ablindspotのブログ -212ページ目

サンタさんへ僕は・・・




お元気れすか?





昨日 今日と店の中は


クリスマス寒波ならぬ


クリスマス有線




ジングルベル ジングルベル


ジングルベル ベルベル



ちなみに僕は昨夜トルコ料理を食べに行き


カフェイスタンブールのトルコ人マスターの愚痴を


聞いていた




「ウリアゲサムイトココロガサムイネ」


なんて愚痴



ちなみに去年はタイ料理




さて




さっき銀行にいくと


頂度 下校時の小学生の群れと遭遇した





クリプレと思われるゲームを


「ピッピコ ピッピコ」やっており





ああ昨日 サンタさんにもらったんやろね


したたかにクリスマスツリーに




「さんたさんえ 僕はゲームがほしいれす」




とかサンタの存在なんて全く信じていないのに


書いたりして




勉強していなかったら


母ちゃんに



「ほら 勉強しなきゃ


サンタさんがプレゼントくれないよ」




えーサンタさん来てくれないなら


ちゃんと勉強するっぅ





なんていうもんなら


また”可愛いものの




きっと内心は父ちゃんが


例のブツをもう買っているのを知ってたりして




えーサンタさんは絶対来てくれるよ


なぜならば・・




という自信満吉なクソガキも


世のなかに沢山存在することれしょう







僕は小さい頃 サンタが時々


プレゼントを買い忘れていたし


ましてや 僕に「これ」っていうものもなかったし


ねた”ったこともなかった



なぜか


一回た”け



サッカーボール




て思って母親におそるおそる




「サンタさんがさぁ


もしお願いを聞いてくれるなら


サッカーボールをね・・・」



って頼んて”みたことはある






朝起きてサッカーボールが確かに存在していたものの



わぁーい サンタさん


ありがとう


一生大切にするね ボールは友達





なんて気持ちにならなかったし



そもそもサッカーにそんなに興味が無くて



思いつくままに



いや違うな




実験的に


「サッカーボールはとと”くんやろうか」



という安易な安価な願いをしてみたわけて”


その後 


三日とボールと戯れ続けることなく


僕はサッカー少年になることもなく



今にいたる





たた”枕元に何かがある




ってことが嬉しいた”けて”



ゲームにしたって その子供達にとっては



一生を左右することもないし


時代の流行りもあるやろうし


クリアすればもう一回することがあれと”も



一生の宝物には程遠く


来年のクリプレがやってくる頃には



きのう晩飯何食べたっけ並に




親も子も


「はて去年何あげたっけor何もらったっけ」的な


蜃気楼のような感じに受け取れなくもない




じゃあ なぜこんなイベントが


戦後親子三代に渡ってくりかえされるのか





もちろん 各々の世代に


各玩具メーカーが


子供心をくすぐって煽りに煽って


親の懐具合も気にしながら


落とし所を見計らって



爆発的ヒットを狙うマーケのたまものもあるに違いないが




結局 そこに何かがある



っていう気持ちになれることが


前述の通り一番の理由なんやろね





ティファニー


ブルガリ


シャネル




一緒に店頭に見に行って



「これなんてと”う?」



「似合ってる似合ってる」



「いいじゃんいいじゃん」





って予定調和のバブル時代から




それがはじけてもなお


僕等はなんしか思い通りに


物事を買い与えられ



また安直に


希望通りのものを買い与える







さんた苦労しないこの風潮





僕に子供が出来たとするならば


包装したびっくり箱を置いてみたいし



ときにはUNOのスキップのカート”を置いてみたいしね




そして彼ら彼女たちの


意思に反し




毎年の日付を入れた


一生使えそうな装飾品を


ずーと買い続けると思う






きっと金銭的にも


サンタ苦労すると思うけと”






まず そもそもね


子供は外て”遊びなさい




って話





続く























 












































































































クリスマスイブイブ



鳥好きじゃないけど、鳥になりたいなあと思うことがある


一年に3回くらいある。



タカとかワシとか、何かおっきな鳥が


空に戦闘機のように浮いているのを見ると、一瞬ドキッとする


ドキッとして、ああ鳥かと分かるとその優雅な立ち振る舞いにうっとりする。




スズメやハトにはうっとりしないけれど


おっきな翼でワサッとひとかきで移動している鳥を見て、足元のアリを見ると


こんなにも違う生物が同じ時間、同じ場所に一緒にいる世界に驚愕する。



お互いに、お互いを意識したり、うらやましがったりする事は一生ないかもしれなくて


そんなことはどうでもよく、自分たち以外に存在している事を意識することもないのかもしれない。




エサのこと、子孫のこと、敵のこと


何を考えながら、彼らは空に浮かんでいるのだろう。




ハトやスズメが街灯や電線に並ぶとき


一見何の規則性もなく適当に止まっているように見えるけれど


ずっと見てると、次に飛んできた鳥は前の鳥とその前の鳥との間の間隔と同じ間隔で止まる


鳥にとっての絶対領域、お互いのプライバシーは侵さない


という鳥世界でのルールがあるのかもしれない。



それか、我々人間に見られているというのを意識して


わざわざ綺麗に一列に並んでくれているのかもしれない。


鳥たちにとっては舞台で、私達は観客にされているのかもしれない。




明日から、鳥の集団を見つけたら、もしかしたら今日は発表会なのかも


という視点で見てみては如何かしらん。





って、昨日ちゃんとアップしたつもりが

なぜかしら何故かしら、今日の23時にアップするようにタイマー設定されていたようで(そんな設定あるんですね…)
昨日アップされてませんでした。

ぎょえー。すいません。
ポカミス。よくある私。

ということで、昨日空白の一日ができてしまいやした。

なんの理由もない空白の一日です。

今日はクリスマスだから、サンタさんからのクリスマスプレゼントということで…

街はお祭り気分でキラキラ、ということで…

どうか、こんな私をお許しください。


みなさま、素敵なクリスマスイブを。

サンタさんがみなさまに来ますように。


merry Christmas!






つづく




補充


今朝パソコンにて更新を確認した僕


(携帯は未た”見つからない)



大橋さんはアップしてなかった


いな


アップ出来てなかったよう



やから


「いいよ 昨日のアップを今日に流用しちゃえば?」



といったものの


一日も休まず更新してきたのに


「あいつらなんなん?」



一日休んた”くせに書き続けたって言い続ける


その一滴の墨汁を日本海に流すような


いやらしさが僕にはなんとなく許せなくて


今 こうしてパソコンに向かっている



もちろん昨年と同じくこのブログの冬休みは


とらせてもらうけと”


なんとなく習慣を破ることが習慣になりそうな気がしてね



こうやってね


ぶつくさ ぶつくさ


書いている




さりとて


僕もトマトピューレを買いにいかなくちゃいけないし


こんなエスタックイブな日にね


暗闇の中 書いていること自体がナンセンス



世間は


「はい プレゼント」


わぁー



みたいな感じになっていると思うしね




ってプレゼント買ってないしね


「うわぁー」



みたいなね






この時期のネズミ―ラント”やウニバーちゃんスタジオのCMとかって


確実に



お子ちゃまや


恋人が


「わぁー」って魅せられている顔してるけと”




飲食している僕にとっては


ゴキブリっチと


ねずみは



「ぎょえ」的な天敵チュウの天敵




あんなキャラクターに魅せられちゃってさ



なんならゴキブリっチも


愛おしいキャラクターに仕立て上げて



缶ペンとか


下敷きとか


鞄とか


携帯とかにキャラクターとして


載せてあげればいいのに



って思っちゃう



差別や


差別





ゴキブリっチの何倍もの恐怖 




しかしながら


あれが愛くるしくて


なぜリッチが煙たがられるのか


僕の知る由もないが




一般家庭において


リッチの方が極めて日常的て”


忠太郎の方が非日常的なんやろうね



やから非日常じゃなくなって


家中に忠太郎がわんさかいてるとするならば


ぼかぁ


ネズミ―ラント”なんていかないやろうし




着ぐるみがよってくるもんなら


もうなすすべなんてなくてって具合に


あの生き物は最強の生き物なんすね



おいおい なんなんや


その耳の形をしたカチューシャは




噛まれたんかい


それともザ・フライの世界観か?




みたいなね





こわいこわい


あの世界は僕は中学校の遠足以来


一度も足を踏み入れていない





皆さま


非日常を


いかがお過ごして”しょうか?








続く