いけないな | 悪魔のボク 天使の人妻

いけないな

ふぅ、少し時間ができた。。。(世の中には、自分よりいくらでも忙しい人いるだろ!・・はい)


とても小心者です。そのクセ、自分はそうじゃない、って思ったりする。

自分のペースが乱れると、平静を失うのかも。。。


で、そんな平静さを失ったときに、ボクの中の悪魔が活躍をしていたのかも。。。

と、今日もイイワケっぽくなってます。。。。(最近、どうしたんだろ)





で、ヒロとのつづき・・・


ヒロとのキス、、、味はしなかった。実際にはハミガキ粉の味がしたと思うけど

それ以上には感じなかった。。。


キスの時点で、すでに氷のようにボクは冷めていた。。。

まるで、操り人形のごとくヒロを扱う。


キスは、その粘度を高めていくのに、ココロは砂のようにサラサラとしてる。


少し汗ばんだ彼女の肌を白いシャツ越しに感じる。

抱きしめたカラダは硬直し、何かに身構えている。


そのくせ、キスだけで済むと思ってるわけではない。

彼女の体勢をすこし崩す。そのまま、スカートの中に手を差し込んだ。


ストッキングははいていない。直接、彼女の太ももに触れる。


「あ。。」


「うん?どうしたの?」


知っていることを聞き返す。もちろん、答えを期待してるわけじゃない。


「ううん。どうするの?」


「う~ん、わからないな」


そして、知っていることを答えない。。。もちろん、彼女も答えを期待してない。


それ以上、説明する必要もない。そのまま、彼女のシャツのボタンを外し始めた。

初めて逢ったときから、その胸がかなり大きなことはわかっていた。

白いシャツのボタンをはずしたら、そこからこぼれそうな程の乳房を目の前にさらした。


「白いね」


「うん。あまり肌が強くないから」


キスの合間に交わす言葉に何か意味があったんだろうか。。。


そのまま、首筋を舐めるようにして、乳房の膨らみに唇をあてた。


「あぁ。。」


この後に分かったことだけど、彼女はかなり乳房が感じる人だった。

執拗にボクに乳房を責めて、とお願いをしてくることになった。




白い乳房を激しく責めたい衝動にかられた。。。

柔らかそうなものをグチャグチャにしたい衝動。。。(プリンをかき混ぜる感じ?)


多分、精神に異常があるな。。。(トラウマなのかな、、またイイワケ)

実際に、ヒロをグチャグチャにすることなる。。。


ブラの上から責めていた乳首が十分に固くなっているのを確かめてから

次の快楽を与えることにした。。。


彼女は予想以上にメスだった。。。。




あぁ、またこんなこと書いてる。

今回、人妻じゃない分、ボクはかなり最悪でした。。。(いつもですよね)

久しぶりのブログがエログになる必然。


自己嫌悪ではなく、逃避に近いかな。。。