やりたいことなんてなんにもねぇよ!!!!!
あー こたつみかん
冬が終わっても 君は出しておこう
俺が知っている歌でこんな感じの歌詞があった。
最初は なんだ、ただの意味のわからぬ歌詞か。
そう思っただけだった
昨日この歌の意味を個人的な形理解した。
いつまでも春がこない。冬のままだ。
春がこなくて寒いから とりあえずこたつはだしておこう
季節は、そとの世界は春でも自分の心の中は冬・・・。
まるで俺じゃないか。
友人が言った。
「何年か前まではまともだったのになぁ。今はお前変なことばっか言っててついていけんかも」
中~学まで~はまともだった まともだったのに~
散々無理して馬鹿になった馬鹿になったのに~
友人が言うには聞いてる音楽が原因だと言う。
そんな馬鹿な!!とりあえずここに好きな音楽をあげてみる
Theピーズ
THE BLUE HEARTS
ザ・クロマニヨンズ
THE HIGHLOWS
筋肉少女帯
特撮
大槻ケンヂ×橘高文彦
マキシマムザホルモン
INU
ゆらゆら帝国
オナニーマシン
SEX PISTOLS
SEX MACINEGUNS
NIRVANA
RAMONES
Doors
NICOTINE
OASIS
OZZY OSBONE
OFFSPRING
SUM41
GREENDAY
鮫
ケイトブッシュ
横浜銀蝿
かぐや姫
チューリップ
フォーククルセイターズ
PILL
サディスティックミカバンド
小田和正
中島みゆき
これのどこが変な趣味だ!!
オレンヂレンヂとか大塚愛とかジャニーズとか聞いたりしとるやつの方がよっぽどわからんわ!
あんなのは音楽じゃない!音楽のよしあしを顔で決めるな。
ラルクもグレイも嫌いになりました。
J-POPはもはや聴けたもんじゃない。
小田和正とか中島みゆきさんは大好きですけど
ビーズよりピーズだって!絶対!!
・・・・ビーズは嫌いじゃないけどギターはうまいと思わない。
つぎは好きなマンガでも書こうかなぁ。。。
えーウソー やったなんてー
今日友人に暴言を言っているのをどっかの坊主が担任に言ったと勘違いし、チクる。
その話が生徒指導部まで持ち上がり、停学の話まであがっている。
ぶっちゃけた話退学になったら、それはそれでいいかもしれない。
朝から晩までず~っとギター弾いて、それで俺の一生はOKだ。
それならなんと楽なことか。
友人に入学後のテストでカンニング疑惑を押し付けられたことを聞いた。
おそらく友人がのほほんとしているのにいい成績だったために汚れ役にされたに違いない。
この世は不条理だとつくづく思う。
このように軽蔑されるキャラというのは生まれたときから決まっているのかもしれない。
オーケンはこう歌った
「人は裸で 生まれたときは 誰も愛され 同じなはずが どうしたなのだ 生きていくうち さだめは別れ むごいくらいだ」
赤ん坊の時は見境なく人に愛され、軽蔑されることもない。
生まれたときは平等なのに成長の過程で変な人間は軽蔑されなければならない。
しかし、本当は生まれたときにはわからないだけで、成長していくうちにはっきりと見えてくるビジョンがあるのかもしれない。
このような人間になるべくしてうまれた人間だとしたら、すごく嫌だ。
クラスのチャラ男君がまた俺らをネタに笑いをとり、自分の地位を確立してゆく。
彼は学力は置いといて、力など、他の面ではるかに能力は劣るのだ。
しかし彼には顔がある。そして後ろ盾も持ってる。
俺らはだまって自分が、仲間がネタにされて笑われるのをこらえるだけ。
彼のせいで僕も友人も被害妄想的になってしまった。
他人が世間話で笑っているのを見ると、自分が笑われる気になってしまう。
言わば、蜘蛛の糸現象である。
俺の友人も彼にありもしない噂を流されて、軽蔑されている。
他の友人も他の友人も。そして自分自身も。
どれだけ努力しても所詮人は他人のことを完璧に理解するのは不可能なことだ。
しかし、彼のうわべだけ、顔を見ただけで彼の人格を判断し、見下される。
これはもはや生まれてくるときから決まっていたことなのかもしれない。
俺の友人でつらい人生を歩んできた男がいる。
詳しいことは言えないがただ単に鬱だと言うだけじゃ表現しきれない苦しみを味わっている。
彼の話を聞いて、彼は生きているのに俺は何をやっているのだ。と
鬱から解き放たれたこともある。
彼は自分自身で道を作り進んでいくつもりだ。
俺自身彼に与えられたものは大きいし、なにより彼に興味がある。
だから俺はあと一人の友人と一緒に踏み台にでもなんにでもなってやるつもりだ。
もしかしたら俺にはそれくらいしか生きる意味もないのかもしれない。
どうせこのまま普通に職について生活しても妻も子供もできない。
ならばいくらでも踏み台になってやろう。
彼が草木を刈って道を作るなら、俺は彼の鎌になろう。
俺の友人の一人はもう大きな力に抵抗するのはやめたという。
しかし、俺はあきらめるのは癪に障るので、いつまでも馬鹿をやって
どうやって死んでいくのかを試してみたいと思った。
シニタイヤツハシネ
今日プロフィールとやらを作った。
・・・・・・俺すごくダメ人間じゃないか。
するとなにやら勝手にアメブロが俺のことを占いやがった。余計なお世話だ。
とりあえず結果を見てみることにした。
「大島(偽名)」さんの運勢は・・・
海の精霊![]()
・・・・・・ほう。
海の性霊ならわかるけど精霊とな。
ふむ。一体俺の何がわかっているのやら。
次いこ、次。
どこまでも広がる大海原。何ものにも束縛されない自由な心の持ち主。発想豊かで芸術家肌。常識を超えたスケールの人。
それって受け止め方かえたらモラルを無視してる変人みたいじゃないですか。
行動属性
- 芸術家肌 変な曲ばっかりつくってます
- 自由 自由とゆうかアナーキーです
- 発想豊か オナニーのときの発想力は人の域を越えているかもしれない
- 問題の解決策を見つけるのが得意 大島「逃げるが勝ちだぜ!!」
- 多芸多才 変な動きをして女子からキモいと言われました
- どこにでも住める 家出の時犬小屋に寝泊りしてました
- 変化を好む 飽きが早いだけ
- 進歩的すぎて理解されにくい パンクしかききません
- 変わり者と言われることもある 変わり者どころか変人です。教室で大槻ケンヂのモノマネをします
- 恋多き人 目が合っただけで惚れます
- 常識にとらわれない モラルを理解しようとしません
- 器が大きい 壺は好きです。
当たらずとも遠からず。
「大島(偽名)」さんの運勢は・・・
対人関係
大島(偽名)さんの長所は、とことん面倒見が良いところ。自分を求めてくれる人のためには、盾になって守ってあげようとします。
盾になってもらってます
そのやさしさは、あなたのまわりの人に大きな安心感を与えるはず。
みんなから僕らは軽蔑されています
信頼を寄せる人たちを包み込む心の広さでは負けません。守るためにさまざまな手段を考えつくことも得意です。
逃げるのは得意です
金運
大島(偽名)さんが金運をアップさせたいと思うなら、興味をもって取り組める仕事を選んでください。仕事とはいえ、毎日やっていても楽しくて飽きない、と感じることが幸運を呼びます。
無理です。
また、芸能、レジャー、イベント関係の仕事や一時のブームに乗る仕事でも金運が開けます。人々の注目を集めたりする仕事がカギなのです。
無理です。
恋愛系
誰よりも恋を楽しもうとする大島(偽名)さん。
気安く呼ぶな
大島(偽名)さんが好きになる異性は、外見的に派手で性格も明るく、異性にモテるタイプばかりです。そのため必然的にライバルが多いのですが、大島(偽名)さんはストレートに「好き」という気持ちを表すので、ふと気づくといつのまにかその人を恋人にしているでしょう。
ありえません。
基本的に、いつも恋の相手に不自由することはなさそうです。
常に不自由です。
前世
前世の大島(偽名)さんは、社会常識にとらわれず、自由な発想で生きていました。
逃げてたの間違いじゃないですか?
あまのじゃくなところもあり、他人に反発したり、理屈を言ったりすることも多かったはず。
多かった。じゃなくて全部です。
しかし先進的なものに対する興味が強く、知性にも恵まれていたので、人よりも一歩進んだ人生を送っていたことでしょう。
人に遅れをとっていなければパンクにここまで染まりません。
また、人間関係ではクールな友情を好んでいたようです。
クールな友情がどんなものかわかりません。kwsk。
仕事系
大島(偽名)さんの才能は、家事において発揮されます。
求めてません。
料理や掃除洗濯、育児や動物の世話など、毎日の仕事においても、工夫や変化を盛り込んで、楽しく有意義にこなせます。
工夫や変化を求めた失敗例の数々をこの目で見てきました
また、感覚が鋭く、他人の気持ちを敏感に読み取れますから、適切なサービスを提供することもできます。
面倒くさいのでしません。それに、誰も人のことを完璧に理解することなんて不可能です。
そんなあなたなので、まわりの人たちと人生を楽しめるでしょう。
死にたいです。
すごーい!占いって本当にあたるんだね☆
最後に↓
「海の精霊」のオフィシャルアメブロガー
・・・・・知らん!!!!
ええ加減にせんと気狂ってしまう
「人間」という映画を観た。
60年代の古い映画だ。もちろん白黒。
昔の映画と比べて今の映画は、感情を「デフォルメ」化してしまう。
例えば喜びの感情を表現するときに、ただ「やったー!」といいながら飛び跳ねたり抱き合ったりする。
昔の映画になると違って、そのただの喜びの奥にいろいろな中身・・・・なんと言ったら伝わるのかわからないが
喜びにたどり着くまでの過程、どういう事を踏まえてその感情を表現するのか。
それがひしひしと伝わる気がする。
今の映画はその過程の中の一部を取り出してそれを表現する。
それをデフォルメと言うのだと思う。
まぁ、そんなことは置いといて。
この「人間」と言う映画はメインキャストが4人しかいない。
このたった4人という人数の中で一時間半のドラマを作り上げるのだ。
セリフがなくとも、顔の表情だけで伝わるものを感じた。
境地に追い込まれた時、人間はどういう行動をとるのか。
神にすがり続けるのか、気を狂わせてしまうのか、狂気を持った人間は、罪を犯した人間はどうなるのか。
―――そしてその先に待っているものは何なのだろうか。
この映画はただ「人間は業が深いんだよ」と、それだけじゃ終わらない所がすごい所だと思う。
希望をつかんだときそれは絶望だと気づいてしまうこともある。
人は良心が大切だという。しかしその良心を持ったせいで人は後悔することもあるのだ。
「人だって動物なんだ」
友人がくだらない話をしているときに笑いながらそう言っていた。
まさかこんな形でそれを実感することになるなんて思いもしなかった。
人が獣になっていくのを見るのは、なんか・・・こうゾクゾクした。
何も知らない人の言葉は残酷だ。
優しさも残酷だ。
「全て忘れてしまえ」
この言葉はすごく残酷だと思った。
この映画は一度観る価値はある。
と、俺は思っている。
ざわ・・・・・ざわ・・・・・・
えー。
何も書くことありません。ぶっちゃけ。
あ、そうだ。
水曜日にザ・クロマニヨンズってバンドからCDがでます。
パンクすきなんでヒロトとマーシーがパンクに戻ってるといいなぁ・・・ハイロウズはそれっぽくなかったし。
あ、そうそう。文化祭のライブを見てきました。
感動したのが「smells like teen spirit」(あってる?)ですね。
あぁ・・・・・やっぱりニルヴァーナ(NIRVANA)はいいなぁ。
部屋にはネヴァーマインドのポスターがはってあります。
あの時ベース弾いてたやるせない感じの先輩かっこよかった
ゆらゆら帝国の坂本慎太郎みたいで。
一曲目はOasisの「wander wall」だった気がする。
邪気眼の力だよ。閉鎖されなかったのは。
魔少年がきたんだよ。
ポジャラケプゲラ!!ウーダーハラミッターシーーー!!!!
人の目みたり 見れなかったり 恋を知ったり 知れなかったり
モヒカン。
お久しぶりです。大島です。
しばらくの間鬱期間に入ってたんで更新面倒臭くなってしませんでしたできませんでした。テヘ☆
すると友人から激しい叱咤があり見事復帰することができました。
定期的に鬱になる学生もそう多くはないと思いますね。えぇ。
友人が授業中だというのをわきまえて電話をかけてみました。
プルル・・・・・ガチャ。
俺「パネルで・・・・!?」
友人「は・・・・・?」
ガチャッ!!ツー・・・・・ツー・・・・
プルル・・・・・ガチャ。
俺「パネルで!?」
友人「ポン!!」
俺「(電話の受話器をヘッドホンに近づける)シュプレヒコール!!!(特撮:ヨギナクサレ)」
友人「・・・・・。」
俺「退屈な!毎日を!抑圧を!不条理を!」
ガチャッ!ツー・・・ツー・・・・
きみたちはぼくをなめているのか?
あーあれだ。俺らはクラスでも浮いた存在なんです。
みんながJ-POPでこうだくみ?とかラルクとか聞いてるときに
みんなで「ドロロのノウズイ~」とか言ったり延髄突き割ったりマージャンについて語ったり、一人寂しくなったら眠ったり
もう、ね。
完成する前に壊したくてしょうがないような奴らばかり
死ねばいいのになぁ。チンパンジー。
でも俺はそんなチンパンジーに殺されたタコゾンビなんだよなぁ・・・・。
モヒカンエースってなんだっけ・・・・・?
結果的にカトンボってトンボなんだよね?
あー、やばい。性欲も湧いてこねぇ。
いや、あるっちゃあるけどいつものパワフルなヒロくんがヘコんでるぜ。
そういえば韓国人が風船何個で子犬が飛ぶか試したそうです。
犬は帰ってこなかったそうです(おのれ☆)
一般人がこのブログ見たら俺を狂人と思うのであろうか。
いや、俺は狂っちゃいないのだ。
しかし狂った人間だって自我はあるのだろう。
狂った行動をしてる自分を客観的に見つめて
「あ・・・・・俺狂ってるんじゃね?」
とか思うんじゃないかな。
もしくは狂っているのに自覚はないんだけど他人からみたら思いっきり狂ってたりとかね。
あれ・・・・・それじゃ俺って・・・・・。
砂まじりの唾をペッ
お久しぶりです大島です。
なかなか更新できなくて申し訳ありません
あと梅吉さんコメントありがとう。
ところで前回はなした貞子のことについてです。
前回は貞子はテレビからでてくる
といった感じでまとまったが、今回は出てくるパターンについて検証したいと思う。
といっても時が経ちすぎてほとんど忘れてるんですけどね。
パターン①
大島「貞子がでてくるビデオテープを二つのテレビを使って映したらどうなるんだろう」
二号「貞子が二人出てくるんじゃね?」
大島「じゃあ二人分死ぬの?」
二号「どうだろう。力が二分の一になってるかもしれんぞ」
大島「じゃあ二つのテレビを向かい合わせて密着させたらどうなるんだろう?」
二号「なんか気持ち悪い」
パターン②
大島「さっきと似たようなパターンだけどさ、公共の電波使ったらどうなるのさ」
二号「TBSで19:00から呪いのビデオ上映!!みたいな?」
大島「TBS嫌い」
二号「気にスンナ」
大島「でも仮にそうなったとしたら視聴率高い場合はさ、
お茶の間から、街中の大型テレビから、車のテレビから、ましてや電気屋に大量に置いてあるテレビからわらわらと・・・」
二号「貞子パラダイスだな」
大島「そこまでくるとあんまり怖くないな」
二号「自衛隊とかがくるんじゃね?」
大島「殺しまくんの?」
二号「多分。」
大島「貞子に人権はないのか!!」
二号「知るか!!!」
パターン③
大島「テレビでつまったときどうすんの?」
二号「いや、つまらんだろ。さすがに」
大島「いや、ホラ。携帯テレビとかだったら手くらいしかでらんぞ」
二号「ちっちゃい貞子がでてくるんじゃね?」
大島「ちっちゃかったら殺せんだろ。かわいいかもしれんが」
二号「じゃあたくさん出てくるんじゃね?」
大島「どんくらい?」
二号「74人くらい」
大島「中途半端に多いな」
二号「キモイな」
大島「つーかテレビの大きさに比例するのか」
二号「しるか!!!!」
パターン④
大島「がけっぷちの吊るされてるテレビだったらどうすんの?」
二号「そこまでするか!」
大島「もしものはなしだよ」
二号「いや、普通にでて落ちて死ぬんじゃね?」
大島「いやいや、さすがの貞子も『うおぉ!崖じゃねぇか。あっぶねぇマジあぶねぇ』とか思って躊躇するんじゃね」
二号「えー」
大島「落ちたら貞子死ぬんかな」
二号「もう死んどるだろ」
あとなんかいろいろあったけど
ぶっちゃけ忘れましたwwww
つまらんけど勘弁してください。
あとまたネタができたんで明日あたり投稿します
よろしくです。
それでは さようなら、さようなら。こんなに遠い異国の果てでお別れするなんて、本当に辛い。
搾って!僕の真っ赤な血を全部!!
今日は貞子について語りたいと思う
貞子。有名なホラー映画のキャラクターでものっそ怖いらしい。
リング自体は見ていないのだが噂にはきいている。
何でも井戸から出てきてテレビから出てくるらしい。
さぁここで一つ疑問が生まれた。↑この↑文章だ。
「井戸から出てきてテレビからでてくる」
・・・・・・・?
そこで俺は思った。もしも、もしもだ。純粋(かどうかはどうでもいい)な子供から
チャイルド「ねー大島~。貞子って何からでてくるの?」
俺(大島)「貞子はね、井戸からでてくるんだよ。」
チャイルド「えっ!でもテレビジョンから出てくるって聞いたよ」
大島「うん。そうだね。テレビからでてくるよ」
チャイルド「えっじゃあ井戸から出てこないの?」
大島「ううん。井戸からでてくるよ」
チャイルド「じゃあテレビジョンから出てくるってうそなの?」
大島「テレビからもでてくるよ」
チャイルド「もう僕・・・・大島のこと理解できないよ・・・さよなら!!」
大島「よ・・・・よしのぶぅぅーーーーーっっ!!!」
・・・・その後よしのぶことチャイルドはグレる。
そしてチャイルドはその後暴行事件を起こし高校を退学、少年院に入れられてしまう。
そしてよしのぶはそこで親から送られるCDなどを聞き、音楽に目覚める
少年院をでてギターを始め、そこで名曲「井戸とテレビジョン」の作曲を手がける
それが後の室伏浩二である。
なんてことになったらとんでもないことなのだ。うん。
だからはっきりさせておきたいのだ。
貞子は井戸からでてくるのかテレビからでてくるのか。
そこで今回は前回の記事にも登場した友人(通称二号)と、従兄弟を加えて講義が行われた。
大島「貞子は結局井戸からでてくんの、それともテレビからでてくるの?」
二号「井戸から出てきてテレビからでてくるんだよ」
大島「いや、それっておかしくないか?おれは ~からでてくるよ。ってひとつにまとめたいんだよ。」
二号「わがままだな」
大島「井戸を経由してテレビから出てくるってどうだろう」
従兄弟「それは井戸を使ってテレビからでてくるみたいでなんか変だよ」
二号「別にどっちでもよくない?」
大島「井戸からでてくるのはテレビ内のことの話だ。俺らが井戸からでてきてると思うのは目の錯覚で実際は違うのかもしれない」
二号「なるほどね」
大島「つまり結果から言うとテレビから出てくると言うのが正しいのかもしれない」
従兄弟「でも井戸から出てくるって言うのもうそにはならないよね」
大島「結局答えはでません」
僕たちはこの世にまた一つ大きな疑問を残してそれを解決せずに、いや、解決できずに放置してしまった。
この疑問は誰かに納得のできる理由で解決してもらうまで、この疑問は僕たちのノウズイの中でドロロとするだろう。
ドロロのノウズイだ。釈迦だ。釈迦なのだ。筋肉少女帯だ。
つまりこの疑問は大槻ケンヂにしか解決できないのかもしれない。
明日は貞子のでるパターンについて語りたいと思う。
では、オヤシミ
猫かと思ってよくみりゃパン しかも一斤
テレビをつけたら映画の宣伝をやっていた
「UDON」というらしい
ラーメンズもでてるとかなんとか
いや、そんなことはどうでもいい。
俺が言いたいのはこの映画のタイトルについてだ。
「UDON」
「うどん」
「うどん」
ヤバイ・・・・・うどんはやばい
「めんたいこ」なんてものとはレベルが違う。
なにせうどんなのだ。
うどん・・・・すごすぎる
俺は友人にこのうどんという名のインパクトについて語ってみた
俺「うどんだぜ!!?たった三文字でとてつもないスペクタクル・・・ストーリーがみえてくるじゃないか」
友人「どのへんが?」
俺「うどんだぜ?うどん。どんって言葉だけでもものすごい威力があるじゃない」
友人「じゃあ親子丼とか、カツ丼でもいいんじゃない?」
俺「ちがう・・・どんの前についてる言葉がちがう。親子とかカツだなんて、ただ食べ物の名前付けただけじゃないか」
友人「そうだね」
俺「しかしうどんはちがう。どんの前に『う』しかついてない。しかしこの『う』だけでものすごいイメージが伝わってくるじゃないか。強烈なインパクト、第一印象でみんな幸せになっちゃうような」
友人「・・・・」
俺「第一どんぶりと一緒にしちゃいけないんだ。親子丼とは違って、うどんは漢字に変換できないんだ。それはうどんの何にも属さねぇ、漢字では表現できないものがあることを語っているじゃないか」
友人「・・・・」
俺「意識してみろ、うどんなんて言葉、すごい浮いてるんだ。うどんなんて単体で出てきても敏感な人は噴出してしまう。それに・・・」
友人「でも大島はそば派だよね?」
俺「うん」
鳥って怖いな。だってアキレス腱から指が生えてるような感じがするじゃないか。
ブログ。
そう、ブログだ。
俺、大島はブログを書くことになったのだ。
俺が書くものは決して、ブログなんかじゃない。
だからといって万人に受け入れられる今のJ-POPのようなものでもない。
どっちかというと。パンクロックだ。
今日は別にこれ以上書く気はないのだ。
というよりこれからお盆だからそんなに更新するような時間はない。
でも書きたかったから書いた。それで俺は満足なのだ。
でも次から書くときはちゃんと書く。いや、書きます。
ということでよろしくお願いいたします。