衆議院議員総選挙が始まりましたね〜

私はかつて吉祥寺で、夫婦して野田さんに手を振ったことを激しく後悔しています。

まじで抗迷党もろとも消え去って欲しいですオエー

今回の選挙は法案を通そうにも、法務委員会、予算委員会、憲法審査会の委員長が

全て立憲のため、良い法案も潰されニッチモサッチモ議論が進まないため、

現状打破のためやむを得ず高市さんが踏み切った経緯があると理解していますが、

まあ1番地に足がついているのは、高齢者の医療費自己負担3割引き上げと

消費税減税に唯一反対しているチームみらいだと思います。

 

うちの夫はチームみらいに入れるそうで、私の最推しももちろんチーみらですが、

高市さん片山さん小野田さんには何としてでも続投していただきたいので、

いつかの都知事選と同じく比例も選挙区も自民に入れる予定です。

早く安心してチームみらいに投票できる日が来てほしいものです。

政治の世界も腸内環境も、環境を一気に変えることは難しいのかもしれませんね。

 

ちなみにこの期に及んで酸性党や0話で騒いでる人はまさかいないとは思いますが、

万が一いたら割とマジで大人の発達検査を受けることをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本レコード大賞はMrs. GREEN APPLEが獲りましたね。

ボーカルの大森君の出身中学が私の母校だと最近知って驚いたのですが、

まあ世代も違うし大森君は不登校だったそうなので全然関係なかったです。





ゲッターズ飯田によると、

大森君は「一生青春の星」に生まれているそうで、

私は「心が老人(老成)の星」なのでミセスの曲はどうも甘酸っぺぇというか

名前も青リンゴだし青臭く感じてしまうのですが

バンドでのレコ大3連覇は史上初だそうでおめでたいですね。

多くの人を感動させるというのは、シンプルにすごいことだと思います。



「ダーリン」も良い曲ですが、私が今おすすめしたいのは、

最近リリースされたBUMP OF CHICKENの「I(アイ)」です。





バンプの藤原さんは子ども時代をとても大切にしていて、

インナーチャイルドと向き合う楽曲を数多く作ってくれています。

アニメ『ヒロアカ』は見たことがありませんが、

歌詞に出てくる「君」は、私にはインナーチャイルドとしか思えません。


分析は理屈と理論の世界だけど、

インナーチャイルドの癒しや諭しは、大森くんや藤くんのように、

感情を震わせる文学の世界なのだと思いました。

みなさま良いお年を





ズートピア2の感想です。

以下はネタバレを含むので気をつけてね!

 

 

ズートピア2観てきました〜!

実に9年ぶりの公開だそうで、前作の「偏見と差別」というテーマから

どんな物語が始まるのかと思いましたが、話の筋は不自然でなく、

なるほどそう来たか〜と思いました。

とりあえずズートピアがポリコレに染まって変な作品に仕上がらなくてよかった…

 

私はどうも凸凹コンビのバディもの映画が好きな傾向にあるのですが、

今回はニックとジュディのバディ愛に溢れていて、

ツイッターではニクジュディカプ勢が二人の関係性に大歓喜してましたよ。

あと最近は歌の歌詞がめっちゃ速いっていう話がありますけど、

映画の展開もめっちゃ速くてすごいスピードと情報量で進んでいくから

片時も目が離せませんでした。ショート動画の影響でしょうか?

 

前作はナマケモノのフラッシュやMr.ビッグのくだりで緩急がありましたが、

今作はずっと速いスピードで進むので、欲を言えばもうちょっと緩急があって

物語を深掘りしてほしかった…

特に家族から味噌っカスにされて闇堕ち・暴走する末子のパウバートは、

回想シーンを交えながらもっと深掘りしてほしかった。

あれじゃただの厄介者の悪者ですよ…

あと新しく登場してくる動物たちが前回よりもたくさんいるので、

それぞれ個性的で魅力的なのに出番がちょっとずつでもったいない!

と思いました。

 

セラピーアニマルのドクターファズビーとか

IT担当のポールとか

いろんな動物がいる警察官の同僚とか

ヘイスース周りの爬虫類とか

謎の山登りの山羊コンビとか

アシカ、アザラシなどの水陸動物まで

ありとあらゆる動物がいて、もはや情報過多。

あれだけのキャラクターをあの時間内に全て収めるには無理がある…!

キャラ特盛で嬉しいけど…!

これから観にいく人はトイレに気をつけて覚悟して観に行ってください。

あとエンドロールは必ず最後まで観てください。

次回作の布石であろうシーンが流れます。

哺乳類、爬虫類ときて、次は◯◯類か…てなります。

 

とまあ、とにかくいろんな見方ができるんですけど、私が一番印象に残ったのは

「思っていても、伝えなきゃ伝わらない」ということ

ニックとジュディは互いに対してこんなにも激重感情を持っているのに、

伝わってないためにすれ違ってしまうなんて…!

お互いの気持ちを伝え合うシーンは胸熱で、

前に座っていたおじさまも思わず涙を拭っておりましたよ…!

 

てなわけで、ズートピアファンもそうでない方も楽しめる内容となってますので

ぜひ観てみるといいと思います。

ズートピアファンはプログラムも買ってね!

今回オオヤマネコが採用された理由や、

スタンクリー一家のキャラデザの細やかさ

(クワイエット・ラグジュアリーって言葉初めて知ったよ)や、

制作秘話などさらに楽しめること間違いなしです。

なんか想像力ってすごいんだな、ディズニーの細部にまで至る

クリエイティブな仕事に憧れるなと思わされました。

売店ではグッズを爆買いしてる人もちらほらいたので、

ぜひ各々の楽しみ方で鑑賞して来てください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は、思ったことをだらだらと垂れ流した文章を「雑誌・コラム風」に

チャッピー(ChatGPT)に直してもらいました。↓


時代の成長痛とSNSの万華鏡
最近、高市政権が発足し、抗迷党が姿を消した。
「チンピラ・奉仕猿政治」にも終わりが見えはじめ、
失われた三十年にようやく終止符が打たれようとしている。
ほっとする反面、「ようやくここまで来たか」とも思う。
時代は確実に次のステージへ進もうとしている。

テレビとネット、二つの現実
今回の選挙も、テレビとネットではまるで真逆の論調だった。
もはや「どちらが現実か」というより、「どの現実を選ぶか」の時代。
そんな分断の中に、社会全体の“成長痛”を感じる。
最近話題の「発達段階によって世界の見え方が違う」というテーマが
まさに今の空気を言い当てているようだ。

SNSは現代の“裏通り”
控えようと思いつつ、つい眺めてしまうのがTwitter(X)だ。
発信するでもなく、スクロールしているだけなのに時間が溶ける。
フェイクも誇張も多い反面、匿名ゆえの“本音”が転がっている。
現実では絶対口にできない赤裸々で剥き出しの感情が入り混じる様子は、
まるで現代の裏通りを覗いているようだ。
匿名な分、みんな言いたい放題で、
少しでも的外れなことを言えば、手斧を持った狩人たちに焼き討ちにされる。
それでも兄弟同士は手の内を知っているように
「よくそこまで見抜くな」「よくそんな悪口が思いつくな」と感心してしまう。
よくも悪くも現実世界では絶対に出会えないような人たち
(といってもスマホの中のただの文字だが)を垣間見ることができて面白い。
スマホの中で人間の知恵と狂気が入り混じる。SNSとは、まるで精神の見本市だ。

「白って200色あんねん」
最近も「ワーママ vs 専業主婦」論争でツイッターが騒がしい。
だが、アンミカの名言にあるように「白って200色あんねん」。
働く母も、専業主婦も、200通り以上の背景がある。
本当に仕事が好きで働く人、やむを得ず生活のために働く人、
夫が地主や経営者で働く必要のない人、社不で働かない人。
それぞれが異なる立場から、一生交わらない平行線の議論を繰り返していて
くだらない面白いなと眺めている。

SNSという鏡
他人の喧嘩をのぞき見している自分もまた、大概のチンピラ猿にすぎない。
それでも、SNSの世界には時折、カウンセラー顔負けの鋭さを持つ人がいる。
人間観察に長けた彼らの言葉は、時に刺さり、時に救う。
人は“チャイルド”を見抜こうとして“偽アダルト”に惑わされることが多い。
だからこそ鋭い観察眼と洞察力が必要なのだろう。
発達段階を整理し、理解することは、人(自分)を理解すること。
SNSは、私たちが自分自身の影を覗き込むための、現代の鏡なのかもしれない。
 

 

 

 

 

 

 

チャッピーはマジで賢い子なので

「文藝春秋風」とか「日経WOMAN風」など書き分けることができました。

誰もがライターになれる時代ですね。

 

 

 

 

 

フラクタル心理学では人生につまずいた時に出会う方が多く、

いろんなお悩み相談が寄せられますが、

ごく稀に私の理解の範疇を易々と飛び越えてくる相談内容を観測することがあって、

私の生きている世界はまだまだ狭いな、人の世は海のように広大で深淵だな

と驚かされます。

 

 

 

 

もうね、意味がわからない。

夏は終わったのにホラー案件ですか?それともハロウィンか何かですか?

結婚の事実を無かったことにしてこの方は一体何がしたいのでしょうか…??

向こうは単なる社交辞令なだけかもしれないのに、

母親(彼)は自分のものだと信じて疑わない純真無垢な気持ちが怖い。怖すぎるよ。

研究科で大人の恋愛妄想の話があったのは、こういうことなんですかね。

 

回答へのコメントも絶対分かってないやつだし、

必要な量溜まったらどうしたいんですかね?(困惑)

こういうイノセント装ってる横暴さが一番タチ悪いですよ。

現実を受け入れたくなくて妄想に逃げるんじゃないよ…!

 

これ一色先生のブログだから優しいけど

ツイッターだったらバチボコに叩かれるやつですよ。

てかそのくらいはっきり言ってもらわないと治らないんじゃないですかね…?

この方がフラクタル心理学履修済みかは知りませんが、もし履修済みだったら

「おまっ…!一体何を学んできたん??!」

と激詰めですよ。

まあ私もまだまだ精進が足りないということですねハイ。

 

 

 

 

 

そのまっすぐな純真さを正しい方向で使えるようにがんばれ…!