納豆前戦
書く人っつーか大仏が言ったことを写す人:俺(大島)
内容考える人、あと納豆とからむ人:大仏
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第二回大仏ワールド!!YEAHHHH!!!!!!!!
ネタがないんで大仏くんに全部任せるさ
俺「大仏のブログを楽しみにしてる人だっているはず」
大仏「いないいない。三ヶ月くらい前だろ俺のは」
俺「楽しみにしてます(^ω^ )」
大仏「最悪だ……」
そうだ、最近納豆ダイエットがはやってるんだ。
俺はいつも普段から食ってるんだけど。
その納豆ダイエットのせいで……近所のスーパーから納豆が消えた。
これはだれのせいだ!!(俺「あるある」)
いや、テレビのせいじゃない。
かといって店のせいでもない。
それは俺たち日本人のせいだ
日本人はすぐ
流行にとびつく
それが自分にとっていいかどうかもわからずに
あぁ、日本人はあわれだ。
自分よりもテレビを
わけのわからんクソ野郎に
自分の健康を委ねるなんて
あぁ日本人は馬鹿だ!馬鹿だ!馬鹿だ!馬鹿だ!馬鹿だ!馬鹿だ!パンダ!!
あぁ間違えた!
要するに
俺は納豆を食うために
そんな馬鹿共を一掃する
そう、これは
納豆戦争だ
前へ進め!!
そこには納豆がある!!
そういって俺は
どこに向かおう…・・・。
からすは言った
自分を信じろと
カラスにしてはいいことを言う
と、いうわけで俺は近所のコンビニへ行った
俺「ポコチン!ポコチン!!」
それ消していいよ
俺「ポコチン言いたいんだよ!!」
わかったよ
というわけでコンビニに着いた
「いらっしゃいましぇ~」
やるきのなさそうな店員の声が響く
「納豆だせやァァァァアアアアア!!!!」
俺の右ストレートが飛ぶ
「ヒー!」
ゴスッ!!
こいつ……強い!!
「そこでクロスカウンターなんか普通ださんて!!そこはおとなしくやられろよ!空気読めって!!」
店員「うるせえええええええ!!!」
くそっ……この野郎
「お前も流行に乗っているだけのただのクズかこのやろう!!!」
「納豆はわたさねぇ!!!!」
店員「え、ちょ、待てよ!!!!」
それから俺は
店員と五時間の格闘を終え、
結局引き分けのまま
しかし
二人の間には友情が芽生えていた
「お前……やるな」
店員「お前もな!」
なんか話がクサいが
納豆の話だから別に気にせんだろ
ここはどうやら間違いだったみたいだ
あのカラスの野郎……
じゃ、俺は納豆探しにいくわ!!
寂しいけど
お前が納豆を好きな限り
いつか会えるさ
と、言って握手を求める
店員「もしもし!警察ですか!?」
大仏「………。」
店員「私の目の前に怪しい男が!!」
大仏「この野郎……!!」
カッとなった俺は
納豆で店員の頭を殴った
あ
納豆あるやん……。
そうだよ!納豆はいつも俺の心の中にあるじゃないか!!
そんなことに気づかないなんて
馬鹿は俺の方だった!
警察A「通報があったのはここか」
警察B「うわっ!こいつ納豆くせえよ!!!!!!」
警察は俺の納豆だらけの手に
手錠をかけた
しかし俺は笑いながら
警察の口に納豆を詰め込んだ
納豆バンザーイ!!!
HAPPY END!!!
完
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はい、ありがとうございました
いやー、ね。
ネタギレのところ、救ってもらいました
いや、楽したかったわけじゃないんだ
「あー携帯だったら読みにくいんだよなこれ」
我慢してください
【今日の画像】
真ん中の男……すごい動きだぜ!!
