根絶やしジャーマンスープレックス -6ページ目

君が笑ってくれるなら 僕は悪にでもなる

2310と二号とおなにが「イラスト同好会」とやらに入った


パッと見でキモッ!って言われてテレビでモザイクかけられるような人ならまだしも


2310と二号がそっちの世界に走ったのはショックだった


これはもう仕方がない


パンク同好会を設立するしかあるまい


名義上「軽音楽部」


本質「SOS団」


このSOS団と言うのは

S○が大いにS和をもりあげる


という意味合いがあるらしい。2310いわく


ちなみにS○というのはこの大島の本名で、頭文字がSなのだ。イニSだ。

S和というのは僕らが通ってる学校名だ


これどうみても涼宮ハルヒの憂鬱です


しかし!そんなの関係ない!!このS和をパンクの力で浄化するのだ!!


ちゃんと軽音楽部としての活動もします


でも本当はパンク同好会です。エヘヘ


しかしまだ僕らは活動内容を決めていないのだ


まず、規約は掛け持ち禁止


なぜかって?活動日が毎日だからさ


今の所僕が決めてる活動内容は


①ラブラブカップルがいたら腐った卵で集中攻撃する (クリスマスは大忙しだNE☆)


②軽音楽部としての活動 (部室与えてもらえそうにないので教室でGAYAGAYAするしかないNE☆)


③パンク映画・音楽、その他のカルト映画、AV、オカルト鑑賞 (はたから見るとすごい変態だNE☆)


④パンクの理論・思想の解明 (何言ってるか自分自身わかってないNE☆)


この程度だ。


個人的に①と③が好きだ。


とにかく部活動勧誘の日なんかにスペースが与えられなくてもダンボールをしいて勧誘するのだ。蜘蛛の糸をながしながら


教師が「お前ら何やってるんだ!」ときたら


ダンボールをもって逃走する


完璧だNE☆


あーそれにしてもいい活動内容はないものか


なんかあったらコメントで言ってってください


そうそう、イラスト同好会に行った彼らが嫌になって僕は下校を爽やかにすることにした


しかしそんなに都合よく爽やかに振舞える出来事が………なくもなかった


まず大仏と分かれてから、近くのコンビにで不良がたむろしていた


ここでさわやかにタバコを注意!とかそんな度胸が大島にあるわけねーよ


不良が声をかけてきた


「おつかれ!!」


僕はここぞとばかりに


「あざーす!!」 +With爽やかスマイル


不良はおぉ~と歓喜のこえをもらしていた。気分いい


信号停車。目の前のじいさん、フラフラしている。危ない。


「んぬぅぉぅぉぅぉぅお~~~~!!」


「じいさ――――――――――ん!!!!!」


じいさん転落。しかし、その様は少しかわいらしかった


まるで、丸っこい赤ん坊の人形が後ろに倒れたようだった。スローモーションで。


俺はそのじいさんの自転車を持ち上げてやった +Withさわやかスマイル


後ろの方から不良の歓喜の声。あんたら期待通りの素晴らしい人間だぜ


とにかく四六時中さわやかにしようと思ったが、ブサイクな女のパンツを見て、俺は悪に生きると誓った

水やりゃ花ぐらい咲くぞ 忘れる前に知れよ

幼少時代。


僕は名前も知らない友人がたくさんいた


昔は今の面影もないくらいかわいくて


親の話だと雑誌にも載ったことがあるらしい


しかし、性格は僕の面影を残す部分があるようだった


違うところは人見知りをしなさすぎるところが決定的だった


物理の授業中ふと思い出した。


物体の効抗力のエネルギーがどうこう言っていた時だった


僕は昔、突然知らない女の子にキスをしたことがある


一人であの時はストリートファイターごっこをやっていたのだと思う


幼稚園児の癖に一人で外にでて暴れていて、近所では有名な気違いボウヤだったらしい


しかも記憶にはっきりと残っているのが昇龍拳をしたりするならまだわかるが


しゃがみ弱キックでハメているのだ


一人で


せこい。子供の癖に考えることがせこい。


もちろんそんな僕にまともな友達は少なかった


幼馴染の女の子といつもケテケテごっことかしていた。


そんな幼馴染は今では美人ですごくモテている


顔とスタイルがいいのだ


ゆえに毎日一緒に登下校していた僕はよくねたまれたものだった。


最近久しぶりに再会した


彼女は美しさに磨きがかかっていた


しかし彼女には彼氏はできないらしい


普通の人間なら彼女をみて


「ありえない」


という反応を見せるのが普通だろう


しかし僕にはなんとなくその理由がわかった気がした


なぜなら小学生のころ登下校中にやった僕の一発芸


「キシリトールバズーカ」で窒息しかけるスキルの持ち主だ


未だに引きずってるらしい


友人に見せてひかれた経験もあるとのこと


ごめんな


とにかくその幼馴染の家に突撃する途中、その女のこに会ったのだ


彼女の視線は空を泳いでいて、ボンヤリしていた


手にはスコップ、バケツ。しかし地面はコンクリート


彼女は視線を僕と絡めた


その瞬間僕の背筋に寒気が走った


いってみれば普通のかわいい女の子だった


まず僕はなぜかもっていたセミの抜け殻を投げた


しかし僕の肩力と空気抵抗で僕の足元に積もっていく抜け殻と疲労


僕は肩で息をしながら女の子に近づいた


そして僕は無言でデコピンをする


女の子も僕に無言でデコピンをする


そして間があいて


僕らはなぜか笑った。ある意味恐怖だ


しかしなぜか笑ってしまった。ここまで鮮明に記憶がはっきりしてるのは次の事件があるからだ


僕はなぜか女の子の頬にキスをした


幼馴染だったら


「うっしゃっしゃ」


とか笑って手をつないでスルーされたりするのだが


その女の子は直接僕の唇にキスを仕返してきた


僕は子供ながらに恐怖を感じた


普通はキスをされると、ドキドキするものだ


しかし、人間とは経験したことのないことを味わうと、恐怖を感じるらしい


今までは普通にほっぺにチュなら、手をつなぐとか、ほっぺにチュで返されていたのだ


幼馴染ですら一度しかしたこともないことを、会話もしたこともない女の子は会話もしたことのない僕にしたのだ


僕はおそろしくなって逃げた


そしてつかまった


公園の砂場で見事につかまってしまった


その女の子は僕を食ったりするわけでもなくただ一言


「遊ぼう」


と言った。小さかった僕らが打ち解けるには十分な一言だった


その女の子にはプロレス技もかけたし、水溜りの泥もかけた


僕はその女の子に犬の糞は投げられたし、飼ってたクワガタムシも殺害された


しかし、僕らは仲がよかった。本能的にディープキスまで体験した


エイズにならなくてよかった・・・・。


そんな輪の中に幼馴染は入ろうとはしなかった


しかし僕が一人でいると後ろから飛び膝蹴りをしてきて、それがきっかけでいつものように遊んだ


僕が幼馴染もいると女の子はうつむいて、そして決まって走って逃げた


僕は二人は仲が悪いのだろうと、幼心に理解した


ある日をきっかけに、その女の子とは会わなくなった


「また明日」


って言って別れた次の日から、砂場にも、駐車場にも、畑にも、廃ビルにも、米屋の裏にもいなかった


幼馴染と遊んでいるときも、たまに気になってふと振り返ってみるが誰もいない


昔、不安になって一人で探しに行ったことがある


しかし途中で夜になって、知らないところまできた。


帰れない そう思ったがなぜか迷うことなく帰れたことにもあの時は疑問を感じなかった


幼馴染を探しに行こうと誘ったが露骨にイヤな顔をされたのでやめた


幼馴染とあそんでるときも、ふと思い出してポケーとしていると幼馴染に飛び膝蹴りを食らった


そのうち僕も女の子を忘れた。女の子もきっと僕をわすれているだろう


しかし、僕は物理の授業中突然思い出した


普通なら甘い、恋の思い出。と感じるかもしれないが


僕の心に残っているのは恐怖だけだった


おそらくあの女の子の純粋さが怖かったのだ。恐れていたからこそ、仲良くなったのかもしれない


女の子の話をすると幼馴染は知らん振りをした


ウソをつくときの特徴を幼馴染自身は知らなかった


怖くて怖くて、今日誰にも話せなかった


あの子としたのがはじめての口付けだったのだけれど


そのあと幼馴染ともしたし実はほかの名前も知らない女の子ともした


一度男子に迫られて本気で幼馴染になきついたこともあった


いろいろキスの記憶はあるけれど


あのキスは俺に恐怖を吹き込んだキスだった


俺は呪われているのかもしれない。

死にたいのかい? 大丈夫 僕も消えたいから

みなさんごきげんよう。やりたい放題の大島です。


突然ですが


自殺ブームですね。


まぁ、アレです。自殺するのが流行りなら長生きするのも流行りらしいです。


中学生がイジメを苦に自殺!


某ニュース番組のコメンテーターがこう言っていた。


「自殺なんて考える前に親のこととかを考えてほしいものですね」


バカタレ


自殺まで追い込まれた時に親の顔なんて浮かんでこんわ。


さらに俺や友人のように親を憎んでいる場合はより一層死にたくなるわ


自分が「あ、死ぬ」って思ったときにフッと浮かぶものじゃないんですかね?


でも自殺したあとで、後悔はないですよ。うん。


あんたら自殺してる中学生の根本的原因を忘れていらっしゃるよ。


よくあるケースでは教師に相談したが協力はしてくれなかった。みたいなね。


そんな教師が自殺はダメです。っていって誰が耳をかたむけるんすか。


まぁ俺みたいなガキがなにわかった風な口きいてんだ。って感じですね。


俺はいじめられたことはないけどいじめられて自殺したやつの気持ちはわからんでもないです。


「どんなにひどいいじめでも自殺だけはしちゃいけない・・・・。」


ってあんたに何がわかるのさ。


俺もだけど


俺個人の意見だとどっかの教師のマニュアルに載ったような


「あなたが死ぬと悲しむ人がいるのよ」


とかその手の台詞は逆効果じゃないんでしょうかね・・・・?


俺は性格ひん曲がってるからこう感じるだけかもしれないけど。


なんだろ、子供扱いされてるような気分が気に食わないのかね?


いきなり大勢の人に見られたら被害妄想になります。


あー、こんなことかくから読者が減るんだ。


今日僕は書きたい放題書いてるわけだけど理由があります。


①友人にゆらゆら帝国の「3×3×3」を貸してもっと激しいかと思ってた。「アイツのテーマ」が一番よかった

っていわれたときに焼き殺そうかと思いました。


J-POPに汚染された資本主義の豚めッ・・・・!!


貴様の壺では永遠にゆらゆら帝国を理解することはないだろうよ。


②親父が「私はこうやってセフレをつくりました」と書いてある本を買ってきていた。


いいかげん年を感じろ。


無理だよ。腰とか。あとは腰とか。


ていうかその容姿にまず問題があるよ。


もっと根本的なところから見直そうよ


このネタを書くために学校で忘れないように大仏に


メールで「セフレ」って送って!!


と頼みました。やさしい彼はちゃんとセフレと送ってきてくれました


僕は「突然君は何を言い出すんだね」


と、返信しました。


ごめんね。

そして最悪の人生を消したい

マーベラス。


お久しぶりです。大島です。


更新を怠り気味だったのにランキングが変わらないのって複雑。


まぁいいさ。


遅れたけど今日は日曜日の話をしよう。



いつものように俺は街にギターを弾きにいった。


そしてバスに乗ったのさ


二人用の席の奥に座っていると若々しい女性が俺のとなりに座ったのさ


田舎なのに、他の席空いてるのに隣に座られると余計な事を考えるのがモテない男の特徴


「さっきからあなたの隣で・・・おとなしく座っているだけの僕だけど

頭の中では今大変なことが起こっています・・・・。

手と足と胴体がそれぞれバラバラに動き出しそうで、

それを抑えてじっとしているだけでやっとの状態です。


あぁ


あと10数えるうちにここからどこかへ消えてくれないと

お前の大切な

冷蔵庫の中身を

全部

食っちまうぞ」


口には出せなかったさ。でもなんか必死だった。

呼吸って気にするととたんに苦しくなるね。


鼻息荒くしないように注意したら口呼吸になるし・・・・。

口呼吸でハァハァいってるとただの変態だし・・・・。


まぁ別に犯罪も犯すことなくバスを降りる。

すると降りてすぐの広場で民謡のパフォーマンス(?)みたいなものをやっていた。


男が烏帽子をかぶって着物を着て琴を弾く・・・。

その横で舞う女・・・・。

その横で風船を配るパンダ・・・・。


おい。


なんか変なもん混じってなかったか?

もう一度確認する。パンダだ。


しかも少し向こうにいるライオンの手にもっている風船は2個なのに、

パンダはまだ両手にいくつも持っている。


辛い。


見てるこっちまで辛くなる。


遅刻しそうなのに見入ってしまう。


するとパンダ俺の視線に気づいたのか俺を見つめてくる。


あぁ・・・CMでみたパンダはかわいかったのにこのパンダはなぜ憎く見えるんだろう


どっからどうみても着ぐるみなのになぜオッサン臭さが染み出ているのだろうか


やめろ!見るな!その非現実的なキラキラした目で俺をみるなッ!!!


風船配るっていうレベルじゃねーぞ!!


きっとパンダにもノルマがあるのだ。パンダの生計は苦しいのだろう

こんな日に着ぐるみ着て風船なんか配りたくもない・・・。


子供を引き寄せるための着ぐるみがなぜか子供を遠ざけている。


なぜか?


パンダが怖いからだ。


どうみても普通のパンダの着ぐるみだ。しかし言葉では言い表せない恐怖を伝えてくる。


ヤバイ。まだ見ている。


俺は走って逃げた。


ギターも弾き終わってさっきの広場にくる。

次はチアガールが踊っている。


この広場はたった一時間でなぜここまで変わってしまったのだ

よくみたらでっかいテレビでヒロトが歌っている。


おいガバマンども、静かにしろ!タリホーがきこえねーよ!!


叫んでやろうかと思ったが近くでさっきのパンダが俺を見つめていたので逃げる。


そういえば風船は減っていなかった。


帰りのバスに乗るためのバス停に着く。

バスがきたのでベンチから立ち上がる


バス「jsdんflくいさhふあいlfはlhbんf9」


なんか言ってきた。

しかしバスの放送なんて聞き取れない。


バス「dfcjさいfすいfさhんふぃさhfぁdfhぉいhjfdさぃうhfヴぁいう!!!!」


さっきより声が大きくなった。思わず後ずさりした。


そして俺はバスに乗ると、運転手が放送を使って話し掛けてきた


「あのですね、市営バスはあの場所より奥に停めなきゃいけないんですよ。

あそこに停めていきなりバイクがビューンってきたら危ないでしょ?

しかもあそこは二台ずつしかとめられないようになってるんです。

だから・・・・あーだこーだ」


いや、なげぇよ


俺はハイ、ハイ、あー、なるほど


とか適当な相槌を打って交わす


これ以上はなんか恥ずかしいので音楽を聴いて逃げる。


頭の中で町田 康の歌声が響く


帰ったら熱がでていた


故に学校をやすんだ。


俺は昼、冷えて固くなったメシをもそもそと食った

怒りのジャイアントスイング

いや~おひさしぶりです。

ね、大島ですけどさ。


更新サボってたわけじゃないです。

えぇ、事実久しぶりにポケモンいじってたら楽しくなったとかないです、ホント。えぇ。


なんか更新してない間に2310が

よくわからない宗教の人に教えを説いて泣かせたり


僕自身子供の時からのトラウマなんだけど

ものすごくメトロイド星人が怖かったり


いろいろあったんです。ええ。

ぶっちゃけた話今日もあんまり長い文章書きたくないです。


だって、ホラ。いいじゃん。たまには。


明日やる


って言葉ほどのダメワードはありませんね。

キングオブダメワード


明日やる


そんなこと言ってたら明日もまた「明日やる」って言ってんだろうよ。


あー


くだらんくだらんくだらんくだらん


この間ネットサーフィンしてたら個人的に好きな詩を見つけたので抜粋。多分間違えてるけど



ヨーデルヨーデル!!!

恋しちゃってる!?


ヨーデルヨーデル!!!

愛しちゃってる!?


勉強しろ!!!





天才だ・・・・。

やりっぱなしでサイナラだ バイバイ

あー

書く気しねーよ。


何だよチクショー文句あっか


長い間やってなかったらたまにやりたくなるよね





ポケモン。


あーしかたない。今日はネタがない。


あるとしたらアレ、国語の将来のことについての作文。


俺は将来ギター弾いてすきな音楽やってくらせたらなんでもいい


できれば飲み屋のアルバイトしたい


みたいなことを書いた。


つまり夢はないのだ。


できるならバンドがこのままいければいい


夢がない人は俺のほかにも結構いた。


しかし、俺とは違った。


みんなは人を助けれる仕事をしたいなどと


どっかの誰かが地球の裏側で言ってるようなことをほざく。


しらねーよ。クソが。


救っても救われねーんだよ。ボケ。


ちくしょー、夢はないけど、つけるなら医者の仕事がいいです。


じゃねーよ!!!


それは十分夢もってんじゃねーか。


せめて夢もってると胸張っていえなくとも


夢はなくもない


くらいのレベルだこのクソ。


なんだテメー、俺なんかボツになった最初の将来についての作文は


とにかくやりたくねぇことやってる暇もないので勉強をしない僕は石屋になっていると思います

その辺りの川原から適当に石を拾い、馬鹿のような値段をつけて馬鹿がくるまでねそべって待つのです。

そのうち、芸術を知ったかしている馬鹿が、「良い石だね」などと口にし、石を手にし、馬鹿みたいな金を置いて去っていくのだ。


みたいなことを書いた。

アホだ。しかもそんな値段つけて買っていく奴も馬鹿だが俺自身も馬鹿だ。


まず買うやつがいたとしてそれは奇跡だ。


その奇跡が年に1,2回起こったとしても、生計は立てられない。



これじゃ無能の人だ。






結局俺は何をやればいいのかわからずに、友人から借りた漫画を読み終えたのだった。

頭異常なし! あのこ鳥っぽい!

TOPにもあげてるけれど立島夕子さんの

「私はもうお嫁にいけません」という絵

http://61.197.151.26/20061030112587/omote/img200506/2005060123_1243298108.jpg

本当はそのまま画像を上げたいのだけれど


怖いらしい・・・・・。怖いって言うかなんか凄いと思った僕は異常者ですか。

この絵を描いた彼女自身精神異常者だったらしいです。自殺されました。

でも怖いといっても怖がりの僕が見れる程度の絵ですので。


おい!大島!!話がちげえぞ!心臓止まったかと思ったわ!


という方がおられましたので癒される絵を少々・・・。

かわええwww

あとは俺の顔写真でも拝めこの野郎

ええ。本名は竹之内豊と申しますです。ハイ。

ハリスという方に命名されまして・・・え?何?

うるせーよ!お前ら黙れ!!


とりあえず2310君が何気ない顔して貸してくれたCDを聴いております。

ありがとう2323vvv


DMCは2巻の方が面白かったような気がします


そういや新たな読者様がつかれてました。


とりあえず建前で読者になりました。


なんでだろうなー。極力このブログひとこないようにしてるのに・・・・。

ランキングは上がりませんけどね。


読者様、3人のうち二人はおそらくこのブログのこと見てくださってません。(見てたらすいません)


なんか両方ランキングが高くてこーゆートコで差がつくのか、と思いました。


それにしても将来の夢を書いた作文を書かねばならない・・・・・FUCK!!!


将来の夢なんざ語るもんじゃないぜ

お前の成功認めはせんぞ 俺より才能許しはせんぞ

くそっ!!くそっ!


クソクソクソクソクソクソクソクソガァァアアアアーーーー!!!!!!


あー、なんか今日むちゃくちゃ腹たつ。

俺はダムダム弾の使い方をしらんし・・・・・。


TONIKAKU!!!


今日どこで俺の運が崩れたか検証してみる。


朝、起きる。

今日は日曜日だ。

ということで街の方までギターを弾きに行かねばならないのである。


今日はすごく気分がよかった。

「よーし!大島ちょっと早く行って、余裕もってチューニングとかいろいろしちゃうぞっ☆機材もいじっちゃうぞっ☆」


とにかく家を早く出て、バスに乗った。


座れん。


HEY!そこの若造!こっちはエレキギター持ってんだ!そこの座席よこしな!ベイビー!!


なんて言えるわけもないのである。

とにかくバスの前の方でつったっておく

とりあえずピーズを聞きながらイライラしてると

近くの席に座っているおばあちゃんが話し掛けてきた

しかし、僕の耳では「ザーメンぶっかけろ!」だとか流れていて聞こえるわけもなし。

しかし、天才の大島はそのおばあちゃんの存在に気づき耳を傾けた。

するとこのギターを持っている僕にむかっておばあちゃんはこういったのだ


「その持っているのは何?」


ヘイ、ユー

ちょっといーですか?

これはソフトケースに入れているが、

パッと見でもわかるほどギターだ。

そこで戸惑いながらも俺はこう答えた


「あ、ギターです」


「あぁ、バスケットね」


このクソババァ

どうやら俺を侮辱したいようだな。

いいだろう受けてたつ!!!111


そして俺はこう言った


「いや、ギターです。ホラ、楽器の」


「あぁ楽器!ギロチンね!」


なんだその人を殺せそうな楽器は

ちょっとまて、きっとボケていらっしゃるのだ。


これは僕のギター、エピフォンのSGを見せてやるしかない。


そう思った僕はケースからとりだしてギターをおばあちゃんにみせた。人の多いバスの中で


「ほら!おばあちゃん!!ギターだよ!」


「・・・・・。」


シカトしやがった・・・!!!


まぁなんだかんだあってババァは降りていった。ファック!!!


そしていつもより30分早く来た。よりによってこの日に。


「ふー30分も早くついちまったぜ。まぁそこの椅子に座って11時まで待つとしますか」


俺の隣の喫煙室に見知らぬババァが駆け込んでくる。


顔は青ざめている。みてるこっちが青ざめるほど


急いで駆け込むとババアはすごい勢いですい始めた。一緒に酒も飲んでいた。喫煙室で。


すごく安堵の息が漏れてくる。僕はああはなりたくないと思った


それにしてもおかしい。そろそろ始まってもいいはずだ。しかし誰もこない。

きたのはこのシケモクババアだけである。

そして何気なしにカレンダーをみた


・・・・・・今日第5日曜じゃん


第五日曜日はお休みです。      ファック!!!!


ヘイ、ユー

ちょっといーですか

今日は遅刻しないように急いできたのにその仕打ちはないぜ


とりあえずバスにのって帰ることにする。さっきのバスの反対にいくのだ

バスを待つためボケーッとしていると隣のベンチに男性が座っている

二つベンチがあり、そのベンチに一人ずつ、俺と、男。


しきりに目があう。

そらしても、なぜかまた目が合ってしまうのだ。

気まずい。


するとふらりと盲目の男性が歩いてきた。

田舎に少ない点字ブロックを頼りに、杖をつきながら。


先ほど僕は目が合うのが気まずいと思ったが、彼は目が見えないので目をあわす必要性がないのだ。

しかし、逆に考えれば彼は人と目をあわす必要もないのだ。


僕はどうも人の眼をみるのが苦手だ。

親しい友人との会話でもよく、目をそらすことがある。

眼力だろうか?とにかくアレは無理だ

しかし、僕は人の不幸を羨ましがるのはいいことじゃないとは思った。

でも、うらやましいもんは羨ましい。なりたくはないけど。


すると道路を右翼が走っていた。ワーワー喚きながら

僕はゆらゆら帝国の午前3時のファズギターで耳栓をした。

すると右翼の声と、ファズギターのソロが重なって、すごく精神が追い込まれていく気がした。


するとバスが来て、僕はそれにのった。


さよなら、右翼、男、盲目さん。


僕は運転手とじいさんしかいないバスに乗り、走り出すと急に強くなった気がした。


走っている間、このバスは俺と運転手、それとじいさんだけの空間だ。

バスの中から奴等に野次をとばした。


赤信号で止まった瞬間、僕の動きもピタリと止まった。

だから僕は歌うんだよ 精一杯でかい声で

今日仲間に相談した

するとあいつらは俺は叱咤するかと思いきや


俺に決定権をゆだねた


理由も聞かずに俺の話は黙って聞いてくれた


信用されているのか、どうでもいいのか。


でもなんだか珍しくうれしいという感情が湧いてきた。


あいつらとじゃなきゃやれないことがある。


これからは3人になるかもしれないけど

やれることは全部、完璧に、誰よりもやっていこうと思った。


あいつらの期待にそえるために血反吐吐きながらでも練習する。


この間指がこげたけど


別にそんなことはどうでもよくなった。


とにかく俺は口下手なので歌詞でも書いて感謝の意を表したいと思う。

このあまちゃん野郎め。


いつもタイトルは適当に考えてるわけじゃなくてできるだけ内容に沿ったものにしてるつもりです。


声が聞けない分、歌詞で我慢してくれ。


ありがとう。                                 なんか俺気持ちわりー


んじゃ、ブルハ歌詞書いて今日はオサラバ。大仏が僕の代わりにブログ書いてくれたんでそっちもヨロシク



――――――――――――――――――――――――――――

しがみつくほど価値もない

そんなモノならいらないよ

スクラップにはなりたくない

スクラップにはされたくない

ただ自分でいたいだけ


誰かのサイズに合わせて自分を変えることはない

自分を殺すことはない ありのままでいいじゃないか


こらえた涙の数は夜空の星でも

ああ かなわない


満員電車の中 くたびれた顔をして

夕刊フジを読みながら 老いぼれてくのはゴメンだ

僕がオモチャの戦車で 戦争ごっこしてた頃

遠くベトナムの空で 涙も枯れていた


寂しさにうちのめされて

悪いことばかり気になり

崩れてしまいそうなとき

ムリヤリ僕は笑うんだ


先生三角定規じゃはかれないものがあります


生きているっていうことは カッコ悪いかもしれない

死んでしまうということは とってもみじめなものだろう

一人ぼっちが怖いから ハンパに成長してきた


誰かのルールはいらない 誰かのモラルはいらない

学校も塾もいらない 真実を握り締めたい

僕らは泣くために 生まれたわけじゃないよ

僕らは負けるために 生まれてきたわけじゃないよ


世の中に冷たくされて 一人ぼっちで泣いた夜 もうだめだと思うことは 今まで何度でもあった

終わらない歌を歌おう

クソッタレの世界のため

全てのクズどものために

明日には笑えるように・・・。


同じ気持ちで爆発しそうな仲間と きっと会えるよ

そのときお前には 何ができるだろう

右手と左手で 何ができるだろう


別にグレてるわけじゃないんだ ただこのままじゃいけないってことに

気づいただけさ

そしてナイフをもって立ってた

どうにもならないことなんて どうにでもなっていいこと

誰のことも恨んじゃいないよ

ただ大人たちにほめられるような馬鹿にはなりたくない


いらないものが多すぎる


カッコ悪くたっていいよ

そんな事問題じゃない


好きです 誰よりも 何よりも

大好きです ごめんなさい

神様よりも 好きです


ドブネズミみたいに美しくなりたい

写真には写らない 美しさがあるから


見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる

世界中にさだめられた どんな記念日なんかより

あなたが生きている今日は どんなにすばらしいだろう

世界中に建てられてる どんな記念碑なんかより

あなたが生きている今日は どんなに意味があるだろう


人間はみんな弱いけど 夢は必ずかなうんだ

瞳の奥に眠りかけた くじけない心


愛することだけ考えて それでも誰かを傷つける

そんなあなたが大好きだ そんな友達がほしかった


70年なら一瞬の夢さ やりたくねえことやってる暇はねぇ!


生まれたところや 皮膚や目の色で

一体、この僕の 何がわかるというのだろう


今日からは歩く花 根っこが消えて足が生えて

野に咲かず山に咲かず 愛する人の 庭に咲く


普通の星の元に生まれ 普通の星の下を歩き

普通の町で君と出会って 特別な恋をする


答えはきっと奥のほう 心のずっと奥のほう

涙はそこからやってくる 心のずっと奥のほう


建前でも本音でも 本気でも嘘っぱちでも

限られた時間の中で 借り物の時間の中で

本物の夢をみるんだ


夜の闇に悲鳴をあげた少年が今狼になる


日が昇るのも偶然だ


強烈なインパクト 第一印象で みんな幸せになっちゃうような


支配者たちはイビキをかいてる


本当は大きな声で聞いてほしいのに

ため息だとか 舌打ちだとか 独り言なのかに隠してる


誰の上にも雨は降るけど

時々そしらぬ顔をして

チャンスもふってくる


ドブネズミが美しいとわからねえ奴はロクな奴じゃねえ

童貞パンチ

大島「今日は単純に更新が面倒臭いので、大仏君に書いてもらおうと思います。え?何をって?ブログさ」


大仏「俺パソコンできねーよ」


大島「いいから書いてくれ。大丈夫後ろではオナマシが流れている。マンマンチンチンマンマ~ン大好きよ」


――――――大仏ワールド――――――

童貞パンチ。童貞まっさかり。彼女いない。どっちかというとクラスの女子にキモがられてる。

そんな女子とチャラ男見ながら死ねばいいと思っています。というか恨みこめてます。


大仏です。


てかさ、これさ、ばれたらやばいよねwwまぁ、いっかみたいな。


みんなしんじまえ☆(笑)


・・・なんやこれ


えーまぁ、この前道を歩いていたら亀がなぜか歩いていて、その亀をみていると、なんだか亀の頭って・・・


マジで亀頭っぽくね?


ということはなんだ。アレの時は頭ごと一気に突っ込むのか。息はどうしてんだろ?どうしてんだろ・・・なー。


亀だから大丈夫なのか でもいいなー。できるやつがいるってことは。

ん・・・まてよこの亀でもできるやつがいるってことは・・・俺の社交性もしくは亀以下!?

わー爬虫類以下や!俺。いや、むしろ魚類より劣るかもしれん。

わーなんや俺昨日までマグロなんて真っ赤でキモちわるくて人に食われるしかないなんて思ってたけど、

俺が食われる番かよ今度は。


大島「そんな自虐しなくても」


だって俺亀にも負けてんだぜ?デカさ的にも。うわーショックやー親にエロ本見られた時よりショックやー。

うわーベルトで空中にういてる気分。

それも切れそう。その下には童貞沼が!!

40歳童貞どもが!こっちへこいと!手招きしてるよ!!それもアッパーカットつきで。

うわーどうしたらいいんや俺。


おなに「レイプしちゃいなよYOU」 ※おなにくんはそんなこといわないよドキドキ


気持ち悪いなー。あーないなこれは。難しいなコレは。

い、いやそういうことじゃなくて。いや、レイプはいけないよ。

人としてそりゃ失格だよ。 あーでも俺もう人生失格しちゃってるし。半分。

いや!ダメだ、ダメだ!!

うわぁぁぁぁああああああーーー!!!


ベルト買いなおそう。ゴキブリ印の童貞ベルト。


いつもゆるみっぱなし☆  いつでもオーケー

でも貞操は守ります。

ようするに肝心なときに使えない。。。。


だいたいどんくらいでくぎりゃいいんだよコレ。グダグダ喋って・・・・


大島「区切りつける?」


あ、ゴキブリまで喋らして。

この前ゴキブリを見て思ったこと。


ゴキブリ「あーくそ!クミコのやつ!ヨシオに寝返りやがって!寝取るヨシオもヨシオだよ!!あーほかにいい相手いねーかな」


ゴキブリ「よし!あの娘にアタックしてみよう」


大島「移り変わり早いな」


所詮下等生物ですから


ゴキブリ「あ・・・・あの!すいません!!僕と・・・・僕と付き合ってくれませんか?」


女ゴキ「え!?」


ゴキブリ「か・・・・かずみ」


女ゴキ「よしたか・・・。あんたまだこんなとこにいたの?」


ゴキブリ「いや・・・そ、それはイロイロとあって・・・」


女ゴキ「あんた・・・・別れるときにいったよね。 俺は・・・アメリカ一の害虫駆除会社を建てるんだ!って・・・」


ゴキブリ「いや・・・・そ、そりゃ俺ゴキブリだし」


ゴキブリ(あんときは俺もまだKID~子供~だった。害虫駆除をてっきりモテ男のステイタスだとばかり勘違いして・・・)


ゴキブリ(殺虫剤を頭からかぶり・・・・・)


ゴキブリ(死にかけた)


ゴキブリ「でも・・・俺はもう違うんだ!!今度は本気で結婚も考えてる!かずみ!!俺とやり直さないか?」


女ゴキ~KAZUMI~「え・・・・?ムリ・・・」


女ゴキ~KAZUMI「いまさらヨリ戻すなんてウザいし・・・。あたし今ヨシオとつきあってんの」


ゴキブリ「ヨシヲォ!!?おいそいつはやめとけって!お前を裏切る気だ!!今ヨシオはクミコと付き合ってる!」


女ゴキ~KAZUMI~「うそよ!そんなの」


ゴソゴソゴソゴソ・・・・・!!


ゴキブリ「あぁ!!待ってくれ!!」


歩く効果音が嫌だな



プシュゥゥゥゥゥウウウウウウウウウウウーーーーーーー!!!!!


ゴキブリ「ウワァァァァアアアアアーーー!!!」


こうしてよしたかはあっけなく死んだ。


童貞の・・・・ままで・・・。皮肉なことによしたかの命を奪った殺虫剤は

アメリカ一の殺虫剤~GOKIPURIN~だった。

もしろん殺虫剤を吹きかけたのは俺で、ピクピク動くよしたかの死体を見て

「俺はこんなふうになりたくないなぁ」


と、思ってトイレに流した。


かずみの方は後でみると、うちの猫が頭からムシャムシャ食っていた。

「所詮下等生物なんてこんなもんか」

俺はそう思ったが、

「人間もそんなもんだろう?」

というよしたかの声が聞こえた気がした。


おわり☆



――――――――大仏ワールド(完)―――――――


ありがとうございました~大仏君でした


大仏「お前ほんと書くのがめんどくさいんだな。」


めんどくさくなんてないやい!


大仏「ふー俺そういやどんなことかいたんだ。」


振り返ってみる


大仏「後半ゴキブリだらけや!意味わからんな!長いな今回」


本当に長いです。でも俺らまともなこと全然考えてないな。


大仏「まぁそうだね。」


あぁ悲しきかなダメ人間。