根絶やしジャーマンスープレックス -4ページ目

無駄!無駄!無駄使い!!!

さぁ。久しぶりの更新だよ


あぁ、冬休みだ


起きてからずっと今までギターを弾いて狂っていたら汗だくになっていた。やりすぎた


年末年始はつらいぜ


年末を逆からよんでみると


ツマンネ


本当につまらん


やることなんにもねー


大仏もおなにも2310もおそらく忙しい


そのころ俺はマシンガンズを聞いて野獣のように狂う


あ、そうそう。


おなにの報告


上達したようなしてないような曖昧なところ!!


こんちくしょう


もう少し厳しくするべきか


まぁ、でも彼にしては頑張った


故にこの場を借りてねぎらいの言葉を


御苦労だった。


いや、冗談だ。お疲れ様。これからもっと厳しくするから覚悟よろしく


そういえばさっきしらない女子大生のねーちゃんが家にきた


俺「ウオォォォォォ!!」(ギター弾いてます)


ピーンポーーーーン


俺「ウオォォォォォ!!」(聞こえません)


ピーーーーーーンポーーーン


俺「オォォォォォ―――……って客きとるがな」


ドアをあける俺カッコイイ


ねーちゃん「あー!リョウくん久しぶり~!」


俺「はぁ……」(誰だコイツ)


ねーちゃん「そとまで音楽聞こえたよ~かっこいいの聴きよるね~」


俺「うん……」(弾いてたなんていい辛い。てかだれだよコイツ)


ねーちゃん「それにしてもリョウくんでかくなったね~前あったのいつだっけ?」


俺「あー、いつだっけ。忘れた」(てか誰だよお前!!)


ねーちゃん「まーいいや!じゃ、これ」(なんかアイスみたいなのもらう)


俺「あ、ありがとう」


ねーちゃん「冷やして食べてね♪じゃーね~~」


俺「あ、バイバイ」


・・・・誰だアイツ


アイスはおいしかったです。


よく家には見知らぬ女性がきます


でも俺のことは一方的に知られてるけど俺は相手のこと知らなくて


怖いわ!!!



それにしても。


この糞ブログも開設してから、どんくらいたったかな?


忘れたけど気づけばもうこんなポジション


もうすぐランキングも10000代にいくわけですよ


だからなんというか見てる人ありがとう


更新しない俺死ね!罪悪感あるわ


最初のころは2310と大仏とネジロさん


近頃はマロさんやツァラトゥストラさんや淡雪ウタカタさんや飲んだくLadyさんやら……


感謝感謝


この気持ちをなんとか恩返ししたい。ということでね。


普通のブロガーとかであれば


「今日から更新は一日二回します!」


とか


「今日からみなさんにより楽しんでもらうためにブログを改装します!」


だとか


「今日から僕は高校生!高校デビューということで髪をそめてツッパってみようと思います!」


とかそういうことをいうのだろうけど


どれもなんだか魅力的じゃない


せめて僕にできることはこのブログのひとつひとつの記事をもう少しおもしろくすることだけだ


それくらいしかできませんホント。えぇ。


僕に差し支えなさそうな程度で恩返しできる方法とかあったら教えてほしいくらいです


ということで


今日の画像コーナ-でもつくるか


うんそうしよう


俺、大島がどっかから拾ってきた画像でも張っちゃうぞ☆


ということで第一回


【今日の画像】



ギャース!!!!!

火の海激しく狂う 地獄 ジェロニモ モヒカン サソリ サバク サボテン 頭聳え立つぜモヒカン

うなるピストル


トマホーク!!


特撮のジェロニモはいい曲だ。カバー曲だけど


ファイト!ファイト!ファイト!ファイト!………


りんだはうpするぶん完成しました


でももう少し待ってほしい


リクが多すぎて新作が、自分の書きたいものがかけない


どちくしょう


戦え!怒れ!


ファイト!ファイト!ファイト!ファイト!………


とにかく地獄の特訓二日目


今日はSEX PISTOLSの「GOD SAVE THE QUEEN」


を引かせましたとさ


「Anarchy in the U・K」までは手が回らなかった


2310にCDかえさなきゃ。とにかくアナーキーインザユーケーとゴッドセイヴザクイーンは練習してていただきたい


完璧じゃないけどだいたいは弾けるみたい


簡単だからね。


あぁ 強く糾える


君の悲しみさえも愛していた


ネタがないよ。困ったねこりゃ


小説でも書くか、いや、気分のらねーな


ギターだ。そうだギターを弾こう


あっ!そうだ


ケツ毛バズーカってなんでしたっけ


幼馴染とやってたような・・・


不思議な気分だ。疲労だろうか。


これなら鬱のほうがマシだ。いや、これが鬱なのか


その真偽さえも今の俺に判断する余裕はない




夏には微笑むものたちが


冬に微笑んでいるとはかぎらない


でも次に夏が訪れたとき


同じようには微笑むことなんてできない


同じように微笑むことができる日をめざして


がむしゃらに一人SMを繰り返して


グラビア雑誌を片手に


同じように微笑む


でもそれはあのときの微笑みではなくて


自分で自分を欺くための自虐的なもので


失ったものだけが足元にたまって・・・


それが腐ったころにその存在に気づくのでは


そう実感するような年です


しまった、自分の世界に入りすぎた


缶のコーンポタージュを飲み終わったあとに残るコーン

腹立たしい存在ではあるのだが

それを缶をふってだしてのむ以外の方法

例えば缶を切ったり、缶に水を入れてコーンを流しだす

こんな方法をとって缶の内部にコーンが入っていないのに満足するのは束の間。

地面におちたコーンをみて、

言いようのない後悔に襲われる

もうこのコーンをイライラしながら、苦労してとるという方法

避けて通るみちを通るという可能性はこれから先の未来、完全に潰えてしまう

それに言いようのない寂しさを感じてしまう

そういうことを言いたかった


とにかくこのブログを通して言いたかったことというのは


飲んだくLadyさんの「帽子を裏返す」がおもしろすぎる


ということだ


ピーズとゆら帝を同じように好きな人が俺意外にいたなんて


ポーン!


ポーン!


ポーン!


お知らせします


お知らせします


私たちがなにも考えずそっけなくおこなう行動のひとつひとつが


その先の未来の可能性を殺しています


私が今ブログを書いているということは


今小説がかけないと言うことであって


未来の私は今小説を書いていない私よりラクに余裕を持って執筆にいそしむことができる


しかし今ブログを書くことは


また未来につながる


他の可能性を殺す代わりに、新たな可能性が生みだされる


それは、こんな言い方をするとものすごく重い言い方に聞こえるかもしれない


でも僕らは今まで可能性の殺戮を繰り返してここまできた


もう、可能性が絶滅するまで僕らは、いや、僕は片っ端に可能性を殺しては生み出して


とにかく、誰よりも早く前進する必要があるんだ


人としてやるべきことは全部後回し


俺としてやるべきことがあるんだよ

忘れた涙と汗 邪魔な涙

バルキスの定理だ。


いや、いいんだ。忘れてくれ。


世間はクリスマス。


メリークリトリス


さぁ、今日の僕は変だぞ


どうでもいいじゃないか、そんなことはどうでも。


今日はおなにをベース強化特訓することに


戦場の絆やった後でね。


どうしよう。ジムストほしいけど俺にはどうしようもない。


ジオンに寝返ってしまおうか


グフだよ。グフ。グフフフフ


まず僕は音ゲーもしたい


音ゲーってなんだか不思議な響き。


そうそう。数日はおなにのベース強化期間なのでその報告をここで少々


血のにじむような特訓をさせようと思ったので


今日一日でまず教本一冊終わらせました


簡単なやつだけど


そういえば彼、僕がこの間つくった曲がきにいってくれたようで家で練習してきたらしい。


ちょっとうれしいなんてことはないんだからねっ!!


弾き方がすごく変で、彼はピッキングより指で弾くほうが得意なんだけれど


すごく変な弾き方になりました


別におもしろいから放置したけどね!!


8ビートはあれでできたみたいです。16ビートはできるのかな…?


まぁとりあえずそんなこんなで一日目終了


そういや俺ロッキンポ殺しのCD学校の机に入れっぱなしだ


ヤベー!漫☆画太郎が書いた婆さんが素っ裸でベース弾いてるジャケットみられたら死ねる


とりあえず今日の宿題(レベル0)


セックスピストルズのアナーキーインザUKを弾こう!


とりあえず明日一日で二曲くらいマスターさせるつもりだけど・・・たりないかな2310に相談しよう


そうそう。鮫というすばらしいバンドがあるのですが


そこのベーシストのヒデヲ先生のブログに


僕のことが紹介されてました


ウッホホーイ!


2310に話したらバンドに一層やる気が出た様子


ウハウハ


今日授業中に寝ていたらヒロトとマーシーと仲良くなる夢をみた


覚めたくなかった


授業中ふと考えた。


ドーナツの穴はドーナツと呼べるのか

だから今が最高と 誰が本当に言えるの?

クリスマスイブだ


俺は毎回この日は憂鬱になる


なぜか?


それはクリスマスを共に過ごす彼女がいないからだ


ま、別にいいのさそんなことは。ハハハハハハ


今日はみんながうちにきた


「ドキッ☆ 男だらけの闇鍋大会!~ポロリもあるよ!~」


ポロリっていうかゲロリだったけど


ここでメンバーを紹介しよう


主催者(黒幕):大島


必殺仕事人:2310


影の支配者:兄貴


なんかだ悲しい人:おなに


仏・及び鍋を兵器に変えた人:大仏


アフロ:ミスターアフロ


以上だ


なんだか悲しいメンバーだが仕方がない


悲しい男たちの傷の舐めあいと言うやつだ


持参したもの


大島(現地調達):グリコのキャラメル、中国の菓子(なんだか糞みたいなやつ)、三ツ矢サイダー


2310:ネギ、分厚い公、DARS(その他の食料)


兄貴:無し(ってか俺と共用?)


おなに:白菜、カカオ99㌫


大仏:見切り品の茸(50円)、ミントガム(最終兵器)


ミスターアフロ:こんにゃく、ポン酢


と、まぁこんな感じ


ここまで見た人は一番ヤバい食材はカカオ99㌫だと思うであろう


否、一番ヤバいのはミントガム


これさえなければ普通に食えた


これさえなければ足の裏のにおいをかぎながら生ゴミ食うことようなことにもならなかった


いろいろ焦る事になった


ミスターアフロからのメール


アフロ「闇鍋の詳細キボンヌ」


俺「キボンヌ言うな!お前はコンニャクとポン酢をもって家に11時に着なさい」


アフロ「ポン酢がないから酢でいいか?」


「死ね」


みたいなこともあったし


なんか鍋に注いだ三ツ矢サイダーとポン酢が科学反応起こしてるし


2310は兵器と化したキャラメルがうまいだとかいい始めるし…。


まぁ、結果から言うと


二人が精神崩壊


いや、ほんと


まぁ忘れてしまおう。このことは


それにしてもミスターアフロが部屋に入ってきたときはヤクザかと思った


そうだね、納豆巻きのおいしさに気づいた


あぁ、忘れたい。ごめんなさい食べ物を粗末にして


処理した場所からパックンフラワーとか生えそう


みんな2回はトイレに駆け込んだ


もう、忘れよう


その後、2310以外カラオケ


ハジける


大仏が格好いい


アフロアニソン


おなにリタイア


俺は歌い続ける


おなにはサブボーカルにうってつけだ


のどがつよけりゃね。


俺好みの声だった。性的な意味じゃなくて


これからベーシストとしてがんばってもらう


冬特訓が明日から開始です。ベースの


冬はそれをメインにブログを書きたい


くじけたら見切りをつけようかねww


そう、しかしクリスマスイブというのに違和感を感じない日だった


毎年世界を通して奴らは自分の存在を俺に知らせてくる


カップルとか…。


腐った生卵を用意していないのが残念


しかし今年、クリスマスイブは音もなく崩れ去っていった


なぜか、俺は気取った風にレッチリを聞きながら屋上でコーヒーをのんで考える


そうか、馬鹿どもと一緒にいたからだ


キチガイだらけで、誰も止めないからどこまでも突っ走って、


鋭い針がたくさんついた壁にぶつかって、後悔してまた走り出す


馬鹿か、と周りに言われるけど。


馬鹿だ、と逃げてまた走って後悔する


逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ


このままでは絶対後悔が積もって俺は不幸になるけど


それでも、今は別にいいです。これで


今日犬にかまっていたら犬が突然落ち着いたので勝手に心がアフレコをはじめた


犬「ご主人、あんたまた逃げるんですかい?世の中逃げたいことだらけの世界でも世間は逃げずに戦ってるんですよ」


うるさい


犬「いつまでも逃げてちゃレベルもあがんないッスよwww気づいてないんスか?あんた世間から見るとシンジ君以下っすよ」


うるさいうるさいうるさい。


ちくしょう世間なんて言葉多様しやがって


世間という言葉をつかって自分に反撃がくるのを牽制しているのだ


俺が何か言い返しても


「それは俺が決めたことじゃなくて世間が決めることだから」


などと殺意の沸く言い訳をしてまたどこかに消えていくのだ


ちくしょう。世界のみんなが少しだけ不幸になればいい


そうすれば僕は幸せになれるかもしれないね


うふふ

鏡の前で腕を組んで首をかしげてポカンと口あけて

先日のコメントで痛々しいことを書かれた


よく僕は「あぁいうことかかれたら反撃しなよ、とりあえずなんでもいいから相手を否定しなよ」


とか言われる


でも実は僕はそういうのはあまり好まない


相手の意見を認める認めないにかかわらず


その意見を主張する側にはそれなりの理由があるからだ


実際もっと悪ぶりたいなら犯罪でもしろ


と、いわれてする気になれないのが僕の他人と違うところ


ダメ人間なのだよ


まぁこれは僕に限ったことじゃないとおもうが……。


そう、僕は悪ぶりたいわけじゃない


別にグレてるわけじゃないんだ


遅刻は見捨てられたいのでする


でもその裏にはなんとなく遅刻しつづけて見捨てられたあとの末路に興味があるからやってるというのもある


ま、恥ずかしい話だね


犯罪かなんかやって一気に信用なくすのは面白くもないし怖いね


怖がり、といわれても気にする気はしない。事実だしね


でもダメ人間であることに別に嫌気がさしてるってわけでもない


俺の周り全部ダメ人間(だと思う)し・・・。


別に俺一人でもいいんだけど


俺の周りのやつらは結局どこか欠陥してる


というより人間らしい弱みをもってる


死にたくなるのもあるし人をしんようできなかったり……


そんなこんなで僕ぼダメ人間ですという理由にあたるのがこの欠陥部分だ


実際人生なるようになる的な考えで


ギター弾くこととか、バンド、ダメな仲間以外には別に何がどうなってもいいや的思考の持ち主の俺の欠陥部品のひとつが


この怖がりなところなんじゃねーの?みたいに思う


まぁこれも所詮一部にすぎなくてもっとダメなところで俺はあふれてるってことも認めるさ


全部ダメな所ふくめて俺なわけだし


俺は結局こんなロクデナシで、劣等性で駄目人間で満足してるんだよね


パンクがあるし


そう、コメント欄、「すべての僕のようなロクデナシのためにこの星はグルグルと回る」


の記事に対するコメントに対するコメント(?)でした


直接的にそのコメントに対することはコメントで言ってるんだけどね


あー今日は人生のことについて考えた三秒後に首を切り落としたくなったことについて語ろうと思ったのに


いいネタがころがってたから反応してしまった


まぁとにかく俺はこういう意見は大歓迎ですよ


そう、これ書かれて気づいたことがあと一つ


近頃悪口言われても「ダメ人間ですから」の一言で片付けてる自分が悲しくない


これは諦めモードが脳の許可なしに勝手に作動しているんだろうな、うん。


ダメ人間じゃなきゃ理解できない世界かもしれない……。


「自分がダメ人間っていうけどお前より苦労してるやつたくさんいるんだぞ!お前そのくらいで自分がダメダメ言って逃げ出してほんっとガキだなお前は!いっぺん幼稚園からでなおしたほうがいいんじゃない?マジでクズだよ」



うん。そういう風に逃げてるあたりもダメ人間


俺より転落人生を歩んでる人がいて夢も希望もありません


って人と俺が言うダメ人間ってのはちょっと意味が違う


俺のようなダメ人間ってのはすなわち人間としてダメというか……


それを認めるあたりがダメだね


感覚的な問題ですよ


なんにしても別にギターが弾けてバンドやれてりゃ人生に文句はないよ


うんそゆこと


だからいとおもうよツラストゥラさん(だっけ?)の意見の方がもっともだぜ


だっていつの時代も俺たちは少数派だよ


ただの人間じゃないからね、だってダメ人間だもん


たまにちょっとだけ思うよ


ダメ人間でよかったと

全ての僕のようなロクデナシのために この星はグルグルと回る

いや、お久しぶり


近頃更新画面が重過ぎて開かない


よって更新をサボっていた。ごめんなちゃい


かといってこれはサーバーに負担がかかりすぎているアメブロのせいであって僕は悪くない(いや、悪いけど)


ことの発端はアメブロの更新画面が開かないから悪いのだ


それが結果的に俺のブログの書く気を殺すという結果をうむのだ


僕は昔から納得のいかない理由で頭をさげるのが嫌いだ


しかし近頃いろんなことで頭をさげなきゃならん


俺が悪いって言うんならあなたもどこかで俺と同じ罪を犯している


あー


別にこういうことがいいたかったわけじゃない。すまんね。


あ、そうそう。


マロさんのサイト「栗も実る山の秋」の日記で紹介していただきました。ありがたや


笑いをとろうと書いているわけではないのだがそういう方向に向かってしまう


真性の馬鹿なのかもしれない


2310と一緒に「ウィーアーフーリッシュ!」なんて馬鹿げたギャグをやっているからだ


そういえば2310と


「駄目チンポ握れ get up boys!」


と、歌っていたら女子に見られた


俺と2310他人のフリ、そして少しの恥じらいの笑み


マロさんの日記をみて漢字は難しいということを改めて思い知った


世の中では現在進行形でわけわかんない漢字までつくられてるしなあ・・・


しめなわ(だっけ?)とかよめない


そういえば今回はどこそこに話が飛びまくるが俺の所有するギャグ漫画をみてみた


「ピューと吹く!ジャガー」


「ジャングルはいつもハレのちグゥ」


「3・3・7ビョーシ!」


「清村くんと杉小路くんと」←これ最高


「デトロイド・メタル・シティ」


多いのか少ないのかわからない


マロさんはおそらくこの中で読めるとしたら「清村くんと杉小路くんと」だと思う


ノリがね。いいのさ。


そうだ、日曜日いつものように町にギターを弾きに行くと


『アンケートに答えて速水もこみちと写真をとろう!』


と書いてあってauのステージがあった


「マジで!?もこみちと写真とれんの!?うっわ殺してえ!」


ただのひがみだ


ギターひいてると黒猫がよってきてかわいかったので「ホーリーナイト」となづけた


帰りにもこみちをみようと広場にいくともこみちに似てないマネキンがおいてあって周りに人はいなかった


そりゃ、ね。マネキンとよろこんで写真とるなんてただの馬鹿みたいですからね


しかもそれはマネキンであってもこみちじゃない!


あーまたどうでもいい話に…。


あ、そうそう


おばあちゃん、バスは叫びながら手を振らなくても留まってくれるよ。


おなにかずきにはベーシストとしての自覚が生まれるかどうか心配だ


にょろーん


ちゅるやさんはすごい。


めがっさすごい


あぁ、引きどきが肝心だ


だんだん暴走してきた


早く切り上げないとファンタジックチルドレンが始まってしまう!!


僕だってアニメはみる


そうだ、ふと将来のことについて考えてみた


三秒後、首を切り落としたくなった


まぁこの話は長くなるから明日書こう


に、しても先生に見捨てられたくて毎日すごく遅刻してるのに


まだ俺は見捨てられていないらしい


複雑な、気分だ

遠足には猫は連れてけない

二号がやらかした


俺の師匠、ボス、兄貴から借りていたベースを



ボキィィィッ!!





んでまたひどいことに



ただ弁償するなら修理代ですんだかもしれないけど


彼接着剤で現状をさらに悪化させる始末


どうしようもねっす



兄貴は賢い


非常に


京大にいくほど



だからうそも通じない


俺が


「バッドなニュースありけり」


と電話口でいっただけで



「ベースこわした?」


と聞いてきた。なんやねん


さて



これからどうしよう


おなにだってあんなんだけど一応俺らのバンドの大切なベーシスト



しかしあまり金を貯める気はないようで・・・・。



ジークシオン!!!!!

机の前に座る 計画を練るだけで 一歩も動かないで 老いぼれてくのはゴメンだ

まったく

俺はクズだ

またサボってしまった

更新

マロさんからのリク小説かくのが楽しい

ヤバい

長くなりそうだから連載的にするのも手かと思う


それにしても

今日のタイトルの歌詞はすきだ

ブルハのマーシーがボーカルの「ラインを超えて


色んなことを 諦めて 言い訳ばっかりうまくなり

責任逃れで笑ってりゃ 自由はどんどん遠ざかる

金がものを言う世の中で 爆弾抱えたジェット機が

僕のこの胸をつきぬけて あぶない角度で飛んでいく


満員電車の中 くたびれた顔をして

夕刊フジをよみながら 老いぼれてくのはゴメンだ


生きられなかった時間や 生きられなかった場面や

生きられなかった場所とか 口に出せなかった言葉

あの時ああすればもっと 今より幸福だったのか?

あの時ああいえばもっと 今より幸福だったのか?


机の前にすわり 計画を練るだけで

一歩も動かないで 老いぼれてくのはゴメンだ


僕がオモチャの戦車で 戦争ごっこしてた頃

遠くベトナムの空で 涙も枯れていた


ジョニーは戦場へ行った  僕はどこへ行くんだろう?

真夏の夜明けを握り締め  何か別の答えを探すよ

誰かが使いこなす ホンネというタテマエ

僕はラインを超えて 確かめたいことがあるよ


ヒロトとマーシーは偉大だ

彼らはまったく似ていない全然別の人間のようで

まるで双子のように似ていると感じることもある

クロマニヨンズのバンド名を決めるときはすごすぎる


ヒロト「マーシー、ハイロウズ解散しちゃったけど、次何する?(ストレートなロックがしたい……)」


マーシー「俺、次ストレートなロックがしたいんだよね」


ヒロト「マジか!俺もそう思ってたよ」


マーシー「マジか、(ストーンズのライブ後旅館で)バンド名何にする?(実は候補をメモっている。第一候補がクロマニヨンズ)」


ヒロト「(こーゆーのって先に言った方が負けって感じだな……でもマーシーだまってるし…)俺クロマニヨンズっていいと思う」


マーシー「!!(メモ見せる)」


ヒロト「!!」



みたいな会話があったらしい


すごすぎる


そりゃあ20年同じバンドで同じようなことしてりゃな…・。でもここまでくるとすごい


ヒロトの歌声は感情がストレートに伝わってくる

マーシーの歌声はヒロトとは違っても感情が伝わってくる


てかかっこいい。

マーシーはガラガラ声でも歌えるってことを俺に教えてくれた


ヒロトとマーシーは俺の人生の道を大きく反らせて行った


俺の右耳から左耳に突き抜けるときに心と脳髄を貫いて、俺の人生の目標の方向転換までさせてしまった


リンダリンダ

ロクデナシ

人にやさしく

TRAIN-TRAIN

終わらない歌

ラインを超えて

少年の歌

情熱の薔薇

1000のバイオリン

やるか逃げるか

旅人

NONONO

青空

ブルーハーツのテーマ


俺は何度この曲に殺されたかわからない


何度も何度も殺されて

今まで俺には無理だと思っていた気持ちまで殺された


俺はどれだけ馬鹿だとかキチガイだとか

ののしられてもかまわない


平凡な人生より 橋の下でくらすほうがずっと楽しいかもしれない

この先すごくお金がもらえる職についても 俺はおそらく満足できない


やっぱり音楽で食っていきたいと思う


ヒロトやマーシーみたいになりたい

それが無理でも、世の中に少しだけいる

俺たちみたいな存在の仲間がいるってことを証明したい


あー、このあといろんな奴から馬鹿にされるのかなー

なんて思う


でももうかまわない


建前でも本音でも 本気でも嘘っぱちでも

限られた時間の中で 借り物の時間の中で


本物の夢をみるんだ

死ぬために 生きてるんじゃない

今回のタイトルは歌詞じゃない。


特にいいものも見つからなかったし


パッと思いついたことを書いた。



まぁどうでもいい


昨日のことから話そうか


日曜日。俺は暇を持て余していた


なぜならおなにはライブに行った罰で監禁プレイ中


大仏と二人で服を買いにいくのも、なんだか二人きりでいくのもアレだなー。って感じで中止。


全部おなにのせいだっちゃ!!


とにかく朝起きてギターを弾きに行く。


なんかすごい曲を弾いた


帰りにびぷれす広場で高崎さんがもっとすごいのを三味線で演奏していた。


俺、見入る。


とにかく暇なので杉本さんのところまで髪を切りに行く


ちなみに杉本さんの店にはジョジョとか置いてある。


何十年前のだよ!?って感じのマガジンもある


とにかく神業的なカットをしてもらいながら杉本さんと会話する


いつもながらに杉本さんのギャグはすべるのだが


そのすべり具合がたまらん


俺の尊敬する人ランキングBest5には入るだろう。杉本さん


カット以外にもなんだかいろんなテクニックが上達してきた


この間キルンジャーという特撮系のヘルメットを自作していた。


なんてテクニック。被ってる写メを2310に送る。


杉本さんはすごいのだ。とくに下積みが


もともと理容スギモトになるまで理容ハナカワという店だったのだ


俺はそのころからの常連


そこでスギモトさんは30年以上の修行をつんだ。


しかも元店長のハナカワさん曰く、絶対に自分に妥協しないらしい


いつもヘラヘラしてる感じがあるけど、わりと真面目なのだ


なんだかんだで杉本さんはすごい。人もいい人


だが帰ってからの俺は憂鬱だった。


することがない


とりあえず作詞をした


「炭酸飲料」


「ロンリークリスマス」


なんか遊びで童貞やってねぇんだよ!!


とか書いてあって、さっき読んで幻滅


ギターを弾きにリビングにいくと、妹が男を連れ込んでいる


このクソアマと思ったらその男はパシリだったらしい。


可哀想な生物部。ヨッシー。


俺に似た妹でごめんよ


俺が大音量でギターを弾き始めると


ヨッシーびっくりしてむせる



可哀想に


俺と妹、笑う


しかしつまらない


いつものような刺激的な毎日がほしかった


気づいたら朝になっていて俺は学校をサボっていた


やることはなんにもないからマロさんからのリク小説を書く



一通り書き終わって、ダレていると、イライラムラムラしてくる


発散するために、夏休みの宿題だった読書感想文を書く


ライトノベルで書きたくなかったので文学から書く


候補


「ライ麦畑でつかまえて」


「くっすん大黒」


「夫婦茶碗」


「ある閉ざされた雪の山荘で」

↑2310に貸す予定の小説


まともな本がない


いや、名作ばかりだが、クセがつよい


ライ麦畑はいいな、と思ったけれど、最近村上春樹が再翻訳したことをしる


俺は村上春樹が嫌いなのでやめた


しかたないので町田康の小説でかこうにも、不安がある


俺ごときがこのすばらしい作品に口出ししてはならぬ気がしたのだ


よって却下


そしてここで俺は暴虐にでた


俺がチョイスした本、それは


「グミ・チョコレート・パイン」


知る人ぞ知る大槻ケンヂ氏の著書


ここにきて一番クセがつよくて中学生にはかきづれーよ


そう思っただろうが俺はイライラムラムラしていたのでスルー


読み返しているとオナニーとか書いてあった気がする。俺最低。


仕方ないのでセンズリをこく。


汚れたティッシュを捨てようとするとティッシュが語りかけてきた


「君の汚い精液を毎回受け止めているのは僕だよ?僕のおかげで君は不安定じゃなくていられるんだ。感謝してくれ」


そう言われた気がした


お前はある意味俺が不安定な原因だよ


そう思って、ティッシュをゴミ箱に捨てた


ゴミ箱は反抗もせず俺のティッシュを受け入れた

強く大地を踏みしめる エレファントマン

今日はライブに行ってまいりましたよ


インディーズバンド


バトルステージって所で


2310から教えてもらった鮫というバンドを見に行ってまいりました


2310がいけなくて残念・・・・。


そのかわりうちの現ベーシストのおなにくんを連れて行きました


鮫サイコーでしたね


ごめんよ2310


ピンポンダッシュヒーローとテクノフォビアはやってくれませんでした・・・・・。


そのかわりパフォーマンスがおもろかった


パフォーマンスってかミスww


タケルさんが「アタラシイクツ」のイントロをミスしましたww愛嬌です。ソロがんばれ!!


「質問! 僕はどうして~~がうまく弾けないんですか!!?」


と、おっしゃいました。最高です。


ちなみにSATODAIさんがピアノソロの部分をギターソロにしてました!かっこええ


僕が知ってる曲は


アタラシイクツ

back bone


でした


あとの曲は知らない。新曲?


タケルさんに握手してもらいました


手が洗えない!!!!


SATODAIさんとけんいちろう先生と話できました。感激!!!


ひでお先生とは話せませんでした・・・・。



あとBROZERという福岡からきたバンド!!


いいバンドでしたファンになりました


エレファントマンという曲がお気に入り


CDかったらキーホルダーもらえましたv


すばらしくいい人たちだった


バンドの話をしました


ずっと前の所で盛り上がってたら


お礼を言われたけどお礼を言い返したい


すばらしいバンドが二組も・・・。


個人的にベストでした(何いってんだ)


1月7日のにも行きます


鮫もBROZERもよかったんでまた着てほしいね。うん


今日の文章はなんだか変だ