日々
淡々と毎日を過ごす。
今は、そんな時だと思う。
仮の場所に身を置く自分を客観的に眺めている。
目の前の仕事は、ただ流れていく。流れに逆らわずにこなそうとする。
そうして、明日がくるのを待つ。
思考は、フワフワと浮いている。。。
今のボクの心境は、こんな感じか。。。
フラットでいつづけることが、何よりもステキなこと、と言い放つボク。
果たして、そんな感情の先に何が待つのか。。。。(素朴な死?)
たかが”ブログ”とあなどっちゃいけない。
ココには、それぞれの現実がある。少なくとも、その現実にココロ(らしきもの)を
揺れ動かされることが多くなった、という事実。。。
ただ、そのあまりの変化のスピードに、「何を生き急ぐのかなぁ。。。」という疑問を
つねに感じてもいる。否、人生とはそれほどに短いモノなのか。
答えは、それぞれが自由に出せばいい。
そもそも、答えなんていらない。生きてる、ってことが答え。生まれたときに答えは
出ている。。。(究極の妥協だな・・)
結局、何を言いたいのかというと、ボクがお邪魔させてもらっているブログ。
それぞれに、なんかスゴイ!って感じているってこと。。。
けっこう「全力!」って感じだし、「妥協」なんて言葉で誤魔化してないし。。。
今更ながら思うけど、ブログって、不思議な場所。
更新すらしてないボクが言うのも失礼だけど、いつも不思議をくれる皆さん、
ありがとうございます。。。
で、生き急ぐ先には何が?・・・もちろん、壮絶で華麗なフィナーレ!?
ゴメンナサイ。まったく意味のないブログに仕上がりました。
たぶん、軽度の鬱です。読まれた方、本当に失礼しました。。。
あまりにも。。。
少しだけ、風邪をひいてました。
ブログで、「風邪をひきました」と、もう何度書いただろ。。。
抵抗力が低いのか、すぐに風邪を引きます。
ルルは、ボクの一生の友達だな。
月曜から、エログです。
ヒロとの上下関係を、明確にしたことで、彼女はボクに従うしかなくなってしまった。。。
あまりにも無造作に扱ってしまったのは、やはり彼女への思い入れの低さなのか。
ヒロの全体を覆うように、「M」としてのオーラがボクには、はっきりと見えたから。
「いつも、自分でしてるんでしょ?同じように見せてごらん」
「できない。。。見せられないよ・・・」
もう一度、キスをしながら少し命令口調でたずねた
「見せなさい。その姿を見たいんだよ。。」
「でも・・・」
そのまま、彼女の右手を掴んで、濡れた秘部にあてさせる。
ボクの指も同じようにして、そこにそえる。。。。
「ボクの指と同じように、動かすんだよ」
「うん・・・」
「うん、じゃないでしょ。はい、ってこたえなさい」
「。。。はい」
完全に湿気を帯びた布の上から、二人の指が割れ目と、その登頂になる
膨らみを責める。。。
「あぁん。。ヤダ、欲しくなるもん」
「まだ、あげるわけないでしょ・・・」
布が肌の上をヌルヌルとすべる感触。。。もう、彼女には
思考する権利すら与えられない。
荒くなる息づかいを確認して彼女から離れる。壁際にもたれながら
目を閉じて、快感をむさぼるヒロ。。。
「もっと、よく見えるように、パンティをずらしなさい」
「は・・・はい」
糸のない操り人形。。。いや、すでにボクのコントロールから
離れてしまっているのかもしれない。。。
クチュクチュという音が響き始める。。。
「いつもと同じようにするんだよ。いつも、しているんでしょ?」
「そんなこと。。できない」
「ほら、ボクの目の前でイクんだよ。もっと、激しく責め続けるんだよ」
「・・・ムリだよ。。」
簡単にいけないことは、はじめから分かってる。
ボクも、別に見たかったわけじゃないから。関係を明確にするためのステップ
なのかもしれない。。。
もう、ボクに逆らう術を失ったヒロ。それを実感させるだけで十分だった。
彼女を前に移動させ、背中から抱き寄せた。真っ白な乳房を片手でまさぐりながら
もう一方を激しい音を立てているところに当てる。。。
そのまま、一気に駆け上らせた。。。
背中を通じて、彼女の震えがボクに伝わった。
狂ったような声をあげて、ヒロは果ててしまった。
この日、ヒロは何度となく狂い続けた。
彼女の人格は、その間、あらわれることはなかった。
きっと、ボクにも「人」として思いやりなどは微塵もなかったのだろう。。。
このあたりは、ボクの過去の中でも、かなり最悪な状態。
目的というよりも、ただ、墜ちていく快楽のみに意味があったような。。。
もちろん、彼女たちに何の「非」などありません。
自分が狂うことで、何か「実感」したかったのか。。。
今もなお、ボクの両手は空を彷徨います。
*コメントでご指摘を受けた登場人物名称を修正いたしました。
謹んでお詫び申し上げます・・・(あ、読んでないか)
最初の「ルル」が「ヒロ」とごっちゃ。昔の「ハル」の登場につながった。。。(いいわけ、、ばっか)
すっかり・・・
ひさしぶりの更新です。
何があったわけでもないけど、しばらく書けずにいた。。。(何かあったんだろうけど、、)
慌ただしい雰囲気が苦手です。
いま、そんな苦手な時間に自らが巻き込まれている、という感じかな。
ゆったりとした時間っていうか、淡々とした流れっていうか、
そんなペースを守りたいけど、まぁ、ムリです。余裕を持てるほどの実力もないし、
余裕を与えてくれるほど、会社に力量もないし。。。(は!グチってる・・)
「仕事が趣味」などと、平気で口にしてて、グチるなんてダメだな。。。
と、ブログを更新しない理由を勝手に決めつけてみた。
エログへの活力が薄れてきてるのかな。。。(精力が衰退?)
いえいえ、客観的にみても、エロエロなボクです。。。(いまさら、言うこと?)
それより、みんなのブログを読むことのほうがずっと、、、刺激的かも。
コメは、残してないけど、完全にはまってます。人の想いって、人の数だけいますよね。。。
人生って、単純なものじゃないことを実感(というか、疑似だけど)します。
ボクのつづるブログは、本当に薄っぺらです。これは、自分自身に重なること。。(頭じゃないよ)
ブログに間をあけすぎると、アッというまに自虐の波が襲ってくるなぁ。。。ぶくぶくぶく・・・
しばらく、海中をさまよってきます。。。あ!キレイなアワビ!!
こんな日に。。。
今日も、お仕事。明日もお仕事。。。
なのに、ブログしてるボク。。。
まぁ、色々っす。
書いている女性のこと。
それが、現在に近づけば近づくほど、書きたいと思う気持ちが薄れるのは
何故なんだろう。。。
明らかに書き始めの頃と、気持ちに変化があるような。。
人間的に考えれば、昔の女性のことは自分の中できちんと「整理」が出来て、
そこに迷いがない、となる。。。
最近の女性にたいしては、「わだかまり」がある?・・・ううん、そんなのない。
じゃあ、なぜだろ。。。まぁ、いいか。
で、ヒロとのこと。
彼女の場合、違った意味で、気持ちが薄い。。。。(髪じゃないよ!)
まず、人妻じゃない。。。(ドス黒いものが、どこにもない・・)
プロセスがあまりに容易だった。。(完全に、ボク自身が壊れてます)
一人暮らし。。。(これ、何のメリットも感じません)
とにかく、あまりにも都合が良すぎ。。。(誰かボクを殺してください)
お話のつづき・・・
外したブラから真っ白なお餅のような胸がこぼれた。
乳首は完全に勃起している。舌先で刺激を加える。
のけぞるようにして、反応するヒロ。。。
これだけで、イクんじゃないかと思うくらいに、アエギ声をあげた。
しばらく、ヒロの乳房と乳首を堪能する。。。
もちろん、一カ所だけじゃ面白くないから、背中と太ももの両方を
ボクの両手で愛撫しながら。
だらしなく、口を開く彼女は、必死に何かをガマンしているようだった。
綿のパンティを好んで履いていた。少し幼い感じの趣味。
そういえば、部屋の中には、キャラクターもののヌイグルミや、
関連のグッズで溢れていた。。。(一人暮らしの寂しさ、ってやつか。。それをボクは・・)
(もう、パンティの中はさわらなくて分かるな。。。)
「足、ひろげてごらん」
「え。。」
初めて逢ったときから、完全に「M」だと理解した。
退屈すぎる従順を、刺激に変えるために必要なのは、そうした関係を
築くこと。。。
「ボクに見せるんだよ。恥ずかしい姿をね」
「・・・・」
「見せなさい」
「はい・・・」
キスをしながら、命令を直接、その唇に伝えた。
ゆっくりと、立てた膝を割るようにして、拡げた太ももの間からは
あきらかに、メスの匂いした。。。
「中は、どうなってる?」
「たぶん、、、濡れてます」
「多分じゃ分からないよ。確かめてみて」
最早、ボクの言葉にあらがうことは出来ない。
「人形使い」にとって、一番大切なのは、「言葉」。
どこまで、落としてやろうかと、ボクは考えていた。。。
あ~あ、書いてても、自分のしていることの「意味」がわかりません。
目的もなく、もちろん「結果」なんてものない。。。
ただあるのは、「欲求」とそれにつながる「快楽」のみ。
ボクのブログは、ただ、これだけ。。。
ボクに
色々とあって、GWがありません。。。
普通にお仕事をしていると思います。
休みがないことに不満はありません。
むしろ、それに慣れてきてる自分自身に「これでいいのか?」と疑問を
感じています。。。
あ、結局は愚痴になってる。
「はたらくオジサン、、、こんにちは」。。。(今思えば、このタイトルは女性差別だ)
ふぅ、完全に迷走状態みたいです。。。
いけないな
ふぅ、少し時間ができた。。。(世の中には、自分よりいくらでも忙しい人いるだろ!・・はい)
とても小心者です。そのクセ、自分はそうじゃない、って思ったりする。
自分のペースが乱れると、平静を失うのかも。。。
で、そんな平静さを失ったときに、ボクの中の悪魔が活躍をしていたのかも。。。
と、今日もイイワケっぽくなってます。。。。(最近、どうしたんだろ)
で、ヒロとのつづき・・・
ヒロとのキス、、、味はしなかった。実際にはハミガキ粉の味がしたと思うけど
それ以上には感じなかった。。。
キスの時点で、すでに氷のようにボクは冷めていた。。。
まるで、操り人形のごとくヒロを扱う。
キスは、その粘度を高めていくのに、ココロは砂のようにサラサラとしてる。
少し汗ばんだ彼女の肌を白いシャツ越しに感じる。
抱きしめたカラダは硬直し、何かに身構えている。
そのくせ、キスだけで済むと思ってるわけではない。
彼女の体勢をすこし崩す。そのまま、スカートの中に手を差し込んだ。
ストッキングははいていない。直接、彼女の太ももに触れる。
「あ。。」
「うん?どうしたの?」
知っていることを聞き返す。もちろん、答えを期待してるわけじゃない。
「ううん。どうするの?」
「う~ん、わからないな」
そして、知っていることを答えない。。。もちろん、彼女も答えを期待してない。
それ以上、説明する必要もない。そのまま、彼女のシャツのボタンを外し始めた。
初めて逢ったときから、その胸がかなり大きなことはわかっていた。
白いシャツのボタンをはずしたら、そこからこぼれそうな程の乳房を目の前にさらした。
「白いね」
「うん。あまり肌が強くないから」
キスの合間に交わす言葉に何か意味があったんだろうか。。。
そのまま、首筋を舐めるようにして、乳房の膨らみに唇をあてた。
「あぁ。。」
この後に分かったことだけど、彼女はかなり乳房が感じる人だった。
執拗にボクに乳房を責めて、とお願いをしてくることになった。
白い乳房を激しく責めたい衝動にかられた。。。
柔らかそうなものをグチャグチャにしたい衝動。。。(プリンをかき混ぜる感じ?)
多分、精神に異常があるな。。。(トラウマなのかな、、またイイワケ)
実際に、ヒロをグチャグチャにすることなる。。。
ブラの上から責めていた乳首が十分に固くなっているのを確かめてから
次の快楽を与えることにした。。。
彼女は予想以上にメスだった。。。。
あぁ、またこんなこと書いてる。
今回、人妻じゃない分、ボクはかなり最悪でした。。。(いつもですよね)
久しぶりのブログがエログになる必然。
自己嫌悪ではなく、逃避に近いかな。。。
ん?生きてる・・・?
色々あって、ちょっとフラフラです。。。
ブログに逃げようとしたけど、あまりの接続の悪さに、それも出来なくて・・・。
何とか、生きています・・・(まぁ、死んでない、って程度かも)
最近、ひさしぶりに思考が内向き。。。
足元を見てると、そこからどこまでも深く落ちていく錯覚に襲われる。
ううん、錯覚じゃないかも。そろそろ時間切れなのかもしれません。
ボクに与えられた時間は、あまり長くはなさそうなので・・・。
と、客観的に自分の「悲観性」を嘆く余裕もあったりする?
この傾向は、いわゆる「出口のない問」だな。。。
久しぶりに書いたブログが、ほぼ「独り言」になりました。
まぁ、ブログ自体が「独り言の集合体」か。。。
なんか、ネガなのかポジなのか。。。わからない
わからないので、この辺にしておこっと!
変なブログ、読んじゃった人・・・・ゴメンナサイ
その部屋は。。。
眠い・・・。
さっきから、仕事に集中できない。
パソコンに浮かぶ文字が、泳いで見える。。。
もちろん、英語の書類は、ただのアルファベットの羅列。まったく意味が
わかりません。なんだ、このダメダメモードは・・・。
そんなダメダメな時には、ブログに逃げてみる。。。ヒロとのこと
開いたドアの向こうにヒロはいた。少しうつむき加減で、目を合わせようとしない。
肌の真っ白な女性だった。黒髪は、最近の女性には珍しい感じで。。。
季節は夏。部屋は、ほどよくエアコンが効いていた。
彼女は、
「何か飲みますか・・・」
と小さな声で、訪ねた。
「あ、じゃあ、ウーロン茶かなにか・・」
「はい」
キッチンに消えていった。
部屋を眺めてみる。決して広い部屋ではない。
ワンルームにキッチン。そして奥にベッドが見えた。
部屋は整然としており、女性らしい飾りもいくつかあった。。
(これから、何をするのかなぁ。。。やっぱり、しちゃうんだろうなぁ)
どこか、他人ごとのように、自分がそこにいる不思議な感覚を味わった。
お茶がはこばれ、すこし距離をおいて、少し話はじめる。。。
彼女の仕事のこと、生活のこと、、、(ほとんど、何を話したか覚えていない)
話せば話すほど、ココロが落ち着いていく。
ボクは、自分のペースに持ち込んでいると分かると、急激に冷静になっていく。
そして、逆に彼女は、ペースを奪われ、落ち着きを失っていく。
(もう、時間の問題だ。。。)
言葉は、ボソボソととぎれとぎれにしか話さない。
彼女は、すこし戸惑いはじめる。。。
静まった空間に、彼女の鼓動が増幅されたかのように、はっきりと聞こえてくる。
「抱きしめたいな」
「え・・」
「抱きしめていい」
「あ、、うん」
そのまま、抱きしめる。。。少し香る髪。
(きっと、ボクが来る前にシャワーを浴びているな)
そのまま、何も聞かずにキスをした。
エアコンの風の音だけが、部屋に響いていた。。。
「はぁ。。。」
重ねた唇がこぼれるように、吐息がもれた。
たぶん、全てを覚悟しているんだろう。。。
ここまで、何の障害もなくきてしまった。
この先も、何かに遮られることは、ないんだろう。
よりキスの密度をあげることにした。。。
部屋には、エアコンの音以外の音が響くことになった・・・。
いろいろと・・・
ブログを更新するペースがおちていく。。。
ふと、「仕事」が忙しくなったから?と思う。
ところが、「仕事」自体のボリュームが、そうそう変わるはずもなく。。。
そこで、つまり「飽きてきている」ということに気づく。
もともと「向上心」が低いのかもしれない。そのクセ、飽きも早い。
同じ場所にいつづけることに、どこかもどかしさを感じつつ、しかしそれ以上の
ステージへ進もうともしない。
ここまで書いて、自分が単に、まわりくどいイイワケをしていることにまた気づく。
こんなことの繰り返しで、ココまできた。。。
みんなは、そんなボクを少し冷ややかに見つめながら、ステップをあがっていく。
ボクは、ついていこうとしない。目線を合わすこともしないで、誰かが自分のステージに
来てくれるのを待とうとする。
仕事も家庭も友人も、そして家族も。。
そんな想いを、言葉にしてみた。何かが急激に変わることはない。
それでも、ボクには必要だったのかもしれない。。。
いつか、自分自身に、そんな言葉が届くのかな。何かに響くときがくるのかな。
自分に期待しなくなって、もうどれくらいたったんだろう・・・。
そろそろ、ガンバレ、、、ボク。
完全に「意味不明」となりました。
まぁ、こんなヤツです・・・。
ヒロ
ブログの書き方、忘れてしまった。。。
えっと、何を書こうとしていたんだっけ?
実は、一度記事を書いたのだけど、公開するときに全て消えました。
死のうと思いました・・・(ただのエログだろ!)
で、とりあえず、ボクは生きています。
ヒロとのこと。。。
ある街に転勤していたボク。比較的、仕事が順調で
自分がどこか、いい気になっていた時期。
次から次、って感じでした。実際に、彼女達に合うためのスケジュール調整が
面倒だったくらいに。。。(完全なバカです・・・)
ある地域限定のチャットに彼女を見つけた。
そこは、ボクが住んでいた街から、少し離れた街で。。。
ボクの重要な顧客がそこにあったことから、かなりの頻度で
その街を訪れていた。
(この街に、一人見つけておくといいかも・・・)
そんな最低な考えからだったのかもしれない。。。
無意識に彼女との会話が増えていくことになった。
で、実はヒロは「人妻」ではない・・・(趣旨からズレているような。。)
独身で、一人暮らしをしてたOL。
ボクが、よく仕事で訪れることを知ると、彼女はボクに会いたくなったようだった。
メール、そして携帯でのTELも少しずつだけれど、彼女は明らかにしてきた。。。
「逢いたいな」
「うん。。」
簡単に認める彼女。。。(もちろん、断られないと分かっていた・・)
ある日の夕方、ボクは顧客からの帰り、ヒロは仕事から真っ直ぐ戻るという。
そう、いきなり彼女の一人暮らしのマンションで逢うことになった。。。(そう、仕向けた・・)
ボクは、約束の時間より少し前に彼女に聞かされた場所へ車を向けた。
そして、家の周りを少しだけ確かめてみる。。。(まぁ、あいかわらずのビビリです)
何が確認できる訳でもないのに。
意を決して、彼女の家へと向かった。
ドアチャイムをならす。
「はい・・」
小さな声で彼女が答えた。
「ボク。アクセ・・」
「あ、うん。。今、あけるから」
静かにドアが開いた。ボクは、スーツ姿のまま、彼女の部屋へと
足を踏み入れた。。。
また、始まってしまった。。。意味のない出来事が・・・。
久しぶりに書いたブログも、結局はエログのプロローグ。。。
読んでくれた人には、「はぁ、またかよ。。」と思われていることでしょうね。。。
ボク自身、「まただよ・・・」って感じです。
そして、まだまだ。。。あるしなぁ・・・はぁ。