こんな日に。。。
今日も、お仕事。明日もお仕事。。。
なのに、ブログしてるボク。。。
まぁ、色々っす。
書いている女性のこと。
それが、現在に近づけば近づくほど、書きたいと思う気持ちが薄れるのは
何故なんだろう。。。
明らかに書き始めの頃と、気持ちに変化があるような。。
人間的に考えれば、昔の女性のことは自分の中できちんと「整理」が出来て、
そこに迷いがない、となる。。。
最近の女性にたいしては、「わだかまり」がある?・・・ううん、そんなのない。
じゃあ、なぜだろ。。。まぁ、いいか。
で、ヒロとのこと。
彼女の場合、違った意味で、気持ちが薄い。。。。(髪じゃないよ!)
まず、人妻じゃない。。。(ドス黒いものが、どこにもない・・)
プロセスがあまりに容易だった。。(完全に、ボク自身が壊れてます)
一人暮らし。。。(これ、何のメリットも感じません)
とにかく、あまりにも都合が良すぎ。。。(誰かボクを殺してください)
お話のつづき・・・
外したブラから真っ白なお餅のような胸がこぼれた。
乳首は完全に勃起している。舌先で刺激を加える。
のけぞるようにして、反応するヒロ。。。
これだけで、イクんじゃないかと思うくらいに、アエギ声をあげた。
しばらく、ヒロの乳房と乳首を堪能する。。。
もちろん、一カ所だけじゃ面白くないから、背中と太ももの両方を
ボクの両手で愛撫しながら。
だらしなく、口を開く彼女は、必死に何かをガマンしているようだった。
綿のパンティを好んで履いていた。少し幼い感じの趣味。
そういえば、部屋の中には、キャラクターもののヌイグルミや、
関連のグッズで溢れていた。。。(一人暮らしの寂しさ、ってやつか。。それをボクは・・)
(もう、パンティの中はさわらなくて分かるな。。。)
「足、ひろげてごらん」
「え。。」
初めて逢ったときから、完全に「M」だと理解した。
退屈すぎる従順を、刺激に変えるために必要なのは、そうした関係を
築くこと。。。
「ボクに見せるんだよ。恥ずかしい姿をね」
「・・・・」
「見せなさい」
「はい・・・」
キスをしながら、命令を直接、その唇に伝えた。
ゆっくりと、立てた膝を割るようにして、拡げた太ももの間からは
あきらかに、メスの匂いした。。。
「中は、どうなってる?」
「たぶん、、、濡れてます」
「多分じゃ分からないよ。確かめてみて」
最早、ボクの言葉にあらがうことは出来ない。
「人形使い」にとって、一番大切なのは、「言葉」。
どこまで、落としてやろうかと、ボクは考えていた。。。
あ~あ、書いてても、自分のしていることの「意味」がわかりません。
目的もなく、もちろん「結果」なんてものない。。。
ただあるのは、「欲求」とそれにつながる「快楽」のみ。
ボクのブログは、ただ、これだけ。。。