健康幸せ活き活き習慣 -219ページ目

新宿でよく行くレストラン

きょうは、レストランのご紹介です。

病気にならない7つの習慣として、『【2】食材吟味』を提唱している私としては、ときどき行くことのある新宿という大都会でのレストラン選びで悩むことが多かったのですが、最近、いいお店を見つけました。

おぼんdeごはん(新宿ミロード店)』というお店です。

その名のとおり、「おぼん」で運ばれる食材は、新鮮な野菜を中心に、五穀ごはんや五穀ひじきごはんも選択できて、とても私好みなのです。

おぼんで運ばれることもあって、最初のころは、定食が中心の印象を持っていましたが、ディナータイムでも、おつまみの食材として、20種類以上のメニューから選択できるので、グッドです。

お店の雰囲気から、女性客がやはり多い印象はありますが、最近は男性や男女グループの利用も増えてきているようです。
新宿で食事をする機会がありましたら、ぜひ一度、足を運んでみてはいかがでしょうか。

安物サプリメントは百害あって一利なし!

書籍『9割の病気は自分で治せる (中経の文庫)』の中で著者の岡本裕氏は、「自己治癒力を高める14の方法」と題して、健康を維持するための14の秘訣を述べておられます。

きょうは、「5.ベースサプリメントを上手に用いる」という内容です。

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栄養に留意しながら食事を摂っていても、昨今の食材そのもののカロリーに占める栄養が低下していることもあって、どうしても十分な栄養を摂ろうとすると、カロリー過多になる傾向があります。そんな場合には、フレッシュな野菜ジュースを作って摂取するのもいい方法です。ただし、手間や食材費など、コストパフォーマンスを考えると、むしろ天然サプリメントを活用したほうが現実的かもしれません。

ちなみにサプリメントは天然由来がいいとされていますが、なぜなのでしょうか。それはファイトケミカルなど、ビタミンなどが吸収されたり体内で働く場合に必要な超微量成分(その多くはファイトケミカルと言いますが)が含まれているからです。これがなければサプリメントも出来損ないの薬と同じとなりますので、「百害あって一利なし」ということになります。

値段で言えば、まずは1ヶ月分が3ケタのサプリメントは疑ってみたほうがいいですね。ついでに、健康ドリンクや健康スナックの類も似たようなものです。「百害」とまでは言いませんが、少なくとも「一利」もないのは請け合いです。
それともう1点、サプリメントは単品で摂取してもあまり意味はありません。摂取するなら、各種栄養素がすべて成分として含まれているマルチビタミン・ミネラルを摂るべきです。
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まさしく、私がこのブログの『果物・果物ジュースのカテゴリ』で提言してきた天然の食品、特にバランスよく多くの各種栄養素が含まれている「果物」がお勧めです。

コンビニやドラッグストアで販売されている錠剤や粉末剤のサプリメントは、「百害あって一利なし」と考えていたほうがよいと思います。

カロリーゼロを謳う炭酸飲料にはご用心!

炭酸飲料は、糖分(特に精製された白砂糖)を大量に含んでいるため、飲まないほうが健康のためだというお話は依然したと思います。
では、最近、「カロリーゼロ」と謳っている炭酸飲料は、どうなのでしょうか?

カロリーゼロと謳っていても、しっかりと甘みを感じますし、まずくはありません。
通常の砂糖を使っていては、カロリーゼロと謳うほど、カロリーを減らすことはできないと思います。
では、どうやっているのでしょうか?

実は、砂糖の代わりに、人工甘味料を使っているのです。

甘味料については、サイト『甘味料』に記載されているとおり、天然甘味料と食品添加物の甘味料(人工甘味料)の二つがあります。

当然、天然甘味料を含む食材をとることが、病気にならない最低条件なのですが、ゼロカロリーを謳う炭酸飲料には、人工甘味料がたっぷり含まれているわけで、食品添加物の塊のようなものなのです。

普通の炭酸飲料も飲まない方がいいのですが、ゼロカロリーを謳う炭酸飲料は、絶対に飲んではいけないと私は思っています。

食品添加物って、すべてが薬と同じ化学物質だと思ったほうがよいと思います。
人間が昔から味わってきた自然の味覚に、無理やり似せた味覚を化学物質で作っているだけです。
そこに、命はありません。
命のないものを食べても、健康を維持することは困難なのです。

便秘は腸内環境を測るバロメーター!?

書籍『9割の病気は自分で治せる (中経の文庫)』の中で著者の岡本裕氏は、「自己治癒力を高める14の方法」と題して、健康を維持するための14の秘訣を述べておられます。

きょうは、「4.便秘にはくれぐれも気をつけよう」という内容です。

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便秘そのものが格別悪いと言うことではありませんが、便秘が起こる食生活は好ましくありません。常習的に便秘があるということは、消化、吸収、排泄のプロセスが円滑でないことの指標ですので、それが問題です。また、ストレスが原因で便秘が常習化する場合も多々ありますので、そのあたりの留意も必要です。
つまり、便秘は腸内環境を測る1つの大きなバロメーターなのです。
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著者松田麻美子氏の書籍「常識破りの超健康革命」で知ったフルーツ朝食を始めてから、「午前中は排泄の時間」という習慣が定着してきたので、私は、便秘になることは全くありません。

便秘を解消するには、私が提言している【2】食材吟味の習慣で対応できると思います。

個性心理学で人間関係を改善!?

先日、知人から、個性心理学というものを教えてもらいました。
ネットでも「個性心理学」というキーワードで検索するといろいろ出てきますが、サイト『個性心理学』などがわかりやすいと思いますので、参考にしてください。

このサイトで、「個性心理学とは」と題して、次のように説明しています。
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動物占いはよく知られています。個性心理学(個性心理學)は、12の動物をそれぞれ4分類または6分類されています。
世界最大の統計学である「四柱推命」の密教の経典である「宿曜教」などがベースになっています。
自分の個性だけでなく、相手の個性を受け入れるのも、会社・友人・親子間のスムーズな人間関係には大事なことかもしれません。
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生年月日を入力することで、その人の個性を知ることができるというものです。

私は、このサイトで、家族の個性を調べてみました。
その結果を見て、家内と大笑いしてしまいました!

なぜって、その内容がとてもよく当たっているからです。
そんなわけで、一度、試してみてはいかがでしょうか?

生年月日から個性を知るだけでなく、人間関係をスムーズにするための大切なヒントも得られると思います。
人間関係がスムーズに行けば、ストレスも軽減されて、病気にならない習慣にも寄与すると思いますので…