山本太郎さんの多発性骨髄腫について









管理人

第41期メールマガジンの最後の記事で、
山本太郎さんの多発性骨髄腫について
取り上げることにしました。

基本、どんな偉そうな事を言っても、
日本では、ガンを治せていないという
厳しい現実があります。

そうですね、毎年~40万人近くの人が
ガンで死んでおられますので、
否定しようが無い現実です。

もし、治せているのなら・・・、
せいぜい、1千人以内のガン死亡者の数に
収まるはずなのです。

何と~400倍・・・ですよ。
誰か、この数値を正当化してみて下さい。
マスゴミも、この件に全く触れませんね。
あたかも、当然のごとく振る舞っています。


本当にそれが普通ですか?





よく言われるのが、本当の原因については、
まだはっきりと分かっていないという
*注釈がつけられる場合がほとんどです。

病気の本当の原因が分からないと、
その病気は治せないんですよね。
私が言っていることは間違っていますか?

なので、ガン死亡者数は当然の結果と
言えなくもないのですが、正直・・・、
口にすることさえも憚られます。


新薬~新薬と言いますが、対処療法として
化学療法ばかりに頼っていてはダメでしようね。
何故なら・・・、いずれ~時間の問題で
新たな耐性菌が生まれるからです。


日本国内で治せないという本当の意味は?

日本語で検索してもダメって事を意味します。
そうですよね。



なので、世界中の医学文献を調べまくる
必要があります。

それをメルマガで記事にしたいと考えます。

乞う・・・ご期待。



癌の芸能人は死の広告塔!
「生きて帰られては、困るんですよ」
   某大手病院の助教授

https://ameblo.jp/64152966/entry-12287322911.html







1月21日
山本太郎氏が
発症“一歩手前”の多発性骨髄腫とは 
「大きな2つの問題」引き起こす 
血液内科医で医療ガバナンス
研究所理事長・上昌広氏の解説
https://news.yahoo.co.jp/articles/d51a740ba6e21142bf6c4922b46e782fc3988ca0

れいわ新選組の山本太郎代表が
発症一歩手前の段階だという多発性骨髄腫
とはどのような病気なのか。
血液内科医で医療ガバナンス研究所理事長の
上昌広氏が解説する。


多発性骨髄腫は、血液細胞の一種である
「形質細胞」ががん化してしまう病気です。
形質細胞は本来であればウイルスや細菌から
体を守る「抗体」を作る役割を持っています。
しかし、これが、がん化して「骨髄腫細胞」に
なると大きな2つの問題を引き起こします。

 
〈1〉正常な抗体が作れなくなる代わりに、
「Mタンパク」という不良品のタンパク質を
大量に作り出します。
これが血液をドロドロにしたり、
腎臓に詰まり、機能を低下させたりします。

 
〈2〉骨を溶かす細胞を刺激してしまうため、
骨がもろくなり、少しの衝撃で骨折したり、
強い腰痛などが生じたりします。

 
では、山本さんが言う「血液のがんの一歩手前」
とはどのような状態でしょうか。

 医師が「一歩手前」と表現する場合、
多くはMGUS(エムガス)という状態を指します。
これは「血液中に異常なタンパク質や細胞は
見つかったが、まだ臓器や骨は壊れておらず、
元気な状態」を指します。
MGUSの方全員が病気を発症するわけではなく、
生涯そのまま過ごされる方も多くいます。

 
そのため、慌てて治療をするのではなく、
定期的な検査で「経過観察」をしていくことが
基本となります。

 もし治療が必要な段階「多発性骨髄腫」と
診断された場合でも、現在は非常に効果的な
治療法が確立されています。
治療は主に「薬物療法」を中心に行われます。

 
かつての抗がん剤とは異なる「分子標的薬」
などの新しいタイプのお薬を2~3種類を
組み合わせて使います。
これにより、がん細胞を効果的に抑え込みます。

 
最も大切なことは、この病気が
「かつてのような『恐ろしい不治の病』
ではなくなりつつある」という点でしょう。

ここ10~20年で画期的な新薬が次々と登場し、
治療成績は劇的に向上しています。
現在は高血圧や糖尿病のように、
薬で病気の勢いを制御しながら、
何年、十数年と日常生活を続けていくことが可能な
「慢性疾患」のような病気へと変化しています。

 
完全に治しきる「完治」はまだ難しい側面がありますが、
もし薬が効かなくなっても「次に使える新しい薬」
があります。
難しそうな病名ですが、主治医と相談しながら、
長く付き合っていく病気であると
捉えていただければと思います。


==================




AI による概要

多発性骨髄腫の死亡率は、治療法の進歩により
改善傾向にありますが、依然として
予後が厳しいがんです。

国立がん研究センターの統計では、
2009~2011年診断例の
5年相対生存率が42.8%(約2人に1人)、
10年相対生存率は29.0%(約3人に1人)で、
特に高齢者や進行した病期(ステージ)では
生存率が低下します。

近年の新薬開発により、5年生存率は50%前後まで
向上しており、年齢や病期による差が大きいのが特徴です。

生存率の傾向
改善傾向:近年の治療薬の進歩により、
5年相対生存率は1990年代の25%前後から、
2000年代後半で40%超に上昇しています。

年齢による差:若年層(18~39歳)の3年生存率が
約85.9%であるのに対し、75歳以上では約74.8%と、
高齢になるほど生存率は低下します。

病期による差:病期(ステージ)が進行するほど
生存率は低下し、ステージ3では5年生存割合が
40%程度と報告されています。


死亡数(参考)

2021年に7,756人が診断され、
2024年には4,243人が死亡(2024年データ)しており、
診断数に対して死亡数も高い割合で推移しています。

死亡率に影響する要因
年齢:高齢であるほど予後が悪化する傾向があります。

病期:病気の進行度(ステージ)が
生存率に大きく影響します。

治療法:新しい治療法の開発が進み、
予後は改善傾向にありますが、
依然として治療成績に差が見られます。







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https://www.youtube.com/watch?v=oYVCurSXYAA



地球上で最も先進的ながん治療の
1 つである MRI 誘導冷凍
アブレーションを使用












Facebook
寺田 ニコラ 様より

癌の利権は吹っ飛ぶ‼️

メドベッドのウォーミングアップ👍↓
❄️ この MRI は、一度も切らずにがんを
破壊することができます ❄️

シドニーでは、医師たちは地球上で最も先進的な
がん治療の 1 つである MRI 誘導冷凍
アブレーションを使用しています。

その仕組みは次のとおりです。
リアルタイム MRI イメージングを使用して
小さなプローブが腫瘍内に直接誘導され、
腫瘍が内側から外側まで固形に凍結されます。

大きなカットはありません。
ステッチはありません。
長期入院はありません。

患者は来院し、MRI で処置を観察し、
その日のうちに退院します。
痛みや傷跡はありません。

この治療は非常に正確で、周囲の健康な組織を
傷つけずに腫瘍のみを破壊します。

手術するには弱すぎる人、長期の回復には高齢すぎる人、
危険な場所に腫瘍がある人にとって、
これは人生の第二のチャンスです。

興味深い事実: プローブは組織を –40°C 以下に凍結させ、
他のすべてを無傷のままにして癌細胞を
破裂させることができます。

画期的な進歩の中には、
大規模な手術を必要としないものもあります。
必要なのは、よりスマートでクールなテクノロジーだけです。

出典: ニューサウスウェールズ州保健 |
シドニー アドベンチスト病院 |北米放射線学会 (RSNA)




このMRIは、1回の切開もなくがんを破壊できる
https://www.radiologyinfo.org/.../thermal-ablation-therapy

シドニーでは、医師たちが地球上で最も先進的な
がん治療の一つ——MRIガイド下の凍結療法
——を使用しています。

その仕組みはこちら:リアルタイムのMRI画像を
使って小さなプローブを直接腫瘍内に導き、
腫瘍を内側から完全に凍結させます。
大きな切開なし。
縫合なし。
長い入院なし。
患者さんは歩いて来院し、MRIの下で処置を観察し、
その日のうちに痛みなく、傷跡なく歩いて退院します。

この治療は非常に精密で、腫瘍だけを破壊し、
周囲の健康な組織を傷つけません。
手術に耐えられないほど弱っている人、
長い回復に耐えられないほど高齢の人、
または危険な場所にある腫瘍の人にとって、
これは人生の再チャンスです。

トリビア:プローブは組織を–40℃以下に凍結でき、
がん細胞を破裂させつつ、他のすべてを無傷に残します。

一部の画期的な進歩には、
より大きな手術は必要ありません——ただ、
より賢く、よりクールな技術が必要なのです。


==================



以下は、管理人調べ

MRIガイド下の凍結療法で破裂させた腫瘍は
どうなるのですか?

AI による概要

MRIガイド下凍結療法(Cryoablation)で
凍結・破壊(破裂)させられた腫瘍は、その後、
数週間〜数ヶ月かけて体内で自然に吸収され、
最終的には瘢痕(傷跡のような組織)に
置き換わって縮小・消滅していきます。


具体的には以下のプロセスをたどります。
1. 治療直後:細胞の壊死と凍結

物理的な破壊: マイナス140℃以下の超低温で
腫瘍を凍らせることで、がん細胞の細胞膜を破裂させ、
細胞そのものを死滅(壊死)させます。

血管の閉塞: 腫瘍を養っていた血管も凍って詰まるため、
血液供給が止まり、腫瘍は栄養不足で壊死します。

画像上の変化: MRIでは、凍結された部分は
「信号低下(黒色)」として描出され、腫瘍が確実に
凍結範囲(アイスボール)に含まれていることを
確認しながら治療します。


2. 治療後〜数週間:免疫応答と細胞の吸収
炎症と吸収: 死滅した腫瘍細胞は、
身体の免疫システム(マクロファージなどの白血球)
によって徐々に「掃除(食作用)」され、
体内に吸収されていきます。


身体の防御反応: 凍結された範囲は、
周囲の組織と区分されたまま徐々に縮小します。

3. 数ヶ月〜数年:瘢痕化と縮小
瘢痕組織への置換: 腫瘍があった場所は、
繊維性の組織(瘢痕組織)に置き換わります。

徐々に消失: 腫瘍の大きさにもよりますが、
最終的に画像検査上、腫瘍があった部分が
ほとんど分からない程度まで縮小するケースが多いです。


注意点
腫瘍は完全にはなくならない?:
凍結治療によって細胞は「死滅(非活性化)」しますが、
腫瘍の「塊(死骸)」がすべて消えずに、
しこりとして残る場合もあります。
これは悪性のものではなく、瘢痕組織です。

定期的な経過観察: 治療後、再発がないか、
腫瘍が縮小しているかをMRIやCTで数年かけて確認します。

MRIガイド下の凍結療法は、高い技術で腫瘍の形に
合わせて正確に凍結できるため、腫瘍の周囲にある
正常な組織を最小限のダメージに抑えながら、
安全に治療する手法として、特に小径腎癌や
骨軟部腫瘍などに用いられています。


==================



管理人

MRIガイド下の凍結療法は、正確には実験段階の
ものであり、今後、改善点が幾つも出てくるで
あろう事を予感させます。

例え、腫瘍であっても大事な臓器であるならば、
それを残す治療法もあるはずで、
全て、破壊すればいいというものでも無いでしょう。

昨今、重曹やイベルメクチンなどによって
画期的な治療法も出て来ており、
医師には、深く幅広い知識が求められます。


更に、腫瘍というものは、身体の酸化や
免疫低下といった体内環境が大きく関係して
いますので、それにどう取り組むかが、
当然、問われて然るべきです。

そういったものを、総合的に評価して、
俯瞰して治療を進められるのが
本当の名医だと思います。
日本に・・・何人いるでしょうね!?




ローズマリー、タイム、バジル、
およびセージを含むハーブは、
癌細胞増殖を刺激する
BCL2遺伝子活性を阻害する






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衆院選で落選してほしい議員トップ10人。
ランキング形式で理由もセットで徹底解説。
選挙前に要チェックです。

https://www.youtube.com/watch?v=3XEYqVayA6w



日本に大量に自動小銃を
持ち込む中国を何とかしろ!!
「日本乗っ取りは最終段階」









「日本乗っ取りは最終段階」
 元海上自衛官・石濱哲信

https://note.com/hinomaru_2025/n/nb4e21768670e




【衝撃】
日本国内に大量の「武器庫」が存在!
公然の秘密、国防動員法の脅威 
    石濱哲信氏

https://www.youtube.com/watch?v=kfSbS02fKFM






【削除覚悟】
※非常に残酷なお話をしなければなりません。
中国から日本国内に自動小銃が極秘で流入、
中国では習近平派の関係者が●される...
メディアは報じない日本の危機

https://www.youtube.com/watch?v=QblZcHhNMY4






管理人

前から申し上げている通り、
私は真実にしか興味はありません。

保守だの、左翼だのといった議論なんて
どうでもいいことです。

今回の秘密を公開してくれた
石濱哲信氏に感謝したい。

初めて知ったという方も多いでしょう。
そうなんですね、これこそが
最大の問題であると思います。


これほど重大な事案にも関わらず、
メディアは一切知らぬ顔をしています。
政治家も・・・また然りです。

オールドメディアは~要らんわ。

1年間の日本のガン死者が40万人に
なっても~当然であるがごとく、
話題にもしない国。そして、
ガンの真相も秘密のままにされている国。


どれもこれも・・・、
国民は知らなかった。
全て共通しています。

私の仕事は・・・メッセンジャー。
命の続く限り~止めることはありません。


ジャッキーチェンは、2011年3月11日の
東日本大震災と津波を天罰だと言い放った。
そして、日本は100年間~中国に謝罪し
続けなければならないと発言しました。

更に、尖閣は中国の領土だと発言し、
まさに、中国の代弁者になり果てています。

私は、被災者を侮辱する輩は、誰であろうとも
絶対に許さない。








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【緊急配信】
高市解散選挙と米軍追随の闇。
実質NATO入りを隠蔽する
日本の末路とは? 石濱哲信氏
 

https://www.youtube.com/watch?v=FuFsIXdG6YY



解散総選挙 
世界のトレンドは ~ 反中国!!











お知らせ

昨日17日の23時12分~
最新のメルマガを世界に配信しました。

メルマガ第303号
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届いていない読者の方は、
迷惑メールに無いかご確認の上、
お名前と講読期間と電話番号を
書き記して、私までメールして下さい。

但し、第41期メルマガの掲示板がある方は、
そちらの方からご覧になれますので、
単一の第303号 が届いていない旨の
メルマガサイトへのご連絡は不要です。


========================




管理人

日本や世界の中で、今日まで中国は
あまりに好き勝手やり過ぎたんですね。

なので、そのツケを払う時が
来たのだと思います。

欧米ディープステートもその方向に
舵を切っており・・・、
高市総理は、まさに、その時流に乗った
申し子と言って良いでしょう。

私個人としても、日本の政界から
媚中派議員は一掃すべきだと思っています。

でなければ、いずれ、日本は中国の一部に
なってしまうであろう!

そんな事は、絶対に阻止する!!







【速報】1.23 解散確定!
高市総理「媚中派は全員切る」
血の粛清リスト流出!?

https://www.youtube.com/watch?v=90UX9Lftq2A






AI による概要

2024年から2026年初頭にかけての
解散総選挙や主要国の選挙において、
中国に対する警戒感(反中・対中強硬姿勢)は、
欧米やアジアの主要国で根強いトレンドとなっています。

地政学・経済安全保障上のリスクが背景にあり、
各国の政権は対中姿勢を重要課題としています。


最新の動向(2026年1月時点の状況を含む)と
世界のトレンドは以下の通りです。

1. 日本:高市首相誕生と対中強硬姿勢

「大義なき解散」と対中政策: 2026年1月、
高い支持率を背景に高市首相が就任し、
早期の衆院解散総選挙が決定した。

「反高市」の中道連合: 立憲民主党と公明党は
新党結成で合意し、政策の柱を「反高市」に据えた。
この動きは、高市政権の
「右旋回(対中強硬や積極財政)」に
対抗する形となっている。

経済安保の行方: 選挙の争点として、
経済安全保障や防衛力の強化、そして
対中リスクをどのように扱うかが注目されている。


2. 世界の動向:2024-2025年のトレンド

欧米の「対中デリスキング」: カナダやイギリス
などでは、中国による過去の選挙への干渉が
発覚し、政治的介入に対する警戒が最大化している。


米大統領選の影: 米国では、2024年選挙を経て
共和党・民主党ともに中国への警戒感は高い。
また、中国側が米国内の保守派(MAGA)に
なりすまして分断を煽る
「マガフラージュ(magaflage)」など、
巧妙な情報工作が行われている。


韓国・台湾の緊張: アジア太平洋地域では、
中国を脅威と見る意見が依然として強い。
台湾では総統選で反中姿勢が示され、
韓国でも対中姿勢が選挙の焦点となった。


ポーリングの現実: 2025年のPew Research
Centerの調査によると、
多くの国で中国に対する見方はやや改善した
ものの、依然として54%の人が中国に対して
否定的な見方を持っている。
韓国では中国に対する否定的な見方が
上昇した唯一の国となった。


3. トレンドの背景:経済と安全保障
軍事・ハイブリッド脅威: 中国によるAIを用いた
偽情報キャンペーンやサイバー攻撃への懸念が、
各国の選挙管理委員会で重要課題となっている。

経済と安全保障の分離: 欧州では中国を
「経済的パートナー」としつつも、
「競合相手」としての側面に警戒を強めている。

まとめ
「反中国」は単なる流行ではなく、
経済・軍事の両面における
構造的な緊張として定着しており、
今後の日本および世界的な総選挙においても、
主要な争点であり続けるトレンドです。




【緊急事態】原口新党「ゆうこく連合」
に立憲議員が続々合流…すでに2桁突破か?
党内パニックの全貌
【立憲民主党/野田佳彦/高市早苗】

https://www.youtube.com/watch?v=nBhRU6CSwNs





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管理人

明日18日の日曜日に配信予定です。


また、来週にも違う新しいメルマガを
配信する予定にしています。


今回の記事は、分かりやすいように
コンパクトにまとめました。

世界的科学雑誌『ネイチャー』誌に掲載された
記事を資料としています。





このネイチャーの記事に反応した海外の
秀逸な医学論文をご紹介し、
それに対応した最先端の治療法などを
具体的に、メルマガに書き上げました。

日本中~どこをどんなに探しても、
私の簡潔な治療法を
見つけることすら不可能です。

早い話、日本語で検索して出てくるのは
クソとまでは言いませんが、大したものは
ほとんど出てきません。

何故なら、ここは日本だからです。
ガンや病気の本質や核心に迫る内容のものは、
全て~イルミ代行業者によって、
逐一、全て・・・ネット上から消されていきます。

なので、残るのはカスだけです。

早い話、日本人には・・・、
静かに~死んでいって欲しいのです。


日本のガン患者さんや家族の皆さんが
とても可哀そうで仕方ありません。

皆さんは、何も知らずに倒れていかれて
しまうのです。( 涙 )



人口削減において
日本は一番のターゲットだ
~ できれば日本は全滅させたい!!

https://ameblo.jp/64152966/entry-12803377981.html


「人口削減において日本は一番のターゲットだ」
「できれば日本は全滅させたい」

https://ameblo.jp/64152966/entry-11509278199.html







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牛は自らの運命を自分で決めた!!










Facebook
人事のヒミツ基地 様より

ポーランド:雌牛が屠殺場から逃げ出し、
泳いで島に渡って命をつなぐ

彼女はあと数分で肉になるところだった。
そして、彼女は伝説となった。
2018年8月、ポーランドのデシュチュノという町で、
一頭の雌牛が屠殺場へと運ばれていた。
その途中、彼女は突然、金属の柵を破った。
混乱も騒動もなかった。
ただ、突然の決断だった。
作業員たちが彼女を近くのノテッチ川の方へ
追い戻そうとしたとき、彼女は止まらなかった。

彼女はそのまま川に飛び込み、泳ぎ始めた。
川の向こうには、草が生い茂った小さな島があった。
彼女は島に上がると、そこを離れようとしなかった。
その後数日間、地元当局と牛の所有者は、
彼女を連れ戻そうとあらゆる手を尽くした。
船やロープ、さまざまな作戦。
すべて失敗に終わった。

彼女は島に留まり、草を食べ、
遠くから人間を見つめ、誰も近づけなかった。
これは動物救出活動ではなかった。
動物保護団体の関与もない。
ネットでの募金もない。
ただ一頭の動物が、用意された運命を拒んだだけ。

最終的に、牛の所有者は珍しい決断をした。
彼は諦めたのだ。
彼女を屠殺場に戻さず、島で生きることを公に認めた。
この出来事はヨーロッパ中のメディアで報じられた。

感動的な話だからではなく、
あまりにも普通ではないからだ。
あまりにも静かで、
むしろ少し不気味にさえ感じられる。
確立されたシステムが、孤独な抵抗に遭遇した——
そしてシステムは負けた。

「逃げた牛」を嘲笑うのは簡単だ。
だが、この話が記憶に残る理由は、運ではない。
それは選択についての物語だ。
演説もなければ、
スローガンもない。
ただ、逆方向へ向かう一つの行動。

時には、生き延びることは、
誰かに救われることではない。
時には、
それは自ら泳ぎ切ることなのだ。







管理人

私が記事にしたのは、変わった面白い話
だったからではありません。

私たちに、生きる上での大切な何かの
示唆を感じ取ったからです。

この話を誰が笑えるでしょうか?

2021年当時、圧倒的大多数の国民が
自分が調べることもしないで、ワクチン接種し、
それ以降も、何度も何度もコロナワクチンを
打ち続けました。

何も調べないという時点で、勝負は終わっていた。

疑問すら感じずに、ただ子羊の群れのように
従順に体制側の流れに従った・・・。

そんな人が、この「逃げた牛」を
笑えるだろうか?

牛は危険を本能的に察知し、
そして・・・逃げた。
しかし、国民はワクチンから逃げなかった。

その結果・・・どうなりましたか?
今更、一々説明するまでもない。


全てを決めるのは、あなた自身です。
何もワクチンだけの話ではありません。

あなたが決断した判断に見合った
未来があなたを待ち受けています。

そして、それは~これからも続きます。







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標高1300m山奥森暮らし
ここは癒やしの森のなか

https://www.youtube.com/watch?v=UEVZDNZX3vo



闇に葬られた癌治療









Twitter
https://x.com/miracle_358/status/2011726937480446396

Miracle Splash
@miracle_358 さんより

ハラハラしながら読んだ。
やっぱり、このパターンだった。
STAP細胞と一緒。

『12の医科大学でベンズアルデヒドの
臨床治験が行われ、その結果に
現場の医師たちは驚きました。
ベンズアルデヒドは従来の抗癌剤を上回る
著効率を示し、しかも副作用がほとんど
まったく見られなかったからです。

臨床実験の結果が出そろい、
それを記者会見で発表することになりました。
夫、理化学研究所、製薬会社の三者による
記者会見です。
抗癌剤ベンズアルデヒドの
大々的なお披露目会になるはずでした。

しかし記者会見の前日、突然厚生省から
記者会見中止の命令が通達されました。
その理由は何も知らされません。
ただ、電話一本で、すべてが
キャンセルされてしまったのです。

さらに驚くべきことに、その一件から
3年ほど経った頃、某製薬会社は
「ベンズアルデヒドには
抗癌作用が確認されなかった」として、
臨床実験終了届を厚生省に提出しました。』


『高齢の私には、ベンズアルデヒドを
闇に葬り去った巨大な存在と戦う力はありません。
そこで皆さまの協力をお願いしたい。
副作用がない抗癌剤「ベンズアルデヒド」の
早期承認に向けて、皆さまに
ご署名いただければ幸いに思います。』



2026年1月14日
闇に葬られた癌治療
https://note.com/nakamuraclinic/n/n04cf70e42dcf

夫はいつも聖書を読んでいて、60年以上、
毎日、信仰日誌を書いていました。
抗癌剤ベンズアルデヒドの着想が生まれたのは、
この聖書がきっかけです。

昭和29年といえば、今から70年以上前のこと
ですが、当時、日本はまだまだ「戦後の続き」
という感じで、結核が蔓延していました。

どこの病院も結核患者で常に満床で、
夫の開業する医院も同様でした。
この頃から、夫は聖書を毎日読むようになりました。
そのきっかけが何であったのか、
私には想像するよりほかありません。

日々押し寄せる患者の大群に忙殺され、
ある患者は治癒してゆき、ある患者は亡くなってゆく。
生と死が激しく行き交う戦場のような職場で
長らく働くうちに、夫の心は消耗していました。
夫は聖書のなかに、何か救いを求めようと
したのかもしれません。

聖書を読むようになって2年後、
それまで見過ごしていた旧約聖書の
列王記下20章が、ふと目に留まった。

「ヒゼキヤ王が死ぬほどの腫物の病にかかり、
苦しんでいた。ヒゼキヤ王が神に祈ると、
『干しイチジクを腫物に塗りなさい』と告げられ、
そのようにして癒された」

この記述を見て、夫は
「死ぬほどの腫物とは癌に違いない。そして、
イチジクにはその癌を治す力があるに違いない」
と直感しました。
そこで、さっそく研究を始めました。

イチジクから出る白い汁がイボ取りに効くことは、
昔から言われています。
白い汁に有効成分があると考えて、
夫はイチジク農家を回り、白い汁を注射器に
吸い取って集め、薄めて、有効成分を抽出し、
それを繰り返し濾過して、
腹水癌のモデルネズミで実験しました。

しかし、毒性の除去が不十分だったせいか、
この実験は失敗に終わりました。
研究を続けるにはもっとイチジクが必要だと考えて、
青果市場で働いていたいとこに頼んで、中東から
干しイチジクを輸入してもらいました。

発注ミスがあったため、2トンもの干しイチジクが
輸入され、全部買う羽目になってしまいました。
干しイチジクは固いので、まず水で柔らかく戻してから、
撹拌、吸着、分離を繰り返して濾過し、
腹水癌ネズミに投与したところ、

なんと、癌細胞が変形、死滅していたのです。
夫も私も大いに喜びました。実験動物ではありますが、
イチジク抽出液で癌が治った。大きな一歩前進です。

梅雨に入ると、物置に積んであった干しイチジクに
カビが生えて、結局2トン近い干しイチジクは
廃棄することになりましたが、
夫はさらなる結果を出そうと、希望に燃えていました。

秋になり、日吉の農家でいちじくを大量に買いました。
抽出作業がどんなものだったか、私にとっても
涙ぐましい思い出なので、あえてお話しましょう。

まず、イチジクを潰して10倍の水を加え、
一升瓶に入れ、30分以上振り、布袋で濾します。
それから再び一升瓶に入れ、炭素を加えて、振る。
この振る作業が大変でした。
私は一計を案じて、ミシンを使いました。
ミシン上部のベルトを外し、モーターを取り付け、
足踏みのところに三角ベルトを固定しました。
このおかげで、作業はとても楽になりました。

次に遠心機で沈殿した炭末を遠くから扇風機で
乾燥させて、溶媒(アセトン)に乾燥させた炭末を入れます。
それを静かに振り、有効物質を移行させてアセトンを
除去し、濾過します。これで「イチジク抽出液」の完成です。

これを腹水癌のネズミに注射すると、
1週間から10日程で癌細胞は死滅しました。
夫は、思わず「バンザイ!」と叫び、神様に感謝しました。
当時5歳の娘は、犠牲になったたくさんのネズミを
「かわいそう」といい、庭に墓を作って、
毎日拝んでいました。
60年以上前のことです。
でも私のなかで、今でも鮮やかな記憶として残っています。

1969年、夫はついに、
『抗癌物質製造法』の特許を取得しました。
研究開始から10年ほどの月日が経っていました。

夫は自身の作った抗癌剤でたくさんの癌患者を
救うことを夢見ていました。そして、近い将来、
大量のイチジクが必要になると考えました。
そこで、市原市のイチジク農家から大量購入し、
製氷工場に保管することにしました。

あわせて、抽出作業も大型化しました。
イチジクを潰すために挽肉機を使用し、
容器は一升瓶からポリエステル容器に変更するなど、
製造方法を洗練していきました。
そんなふうに製造されたイチジク抽出液5㏄を
注射器に入れ、副作用がないことを確認するために、
夫は人体実験の第1号となりました。
歯科医師の私が、夫の静脈に注射しました。
なんの副作用もなく、夫は自信を持ちました。


【症例】68歳男性
【主訴】胃癌
【現病歴および経過】大吐血して某病院に入院し、
胃癌と診断された。手術を勧められたが拒否し、退院。
当院に来られ、イチジク注射を懇願した。

納得と同意のもと、イチジク注射を開始。
5㏄から開始し、漸次10㏄に増量するも副作用は皆無。
20㏄に増量。注射開始から1か月後、食欲が増し、
体重増加。何ら異常なく回復し、4か月後には
日常に復帰した。
6か月後、胃癌の診断を下した某病院を受診し、
内視鏡検査を受けるも癌は確認されなかった。
その後、健康に経過し、90歳で老衰で死去した。

イチジク抽出液により数多くの癌患者が治癒して
いくにつれ、夫はますます自信を深めました。
しかし同時に、このイチジク抽出物に含まれる
抗癌物質の本態を究明する必要があるとも考えていました。

癌を治癒させたある患者の父親が、理化学研究所に
勤務していることから、縁が生まれました。
夫はその人に、これまで10年にわたる実験経過や
症例データを説明したところ、
「ぜひ究明しましょう!」となり、
理研の所長に話が行き、すぐに承諾されました。

こうして、イチジク抽出液に含まれる抗癌物質の
探索が開始されました。
タイミングのいいことに、ちょうどその頃、
「高速液体クロマトグラフィ装置」が開発され、
その装置のおかげで、抗癌作用の核心が
ベンズアルデヒドであることが同定されました。

1972年、今度は某製薬会社から
協力の申し出がありました。
夫はその協力を受け入れ、動物実験が開始されました。
その後、薬品としての試験をすべて終了し、
ついに製品化されることが決定しました。

これを受けて、ベンズアルデヒド製剤の内服薬と
坐剤による治療が始まりました。

【対象】進行癌で手術不能の患者65人
【結果】有効率55%(内訳:7人が完全寛解、
29人が部分寛解、24人が症状安定、5人が症状悪化)
生存期間の延長には確実な効果が見られた。
また、副作用は見られなかった。


夫はこの臨床結果をNCI(アメリカ国立がん研究所)に
投稿し、1978年その論文が受理、承認されました。
1980年にはNCIの機関紙に掲載されました。

その後、日本においても複数の学術誌に発表し、
日本癌学会(札幌)で講演しました。
国際癌学会(アルゼンチン、ブタペスト、シアトル)
でもベンズアルデヒドの抗癌作用について
講演しました。

1984年夫の論文は再びNCIに投稿、受理されました。
海外での評判を耳にして、日本のメディアも
動き始めました。

毎日新聞の「記者の目」欄で5回にわたって
紙上で紹介され、その後、同社から
ベンズアルデヒドに関する著書を2冊出版しました。

新聞、雑誌、テレビなどでも「世界的抗癌剤発見!」
と報じられ、NHKも当院に取材に来ました。
その結果、ベンズアルデヒドを製造する
某製薬会社の株価が急騰しました。

12の医科大学でベンズアルデヒドの臨床治験が行われ、
その結果に現場の医師たちは驚きました。
ベンズアルデヒドは従来の抗癌剤を上回る著効率を示し、
しかも副作用がほとんどまったく見られなかったからです。

臨床実験の結果が出そろい、それを記者会見で
発表することになりました。

夫、理化学研究所、製薬会社の三者による記者会見です。
抗癌剤ベンズアルデヒドの大々的な
お披露目会になるはずでした。

しかし記者会見の前日、突然厚生省から
記者会見中止の命令が通達されました。
その理由は何も知らされません。
ただ、電話一本で、
すべてがキャンセルされてしまったのです。
さらに驚くべきことに、その一件から3年ほど
経った頃、某製薬会社は
「ベンズアルデヒドには抗癌作用が確認されなかった」
として、臨床実験終了届を厚生省に提出しました。

そんなふうにして、夫の夢はついえました。
権威あるアメリカの研究所の機関紙に二度も
その有効性が掲載され、国際癌学会でも
発表された抗癌剤ベンズアルデヒドは、
何か巨大な力に飲み込まれて、闇に消えてしまいました。

夫はただ一筋に、人類の幸せを願って聖書から学び、
抗癌剤ベンズアルデヒドを開発しました。
それが、わけのわからないうちに抹殺されてしまったのです。

私も90歳を過ぎました。
ここまで元気で長生きしているのは、
夫の残してくれたベンズアルデヒド製剤を、
癌患者の4分の1量だけ毎日飲んでいるおかげです。

私自身の存在そのものが、副作用がまったくないという、
生きた証拠です。
しかし高齢の私には、ベンズアルデヒドを
闇に葬り去った巨大な存在と戦う力はありません。

そこで皆さまの協力をお願いしたい。
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ガン予防に効果があるのは生アーモンド
〜 シワ取りのレチノールの危険性



管理人

厚生省は
イルミナティやディープステートの
代行業者ですので、国民の為にならない
ことばかりをするのが最大の仕事です。

一部に、殺人省と云う人もいるようですが、
あながち、的外れとも言えません。

また、厚生省のキャリア試験には、
日本人は受からないとも云われています。
これは、財務省も同様です。

かつての日本医師会会長は、
世界医師会会長も歴任しました。
これは、イルミの使徒でなければ、
決して就任出来ません。

そもそも、国民を助けようとしている
人間では、絶対に成れないのです。
寧ろ、その逆です。


人々をガンで死なせれば
人口増加に歯止めをかける事に
なるだろうとデイ博士は語った

https://ameblo.jp/64152966/entry-12880272315.html


日本は、デイ博士の言葉通り、
着実に成果を上げています。

毎年・・・1年40万人のガン死者。
これは、イルミからかなりの評価を
受けていると聞き及んでいます。

もし、1年間で100万人死者に
到達すると、クラッカーを無数に乱発して
シャンパンで祝賀会を開くことだろう。

まぁ、財務省も厚生省も日本最大の
犯罪組織と云われるのも納得するよね。







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