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フィードメーター - 日常&読んだ本logあわせて読みたい
2006-01-06 09:14:53

「2005年 読んだ本ベスト10」選外

テーマ:雑記(リンク付き)

ブログを始めてから月日が経ち、月ごとに作成している「月別目次」も一ページでは収まりきらなくなってきました。ベスト10には入れなかったけれど、印象に残った本について、ここで少し書き留めておきたいと思います。
(本のタイトルに、過去記事をリンクさせています)

■大江 健三郎 「あいまいな日本の私」
 1994年ノーベル文学賞受賞記念講演ほか、全九編の講演がまとめられたもの。
 読まなければならないと思いつつも、いつも挫折していた大江健三郎さん。講演をおこしたこの本は、思いのほか読み易い。氏の言動には、色々批判もあることを耳にするけれど、その言葉はしごく真っ当で、謙虚な方なのだなぁ、という印象を受けた。今年は小説にも再度チャレンジしてみたい。

■デヴィッド・マドセン 「グノーシスの薔薇」
 時は十五世紀末から十六世紀初頭のルネサンス爛熟期。教皇レオ十世(ジョヴァンニ・デ・メディチ)に仕える小人、ジュゼッペ・アマドネッリ(ペッペ)の手記という形で進む物語。
 本の帯には、『「薔薇の名前」の荘厳さに「ダ・ヴィンチ・コード」の面白さが出会った!!』とある。どちらも私は読んでいないけれど、聖と俗が混沌としたこの物語、穢れも極まれば聖となるのか、と思った。

■ケリー・ジェームズ 「哀しいアフリカ 国際女探偵、呪術の大陸を行く」
 とびきりの冒険と、人間的な体験に関するとびきりの洞察が実現できたという、アフリカの地における、国際的私立探偵であるケリー・ジェームズ氏の冒険譚。
 どれも読み応えのある、とても本当にあったこととは思えない、三つの話が収められている(実際はどれも本当にあったこと)。骨太のタフな物語で、ケリーは小説の中の女性探偵よりも、更にタフな肉体と精神の持ち主だと思う。

■山本一力 「深川駕籠」
 短編が重なっていくスタイル。主人公となるのは、元臥煙の新太郎、元力士の尚平の駕篭舁きコンビ。彼らが江戸の町を走り抜ける!スピード感溢れる、まさに大江戸アクション!といった趣きの一冊。
 人情べったりでも、懐古調べったりでもない話は、江戸時代モノとして新鮮だった。続編の「お神酒徳利」も出版されている(が、ハードだしまだ手が出ない)。

■ローズマリ サトクリフ 「ケルトの白馬」
 イギリス、バークシャーの緑なす丘陵地帯には、地肌の白い土を露出させて描いた、古代ケルト人の手による巨大な白馬の地上絵がある。なぜ、どのようにして、この「アフィントンの白馬」が描かれたのか。これは、そのあったかもしれない一つの物語。
 大人向けの本もあるそうだけれど、サトクリフは児童文学者として有名なのかな。子供の頃になぜか出会わず、これが初読み。彼女の本の中では、他のものと比べ、この本はあまりメジャーではないようだけれど、静かで力強く美しい物語に、非常に好感を持った。

■パトリシア・ライトソン, 猪熊 葉子 「星に叫ぶ岩ナルガン」
 オーストラリアのアボリジニの間に伝わる伝説をもとにした物語。両親をなくした少年サイモンは、年老いた遠縁の親戚兄妹が住む、ウォンガディラに引き取られる。そこで、彼が出会った太古からの生き物たちとの交流と、歓迎されざる闖入者「叫ぶ岩ナルガン」との戦いが描かれる。
 見知らぬ土地にやって来た少年の物語は、なぜ心を擽るのか。カポーティの「遠い声遠い部屋」の雰囲気を思い出す。

その他、さくまゆみこイギリス7つのファンタジーをめぐる旅 」、南條竹則「ドリトル先生の英国 」、南川三治郎カルチャー紀行 ヘルマン・ヘッセを旅する 」、アガサ クリスティーさあ、あなたの暮らしぶりを話して―クリスティーのオリエント発掘旅行記 」 なども、懐かしい本、作家の背景を知るという意味で、面白かった本だった。

まだ全くの未読なのだけれど、今年は是非読んでみたいなぁ、と思っている作家さんは、古川日出男花村萬月島田荘司米原万里ジャック・ケッチャムなど。これらは全て、他の方のブログで興味が湧いたもの。つい好きで見知った本にばかりいってしまうのだけれど、さあ、今年はどれだけ読めるかなぁ。

読みたい本が沢山あって困ってしまうのも、雑誌や新聞の書評程度しか、指針がなかった頃から比べると、嬉しい悩みだなぁと思います。

コメント

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1 ■グノーシスの薔薇

これはタイトルに非常に心を惹かれて、見たらマドセンで、手に入れようかなーと思っていながらまだ手を出していない本なんだな。
やはり要チェックだな!
サトクリフは他の作品もきっと気に入るとみた。
そして、ライトソンも入ってるんだね。私は、ハヤカワ文庫FTに入ってるシリーズしか持っていなくて、つなつなが紹介している方は読んでいないんだけど、なかなか、独特な世界だなあって思う。

2 ■>グノーシスの薔薇

>とらさん
おお、これはとらさんも気になってた本なんですね。ペトロニウスさんにも、グノーシス主義のことでコメント頂きましたよー。
う、マドセンって、私はこれで初めて知ったのですが、有名なんですね(でも、寡作なんですっけ?)。
面白い本でしたよ~。でも、ハードだし、文庫には落ちないような。笑 ブックオフにあるといいですね。

サトクリフは他もきっと気に入りそうなんですが、ちょっとお休みして楽しみに取っておこうと思ってます♪ これはとらさんと、b-seasonさんの影響で読みました。笑
ライトソンもとらさんは、ご存知なんですね~。解説を読んで、アボリジニの伝説をもとにしてるものが多いのかな、と思ったのですが、とらさんが読まれたのは、違うのかなぁ。その辺が独特なのかな、と思いました。
ベスト10とか、この記事かいてて、古い伝承をもとにした物語が、自分の好みなのかな、と今更思いました。笑

3 ■アボリジニ

そうです。ライトソンの作品で、ハヤカワ文庫FTに入っているのも、そういう系統のもの。
マドセンも、俺はハヤカワ系で多分なにか読んでるんだと思う(創元かもしれないけど)。文庫に落ちなさそうなものはやっぱブックオフがかなり、頼り……かもしれない(笑)。
グノーシス主義、これは非常に面白いものです(笑)。以前自分とこでも記事にしてるが、キリスト教の「異端」の考え方を知っていないと、グノーシスもよくわからない。

4 ■>文庫落ち

>とらさん
ですね。笑 ハードは大きいし重いし値段高いし、移動には向かないし。四重苦?(てか、幾つか被ってます?笑)
マドセン、ハヤカワ、または創元系で何か書いているのですねー。全然知らない作家さんでした。
グノーシス主義。うん、とらさんはお好きそうで、且つ詳しそうですね。笑

5 ■どちらかというと

グノーシス。いや、興味は深いのですが、それほどは集中して読んでないですね。うちにある、グノーシス主義に関する本など、ほんの数冊ではないかと。
ハードカヴァーはな~。ほんと、四重苦だな、場所とるってのが一番でかい!(笑)

6 ■ばんこんは

ユニークなタイトル!(^^v
そして、ユニークな最初の本(x_x)☆\(-_-メ)超バキ
もとい。あの本は比較的読みやすいですね。あとは「ヒロシマノート」なんかも。小説は、初期のものがよいと、私は思いまする←ヒトコト多い

今年もよろしく、であります。 

7 ■>「それほど」という基準

>とらさん
でも、「グノーシス」なんて、数冊あれば何か十分な気も。笑(でも、専門書が多いのかしら)
ハードカヴァーはねえ、ほんと場所が。そういえば、「大草原」シリーズを実家から持ってきたまんまだ~(ハードの児童書ってば、でかいっす・・・)。

8 ■>ahahaさん

うおー、すごい時間の書き込みですね。そして、「ばんこんは」ってことは、この後お休みになられたのかな。
大江さんは、母に強力に勧められつつも、なかなか近づけなかった作家さんです。実家に結構あるはずなので、その内借りてきたいと思います。アドバイスもありがとうです♪

こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いします。

9 ■ハードカヴァーの児童書

ああ、それ、わかります。
児童書だと、数出るせいか、同じ大きさの専門書より値段はずっと安いですが、文字組が大きいからか、どうも専門書よりかさばるイメージが強いんですよ。
そういや、あのシリーズは、区立図書館で全部借りて読んだんだったな~。アーリーアメリカンの生活ぶりがなかなか楽しくて。

10 ■>大草原

>とらさん
袋に突っ込んだまま、出してすらいません。笑 これもぼちぼち記事書きたいんだよなぁ。とらさんとこには、既に記事ありましたよね。
子供視点のたくましい生活者のお話が、面白かったですよね。

11 ■takam16

「見ることの塩」
は大局的にイスラエルやバルカンを見がちな専門家の視点とはまったく違う、
現地に赴き、さまざまな地区に足を運んだ比較文化に強い著者の渾身の1冊ですぞ。

おお、番外編も山ほどありますの~。

そんなつなどのには
「書店員セイラ」さんからコメントをお預かりしておりますのでぜひご覧を。


------------------------------

借りてばかりいないで
一度ぐらいはお買いなさい!!
(ビンタも漏れなく。)

12 ■フロンティアの物語

なんつっても開拓民ですもんね(笑)
森の中でも草原でも川っぺりでも、たくましいイメージがつきまとう。

>atakam16さん
70%は新刊書店で購入しています。もっとも、そのうちの90%はネット経由。

13 ■>takam16さん

「見ることの塩」は、takam16さんとこで見たのが初の本です。笑
takam16さんも、面白そうな本を見つける嗅覚が勝れてますよねー。
気になりますです。

で、借りてばかり。
見逃してくれよー、旦那。
(ああ、セイラ嬢は私の得意の返しだったはずなのに、取られたー。笑)

14 ■>開拓民

>とらさん
そうそう、川っぺりの家って、日本人的には衝撃的ではありませんでした? えー、どうなってんだよ、と。うー、記事書くには再読しなくてはならないんだよなぁ。図書館本も今回、読みきりそうにないし。

とらさんは、私のような買わない人間の分まで(?)ガンガン購入なさってますよねえ。笑 でも、ネット経由が9割占めるってすごいなぁ。

15 ■ネット経由

川縁、たしか土手に穴を掘って、でしたよね(笑)。実は、先にトールキンの『ホビット』『指輪物語』を両方とも読んでいまして、あれはホビット族がそういう家(でももっと居心地が良い)に住んでいるのです。なのであんまり違和感なかったかも。むしろちょっとうらやましかったかも!(笑)
本を買うのがネット経由になるのは、在庫が実書店よりありそうなのと、持ち歩く必要がないからです。ネット販売もしてる大型書店の場合、店頭でチェックして、後からネットで取り寄せなんてのもやります。

16 ■>ホビット

>とらさん
おお、私もその頃「ホビットの冒険」は読んでたんだっけなぁ。でも、ホビットの方が乾いた場所のイメージでした、そいえば。
ローラ一家のは、湿気とかないのかしらー、とハラハラしながら読んでました。笑

持ち歩く必要。なるほど(戦えないし!笑)。でも、ゴミ増えません?ダンボールとか。

17 ■穴の中

子供の頃、洞穴みたいなやつが好きで、防空壕跡とか、よくもぐりこんでいたんですよ。
なので、ホビット穴は、「うまく家に作ってあるなー」と感心していたのですが、ワイルダー家が住んでいたやつは、いかにも仮住まいって感じでしたよね、それで
「壁からミミズとか出てくるんじゃねえの?」
と常々思っていたのでした(笑)。
確かに、湿気もひどそうですよね。

で、段ボール。出ます。
出ますが、適当な時にがっちり縛って、月2回のリサイクルに出してしまうのです(笑)。
または、他へ本を送るのに転用したり。なので、それほどは邪魔にならないのです。

18 ■>虎穴?笑

>とらさん
虎子を得ず、って違うな、これ。笑
てか、防空壕跡ってスゴイですね。埋めてなかったんだ。笑
そうそう、ホビットのはふかふかであったかそうなイメージ(あれ?どこかで見たイメージだな。笑)があるのですが、ワイルダー一家のはねえ。
うん、ミミズ出てくるかも。笑 やだよー。

そうか、うちも月二回のリサイクルなんですが、それでもイヤーと思ってしまう私って・・・。笑(以前は、週一で資源ごみの日があったのにー)
とらさんとこは、「とら宅配便(?)」が多そうですもんね。

19 ■どうぶつ

↑は、穴が好きなものなんです!(笑)
いや、穴タイプは住居(巣)にしやすいっていうのが理由なのでしょうけれども。自然にあいてたりするしね。
川縁の穴は、やっぱり、湿ったイメージ強いですよね。壁板とか、(ホビット穴とは違って)はっていない感じですし!
私も、探検するのとか、何日かキャンプするとかならいいけど、住むのはな~。まあ、水の便だけは良さそうなのですが(笑)。
現代の都市生活と違って、水関係は、文字通り死活問題ですもんね。

20 ■>穴倉

>とらさん
私は飲み会では、壁が好きです。壁~(って誰もそんなこと聞いてないよ。笑)。いや、奥まってたり、よっかかれるところが、何となく落ち着いたり。
「天界の馬」でも、穴の中で生活してたりしましたね。うう、いまだあの記事がかけない私。犬に絡めて、書いてみようかな。

あの時代だと、水の便が良いというのも、利点の一つだったのかもしれませんね。今だったら、あまり利点とは。笑

21 ■大草原のただなか

今だと川の水はなにかなあ(笑)。
ともあれ、草原とかジャングルの中では、意外と、水の確保が難しいのだそうです。
ジャングルだと、オープンな水面は細菌などに汚染されている確率高し。また、ジャングル・草原とも、泉や川をみつけるのが難しい、など。
日本だと、山に入って、谷川や湧き水のない山というのはほとんど考えられないですから、そういう状況ってちと想像しにくいですね。

22 ■>水の確保

>とらさん
ほほー、なるほど。えー、ジャングルでは水は細菌に汚染されているのですか。簡単に手に入るところでは、綺麗な水を入手できないのですね。
やっぱり、日本は水の国なのでしょうか。うん、想像しにくい。

23 ■ジャングルのサバイバル

必ず、言及されます。
オープンになっている水面では赤痢などを覚悟せよ。
浄水装置、浄水用の錠剤などは必須アイテムなのですが、それでも細菌はやばいみたいです。
日本でも、生水は飲むな、などという教えが古くからありますが、なかなか死活問題みたいですよ(‥

24 ■>サバイバル

>とらさん
だから、とらさん、どうしてそういう知識を!(でも、それって常識?)
なんか、とらさんって、どこに置き去りにされても、サバイバル知識を駆使して、逞しく生き残るイメージが。笑

25 ■サヴァイヴァル

本もいろいろ出ていますから(笑)
そのうち記事にしようか。
さすがに、実地にサヴァイヴァルした事はないなー。
知識があるだけなので、いざとなったらそれに頼りますが、単なる冒険心でチャレンジするのは、「生半可」で危険っぽいです(笑)

26 ■>実地にサヴァイヴァル

>とらさん
うん、とらさんだったら、古代のエジプトに飛ばされても、浄水も作れるし、大丈夫だと思うんですよー。
って、それは少女漫画「王家の紋章」です!笑

27 ■ええっとあれは

キャロルだっけ(笑)?>主人公
あれは昔借りて読んで、「なにもかもうまくいきすぎ」とか思った憶えが(笑)

28 ■>キャロルとらさん。笑

そうです、おお、良くご存知で。
何もかも上手くいきすぎで、モテ過ぎなんです。笑 いや、モテ過ぎは関係ないか。
普通の現代人が古代に飛ばされても、そんな色々知識ないだろうよ、と思いながら、少女期に読んでおりました。・・・飛ばされる気だったの?私。笑

29 ■エジプトもの

古代エジプトってやつが、すごく好きだったんですよ。で、少女漫画で古代エジプトものがあるよ、ということで、貸してもらったんだったと思う。たしか主人公も、考古学が好きな少女とかいう設定じゃなかったでしたっけ(‥
そうかーもてまくりってのも、あるのか(笑)。
何巻まで読んだのかすら覚えていませんが、王女アイシス(だったっけ?)の方がキャラとしては好きだった気がする。
いやほんと、考古学好きとしても、「都合よく知りすぎ&うまくいきすぎ」でしたねー。たまに、平積みになってるのを見ますが、もしやまだ続いてたりして?

30 ■>古代エジプト

>とらさん
私の場合、どっちが先だったか微妙なのですが(笑)、古代エジプト好きでした。でも、とらさんと話せるレベルにはないと思うんですが・・・。ツタンカーメンの謎とか、吉村教授の本を読んだくらいかな。
アイシスはファラオ・メンフィスの姉ですね!黒髪で結構キッツイ性格の。笑 私もキャロルよりは、アイシスの方が好きだなぁ。欲しいものがはっきりしているし。あの後、メンフィスにすっごい嫌われて、かわいそうなんですけど。
>もしやまだ続いてたりして?
ふふふふふー。「がらかめ」と同じく、続いてますよー。両者とも小学生の頃から読んでます。笑 「王家」はもう読んでないけど。「がらかめ」よりは、遅々としてだけど、一応話も続いているみたいですよ。

31 ■何年連載してるのか

ぐはあっ(笑)
まだ続いてるのか……(笑)。
「がらかめ」とどっちが古いんだろう。
少年漫画で長期連載だと、私は「こち亀」が思い浮かぶんだけど、実際に現在一番長く連載してる作品って、このうちのどれなのかな。
しかし。
読者が小学生からりっぱな大人になっても、まだ終わっていないとは(‥

32 ■>こち亀

>とらさん
「王家」も「がらかめ」も、休載がしょっちゅう入りますからね。笑 こち亀、両さんの方が偉いかも。ジャンプにずーっと載ってるんですよね、あれ。今の子供も、両さんが分かるのかー、と思うとちと感慨深いです。

33 ■休載

ああ、そうか、これが入ると、計算が難しそうです(笑)。
そう考えると、一度も休まず(たぶん)、続いているこち亀はすごい。
そういや、派出所が「交番」と正式に名称変更した時は、さすがに困ったという話を読んだおぼえが(笑)。結局、タイトルはそのままになったわけですが。

34 ■>派出所と交番

>とらさん
えー、現実の動きに気づいてなかったです。汗 そっかー。
とらさん、先ほどは大変失礼をば。すみません。
ところで、今日は久々にアメブロの緑文字を見るのですが、私だけでしょうかー?

35 ■緑文字

9日頃から出現してますよ~。
昨日の夜は使い物にならず、予定記事を1つエントリー中止しました(笑)。

で、昨夜のことは気にせずに。
オンラインだと、まま、あることですから。

36 ■>緑文字降臨

>とらさん
昨日始まった話ではないのですね。そっか、一昨日からだったか。
しかも、もしかして今晩はメンテなのでは。またも、何かが起こる?笑

昨夜のこと。いや、すみません~。
いつも勝手ですわ、わたし。

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