青春時代の想い出

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敢えて青春という単語を使ってみましたメモ
ついさっきmixiを見て知ったのですが、高校時代に好きだった相手が1週間前に結婚したらしいですドキドキ
その人はずっと私の片想いで気まずい期間もかなり長かったけど、
それでも私の高校時代にはなくてはならない存在で、
高校時代の想い出を語れと言われたら彼なしでは語れないくらい好きだった人。

さすがに高校時代のことなので未練があるとかショックとかではなく、
男子の同級生の結婚報告が初めてだったのと、
数ヶ月前に転勤したと聞いてたから彼女とはどうなったのか気になっていたので普通にびっくりした。
それがなんと、遠距離結婚なんだそうで。
詳しいことはよくわからないけど、あと2年くらいは遠距離決定なんだって。
結婚してからの単身赴任はよく聞くけど、こういうパターンは珍しい…ですよね?
せっかく大人になってからmixiで再び連絡が取れるようになったので、
おめでとうのついでにいろいろ参考にさせてもらいたいと思いますにひひ
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卒業

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仕事が忙しくてプロフィールやデザインの変更もできずにいますが、
とりあえず近況報告を携帯から。
彼とは結局ちゃんと挨拶ができないままお別れしてしまいました。
それなのに自分でも不思議なくらい平気だったのは、
やっぱりSさんの存在が大きくなっているからでしょう。
Sさんとのここ数日のお話はまた次の機会に書きます。

最後の日に彼と何も話せなかったのはとても残念に思うけれど、
一瞬だけ目が合って「お疲れ様」と言った時に
お互いが微笑んでいたのでそれだけでも満足。
実は今日彼が会社に来ていたのに目も合わなくて心が乱れたけど、

彼のことを綴るのはこれで最後にしようと思います。
過去は振り返りたくないし。
閉鎖してまた新たに立ち上げるなんていうのは面倒なので
ブログはこのまま続けますが、
これからは新しい恋についてのみ書こうと思います。
今までこの『先の見えない片想い』を見守ってくださった方々、
本当にありがとうございました(^-^)
よろしければ今後も見守ってくださいね。
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あと1週間

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彼が会社に来るのは25日が最後。クリスマスツリー

こっそりシフトを見せてもらっていたから知ってはいたけど、

もしかしたら予定が変わってしまうかもしれないし

向こうが私に最後の挨拶をしてくれる気がなかったとしても

自分から「今日が最後だね」って言えるように、

数日前に会えた時に「いつまで会社に来るの?」って聞いてみた。

彼の「25日」という短い返事に私が「ふーん」と言っただけで

それ以上の会話にはならなかったけど、

本当に辞めちゃうんだなぁと実感するには充分。


その日の夜、お風呂の中で泣きました。汗

彼を想って泣きそうになったことは何度もあったけど、

涙を流したのはホワイトデーにお返しをもらえなかった時以来。

その数日後にも布団の中で急に涙が出てきたりして、

元気に過ごしているつもりでも精神的には不安定みたい。

ひとつひとつの小さな出来事を思い出して、

あぁ、もうああいうことはないんだなぁって思うことが多過ぎる。

「おはよう」を言い合うことも電話で話すことももうないかもしれないけど、

私だけに向けられた笑顔をもう一度見たい。

それくらい願ってもいいかな?


Sさんとはその後何度かメールのやりとりをしました。手紙

平日の間は我慢していたけど、金曜日に私から送ってしまい、

その日のうちに返事をくれて、またメール。

その返事が土曜日に来て、またメールしたらまた返事が来て、

その返事を今日したけど、それっきり・・・。

メールって、来ると返事をしたくなるし送ると返事がいつ来るか気にして

精神的なエネルギーを消耗してしまう。

それがわかっているから自分からはなるべくしないって思うんだけど

ただ待っているだけじゃ来ないと思うと結局送りたくなって・・・。

Sさんへの気持ちはまだよくわかりません。

彼への気持ちを吹っ切りたいために癒されたいだけかもしれないし。

どっちにしても片想いの恋はしばらくしたくないんだけどな。

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私の歌?

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FNS歌謡祭でたった今聴いたドリカムの歌に泣けた。
さっきまで『14歳の母』を見て泣いていたから
その延長って感じでごまかしたけど、
歌詞がまさに自分のことを言われているようで。
もう一度ちゃんと知りたいけど、タイトルがわかりません。
どなたか知っていたら教えて下さい。

カウントダウン

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いよいよ12月。
彼が辞めるのはもしかしたらまだ先のことかも…
なんていう淡い期待も抱いていたけど、
年末に退社する手続きが進んでいることを察知してしまいました。
相変わらず本人の口からは何も聞いていないけど、
次の仕事がほぼ決まったこととか、
最後に有給を消化しようとしてることとか、
いろんな情報が聞きたくなくても耳に入って来てしまうので。
その度に本当に辞めちゃうんだってことを思い知らされて、
なんとも言い難い苦しい気持ちになる。
でも私自身のためにもこの展開は一番いいと本気で思うし、
時間が経てば彼がいないことにはそのうち慣れる。
一番辛いのは、これからの一ヶ月。
あと何回くらい会えるんだろう?
昔みたいに笑って話せることもあるかな…。
今日はせっかく2回も近くを通ったのに、
真顔で「おはよう」と「お疲れ様」を言い合うのが精一杯。
運良く電話でも話したけど、
仕事の話をマジメにしただけで冗談のひとつもなし。
それでも彼と話した後は顔が熱くなって手が震えてた。
やっぱり緊張するな…。

本気らしい

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彼が今年いっぱいで会社を辞めるという話は人伝で聞いたもので、
彼の口からハッキリと聞いたわけではない。
私が勇気を出して「ホントに辞めるの?」と聞いた時には
「さぁね~」とはぐらかされてしまったし、
それ以降は挨拶すらできないくらいまともに会っていない。
本当に辞めてしまう時のために覚悟をしているつもりだけど、
心のどこかでただの噂なんじゃないかって期待していて、
辞めたいと言ってても次の仕事が決まってるわけではないらしいから
結局はずるずるといたりして、なんて思ってた。

だけど今日、彼を遠くから見て気付いたこと。
ずっと茶色かった髪の毛が、黒髪になってた。
本当はうちの会社は茶髪禁止だけど、彼の髪はずっと茶色かった。
似合ってないわけじゃないけど、微妙な違和感。
面接仕様なのね…。
本気なんだな、って思った。

せめてその髪色に突っ込むチャンスが欲しかったけど、
視線を合わせるようなチャンスもなく。
シフトに寄れば、彼は明日明後日と連休。
この休みの間にもまた就職活動に精を出すのかな…。

心の準備

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今日は6月に結婚式を挙げた友達の新居に遊びに行ってきました。
昨日は奥さんが妊娠中の男性を含むメンバーで飲みに行ったし
先週は年内出産予定の先輩の家に遊びに行ったし、
月頭には親友の結婚式もあったりして
今月は幸せオーラをいっぱい浴びて来ました。
そのおかげなのかどうかはよくわからないけど、
ブログをサボりがちなここ最近の精神状態はいたって良好です。

彼が年内で会社を辞めることはショックだったけれど、
最近は現実を受け止めて心の準備が出来てきました。
無理はしていないと思う。
今は平気でも、年末が近付いて来たらどうなるかわからないし。
でも気分的には憧れの先輩がもうすぐ卒業しちゃうような、
その先輩には素敵な彼女がいるから見てるだけで良かったけど、
できれば第二ボタンくらいもらえたらいいなぁという感じです。
とは言え社会人なのでそんなものは存在しないし
あまりちゃんとした思い出の品をもらってしまうと
彼がいなくなった後で余計に引きずってしまいそうだから
記念に名刺でももらっておこうかな…。

今日も出勤でした

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彼が転職先のことなんかについて仲間と話しているのが聞こえて、
やっぱり本気で辞める気なんだな…と思った。
噂だけで知るのではなくて彼自身の言葉で聞きたくて
「本当に辞めちゃうの?」と聞こうと思ったけど、
タイミングが合わなくて挨拶を交わすのが精一杯。
来週にでも聞ける機会があったらめげずに聞いてみようと思う。
これが普通にちょっと仲の良い人なら寂しいって言えるけど、
彼がそれを認めたところで私は何を言えるんだろう…。

信じたくないけど

テーマ:
彼が年内で会社を辞めてしまうそうです。
先月くらいにチラッと怪しい発言をしていたから
軽いノリで「辞めないよね?」とか聞いてみようと思っていたけど、
機会がないまま時間ばかりが過ぎてもうほとんど忘れてた。

そんな矢先、今朝のロッカールームで、
私の気持ちを知っていて最近彼と仲の良いAちゃんが
「辞めちゃうんだってね」と一言。
社員の入れ替わりが激しいのは今に始まったことじゃないけど
「誰が?」という私の質問に対してAちゃんは無言で、
その瞬間にすべてを悟った私は身体に電気が走った気がした。

思うことはいろいろあるけど、
とりあえずは現実を受け止めるしかないと思います。
長かった片想いもこれでようやく終わりにできるはずだし、
嫉妬に苦しんだりバレンタイン前に悩む必要ももうなくなるし、
前向きに考える余地はあるのでなんとか自分を励ましていきます。

落胆

テーマ:
最近ブログをサボりがちだったのは、
いい意味でも悪い意味でも書きたいことが何もなかったから。
でも今日は久々に落ち込みたくなるような出来事が。(+_+)
彼が帰る時に残業中の私の目の前を横切ったのに、
私と目を合わせることもなく通り過ぎてしまったのです。
しかも電話をしてたとか誰かと真剣な話をしてたとかならともかく、
バイトの女の子(推定24歳)と話していたために
彼女と視線を合わせたまま私の前を通り過ぎたという感じで。
会えないのは仕方ないって思えるようになったけど、
ああいうのは堪えます。
普段なら「まだいたんだ?」とか言ってくれそうな状況だったし。

少し前にブログに書いたSさんを今もやっぱり気にしているけど、
本気で好きになったらまたいろんなことに苦しむのだと思ったら
次の恋をするのもなんだか怖い。
今はSさんが他の女の子と仲良くしていても何も思わないけど、
この気持ちが恋に変わったら今よりも嫉妬に狂うようになりそうで。