超セクシーな女の人が目の前を歩いていたならば、
「おぉぉぉ~セクシ~Yes!!」
「Yes!!Yes!!イエス!!」と得した気分で思うのでしょうが、
そんな人間は私のこの忌まわしき三白眼
で見る限り、
町には存在しておらず、
非常に残念な気分で日々を過ごす訳です。
あぁぁぁオブジョイトイの様なM字を見てみたいものだなぁ~
もしM字を目の当たりにしたならば勿論、私もM字で答えたい。
私のM字を見て頂きたい!
その威力をっ!!
と言う衝動に駆られるに違いない。
私のM字はそういった類の代物なのだ。
禍々しき代物なのだ。