携帯の歩数計機能を調べてみました。
昨日お話ししたドコモの『i Bodymo』という新機能について、調べてみました。
私が愛用しているP905iという機種でも、一応、利用できることを知り、ドコモショップで申し込みをしてきました。
この機能を利用するには、毎月157.5円の利用料が必要(最初の30日間は無料)です。
今、ひととおりの機能を確認しているところです。
但し、残念なのは、私の機種(P905i)では、歩数計測と体力チェックができません。
2010年夏モデルの最新機種の中でも、同様に歩数計測と体力チェックができない機種があるので、注意が必要です。
歩数は計測できなくても、GPS機能との連動で、歩行距離や歩行ルートは計測してくれますし、フードノートにより摂取したカロリーを記録してくれる機能のほか、活動量としてMETSという単位でその他の運動量を記録して、摂取カロリーと消費カロリーの差を教えてくれる機能など、こまめに記録をおしまない人には、実用的な機能はそろっていると思います。
しばらく、今の機種で利用を継続し てみようと思います。
私が愛用しているP905iという機種でも、一応、利用できることを知り、ドコモショップで申し込みをしてきました。
この機能を利用するには、毎月157.5円の利用料が必要(最初の30日間は無料)です。
今、ひととおりの機能を確認しているところです。
但し、残念なのは、私の機種(P905i)では、歩数計測と体力チェックができません。
2010年夏モデルの最新機種の中でも、同様に歩数計測と体力チェックができない機種があるので、注意が必要です。
歩数は計測できなくても、GPS機能との連動で、歩行距離や歩行ルートは計測してくれますし、フードノートにより摂取したカロリーを記録してくれる機能のほか、活動量としてMETSという単位でその他の運動量を記録して、摂取カロリーと消費カロリーの差を教えてくれる機能など、こまめに記録をおしまない人には、実用的な機能はそろっていると思います。
しばらく、今の機種で利用を継続し てみようと思います。
携帯の歩数計機能って使えるのだろうか?
私は、毎日1万歩以上歩くことを推奨しているわけですが、今まで利用していた歩数計の調子が悪く、数ヶ月前から新しい歩数計を探しています。
先日、ドコモの最新機種が発表されましたが、その中に、『i Bodymo』という新機能を見つけました。
このサイトの説明を見る限り、歩数計だけでなく、歩行ルートや標高の確認に加えて、食生活のサポートや運動量の確認、さらに消費カロリーのアドバイスまでしてくれるようで興味津々なのです。
但し、実際に使えるのかちょっと心配ではありますが…
今、私が愛用している携帯は2年ぐらい前に購入したP905iという機種です。
この機種にアプリを組み込んで使えれば一番ありがたいのですが、新機種に買い換えなきゃいけない場合は、ちょっと考えてしまいますね。
でも、携帯に歩数計の機能があれば、余分に歩数計を持ち歩く必要がなくなるので、とても魅力的ではあります。
もう少し、調べてみようと思います。
先日、ドコモの最新機種が発表されましたが、その中に、『i Bodymo』という新機能を見つけました。
このサイトの説明を見る限り、歩数計だけでなく、歩行ルートや標高の確認に加えて、食生活のサポートや運動量の確認、さらに消費カロリーのアドバイスまでしてくれるようで興味津々なのです。
但し、実際に使えるのかちょっと心配ではありますが…
今、私が愛用している携帯は2年ぐらい前に購入したP905iという機種です。
この機種にアプリを組み込んで使えれば一番ありがたいのですが、新機種に買い換えなきゃいけない場合は、ちょっと考えてしまいますね。
でも、携帯に歩数計の機能があれば、余分に歩数計を持ち歩く必要がなくなるので、とても魅力的ではあります。
もう少し、調べてみようと思います。
指を鳴らす癖を止めたい
私には、昔から指を鳴らす癖があります。
自分では、特に頻繁に指を鳴らしているつもりはないのですが、なんとなくすっきりするので、気がついたら鳴らしている状態です。
人から注意されたことはありませんが、健康上、どんな影響があるのかと思い、ちょっと調べてみました。
ネットの『関節を鳴らす』というサイトにわかりやすく詳細に説明されていました。
上記サイトによると、音の原因は、関節内の骨液が気化することで起こる気泡消失音で、この音が衝撃波となって周りの軟骨、骨、靭帯を微細に破壊(炎症)するのだそうです。
やっぱり、指を鳴らす行為は、健康上、何もいいことはないということがよくわかりました。
うっかり指を鳴らしてしまわないように、自分の指に強制ギブスをはめる治療方法も紹介されていますが、まずは、健康に良くないんだという自覚を持つことから治療を始めようと思います。
(かなり自分に甘いなぁ~という気はしますが…)
自分では、特に頻繁に指を鳴らしているつもりはないのですが、なんとなくすっきりするので、気がついたら鳴らしている状態です。
人から注意されたことはありませんが、健康上、どんな影響があるのかと思い、ちょっと調べてみました。
ネットの『関節を鳴らす』というサイトにわかりやすく詳細に説明されていました。
上記サイトによると、音の原因は、関節内の骨液が気化することで起こる気泡消失音で、この音が衝撃波となって周りの軟骨、骨、靭帯を微細に破壊(炎症)するのだそうです。
やっぱり、指を鳴らす行為は、健康上、何もいいことはないということがよくわかりました。
うっかり指を鳴らしてしまわないように、自分の指に強制ギブスをはめる治療方法も紹介されていますが、まずは、健康に良くないんだという自覚を持つことから治療を始めようと思います。
(かなり自分に甘いなぁ~という気はしますが…)
口をあけて食べない
昨日は、生活習慣病の原因と言われる早食いを、防止する方法についてお話しました。
今日は、その中で、特に私が食事のマナーという視点で、早食い防止にもつながる方法をお話したいと思います。
それは、「口をあけて食べない」ということです。
えっ!? 口をあけないで食べられるわけないじゃないかと思われた方もおられるかも知れません。
ここで言っている意味は、「食べるときに音を立てない」ということなんです。
私は、小さいころ、両親から音を立てないで食べるように厳しく言われて育ちました。
普通、食事をするとき、食べ物の一部が口の中に残っている状態で、口をあけると、どうしても「クチャ」っという音が出てしまいます。
そこで、音を立てないで食べるためにはどうしたらいいのか、幼い私はいろいろ考えました。
口の中の食べ物が全部なくなってから、口をあければ音が出ないと思い、やってみましたが、だめでした。
どうも、唇を開くときの歯(あご)と舌の位置で音が出るようだと気がついたのです。
いろいろと試行錯誤をした結果、音を立てずに口をあける方法は、
唇を開く前に、先に歯(あご)を口の中で開き、舌は浮かせた状態で、最後にゆっくりと唇を開くのです。
こうすることで、食べ物が口の中に残っていても、音を出さずに口をあけることができるようになりました。
へぇ~、そんな複雑なことしないといけないの~? って思うかもしれませんが、言葉で表現すると複雑そうに見えますが、慣れてしまえば、どうってことなく、よい癖というかよい習慣になっちゃいました。
まぁ、普通、こんなに理論的に考える子供は、いないんでしょうが…
でも、この音を立てずに食べる(口をあけて食べない)習慣が、早食いの癖を少なからず防いでくれているとは思いますね。
早食い防止の視点からも、再度、あなたの食事のマナーを見直してみてはいかがでしょうか?
今日は、その中で、特に私が食事のマナーという視点で、早食い防止にもつながる方法をお話したいと思います。
それは、「口をあけて食べない」ということです。
えっ!? 口をあけないで食べられるわけないじゃないかと思われた方もおられるかも知れません。
ここで言っている意味は、「食べるときに音を立てない」ということなんです。
私は、小さいころ、両親から音を立てないで食べるように厳しく言われて育ちました。
普通、食事をするとき、食べ物の一部が口の中に残っている状態で、口をあけると、どうしても「クチャ」っという音が出てしまいます。
そこで、音を立てないで食べるためにはどうしたらいいのか、幼い私はいろいろ考えました。
口の中の食べ物が全部なくなってから、口をあければ音が出ないと思い、やってみましたが、だめでした。
どうも、唇を開くときの歯(あご)と舌の位置で音が出るようだと気がついたのです。
いろいろと試行錯誤をした結果、音を立てずに口をあける方法は、
唇を開く前に、先に歯(あご)を口の中で開き、舌は浮かせた状態で、最後にゆっくりと唇を開くのです。
こうすることで、食べ物が口の中に残っていても、音を出さずに口をあけることができるようになりました。
へぇ~、そんな複雑なことしないといけないの~? って思うかもしれませんが、言葉で表現すると複雑そうに見えますが、慣れてしまえば、どうってことなく、よい癖というかよい習慣になっちゃいました。
まぁ、普通、こんなに理論的に考える子供は、いないんでしょうが…
でも、この音を立てずに食べる(口をあけて食べない)習慣が、早食いの癖を少なからず防いでくれているとは思いますね。
早食い防止の視点からも、再度、あなたの食事のマナーを見直してみてはいかがでしょうか?
どうしたら早食いの癖を治せるか?
早食いは脳の満腹中枢に信号が到達する前に、大量の食べ物を食べ過ぎてしまうため、太りやすく、生活習慣病の原因とも言われています。
でも、早食いの癖がある人が、ゆっくり食べるのはなかなか難しいものです。
そこで、早食いをしない方法をネットで調べてみました。
(1)食事をする前に、果物を食べるか果物100%のジュースを飲む。
(2)一度食べ物を口に入れたら、そのたびに、必ず箸を置く。
(3)左と右の奥歯でそれぞれ30回ずつ、全部で60回、よく噛む。
(4)口の中に食べ物が完全になくなってから、次の食べ物を口に入れる。
(5)鏡を自分の正面において、自分の顔を見ながら食べる。(人に見られている意識が食べ方の矯正になる)
などなど…
どの方法も、それなりに効果がありそうなのですが、最初から全部をやろうとすると、とても続かないと思いますので、まずは、(4)項から始めることをお勧めします。
「口の中の食べ物が完全になくなるまで、次の食べ物を口に入れない」ということを意識して食事をするだけで、かなり食事のスピードはダウンすると思います。
これが習慣化したら、その次にトライするのが(1)だと思います。
特にかなりの空腹時には、食前に果物を食べるのが空腹感を緩和してくれるので、早食いを防ぐには効果的な方法だと思います。
私は家で食事をするときは、食前に、果物100%のジュースを飲むように心がけています。
ユニークな方法としては、(5)項のような「食事のマナーを意識する」というアプローチも的を射ていると思います。基本的に食事のマナーを守っていれば、早食いにはならないはずですよね。
この食事のマナーという視点で、早食いを防ぐ方法の一つとして、私が個人的にいつも意識しているのは、「口をあけて食べない」ということなのですが、これは、また明日、お話しすることにしますね。
でも、早食いの癖がある人が、ゆっくり食べるのはなかなか難しいものです。
そこで、早食いをしない方法をネットで調べてみました。
(1)食事をする前に、果物を食べるか果物100%のジュースを飲む。
(2)一度食べ物を口に入れたら、そのたびに、必ず箸を置く。
(3)左と右の奥歯でそれぞれ30回ずつ、全部で60回、よく噛む。
(4)口の中に食べ物が完全になくなってから、次の食べ物を口に入れる。
(5)鏡を自分の正面において、自分の顔を見ながら食べる。(人に見られている意識が食べ方の矯正になる)
などなど…
どの方法も、それなりに効果がありそうなのですが、最初から全部をやろうとすると、とても続かないと思いますので、まずは、(4)項から始めることをお勧めします。
「口の中の食べ物が完全になくなるまで、次の食べ物を口に入れない」ということを意識して食事をするだけで、かなり食事のスピードはダウンすると思います。
これが習慣化したら、その次にトライするのが(1)だと思います。
特にかなりの空腹時には、食前に果物を食べるのが空腹感を緩和してくれるので、早食いを防ぐには効果的な方法だと思います。
私は家で食事をするときは、食前に、果物100%のジュースを飲むように心がけています。
ユニークな方法としては、(5)項のような「食事のマナーを意識する」というアプローチも的を射ていると思います。基本的に食事のマナーを守っていれば、早食いにはならないはずですよね。
この食事のマナーという視点で、早食いを防ぐ方法の一つとして、私が個人的にいつも意識しているのは、「口をあけて食べない」ということなのですが、これは、また明日、お話しすることにしますね。