style up

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スイス回想からわき道にそれても書きたくなったこと。

しかも二回目だと思う。


「毎日がイタリアン」 ジャーダのカジュアルクッキング

NHKのここ


相変わらずなんか好き。

一時期お休みしてたけど、再開したみたいで。。

全然日本人向け、日本向けの料理じゃないけど、

海外かぶれとかミーハーには、あれやってみて、パーティーなんか開いてみたくなる番組。


しかも、英語がめちゃくちゃ聞き取りやすい。

料理番組って比較的分かりやすい英語だから、勉強になる。

料理の場面しか使わないかもしれないけど、そうでもないかもしれないと思ったり。


ティム・ガンのファッションチェックは一回も見たことないけど、

あっちはどうなんだろう。

まぁ最近はNHKよく見てるから、いつかめぐり合うかなぁ。

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毎日がイタリアン

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毎日がイタリアン ~ジャーダのカジュアルクッキング~

NHKのStyle Upっていう番組の1コーナー。

前回の放送をたまたま見たんだけど、

結構おもしろかった。


英語が分かりやすいうえに、はっきり言ってくれる。
しかも、料理番組だからそんな長い文章もないし、簡単な英語。
でも、意外に日常会話でも使えそうな言葉も転がってる。

他のコーナーはまだ見た事ないけど、
ちょっと気にして見てみようかな。
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スマスマより

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この前のスマスマにブラピとタランティーノが出てた。
ビストロスマップの企画(ゲーム)の会話からのワンフレーズ。

It's on!

番組の訳は、「開始だ、始まったよ」みたいな感じだったかな。
先行チームの料理を食べ始めて、おいしいって言いながら、
このゲーム今始まったな、的な。

こういう短い言葉は結構文脈によってニュアンスが変わっちゃうことも。

確かホームステイの時に電話がまだつながってるか聞くのに、

Is it still on?

みたいなことを話した記憶がある。


英語を勉強して思った事は、

英語っていう言語は文脈がほんと大事だなってこと。
チューターの先生にもこんなこと言われた事あるし、
ネイティブの友達に単語の意味聞く時も、よくどんな状況でその単語を使うのかを聞かれて
その後に意味を説明してくれることがあった。

なぜなら、文脈によって意味が違ってくる時もあるから。

日本語はある意味、単語一言言っただけで
相手に意味とその前後の流れまで伝わっちゃうって事もあるよなぁ。

これも日本人が英語覚えづらい理由にちょっとは関係してるかも。
簡単に伝えれるはずなのに、英語で言おうとすると言葉数が増えちゃう。
ちょっと面倒に感じることもあるかもね。
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世界ふれあい街歩き

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世界ふれあい街歩き

最近夜中にまとめてアンコール放送されているこの番組。

たまらなく好きです。自分好み。

NHKは民放よりちょくちょく良い番組をやってくれる率が高いと思うんだけど、
このHPの視聴者からの質問を読んでて、番組のコンセプトにも共感。

安全な場所ってところはNHKらしいんだけど、

歩くっていう事
現地の人とふれあう
余分な情報がない事
観光名所に行くわけではない

観光じゃなく、その「街」を感じれるってトコが◎です。



サンフランシスコ、まんまと影響されて行ったみたくなってしまった自分がここに…。