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4月末にストリーモの電源を入れようと思ったら、起動せず・・・ガーン

通常消灯するはずのバッテリーの残量を表示するLEDも点灯しっぱなし。

 

ストリーモのバッテリーと本体が複数あるので、バッテリーを入れ替えながら

動作確認をしたところ、どうやら本体の問題であることがわかりました。

 

ということで、オーナーズマニュアルにあるコールセンターに電話を

かけてみましたが、解決には至らずに入院することになりました。

 

GW中に以前バッテリーを購入したナップス足立店に持ち込みました。

 

それとは別にストリーモのHPにあるお問い合わせホームからも質問をしてみました。

ストリーモさんからは足立店から連絡があったこと、故障個所の予想と

修理の見通しの返信を頂きました。

 

結局、バッテリーとの通信不良っぽく、メーターUnitとコントロールUnitを

交換することで症状が改善しました。

 

3週間後に無事にナップスで車両を引き取りその場で動作確認。

キーがスマホなのでフル機能での動作確認が確認できなかったみたいですアセアセ

 

今回は購入1年以内の補償範囲内なので、無料で対応していただけましたキラキラ

ナップスさんの話では整備初対応ということでした…アセアセ

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D棟の引き渡しの時に気になっていましたが、

玄関の脇にインターフォンが付いています。

 

D棟はリビング窓の前を通って玄関に行く動線になっているので

門柱をつけてインターフォンを施工するようにお願いしていました。

なのに、不要なインターフォンが付いています。

心配だったので、外構をしている方に

「これって門柱にインターフォン付きますよね?」って聞いたら、

「いや電源とインターフォンのケーブル来てないから無理ですよ」

えぇーガーン

 

ということで、急遽HMの担当に連絡とってみると

「図面通りに施工しているので、別途料金がかかります」と回答。

これじゃぁ話にならないということで、

営業経由で店長と話したいとお願いして、場を設けていただきました。

議事録に記載されていたこと

外構の見積もり時にHM担当もいて門柱&インターフォンを発注していたこと

配線図にサインしたけどそんなの素人には理解できないでしょって説明して

無料で改修してもらえることになりました。照れ

 

ただ、一旦つけてしまったインターフォンを取り外すと壁を広範囲に補修しないと

いけないので、もう一つインターフォンを付けることになりました。

 

幸いなことに室内の親機をネット経由でリモート操作できるようにグレードUPして

いたので、2つインターフォンを接続できるようになっていたので

すんなり改修方法が決まりましたキラキラ

 

無事にジャンクションボックスが付いて門柱&インターフォンが取り付きました照れ

議事録って大切ですね。

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不動産を取得すると不動産取得税が課せられます。

ただ下記リンクにもあるように住居用の場合、減税措置があります。

住宅:不動産取得税に係る特例措置 - 国土交通省 (mlit.go.jp)

 

今回の場合は1200万以下なので、申請すれば無料になります。

不動産取得税 | 申請様式 | 東京都主税局 (tokyo.lg.jp)

都道府県によって申請様式が異なるので、事前に確認が必要です。

 

記載内容については所有権保存登記などを

自分でやっていれば特に困ることはないです。

 

こちらも郵送提出でもよかったので、あっという間に申請完了。

ただ、減税が受け入れたかどうかの返信が来なかったので、

納税通知がくる11月をドキドキしながら待つことになります。

まぁ減税対象だと11月になっても何も通知が来ないんですけどねチュー

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ストリーモにスマホホルダーを着けてみましたキラキラ

 

使用したのはこちら↓

 

ミラーに取付ねじに友締めする形に取り付けます。

右のミラーからバーを出して角度をあわせるとメーターの上くらいに

設置することができます。

 

 

スマホホルダーはデイトナを使用しています。

 

折りたたむときにミラーと干渉するのでホルダーを上方向に回転させないと

いけないのが難点です💦

 

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さつまいもの蔓(つる)を冬越しして翌年に再利用ができるという

情報を得たたので試してみました照れ

 

11/5にさつまいもを収穫した時に

生きのいい蔓(つる)を6本ほど持ち帰り、ペットボトルに差し込んでおきます。

約2週間たったのが上図。茎から根がたくさん出てきました。

 

ここで、土をいれて水耕栽培から土耕栽培に移行します。

 

さつまいもは8℃を下回ると枯れるみたいなので、

夜間は部屋の中。昼は外といった感じで育てます。

2月中旬

4月ごろになると蔓が伸びてきます。

適当なところでカットして、水耕栽培すると

こんな感じで根が出てきますので、

ポットに移植して苗として育てます。

最終的にマルチで定植です。

8月 もりもり蔓が成長しています。

 

残念ながら収穫時の写真を撮り忘れてしまいましたが

昨年を上回る収穫でした照れ

 

ただ、結構面倒だったので、2024年はつるの束を買って育てますキラキラ

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父の倉庫に眠っていたポータブル発電機「Honda EX300」

充電式芝刈り機を導入するまでは、畑の電源として活躍していましたが、

↓の充電式芝刈機を導入したことにより、使う機会がなくなって

1年半ほど倉庫に保管していました。

 

久しぶりにENGをかけてみたところかかる気配なし絶望

ということでメンテです。

①まずはガソリンを入れ替えて、かかったらラッキー的な感じで

試してみましたがかからず。

②つづいて、プラグを抜いて新品に交換して、火花が飛ぶのを確認して

試してみましたがかからず。

③最後に本命のキャブのメンテ。

上図の反対側を開けると下図のようにキャブにアクセスできるので

キャブを取り出します。

分解の仕方はYouTubeで検索するとよくわかります。

ガスケットはしっかり固着しているので最初はタンクまでばらして

マイナスドライバーとハンマーで剥がす必要があります。

パーツクリーナーで洗浄したのですが、メインジェットとスロージェットは

とりあえずそのままで組みなおしてみるとやっぱりだめ。

で、銅線(ハーネス)を見つけてきて、ばらしてメインジェットを確認すると

がっつり詰まっていました!!

 

本当はガスケットとか燃料ホースとかかなり劣化していたので

交換したいところではあったのですが、補修パーツを購入するのが面倒なので

おいおい考えたいと思います。

 

おまけといっていますが、なにげに一番作業時間がかかっているかも・・・💦

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表題登記が完了したら、所有権保存登記を行います。

権利部の登記となります。

 

必要書類は申請書と住民票になります。

 

住民票は表題登記の時のものを再利用します。

 

申請書のフォーマットは法務局(下記リンク)にあります。

不動産登記の申請書様式について:法務局 (moj.go.jp)

登録免許税以外の記入事項は保存登記の時に入手しているので、

問題なく記入できます。

 

登録免許税については

 「新築建物課税標準価格 都道府県名」

で検索すると地方法務局の価格表が出てきますので、そのファイルを見ながら

単価×平米数で金額が算出できます。

税率は0.4%で1000円未満の端数は切捨てします。

 

申請書の2ページ目に収入印紙を張り付けて割印を押して提出です。

 

自己利用の住宅の場合は減税措置があるので

住宅用家屋証明書を役場でもらって提出する必要がありますが、

今回は自己利用ではないので、添付の必要はありません。

 

郵送の仕方はいつもと一緒。

勿論返送は普通郵便の値段+本人限定(210円)+簡易書留(320円)の切手と

返送先の封筒を同封して郵送で受け取りました。

 

こちらは、1回で無事に完了。2週間程度で返信封筒が届きました照れ

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前回の仮組状態をストリーモにセットしたのがこちら↓

ACアダプターはバッテリーと友締めで丸ゴムロープで固定しました。

 

11km離れたホームセンターまで移動して、バッテリーを交換した時点で

バッテリー残量 55%

走行可能距離 14.9km

 

そこから自宅に戻ってバッテリーを着けなおして確認したところ

バッテリー残量 72%

走行可能距離 21.6km

充電時間 30min

 

増加分は17% 6.7kmとなりました。

 

バッテリー満充電で約20km/1h程度走行できるので、

2つのバッテリーを交互に充電しながら走行すれば、おおよそ60kmぐらい

走行できそうです照れ

 

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仮組が完了したので、角を落として、色を付けて本組です。

ベースの枠組み↑

これに土台を取り付け↑

バッテリーを固定するフックも併せて取り付けました。

これで、台座の完成です。↑

実際に取り付けたのが↑。

発電機はタイダウンベルトで台座と固定。

バッテリーは防振ゴムを重ねたら枠組みに当たってしまったので、

木片で高さを出して、丸ゴムロープで固定しました。

 

次はよいよ試走です。

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仮置きをベースに、発電機は振動するので防振マウントで固定することにし、

バッテリーは直置きでも大丈夫そうですが、防振パッドを敷くことにしました。

 

防振マウントは発電機の重量を考えて↓を選びました。

 

 

防振パッドは同じメーカーの↓を選びました。

 

 

防振素材はホームセンターに売っていないので通販で手配。

 

底板は色々と加工するのでもともとついていたのは使わずに合板を購入。

300×600のサイズで下記2つを切り出しました。

底板 300×400

発電機台座 200×300

ネジも含めて、ホームセンターで購入しました。

ネジ穴は現物合わせでそこそこ苦労しましたが、何とか取り付けられました照れ

↑が仮組した状態です。