閉じようとしています。

私はその小さく閉じてゆく美しい光の筋を眺めながら、

ゆっくりと手のひらのワニャゴニョを、


グ・・・グチャリ・・・


っと握りつぶしました。

こぼれる汁が足元に


タポッ・・・


タポタポッ・・・


と滴り落ちます。


タポッ・・・


タポタポッ・・・


タポッ・・・


タポタポッ・・・


タポッ・・・


タポタポッ・・・


そして、私は完全な闇へと飲み込まれて行くのでした・・・

バベるの「トウッ!」

オッス!

オラ玉毛っ!!

とか言いながら己の玉の毛を、

むしっては投げ、むしっては投げ、

していたのだけれど、

いやぁ~最近はフットサルのメンバーとよく遊んでるなぁ~

なんてむしりながら思いました。


そして突然、時は日曜の午後一時へとさかのぼります。

この日はメンバーのサトゥーさんと何かしてやろうと話し合っており、

「とりあえず寒空バーべQじゃね?」

なんつってバーべQをする事となりました。


<準備>

「エイヤッ!ホイヤッ!エイヤッ!ホイヤッ!」×∞

と、掛け声を上げながらダシを引っ張り食材をスーパーに買いに行く。

「ソイヤッ!ソイヤッ!ソーレ!ソーレ!」×男気

と、一世風靡セピア的ダンスで次々買い物カゴヘ生肉を放り込んで行く。

「エイヤッ!ホイヤッ!ソーレ!ソーレ!」×3.14

と、両手を挙げて雄叫びを上げながら急いで家へ帰る。

「ファイヤーッ!!」×大仁田派?福澤派?

と、気持ち思い悩みながらながらサトゥーさんが火をおこす。

「EIYA!HOIYA!EIYA!HOIYA!」×歳の数分の豆

と、神輿を担ぎながらズッキーニも登場し3人仲良く宴が始まる。


asi


「ファイヤーッ!」サトゥーさん足だけ画像。


肉


肉だけ画像と思わせておいてズッキーニの足も入ってたよ画像。


ウィンナー


孤高のウィンナー画像。


babe


ほ糞笑みながら肉を焼く私とズッキーニの画像。
「エイヤッ!ホイヤッ!エイヤッ!ホイヤッ!」×生肉

な~んて活気有る声が聞こえてきそうな画像ですね♪(どこが?)

ってな感じでお祭り気分で夢気分なバーべQをした訳ですが、

いや~楽しかったですね。

またやりたいと思う次第でございます。

では今日はこの辺で失礼・・・プゥゥゥ~(「あ・・・放屁をしてしまいました・・・」)

ざくろ

あのね。

さっきね。

店番しながら暇なので、

ハロゲンヒーター掃除してたのね。

そしたら中の金具の部分と俺の指が、


シュパパパパーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!


って擦れたのね。

で、その指見たら~

ざっくり、とてもざっくり切れてんのー!

ウケるー!!

超ーウケるー!!


指ね。


パカッ♪

パカパカッ♪


とか開いてるのね。


パカッ♪

パカパカッ♪


って開いてるのね。

んで眺めた刹那、そこから真紅の血がどばどば~っと垂れました。

だだ垂れ流しました。


パカッ♪

パカパカッ♪


から


どばっ!

どばどばっ!!


に変わりました。

コレね。

何気にね。

痛いのね。


















痛でぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!


って悶絶すんのね。

俺。


指