納豆前戦
書く人っつーか大仏が言ったことを写す人:俺(大島)
内容考える人、あと納豆とからむ人:大仏
――――――――――
第二回大仏ワールド!!YEAHHHH!!!!!!!!
ネタがないんで大仏くんに全部任せるさ
俺「大仏のブログを楽しみにしてる人だっているはず」
大仏「いないいない。三ヶ月くらい前だろ俺のは」
俺「楽しみにしてます(^ω^ )」
大仏「最悪だ……」
そうだ、最近納豆ダイエットがはやってるんだ。
俺はいつも普段から食ってるんだけど。
その納豆ダイエットのせいで……近所のスーパーから納豆が消えた。
これはだれのせいだ!!(俺「あるある」)
いや、テレビのせいじゃない。
かといって店のせいでもない。
それは俺たち日本人のせいだ
日本人はすぐ
流行にとびつく
それが自分にとっていいかどうかもわからずに
あぁ、日本人はあわれだ。
自分よりもテレビを
わけのわからんクソ野郎に
自分の健康を委ねるなんて
あぁ日本人は馬鹿だ!馬鹿だ!馬鹿だ!馬鹿だ!馬鹿だ!馬鹿だ!パンダ!!
あぁ間違えた!
要するに
俺は納豆を食うために
そんな馬鹿共を一掃する
そう、これは
納豆戦争だ
前へ進め!!
そこには納豆がある!!
そういって俺は
どこに向かおう…・・・。
からすは言った
自分を信じろと
カラスにしてはいいことを言う
と、いうわけで俺は近所のコンビニへ行った
俺「ポコチン!ポコチン!!」
それ消していいよ
俺「ポコチン言いたいんだよ!!」
わかったよ
というわけでコンビニに着いた
「いらっしゃいましぇ~」
やるきのなさそうな店員の声が響く
「納豆だせやァァァァアアアアア!!!!」
俺の右ストレートが飛ぶ
「ヒー!」
ゴスッ!!
こいつ……強い!!
「そこでクロスカウンターなんか普通ださんて!!そこはおとなしくやられろよ!空気読めって!!」
店員「うるせえええええええ!!!」
くそっ……この野郎
「お前も流行に乗っているだけのただのクズかこのやろう!!!」
「納豆はわたさねぇ!!!!」
店員「え、ちょ、待てよ!!!!」
それから俺は
店員と五時間の格闘を終え、
結局引き分けのまま
しかし
二人の間には友情が芽生えていた
「お前……やるな」
店員「お前もな!」
なんか話がクサいが
納豆の話だから別に気にせんだろ
ここはどうやら間違いだったみたいだ
あのカラスの野郎……
じゃ、俺は納豆探しにいくわ!!
寂しいけど
お前が納豆を好きな限り
いつか会えるさ
と、言って握手を求める
店員「もしもし!警察ですか!?」
大仏「………。」
店員「私の目の前に怪しい男が!!」
大仏「この野郎……!!」
カッとなった俺は
納豆で店員の頭を殴った
あ
納豆あるやん……。
そうだよ!納豆はいつも俺の心の中にあるじゃないか!!
そんなことに気づかないなんて
馬鹿は俺の方だった!
警察A「通報があったのはここか」
警察B「うわっ!こいつ納豆くせえよ!!!!!!」
警察は俺の納豆だらけの手に
手錠をかけた
しかし俺は笑いながら
警察の口に納豆を詰め込んだ
納豆バンザーイ!!!
HAPPY END!!!
完
――――――――――――――――――
はい、ありがとうございました
いやー、ね。
ネタギレのところ、救ってもらいました
いや、楽したかったわけじゃないんだ
「あー携帯だったら読みにくいんだよなこれ」
我慢してください
【今日の画像】
真ん中の男……すごい動きだぜ!!
目がさめて じっと何もせず 死んだつもりになる
どうやら俺は2310家に行ったときに、ある女性に気に入られてしまったらしい
彼女は最初はすごく怖い印象を受けたが、慣れるとなんだかかわいいくらいのものである
彼女には名前がないので、とりあえず「さゆりさん」と呼んでいる
寝ていると、足だけのっけるならまだしも、体全体でのしかかってくる
そのとき、俺は目がさめて、動けず、声にもならない助けを求める
少し時間がたつと、解ける
そして、俺が仲良く女の子と電話していると、突然勝手に切るのだ
2310と電話していた時もだった。怖いはなしをしていて、
自殺の名所の話の核の部分を聞こうとしたときにきりおった
今こうやってるのも、そして、僕の夜の営みも見られてるのかとおもうと、怖い
「大島っていつも彼女と二人でいるよね」
「好きでやってるわけじゃないんだ」
「カラオケは……7人か~」
「おい、一人多いぞ」
彼女は普通にしていても姿を見せてくれない
これは冗談という風に受け取られてるかもしれないが
かなりマジである
けっこう深刻な悩みだったりするのだ
髪の長い、和服の、美人な姉さんなのだが
さすがに幽霊は怖い
現世ででてきてくれよ!!怖くない方法で!なんか、ホラ、いや、やっぱいいや
さて、ここまで書いて見直すと
まるで彼女がいないので勝手に自分に幽霊が取り付いていると妄想している危ない人間みたいだが
本当に本当に本当に深刻な問題
こやつのせいで霊の存在を信じえなくなった
なんなんだ
俺危ない人間ですね
はい、すいません
でも、頼むからラップ現象は勘弁してください
あと丑ミツ時に俺は毎日金縛りにするのもいやです
あぁ
ここまで書いても信じてもらえないだろうか
妄想のような、本当の話
なんで俺なんだよ!
2310や大仏に送ろうとしても、無駄でした
僕の携帯に録音されていた、僕の口笛に
かってなコーラスいれるのも怖いです
いや、でも美人みたいだから
唯一の救いです
でも、怖いです
【今日の画像】
やるなぁこの二人
どんな風に逃げようか すべては幻と笑おうか
ある日の夕方、
僕らは初めてであったあの橋の下へとやってきていた
「なぁ、大島」
「どうしたんだ、猫よ」
「僕は、本当に正しいことをしたのだろうか」
「何の話だ」
「いや、いいんだ。それより君はここで僕と……そうだな、今日と同じ用に夕日が差したこの橋の下でZUBUNUREになった僕とであったことを覚えているかい?」
「さぁ……忘れたなそんなこと」
「ふふ……君はいつもそうだな。面倒な話になると、すぐそうやって話題を避けたがる」
「気のせいだよ」
「まぁ、いいさ。僕だけが~ZUBUNURE~だったときに、ある男が僕の前に現れたんだ」
「その男って……どんなやつなんだよ」
「不思議な男だったさ。夕日がでているのに雨が降っているあの天気の中傘もささず、僕に近づいてきたんだ」
「……へぇ」
「なにしろ僕も野良だったころの話だからね。まだこんなに腹筋とかも割れてなかったころの話だよ?」
「だいたい想像がつくよ」
「あぁ。それで僕は思った。彼はキチガイだってね」
「……さいでっか」
「彼は僕になんていったと思う?」
「ピッ!ピカチュゥゥ!!」
「おしい、違うよ。彼はこういったんだ『寒そうだな、そんな所で何してるんだ』ってね」
「へー」
「僕は答えた『別に、行く場所もないからただここに佇んでるだけだニャン』ってね」
「どうでもいいけどお前のパイオツなんかすげぇな」
「そして男は少し笑って僕に手を差し伸べ、言ったのさ『来る場所がないならおr……」
「ウキョロロロローーーーン!!!!」
「そうだ。覚えているんじゃないか。彼のその言葉を聞いて僕の心の氷は解け始め、あとちょっと筋肉とかもついたんだ」
「てかお前すっげぇ耳の裏に汗かくのな」
「まぁあのころは普通の猫だったわけだし、僕だって彼の役に立つ自身はなかったけれど、彼は僕に手を差し伸べてくれた。僕は、その手をとったんだ」
「あー、やっべねみー」
「それからだったっけな……僕は彼についていってすごくアドベンチャーチックな物語を繰り広げたんだ」
「ぁ、洗濯物とりこんでねーや、俺が盗んだパンティーとられちまうじゃねーかチキショー」
「そこの一部始終を君はそこの橋の上から見てて最後僕に解けかけたブラックモンブランとか投げてきたんだよね」
「あれ前歯で噛んだら歯冷たくね?」
「まぁ僕はそれで汚れてあたらしい新興宗教団体の教祖になる決心がついたんだけど……」
「あー、足しびれてきた」
「僕はこれで正しかったのだろうか?」
↓アドベンチャー的要素
①それが答えだ
②正しいわけないじゃない
③そんなことより野球しようぜ!
④ウグイスパンってどうしてウグイス入ってないんだろうな…。
⑤マヒャド
⑥グェーーッ!!
⑦グェーーッ!!
⑧グェーーッ!!
⑨グェーーッ!!
さあどれ!?
つーかムリヤリつくってしまった……ごめんなさい飲んだくLadyさん
さて、ブログ的内容が0だ
あぁ、そうそう。
久しぶりに同級生に容姿をほめられました
可愛いっていわれて「だろ?」と言い返したのですが
めっちゃ赤くなってるって笑われました
さて、どう返すべきだったんでしょう
ゥオーー
明日はリコーダーデモだ!!!
【今日の画像】
僕らの今まで考えた そして最悪の人生を消したい
今日は息子を背中に背負って、家まで徒歩で帰宅
理由のない行動だ。
そこにはなんの理由もない
7時、世間の中学3年生は勉強している時間かもしれない
僕は一人、街灯に照らされた道を歩く
頭の中では爆音で常にピーズが流れている
ふと気づくと、ある空き地にたどり着いていた
僕はひとつ気になることがあった
このときの僕は、というかいつもなのだがどっかおかしくて
空き地に侵入して廃墟の家の裏の壁を見た
そこには傘が書いてあって、その元に僕。
僕の名前の横にあと一人の女性の名前
昔の話とは言えなにかむずがゆい
僕は心の中で
「やぁ、久しぶり。君は変わってないね。そこに書いてある名前の少年は死んでしまったよ。え?僕かい?僕はカスだよ。彼女がどうしているかって?さぁね。そんなの今の僕にはわかりっこないよ」
本当は、たまに、夜抜け出しては会うことがある
そこで話す内容はほぼセクハラだ
「リョーちん(俺のこと)はオッパイは大きさ?」
「いや、形だろ」
「ハハハ、言うようになったじゃないか」
「あんたも老けたな」
「ほっとけや」
彼女と話した後はとても憂鬱だ
彼女はあっちの住人だ
サブカルな俺と話してて、あんたは今笑っているけど。とても笑えないよ
昔はよく二人で、遅くまで一緒にいて、どっかから引っ張り出した花火なんかを使って遊んだ
でも、もうできないっす
「リョーちん元気ねっす。このごろ」
「気のせーだ。お前受験あるから気でも狂ったのさ」
「なにいってんのさ、私はあんたの初めての友達で。あんたの知らないあんたのことも知ってるつもりだよ。ずっと、学校かわっても一緒に話したりできるんだから、たまには心配させてよ」
急に彼女が女に見えた気がして、僕は怖くなって立ち上がった。
「コナンの正体って新一なんだぜ?」
「馬鹿wwありえねーよwwww」
「さて、そろそろ帰ります。エロ本が親にみつかったら大変なんで」
「この親不孝者め」
このとき振り返れば、彼女はいつものように、僕を目で見送っているだろうけど、振り返る気はしなかった。
このタイミングで振り返ることは、この先の人生、巻き戻しでもしないかぎりできない体験だけど。
そうそう、風呂に入ってたらネタギレぎみのこのブログのネタが四つもでてきた
おばけ(さゆりさん)のこと
あの娘のこと
自分(大島)の歴史
師匠、兄貴のこと
さぁ、どれにしようか
コメントして教えておくれよ!
それについてかくからさぁああああああ
つーかペタの存在に気づかなかったよ
やばいなーいろんな人が見てるなー
よし!
ペタつけてってくれた人に恩返しをしよう!!
つーことで
今日の画像は特別に二つセットだよ!!
毎日エッチばっかでチンポが痛い
今日のタイトルはさすがに迷ったさ
俺も丸くなったなぁ……
「大島、うちらテストまだ返ってきてないってことにしとって」
「はぁ!?」
2310から突然電話がくる。
こいつはアホなのだと理解しつつもなぜだか承諾してしまう
「大島くんお久しぶり」
「ご無沙汰してます」
「ねぇ、うちの23がまだテスト帰ってきてないって言うんやけど、嘘やろ?テストって遅くても二日目くらいには帰ってくるもんなぁ」
「あ~、でもまだ帰ってきてないですよ」
「本当に?うちの23いつも隠すからな。いっつもめっちゃ遅れて出すねん」
「でしょうね。そういうことたまに僕もやりますよ」
「あかんよ~、ねぇ本当に帰ってきとらんの?ねぇ本当に?本当に?本当に?」
「は……アハハハハ!!」
「やっぱり帰ってきてねんやろ~?」
「ハハハ……はぁ、まあ一応(すまん2310……このお方には恩もある故に無理じゃ……)」
「やっぱり…23隠しとったんか」
「(まずい!このままだと2310が死ぬ!!)あっ!でも俺一組だから二組はまだ帰ってきてるかわかりませんよ!?」
「あ~、本当に?なら仕方ないな~ありがとな~」
2310ママからの電話でした
このあと俺は「やれるだけのことはやった。あぁ、しかし両者から評価下がりそうだな」
なんて考えてたら2310からメール。おそるおそる開く
件名:THANKS!!
本文:ありがとう!大島!うちの母親の誘導尋問にあそこまで耐えられたんなら大したもんやで!!
・・・・・・よかったのか
つーか仲間を尋問にあわせるんじゃない!
まぁ助け合う仲なわけだからいいのだけれど
友人がギターを買った。その道中、古ぼけた蕎麦屋に立ち寄る
本棚に「ザ・シェフ」がそろっている
なんてセンスのない……などと思うが妹に教えたらよろこぶだろうなど考えながら天ぷらうどんをすする
向こうの席のガキがやたらニヤニヤしながらこっちをみてくる。殺してやろうか。
ギターを持っているのが珍しいのか知らないが。
「なんで君が女子が苦手かわかったような気がするよ。きっと過去にトラウマがあるんだ」
「あぁ、トラウマね。確かにあるよ。だからかもしれない」
「というより台詞を選んで会話するのが苦手なんだろう」
「そんな感じ」
「乙女心とかあるからね……これ言ったら怒るかも、とかあるわけだし、それは男には理解できないもので」
「だね、だから苦手なのかな」
幸い僕には幼馴染がいたし、接し方も彼女に習っていたので、なんとか女子とは喋れるのだ。一部だが
「俺ってなんか言って、怒られるまで自分が悪いこと言ったってわからないんだよね」
「あぁ、なるほどね、君の毒舌はきついもの」
「うん。N君がテストの点数ひどかったときなんかね」
「あぁ。あれは非常にひどい。温厚な彼もおこるわな」
「でも、俺はそれ怒られるまで分んないんだよ。言いたいと思ったこと口にするんだから」
「俺は怒るってわかっててもいうからたち悪いんだな。君が俺たちと一緒にいるのは俺らが世間様からそういう毒舌を聞きすぎてるから、耐性ができているのか、ダメージが少ないんだな」
「相手の気持ちになって考える」なんて言葉、幼稚園のころから腐るほど耳にしてきた言葉だと思う
できて当然のごとく思われるがそれができない人間だっている。
しかし今の社会精神的な問題が問われたときこれはある意味重要なテーマになるのかもしれない
簡単だけどそれができない。いわゆる「ダメ人間」のような奴が多いのだ
彼の場合はそのことだったり。
おなにの場合だって似たようなもので
バスの中でサザエさんの替え歌を歌ってバスの中がシラけているのにもかまわず歌い続ける、空気が読めない人間
悪いことじゃないが、人との接触を極度にさけたり
表面上では社交的だったり
あとは色々だ。精神的な所は多々存在するのだ。ゲイだってそうじゃないかな
これはある意味障害なのかもしれない
しかし、こういう人間たちは、否、僕だけかもしれないが、何か欠けてる人が愛しくてたまらないのだ
目がみえない人、耳が聞こえない人、精神が足りない人、命がない人
欠けてるって言い方は失礼かもしれないが、この何か障害をもった人が僕には愛しくてたまらない
そういう人間たちが闇だとしたら、一般的な人間は光なのだ
一度闇につかってしまった人間には光は眩し過ぎる
光は、もう愛せないのだ
「フォレスト・ガンプ」という僕の大好きな映画がある
主人公は知的障害者、ヒロインとは幼馴染
主人公は出会ってから、死ぬまで、ずっと彼女のことばかり考えていた。純粋に。
主人公が立派に障害を乗り越え、軍で功績をあげたりしているとき、
彼女は色んな国を渡り歩き、そしてドラッグに溺れ、自殺未遂まではかる
闇を知ってしまった彼女には逃げ道があった。主人公のガンプである
彼女は彼の家へ赴き、そして同姓生活を始める
ある日彼女はガンプからプロポーズをうける
そしてその日二人は体を重ね、
次の日彼女は何も言わず、彼のもとを去っていくのだ
いつものように、「どこでもいいから連れて行って」と運転手に言って
僕は、彼女に近いものを感じた
ガンプは障害をもっている
自分も闇を知ってしまった、障害があるようなもので、一般的な人間が眩し過ぎるのだ
そして、ガンプのような障害者にプロポーズを受け、彼女は気づいたのだ
「あぁ、彼はまぶしすぎる人間だったのだ」と
耐えられなくなってしまったのだろう、彼女は逃げていった
「どこでもいいから」なんて逃げる以外の目的がないじゃないか
僕は勝手にそう解釈した
あくまで勝手な解釈。
でももしそうなら、彼女は僕に近いものをもっているような気がした
何か欠けてる人間が愛しくなったのだ
まぁこの映画のオチはいえないけどオススメの映画なので是非見てほしい。Doorsが流れるよ。
なんだか生まれもっての障害者について僕が悪く言ってるように聞こえたらごめんなさい。謝ります。
僕は障害者を逃げ道だとか同属とかで考えてるわけじゃないです。ホント。
でも自分と同じように欠けてる人間が好きです。
こんな考え、何か欠けてます。
お前ら絶対障害者差別すんなよ!
つーか障害者って言葉が差別なのか?
長くなりましたがこの辺で〆させていただきます
まぁこの記事を通して言いたかったのは
飲んだくLadyさんがエロカッコイイぞ。お前らこんなクソブログみてねぇで帽子を裏返すを見ろ
俺なんか感動したんだぞ!!!
馬鹿な歌詞を書こうとおもって一心不乱に書いてみた
読み返す。
「オッパイなんて、大きさじゃねー、形だ形」
破り捨てた。いろんなことが終わっていた。
やりたいことが多すぎて何にもやりたくなくなっちまった
お久しぶり
大島だ
テストで書けなかったのさ
皆無であろう期待していた人悪いね
おなにがベース買ったりとかいろいろあったんだけどね……
一度今日家に帰って鞄を学校に忘れたことに気づいて学校に鞄をとりに戻っているときにすべて忘れました
ありえねぇよ。あいつさっき通ったやつじゃね?って目で幼稚園児に見られんのは
まぁネタなんてすぐでるさ
例えば深夜にでるもう一人の俺とか
まぁ、なんだ。
そのせいで
熊本の心霊スポットめぐりをするハメになりました
2310とは絶対にいかんからな!!
まぁ……いつも俺と絡んでるメンバーとは違うやつらで行くんでしょうね
嫌だなぁww
帽子を裏返すの飲んだくLadyさんが旅だたれました
がんばれ!!
でもどうするんだろう……
あぁ、俺が口はさんでもしかたねーや
そういえばテスト前にストックホルム現象について勉強していた
本までもってきて……おかげでテストは悲惨さ
2310には負けない!!!!
そうそう、その上飲んだくLadyさんや僕が書くようなブログを探したんですよ
検索でね
結果……
ねぇよ!!!!!!!!
ピーズで検索してやっと見つけたブログがここだったよ
オナマシでもダメだ
なんだこのブログは……
でもこんな感じのブログ書いてる人はきっと俺と同じことを考えている
僕はここにたっているよ。さぁ、見つけてくれ
つーことでなんかお勧めのブログとかあったら教えてほしい。
なんか心細いんだよ
さて
自分で言ったくせに忘れてたコーナーを復活させよう
【今日の画像】
僕はいつもムリしてる 馬鹿のフリして酔ってる 君のことが好きなのさ 君は僕を好きかい?
タイトルはピーズです
あー
どうしようもなく僕は鬱になることがよくあります
そんな日は自分でもわからないくらい狂います
朝起きて、何をするでもない
気づいたら黒い背景に赤い文字でずっと
死ね死ね死ね死ね
死ね死ね死ね死ね
死ね死ね死ね死ね
死ね死ね死ね死ね
と、書いてあるわけです
意識がもどってびっくりです
気づいたら目の前にこんなんがあるんですから
あれ?俺呪われてる?とか思うわけです
でも現実ありえないしこんなん書いたの俺以外にありえない
まったくなにがそんなに憎いんだか
にくいですけどね、実際。
でもおそらくその憎い人達が消えた時、僕らは他人から憎いと思われる人間になるんでしょう
誰だって人は他人のことを完璧に理解することなんか不可能なんだ
親がよくあることだ
「あんたのことは私が一番よくわかってるんだから!!」
そんなわけないだろう
でも、自分の気分や調子で、子供を傷つける親は殺したくなります
あんた人間は平等に意見する権利があるなんて言っといて
「親に口答えすんな」
ハイ、俺はどうすればいい
「意見する権利は平等にあるんじゃないか、自分の伝えたいことを貫かなきゃいけない時に間に親だ子供だの関係なんて存在しちゃいけない!」
そう、俺たち子供でも平等に大人に意見しても―――
「いいわけないだろ!子供の癖に調子に乗りやがって」
そうか、また暴力か。
鬱になるからといえ、自分を大切にはしたい
たしかに自分の血を見たとき本能的に笑みがこぼれたのは、事実
でもリストカットはしない
怖いのは痛みじゃない
傷が、一本一本増えていくたび、何が変わるのか
傷が増えて増えて、そして何も変わらなかった時
僕はどこにいくんだろう
リストカットはしない
リストカットをする決心がついたとき
僕は全裸で地球一周の旅にでているだろう
どっちも一緒さ、人生捨てるんならな
でも、クズでよかったと思うことはある
だって、あいつらには見えない
クズにしかみえない景色だってあるんだぜ?
何々、もう泣かないで?何々、弱音はかないで? 俺ならもっと無様に人間らしく生きたいわ
歌詞は「ザ・マスミサイル」の「教科書」
ザ・マスミサイルはすごくいい。気に入った
現代の日本のパンクではめっちゃ好き。歌詞も。
まぁ、とにかく
今日はCDを5枚買ってきました
アルバムね。
5245円でした。
ピーズをおいていないとはけしからん店じゃ
あ、そうそう。
いつものようにネタはない
自分自身がネタになる世界でネタがないとは特にこれといったことはないということ
近頃大仏に罪悪感を感じる
ごめんよ。なんか転落させた気になる
まぁ、そっちの方が失礼だね
悪い
まぁ、
これから俺は
てかさっき気づいたんだけど
テストもうすぐ始まります
宿題、勉強、手つけてません
ギターばっかいじってました
さて、
これが何を意味するか
勉強しろってことです
そう
勉強するから多分しばらく更新はできない
悪いね。ごめんなさい
期待してる人いないけどね
まぁ
多分こそっと抜け出してチョチョイと更新しますよ
うん
そうだね、コメ欄でやたら妹の話題でたから妹についてでも書くか
ふぅ
ではでは
見てきたものや聞いたこと今まで覚えた全部 デタラメだったらおもしろい そんな気持ちわかるでしょう
あけおめ!!!!!
さぁ、最初の行だけハイテンションで始まる
今年初の「根絶やしジャーマンスープレックス」の記事ですが
ね、初記事がこんなんでいいのかね
今回のタイトルなんて行数ギリギリだよ
この歌詞の気持ちはわからんでもないのさ
今まで経験してきたものとか、見てきたもの、教えられたもの。
たとえば
織田信長は本能寺の変で死んだとされているけど
本当は死ぬ直前UFOにさらわれて命は助かった
みたいな
そんなことが
今まで覚えた全部が
デタラメだったら
それはすごくおもしろいじゃないか
自分の顔は鏡で見るとこんな顔をしているけれど
他人から見た自分の顔は鏡に映っている顔とはまったく別のものだったりとか
自分に見えている世界と他人が見ている世界はまるで違うものだったりとか
卑弥呼ははるか昔に死んだとされているけど本当はそれは政府が作った話で
今は卑弥呼は宇宙の支配者になっているとか
死んだと思ったらペテンだったとか
いや、話がどんどんアホな方向に進んでいっている
とにかく実際にそういうことが起こったら
もしかしたら今まで学習してきたことは何の意味ももたないことになるかもしれないわけで
すべてが0になったとき僕たちの脳のスタート地点は完全にリセットされる
それは、やり直せるってことだ
常識を覆すこともなく、自分自身が常識を作り上げていく、いや、自分が常識になっていくような世界も夢じゃない
まぁ、なったらの話ね
そんなことあるわけもないんだから考えたってムダなんだ
こんなことを考えることは
小学生と「ドラえもんと孫悟空どっちが強いか」
ってことを討論するくらい無駄なことだ
DIO様が「無駄無駄ァ!!」とかいうレベルじゃねーぞ!!
結局最終的には「ラッキーマン最強論」にたどり着いておしまいなんだ
いいよね、ラッキーマン
「この世で最強なんてものは存在しない!」
とかいうどっかの偉い人を黙らせることができる存在だよ
そう、ラッキーで思い出した
今年はきっといい年じゃない
うん。それだけ
つーか
ランキングが15000代になってるじゃないですか
これは下のランクの人たちに大変失礼なことをしている気がするよ
でも、ありがとう。愛してる
そうそう、今日は2310のメール(7通目)で起こされて
今年二回目の初詣にいってきました
もはや初詣ではない
二回目だしね、とうとう彼は交通安全おまもりは買わなかった
その後、楽器屋へ
スタジオ空くまで二時間かかると知り、落胆
ゲーセンに行く。2310就職!!!!
楽器をみながらブラブラする。
おなにが欲しがってたベースは残ってました
買うなら今のうちです
ベースがすごいうまい人がいた
MSで言えばジムみたいな印象うけたのに
スラップ(チョッパー)の嵐
ビジュアル系のドラマーさんもいました
そうだ、久しぶりに帰ってきた従兄弟(兄)とパンクと映画について語りました
てか格好よくなって帰ってきたからビックリさ
でもね、やっぱり
ピーズの話ができて、ゆらゆら帝国の冷たいギフトや誰だっけ?や砂のお城の良さが語れる人間が周りにはいないので至福!
映画も見ました(途中まで)
City Of God
リオテジャネイロのスラム街の話
いい映画だったのでまた見るつもり
映画のことももっと話したかったな……
小説についてもかたってきました
とにかく
「時計仕掛けのオレンジ」
という映画をまずは見てみようと思う
あとまだ見ていない人は
「トレインスポッティング」
という映画をみてくれ
猛烈なセックスシーンがあるから
家族とのご鑑賞はご遠慮ください
あれ・・・・?そういえば俺がみてる映画ってほとんど・・・
Cってなんだろ?臆病になる 入れた瞬間に何か変わる気がして
最近このブログは本当に不特定多数の方々に見られてることを実感した
だから下ネタを放つ時に一瞬躊躇することがある
でも、一瞬
まぁ今日は
とうとう恐れていたことがおきました
TSUTAYAからDVDを借りてきました
いつもみたいにダメ人間ばっかり出る映画は一本だけです
俺の大好きなトレインスポッティングみたいなのじゃないけど
一本目
「愛しのローズマリー」
ラブコメだね。うん。珍しく
二本目
「アンダーワールド」
2310にお勧めされた映画。
アクション映画は30本に1本くらいしかみない俺にとっては珍しい
アクション映画じゃテーマみたいなのが具体的に伝わってこないから
まぁ伝わるのもあるんだけど
もともと映画にはひとつのテーマがあってその問いにどう答えを出すか
とかいうのを僕は映画に求めている面が多いわけで…。アクションはあんまりみないんです
まぁ、いいや
三本目
「キャプテンウルフ」
ベビーシッターの映画?妹が見たいといったので
ハイ、問題はこれ。四本目
四本目
「パンク天国」
俺の今日の一日はこいつに無駄にされたと言っても過言ではない
まず第一に司会がオナニーマシーンのイノマー(いや、好きだからうれしかったさ)
日本のインディーズパンクバンドの紹介DVDみたいな?PVやライブ映像、インタビューなどがありました
わけあってこのDVDのオチは言えません
ただ一つトリのバンドがオナニーマシーンだったと言えば少し納得していただけるかと
パンク好きにはお勧め。とくに2310
太陽族のボーカルの花男さんとイノマーの会話の中で
花男のおすすめCDみたいな感じでだされたCDのうちのひとつに
「The・ピーズ:クズんなってGO」
が入ってました
ピーズの、それも好きなアルバムがでてちょっぴりオッと思った
イノマーがたしかこんな感じのことを話していた
「ピーズで最初に聞いたのは?」
「マスカキザルですね」
「あーあれね、あれ一曲目からいいコになんかなるなではじまるから何かと思ったよ」
まぁ確かに
問題はこの次の話
「いつ聞き始めたの?」
「高校生のときです」
「高校生の時にピーズなんて聞いたら人生ダメにしちゃうよ~」
オイ!
俺中学生ですよ
いや、でも二人ともピーズのこと尊敬してたみたいだからいいけどね。
全部聞いたほうがいいよ!みたいなこといってたし
でもショックだったのがあと一つ
「ピーズって映画とかで18禁みたいな規制あるでしょ?あーゆーのを音楽にかけたらピーズは確実に18禁だよね」
子供の聴く音楽じゃないのですね
まぁ、いいのさ。ピーズ好きだもん
とどめをハデにくれって言うアルバムが好きです
まぁDVDでオナニーマシーンがイロイロやってる時に母親が部屋に入ったときは自殺を考えた
もうすぐ新しい兄弟が生まれますよ
15歳の年の差兄弟!
俺ももうオジサンって言われる年になってきたっていうのか・・・・?





