根絶やしジャーマンスープレックス

http://61.197.151.26/20061030112587/omote/img200506/2005060123_1243298108.jpg

僕がすごいと思う立島有子さんの絵。

なんか凄い。首を長~くしてあなたを待っています。心臓弱い人は見ないほうがいいらしい。


自殺衝動に駆られる。

Amebaでブログを始めよう!
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HEISA

閉鎖しようと思うわけさ


ヘイ!サー!


ヘイ!サー!


閉鎖するぜベイビー


ィャッフー!


じゃあの


また新しくほかのところでつくるけんの


じゃあの

わいっ!! しょぅぉー!!   ぴょぅぉ~ わぃいっ!!!

http://www.youtube.com/watch?v=t7GmKMlSTM4


ようつべの動画。「鳥」


怖すぎ


これが現代音楽というやつですか


なんか途中ぐわんぐわんビブラートなってくぃっって高くなるあたりとか


こういうのソリューションソングに多いよね


暗い日曜日みたいにさ。聞いたら死にたくなるやつ

つもり

まともなつもりなんだな


自分がそうじゃないってわかってるんだろ


だから他人を巻き添えにしたがるのさ


くだらないね。でも俺の周りはそういう奴しかいない。


いい奴もいるけど


いくら自分の存在を認めたくなくても


受け入れろよ


なんでも現実のせいにすることによってお前の中で何が変わったか知らないけどさ


現実のせいになんかしてないって思うだろうな


あんたが他人に言ってるように他人じゃないとわからない面なんて腐るほどあんだよ


黙っとけばいい。


それが一番利巧だ


あんたがそこまで自己をさらけだして主張したいなら言えばいい。


その間耳はふさいどいてやるからさ


俺の悪い面だって他人にしかわからないところが山ほどある


他人に愚痴って、満足できないのかい?納得できないのかい?


そんなの最初からわかってたんじゃないか


君はまともだね


そう言われる事を欲しているのかい?


君は頭おかしいよ


そっちの方がにあってるってこと自分でもわかってるんだろう?


まともがいい、まともがいいって


自分はまともだってそこまで言い張るなら


二度と俺に近づかないことだな


俺と一緒にいてまともだなんて吐く奴は腐るほど、というか全部そうかもしれない


反吐がでる


それにしがみついていてお前は何を得ることができたんだ


自分を誤魔化すすべが身に付いたってまた誤魔化すんだな


そんなことの連続で勝手に自分に嫌気がさして


自己嫌悪になってうだうだ言ったって俺が知るかよ


オタクに現実認めろって言うけどさ、もしかして自分に言ってるつもりなのかい?


あぁ、


俺の目に映るものは


全てが、全てがもうデタラメにしかみえなくなってしまっているんだ

なんにもいらない

お久しぶり


正直かなり長い間放置していたんでね


だれが見ているとかもしらない


ただ人が完全に消えるまで粘ってみたつもり


まだここを見にきてくれている人間はいるのだろうか


いるとしたらここの存在をあまり伝えないでほしい


ひっそりやっていくつもりだ


さて、


なぜ俺がこんなに長い間放置していたか


そこに理由なんてないのだ


久しぶりに覗いた世界は俺に変化というもののせつなさを見せてくれる


久しぶりに触るPC、タイピングもずいぶんと遅くなったもんだな


マロさんいつのまにかVIPみてるんすね


俺のせいって言われます


VIPはえぇとこです。たまには書き込んだってください


ほんとはマロさんといっぺん話してみたいことがいろいろあったりするんだ


まぁなんかかこうとしていた内容が若干被ってしまうのだが


まともまともまともまともまともまともまとも

まともまともまともまともまともまともまとも

まともまともまともまともまともまともまとも

まともまともまともまともまともまともまとも

まともまともまともまともまともまともまとも

まともまともまともまともまともまともまとも

まともまともまともまともまともまともまとも

まともまともまともまともまともまともまとも

まともまともまともまともまともまともまとも


さて


このブログにいくらまともと書いたって俺がまともになるわけじゃない


ある種の無常さを感じる


いくら俺がここで何を語っても

誰も聞いちゃいない


くだらない


まぁそう思って俺はまたブログかいたりしてるわけですね


正直俺の心の中ではいつものようにいろんなものが死んでる


仲のいい友達も死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ


何一つとして理解できたことがないってことに気づくのが遅かった


まだ気づいてない奴が一人、いやもっと俺の周りにいる


あー


つまらない


世の中つまらないなんて言ってる奴が案外一番人生を楽しんでいるのかもしれない


友達はみんな自分がまともだって言ってる


それにしがみついてる


俺はいつもまともなふりをしている


たまに友達がいつも俺を押し付けようとする


一般人の感覚が理解できずに、自分が間違ってることも認めずに


自分がまともだって言い張ってる


大切なのはオタクか否かだとか


そんなちっぽけなことじゃないだろ?

狂ってしまった

久々のブログ更新


書くこと何もないけどな


コメントとかみるとやるきでるけど


なんかなー


かくことねー


お前らこんなブログみてねーでさっさと糞して寝ろ。しね

ヘンタイの思想は共感できん

文化祭でライブをやることになっている


一つは僕の本職バンド「The人間」として


そう、僕たちのバンド名「The人間」といいます。よろしく


まぁとにかくあと一つはバンド名は未定だが言ってみりゃ「オールスターバンド」


高一の選抜メンバー(独断と偏見)によるバンド


「The人間」からは僕と2310の二人、


あとひとつのバンドからベースとリードギターがくる。


ほかに出るバンドはなにやらクソッタレな曲をやる様子。


あのチキンポどもが


「俺ピアノもドラムもできるぜ!!」


といういかにもって奴が新入してきた


ドラムで注目浴びてる途中に僕がギターでその注目を全て奪い取って以来


なんだか妬まれている。


そんくらいなら楽器で見返せ。見苦しい。


そういえば今日昼休みフラグをへし折った。


もったいない。。。。。美人


さて、


黒歴史についてやイジメについてや好きな本について書くとか言っておきながら


随分と途方もない時間だけが俺を置いていったのだが


まぁここまで書いていて察しのいいものは気づいたかも知れんが


時間ない。


忙しい。


これからは部活もある。


つーことでブログ書く時間ない。


結論。


閉鎖!!!!!!!







嘘。


前もこんなことやって後悔したのに懲りない


まぁなんにしても更新頻度は下がる


だいたい書く気すらない気がする


まぁそれでも俺のオナニーに付き合う気があるならよろしく


最後にあれだ。黒歴史だけ書いていく。


つまらんぞ。あまり期待するな


有名過ぎてアンゴラの住民まで知っているような話だが、僕には過去に彼女が二人いた。


これはその一人目とのことなのだが、


僕は昔吹奏楽部に所属していた。


ほんで吹奏楽部の先輩(女)と連絡のメールをしていた


これからのメールは絵文字とかバリバリなのだと脳内変換していただきたい


先輩「よっ!大島くん元気にしとる?明日は練習放課後になり次第私のところに来てね☆ それとちゃんと腹式呼吸とかの練習もしてこなんよ~!音を出すときの口の形とか舌の使い方とかわかった?(・ω・ )」


返信しようとした瞬間彼女からもメールがきた


彼女「リョーくん☆最近予定が合わなくて会えないから寂しい(´・ω・`) だからせめてメールだけでもと思って(汗)メールしちゃいました(笑)忙しかったら無視してね!」


内心「ウゼーんだよ!このアバズレが!!」


と送れば10ポイントとか考えながら


彼女に嫌われない程度の返信を考える。それと同時に吹奏楽部の先輩にも返信する。


そう。


このとき、


俺がちゃんと確認しとけば、


あんなことには。。。。。


彼女には「久しぶり!俺も会えなくてすごく寂しい(なんかグァッてなってる絵文字)でも会えるなら部活サボっでも会いに行くよ。 それとメールが迷惑だったりとかするわけないから(笑)」


と送って


先輩には


「イロイロと元気です(敬礼しているAA)放課後になったらすぐ先輩の所に行きます(`・ω・´) 先輩から口とか舌の技術習ったんでいい音聞けると思いますよ(ニヤニヤしてるアレ)いつも夜遅くまでやるから気合いれとかないと(・ω・´;)学校閉まる前までには出ますけどね(笑)」


とだいたいこんな感じで二人に送った。



つもりだった。







あて先が彼女と先輩逆になっていた。


彼女から「イロイロ元気ってどういうこと!?てか先輩って誰!?なんで!?口とか舌の技術とか夜遅くまでやるとか何!?もう最悪!!」


先輩から「あて先間違えてるでしょ(笑)部活休んだら許さんぞ~!」


と来た


なんだかどうでもよくなって


パンクがもっと好きになった

餓鬼の戦車で突撃だ

この前エイプリルフールという世界共通イベントがあった。


常日頃嘘つきまくりの俺にはあまり関係ないのだけど。


まず自分のHPを閉鎖してみた。


あんまりだれも騙されない


2310とおなにに「バンドやめるメール」


おなにくんは騙されましたm9(^Д^)9mプギャー!!!


2310においては返信すらしない。


つぎに多くの女子に「おなにに彼女ができた」メール


去年ついた「富士山が噴火して静岡が大変なことに」メールより信じてもらえなかったおなにが哀れになる。


さらに僕の尊敬する人が僕とほぼ同じうそをついていて複雑な気持ちになる。


そうそう、黒歴史は書くよ。忘れてなければ


にしても


僕の趣味の一環で夜のお散歩(夜間徘徊)がある


僕は基本的に他人をみると吐き気を催してしまうことがある。


昼間に散歩したって特に楽しいとも思わない。


何か考え事をしている時なんか、何も考えずに外にふらっと出て行く。


帰ってきたときにはもう問題なんか解決しているのだ。


歌詞が思いつくのも100%このときだ。


夜には町も違う顔をみせてくる。


昼間のなじんだ町が違う顔をみせた時、それが町の素顔なような気がして、


その中は練り歩いていると、落ち着くのだ。


とくにこの時期の散歩は格別であって、


桜並木、つまり夜桜をみながら。


桜の花びらの合間にみえる月の光に照らされて、


何も考えずに考え事をするのだ。


たいていこういうときに歌詞だったりいいアイデアだったり浮かぶものだと思う。


たまに変な人がうろついたりしている。


でもだいたいそういう人は僕と同じ匂いを醸し出している。


夜歩いてる人は昼歩かない人だなんて勝手に考えたり、


かってに妄想したり。


疲れたらそばに座ったり


まぁ聞こえはいいけどこれ完全に変人ですよね


でもまぁ、気分がいいからいいんじゃないですかね。ハハh……




じゃあの。

黄色く 黄色く

さて、


僕の黒歴史が知りたい方は(いねーよ)


コメントに「先輩、彼女、黒歴史、テクニシャン」と書いてください。


お願いします……。。。


ところで


僕は最近背後にいる方の存在を強く感じることが多い。


いや、はっきり言っていない!と断言してしまえばいいんだが


なんかねぇ


さっきだってそうさ。実質一ページも進んでいない数学と英語の宿題を目の前にしながら、


彼女のせいで僕は大仏から教えてもらった腹筋を200回達成している。


はやく宿題をやればいいものの


気づいたら痴漢男のログを読み返している


そういや俺がVIPを知ったのは2004年だった……なんて感傷に浸りつつ


気づいけば日付はかわり、6日。


焦る事を知らない俺カコイイ


しかしこれはさすがにマズいだろうということで風呂に入り気持ちの入れ替えを図る俺


着替えをリビングにとりにいくとそこにはテレビを見ている妹の姿が!!


普段の俺ならば


「勉強くらいしろやこのアバズレが!!」


とでも垂れるものだが


テレビから聞き覚えのある声が


「こんな体でも兄さんの役にたててうれしいよ」


パッと聞くとどこかの腐女子に誤解されそうなセリフを吐くのは


アルフォンス・エルリック


なんだこのシナリオは、しらんぞわしゃ


基本的にアニメを見ない人間、なので見入ってしまう。


気づけば0:30.ファック


風呂に入る。


シャワーを浴びようとすると突然の冷水に心と身体をやられる俺。


くそっ!反抗期か!シャワーから血がでるよりこの時期きついぜさっちゃん!!


一人で叫んでいる


突然のアクシデント、石鹸を踏んで転ぶ。漫画か俺は


入水中。寝る。


俺のバカ。


今髪を乾かしてなぜかキーボードを打っている。


今、1時14分だ。


入学式は、明後日だ。

毒を食らわば皿まで

ブログに長々と僕の黒歴史に書いていたら


バグで途中まで書いていた記事をけされました


これはパンクの神が俺に書くなっていってると思うんで


書かない

繰り返される諸行無常

おもしろい文章をみつけた


メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。 メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。
その魚はなんとも生きがいい。 それを見たアメリカ人旅行者は、
「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」と尋ねた。
すると漁師は「そんなに長い時間じゃないよ」と答えた。

旅行者が「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」と言うと、漁師は、
自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。
「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」と旅行者が聞くと、漁師は、
「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。
夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」

すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。
「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。いいかい、きみは毎日、
もっと長い時間、漁をするべきだ。それであまった魚は売る。お金が貯まったら大きな漁船を買う。
そうすると漁獲高は 上がり、儲けも増える。その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。
やがて大漁船団ができるまでね。 そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。自前の水産品加工工場を建てて、
そこに魚を入れる。その頃にはきみはこのちっぽけな村を出て メキソコシティに引っ越し、
ロサンゼルス、ニューヨークへと進出していくだろう。きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」

漁師は尋ねた。

「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」
「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」
「それからどうなるの」
「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」と旅行者はにんまりと笑い、
「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」
「それで?」
「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、日が高くなるまでゆっくり寝て、
日中は釣りをしたり、 子どもと遊んだり、奥さんと昼寝して過ごして、夜になったら友達と一杯やって、
ギターを弾いて、歌をうたって過ごすんだ。どうだい。すばらしいだろう」

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