渋谷ではたらく社長のアメブロ

サイバーエージェントの社長である藤田晋のブログです。


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一昨日、当社にとって初めてこの試み、
「捨てる会議」を実施しました。

この会議は少し前のあした会議で発案
されたものです。

次々と新しい事業や新しい施策を
生み出して試す当社において、
過去に機能していたけど時代の変化で
必要なくなったもの、
決めたときは良いと思ったけど、

さほど効果がなかったものなどを

定期的に整理しなければならない

という発想から実施が決まりました。

「捨てる会議」はうまく機能していない

ものを一度ゼロにリセットし、

また新しく創ろうという目論みで行った

ものです。

テーマは「破壊と再生」です。









今回、想像していた以上に多くの

捨てるものが決まりましたが、

明確に終了を宣言すべきもの、

説明が必要なものも多いので、

このブログに書いておきます。

以下、捨てたもの。社内向けです。↓


1.ジギョつく

何度も試行錯誤してきましたが、
実施に至る事業をほとんど

出せておらず、一度廃止し、

実効性の高い代替案を

ゼロベースで考え直します。


2.お台場合宿施設

SOHOができたときはフレッシュ

でしたが、現在は稼働率50%程度。

新しくできる青山のシャトーアメーバ

に新たに合宿できる施設をつくります。


3.ワーキンググループ

執行役員が受け持っている
ワーキンググループですが、

会議体が変わったことで一旦終了

します。今後は必要なものだけ
名前を変えて継続。


4.エンジニア日報

200名ほどが毎日書いてますが、

全員に強制することはできず、

書いてない人が罪悪感を感じる

ということでこの形は終了。

今後は任意で。


5.一部の人の半年毎の査定


年次が上だったり高額の人は

年に一度で良いということに。
詳細はこれから詰めます。


6.遠方での新卒研修合宿

新卒の満足度は高いが、それ相応の

研修成果が得られていない。

また社員の負荷が大きいということで。


7.大卒に限定した採用

そもそも大卒に限定するつもりは

ないのだが、惰性で募集要項に

書いていたため


8.CA36を36人→18人に

36人は多いので、次回から半分に
減らしコミュニケーション濃度をあげる。


9.360度評価

納得感を醸し出す効果はあるが、

活かしきれていないと判断。

そもそも普通すぎるので代替案を
かんがえます。


10.改善最強戦

最近始まったばかりだけど、ちょっと

無理があった。


11.達成半休

昔からの制度だが、現在はほとんど

利用されていなかった。


12.L-Cafe

1年前にワークショップが開かれた

きりということで、役割を終えたと

判断。


13.査定額FB面談

査定前後に3回も面談があるため、

双方に負担が大きいので一回分

減らす。額のFB時は希望者のみに。


14.お中元・お歳暮

当社としては一旦止めます。
あとは相手に応じて柔軟に対応して

ください。


15.渉外室


できたばかりだけど、会社の対外窓口

として機能させるのは難しいと判断。


16.有線LAN

無線LANへの切り替えにより

役割を終えているので基本撤廃の

方向で。


17.事業部別の検証端末管理

本社で一括管理のほうが効率的。


18.新入社員の研修時に全員に

配布してるwindowsパソコン

配属したらmacを使う社員が多く、

無駄である。


19.使わない人のMS Office


全員分のライセンスを買っているが、

使わない人も多い。
google docsで事足りる。


20.ユーザーの間

単なる会議室になっている。


21.警備の数

一時厳戒体制で強化したままに

なっていたので無駄な分を減らす。


22.喫煙所

プライムなどは汚すぎるので、

基本撤廃し、屋外で吸える場所を

別に確保する。


23.トウセンのリラクスペース

リラクスペースは終了し、
精神とテクの部屋に統一


24.本部のプランニングルームと
集中ルーム

本来の使われ方をしていないので

終了。


25.CA女子サロン

3回実施したタイミングで一旦終了し、

また新たに企画する。


26.運用編集中のサービスを一部終了。

あまりにDAUが少ないサービスを

諦める。


27.ペタ

アメブロのペタ。いいねが出来たので

役割を終えている。


28.プライムのロッカー

開かずのロッカー多数で、移動の多い

部署では運用に無理があった。


29.マークシティ13階の受付装飾

会社の顔なのにセンスが足りないという

ことで。


30.プライムのクリエイティブルーム

本来の役割をはたしてない。


31.3か月以上貼られているポスター

一度全部はがす


32.個人のごみ箱

前時代的であり、オフィスの景観を壊す。




以上です。

中には、もう終わっていたような

気になっていたものも含まれて

いますが、明確に終了を

宣言してなかったので

今回この機会に終了、廃止します。


また、時代の変化、会社の変化

によって、過去その時はとてもよく
機能していたものがそうではなくなって

いることが多いことにも気づかされました。

単に惰性や世の中の慣性で続けて

いたものもたくさん見つかりました。


とにかく「捨てる会議」を実施して

デトックスされたようで気持ちが

すっきりしました。

直近始めた施策まで捨てられたので

もうそんなにないと思います。

次の開催は3年後くらいでしょうか。

今回決まったのは全部で32個。
いろんなものをゼロベースに

戻しましたが、また創ればよいだけです。


今後も新しい事業や制度を

どんどん生み出していきましょう!







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昨年11月にエイベックスと合弁で設立した、

定額制音楽配信サービスを展開する

『AWA』、先ほど遂にリリースしました!

メージャーレーベルは軒並み参加し、
アプリのプロダクトクオリティも初期段階

としてはそれなりのレベルで出すことが

出来たと自負しています。

お手持ちのスマホに、ぜひダウンロード

してみてください。


我々が創業したインターネット黎明期
のころから、ネットビジネスでは最も
有望な分野のひとつと言われていた
音楽配信ですが、

個人的には音楽好きでありながら、
この分野には手を出しづらいと感じて

いました。
なぜなら権利処理がとても複雑で難しい

からです。

では何故この事業をスタートするに

至ったかというと、それは昨年夏に、

毎週のようにマグロを狙っていた
時期に遡ります。
私はプライベートでも親しくして
もらっている松浦社長と、その頃
頻繁に釣りに出かけていました。
船での長い移動時間に、日本でも

サブスクリプション型の音楽配信
サービスを根付かせたいと考えていた
松浦社長から悩みを聞いているうちに、

この事業を音楽業界の会社が始める

にあたって足りないパーツが見えて

きました。

それは

1.クオリティの高いネットサービスの

プロダクトを創れること
2.ネットで広げていくマーケティング
3.ネットサービスのリリース後の運用ノウハウ
といったところでした。


松浦社長は当初は外資とパートナーシップを

結ぶことも検討していらっしゃいましたが、

難航しそうな雰囲気でした。そこで
「ぼくらがやりましょうか?」
と話したら、あっさり決まった次第です。

ただ、ネットのプロダクトを魂を込めて

創るにあたっても、マーケティングを行う
にしても、リリース後の運用にしても、
外注ではなく、自分たちのサービスとして、
サービス愛を注ぎ込んで取り組むこと
が必須条件です。

そこで、当社では滅多にやらない
50%50%の出資比率で始めることを

了承してもらいました。

これは両社の信頼関係と、なおかつ
ベストマッチな関係性でなければ成立
しません。

プロダクトの部分は弊社のエンジニアや
デザイナーが中心になって創って

きましたが、デザイン、インタラクション、
曲を読みこむレスポンススピードと、
AWAのチームは期待に応えたレベル
のクオリティに仕上げてきてくれたと
思います。
マーケティングや運用はこれからですが、
チームのメンバーの気合いは十分に
伝わってきています。

そして、楽曲調達など音楽に関することは
エイベックス側が担当しているのですが、
正直、途中私は不可能ではないかと

感じていたほど難易度の高い楽曲調達
を最終的には主要レーベルが軒並み
揃うところまで漕ぎつけてくれました。

これまでのところ、両社の関係は、
素晴らしいパートナーシップで事業を
推進できていると思います。

リリース後はもちろん新機能追加なども
ありますが、最も大事なのは、
抜けているアーティストやレーベルを
追加し楽曲を充実させていくこと、
検索やレコメンド、カテゴリーの精度を
あげて、音楽の細かな個人の趣味嗜好
やジャンルに適応していくことです。

それは手作業や目視なども増える地道な
世界でもありますが、それをやり抜きたい
と思います。


AWAのテスト版を使い始めて1か月
くらい経ちましたが、私は音楽を聴く
時間が爆増しました。
そして、自分の中で音楽との接し方に
明らかな変化が起きました。


皆さんもぜひ、この新しい体験をお試し
ください。



http://awa.fm/




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本日、遂に「運を支配する」が発売になりました。

私はこの日を心待ちにしてました。

去年の後半から製作に入り、

今年の年末年始は執筆に没頭し、

休暇のほとんどの時間をこの本に
費やしていました。

「没頭」というより「夢中」になって書いた

といったほうが適切かも知れません。

本のタイトル「運を支配する」は
雀鬼・桜井章一さんとの共著とはいえ、
大それたタイトルです。

目に見えない運や流れと言ったものの

言語化に取り組んだ訳ですが、

自分では「書けた」という手ごたえがあります。

それだけに早く世の中に出して、

読んだ人の反応を確かめたくて、

感想を聞く日を楽しみにしていたのです。

この本を書いた動機は、

まえがきにも書きましたが、

麻雀という勝負の世界に長年

身を置いてきた桜井章一さんの

本質的な言葉を、

私が仕事や人生に置き換えて

ビジネスマンに翻訳し、解説する
ことが出来るのではないかと
考えたからです。

私は以前から運やツキが結果に

影響を与える麻雀は人生の縮図の
ようなもの
だと感じていましたが、

今回の試みは大正解であったと

思ってます。

今回、「運」をテーマに本を書きましたが、

私は自己啓発本を得意とする作家

ではありません。
今現在も、運に大きく運命を左右される
立場にいる、「実践者」です。

サイバーエージェントの現役の社長だし、

プレイヤーとして現役の麻雀最強位です。

それだけに、この本を書いたことで

自分の手の内を全部晒してしまった
ような感覚はあります。

正直、誰のために書いた訳でもないし、

特定の誰かに読んでほしい訳でもない

のですが、

一人でも多くの人に伝わってほしいなと

思います。

感想お待ちしてます。


運を支配する (幻冬舎新書)/幻冬舎
¥864
Amazon.co.jp















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755のUI(ユーザーインターフェース)は、
自分だけのTL(タイムライン)に気軽に
呟けるように、シンプルなものにしました。

Facebookやtwitterのように人様のTLに
送りこむからにはそれなりに面白いものや
意義のある情報をなどと気を使わなくても
良いようにしたつもりです。
ブログのようにそれなりの長文を
書かなければならないという
プレッシャーからも解放しました。

また、閲覧ユーザーからのコメントも、
「やじうまコメント」と名付け、敢えて
やじうまという言葉を使うことで、
外野感をだして、コメントに反応しても
しなくてもお互い気にならないような
関係性を目指しました。
面倒なしがらみを抑えて、気軽に長く
使ってもらうことを目的にしているからです。

現在の大半のユーザーの使い方を
見ていると、当初の目論見通りに
使っていただけていると思います。


ところがそのような使い方を全く
無視し、凄い人気を博している
トークがあります。
幻冬舎見城徹社長の755です。

現在も、タレントやアイドルがずらりと
並ぶアクセス数上位ランキングの
ど真ん中に見城さんのトークが入り、
ひときわ異彩を放っています。

今までSNSなどやったことがなかった
見城さんが、匿名のユーザーの
コメント全てに答えているのです。
しかもかなりの長文です。

見城さんが如何に対等の立場で
しかも等身大で、やじうまコメントに
くるユーザーと対峙しているかは、
本人をよく知る私から見ても明らかです。
熱い言葉で檄を飛ばし、時には厳しく
叱咤し、そんな見城さんの姿勢を
見ているうちに常連のユーザーたちは
匿名を実名に変えたり、
長文でしっかりとした文章を書いて
コメントするように変わっていきました。

不便なやじうまコメント欄に投稿
するために、何度も推敲したであろう
文章を、ドキドキしながら投稿しても、
内容に心がこもってなかったり浅はかで
あれば見城さんに厳しく叱られます。

何度叱られても途絶えることなく
増え続ける長文を一生懸命に投稿
する皆さんの姿は、例えはとても悪い
ですがドMの人たちが見城さんの
トークに行列をなしているように
私には見えました。

気軽に使えて、軽い関係を目指して
755を創った私も、ネットの先にある
生身の人間同士の関係について
考えさせられました。

そんな見城さんは3月末できっぱりと
755を止めると宣言しています。
本当に本を読む時間や睡眠時間を
削ってやって頂いてるので無理は
言えませんが、なんらかの形で
続けてもらえないか、鋭意交渉中です。

前置きが長くなりましたが、
その見城さんの755での言葉を
ベースにした本が明後日発売に
なります。



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私は表紙に推薦文を書かせて
もらいましたが、特に一緒に共著を
2冊製作している過程で学ばせて

もらったことは計り知れません。
このくらい書いてもいいと思います。

また、「仕事と人生に効く51の言葉」
とありますが、この本はまさに金言の
数々です。

GNOは絶対死守。
安目を売るな。やせ我慢しろ。


この2つの言葉の章では
仕事や人生で人に恵まれ、大きな

成功を収める人の決定的なポイント
が書いてあると思いました。

GNOとは(義理、人情、恩返し)です。

言葉が古臭く感じるかも知れませんが、

大きなことを成し遂げるには多くの人の

力が必要です。GNOを疎かにしている
人は周りが必ずそれを見ています。
そんな人が大きな成功を収めることは
絶対にできません。

また、安目を売るとは、簡単に相手に

借りをつくるということです。

短期的に見れば、何かお願いごとを

聞いてもらえれば、ラッキーと思うかも

知れません。
でも、本当に重要なことで人が力に

なろうと思うのは、そんな安っぽい人
ではありません。
やせ我慢し、長い間相手のために
尽くしてきた安目を売らない人です。

それ意外にも、この本は人生と仕事に

おいて大事なことが凝縮されています。

信用できる男の深さ
の章では、私とサイバーエージェントに
ついて、過分な言葉で褒めてもらってます。

さすが編集者見城さんが自分で赤入れ

しただけあって、文章から情熱が

ほとばしるような本です。
それでいてとても読みやすいです。

おすすめ。

たった一人の熱狂-仕事と人生に効く51の言葉-/双葉社
¥1,404
Amazon.co.jp
















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少し前に行われたIVSでのインタビューが
ログミーによって文字で書き起こされて
いました。



【前編】サイバーエージェントは“ピボット”を前提とした組織--藤田社長「どのような市場環境にあれど会社を成長させる」 | ログミー[o_O] http://logmi.jp/36805

【後編】“ネット業界の仙人”CA藤田晋氏が、安易な海外進出にクギ「どうせみんな帰ってくる」 | ログミー[o_O] http://logmi.jp/38482


喋った内容そのままなのでちょっと長い
ですが、インタビューアーをしてくれた
LITALICO長谷川社長が上手なせいか、
サイバーエージェントの「今」がよく
まとまった記事だと思います。

この中で、私が会社のクリエイティブ力
の強化について言及した個所があります。

藤田:一番は、やっぱりグローバルに成功させなきゃいけない。今、売り上げの9割が国内ですから。ただ、グローバルに成功するためには技術力、デザインなどのクリエイティブ、その2つがすごく強くならないとどうしようもないと思ってるんです。

営業力とか、言語(の違い)が関係する編集とか、そういったものはなかなか国境を越えづらいので、どの国の人でも使ってもらえるような技術であったり、どの国の人でも素晴らしい・美しいと思えるようなプロダクトを作らないといけないんですけど。グローバルに展開させるための必要条件として、技術力は十分強くなってきてると思うんですけど、世界基準から比べるとまだ厳しい状況です。

特にスマホになって、インターネット史上初めてと言っていいほど、クリエイティブが勝負どころになっていますよね。今まで、クリエイティブが競争力になったことはネットの歴史の中であんまりないんですよ。

PCで良いサイトっていうのは、グーグルだったりヤフーだったわけですから。要は、頑張れば頑張るほど企業のFLASHバリバリのホームページは(ユーザーに)見られなかったんです。あと、ガラケーのときはクリエイティブなんて、やりようがないようなものだったじゃないですか。

長谷川:そうですね(笑)。

藤田:それがスマホの普及によって、インスタグラムのようなスタイリッシュなサービス、LINEのスタンプのような圧倒的なクリエイティブ、ソーシャルのカードゲームのアート、そういったものがそのまま競争力になりました。クリエイターが活躍できる余地っていうのが今まではあまりなかったので、急に必要になってきた。この数年あわてて強化しています。


まさに、現在私がもっとも力を注いでいる
と言っても過言ではないのが、
クリエイティブレベルの引き上げです。
クリエイティブが会社の競争力である
とはっきり言えるところまで高めていく
ための体制創りに力を入れています。
今週金曜日にはクリエイティブだけの
あした会議も行います。

インタビューの中でも答えているとおり、
私のネットビジネスの市場観は、
”スマホになって突然、クリエイティブが
最も重要な競争力へと変化した”

です。

スマホが登場する以前のPCの
ウェブサイトやガラケーのサイトでは
クリエイティブで頑張れる余地は、
非常に少なかったです。
ネットに可能性を感じたクリエイタ-を
採用できても、活躍させる場所がなくて
大変でした。
ところがスマホの端末の普及によって
状況が一変しました。

サイバーエージェントでは09年Amebaピグ
を創ったあたりから美大生の積極採用など
体制を強化していますが、その甲斐あって
いま、アウトプットのレベルとしては
急激に成長している最中にあると
感じています。

近日中にローンチする
「AWA」や「Ameba Owned」では、
デザイン、UI、インタラクションなど、
クリエイティブに関わる部分で成長した
姿を見せることが出来ると思います。

また、4月の上旬に発表する予定ですが、
慣れ親しんだサイバーエージェントのロゴ、
Amebaのロゴなど、CIを全て一新する予定です。
それはスマホの時代にクリエイティブが
競争力である会社に変わるための
決意表明でもあります。

新しい会社のロゴは私としてはかなり
良いと思っているのですが、他社では
まずないようなフレッシュなものに
仕上がってきています。
役員やAmebaのメンバーもまだ見てない
ですが、皆さんご期待ください。







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