ステージ4の転移癌を全て消滅させた
「春ウコン」とカンジダの深い因果関係!?










管理人

1月16日、フェイスブックを見ていたら、ちょうど1年前の
2017年1月16日の私のリツイートしたものを目にしました。
大事なものなので、再リツイートしました。

このツイート主は、ツイッター仲間の junko‏ さんです。

junko‏ @junko_in_sappro

ステージ4の転移癌を、全く消滅させた友人から
久しぶりのメール
「春ウコン」が、効いたのだと思うとのこと
余命宣告を受けてから5年が過ぎたけど
元気なようだ
(ウコンと春ウコンとは違うみたい、
ウコンと呼ぶのは秋ウコン)

https://twitter.com/junko_in_sappro/status/820974814609358849



最近、私はメルマガでガンの真犯人の一つと思しきカンジダを
取り上げたのですが、リンクして取り上げた記事の中に、やはり、
ウコンの名前が登場していました。

静かに考えている時、これは、もしかして記事にしなさいという
~天啓~ かもしれないと思うに到りました。


今からご紹介する記事は、大変重要と捉えています。
何故なら、ガンの真相と秘密の一端を解き明かすものと考えられるからです。
海外からの記事ですが、やはり、日本よりも情報公開が進んでいると感じます。


真菌ががんの原因であり、
ターメリックがその両方を
やっつけられるという研究結果が出る

https://www.floraoptima.shop/archives/3873


<転載開始>

新しい研究で、議論の的となっている説、
つまり「体内のカンジダはがんに餌やりしているだけでなく、
実際にがんを起こしている」ということが実証されました。


「Critical Reviews in Microbiology」に発表された最新の研究は、
日和見菌であるカンジダ・アルビカンス(イースト菌)感染は、
がんの結果というだけではなくて、積極的な原因ともなっているという説を
立証するものでした。

カンジダ・アルビカンスがガンの一因となっているかもしれない
4つの確かな理由を以下に詳しく説明します:


● 発がん性のある副産物の生産 

まず、カンジダ・アルビカンスはニトロソアミンを生産します。
ニトロソアミンは、特定のプロトオンコジーン(ガン原遺伝子)を
活発化させる発がん物質で、そのプロトオンコジーンがガン化の引き金になります。
次に、カンジダ・アルビカンスはアセトアルデヒドを生産します。
アセトアルデヒドは、エタノール(イースト菌発酵の際の副産物)の最初の
代謝物として生まれ、さまざまなガンを促進する特性を持つ、
DNA損傷性(突然変異原性)・発がん性のある化学物質です。
(お酒にも含まれるアレです)


● 炎症を誘発する 

消えていかない長引く炎症は、組織に傷をつけること、
そして損傷組織を再生させようとするときに増殖性物質を分泌することの
両方からがんを促進しますが、慢性の炎症が間違った方向に向かうときに
組織を不死状態にしてしまいます。

カンジダ・アルビカンスは、免疫抑制、乱れた食生活、化学物質への暴露などに
よって異常に増殖した時に、体内で炎症反応のカスケードを引き起こすもの
として有名です。
これらの誤った炎症反応は腫瘍細胞接着の増加を促進することが分かっていますが、
その腫瘍細胞接着が二次的な腫瘍や転移の形成を促進するものと思われます。


●Th17反応の誘導 

カンジダ・アルビカンスに反応して優勢になるCD4 T細胞の組み合わせ、
すなわちTh17細胞は、血管新生と腫瘍発生・成長を促進する因子も分泌します。


●分子模倣 

カンジダ・アルビカンスの表面上のたんぱく質に対して出される抗体(CR3-RP)は
特定の白血球の受容体と構造的・抗原的に似ています。
この「分子模倣」は抗体を免疫細胞に対して形成し、
それが宿主の抗腫瘍・抗カンジダ防衛を遮断する可能性があります。







この新しく発表された研究は、「イースト菌の増殖ががんの原因になっている」
という説を実証するだけでなく、間接的に砂糖とアルコールの消費両方に
警告を促すものです。

明らかに、砂糖とそのエタノールへの変換がアセトアルデヒドを生産しているなら、
どちらかの過剰消費を減らすことは良い予防へのステップになるし、
もう出来てしまったガンを積極的に治療する際、おそらく絶対必要事項になります
ーーもし目標が完全な寛解ならば。

さらに、砂糖はガンにエサやりするだけでなく、
正常細胞をガン性細胞に変換するのに積極的に貢献していることが
最近わかってきています。

言い換えれば、「砂糖は潜在的に発がん性がある」ということです。
この研究の持つ意味合いには深いものがあります、
というのも砂糖はイースト菌の成長 ”も” 促進するからです。
ですから、砂糖は直接的・間接的の両方で発がん性があるということになります:

この事実は、大病院のガン病棟が、治療中あるいは治療から回復中の患者に
砂糖を含む食べ物や飲み物を未だに与えていることを考えると、
我々をさらに心配にさせます。



ターメリック:ワンツーパンチの効果

「European Journal of Pharmacology」に発表された新しい研究では、
(日本ではウコンとして知られる)ターメリックの主要なポリフェノールである
クルクミンが、真菌性要素を持つガンと闘うのに最高の物質らしいということを
明らかにしました。

新研究はがん患者における罹患率と死亡率両方の主原因としての
侵襲性真菌感染の問題に取り組みました。
その研究によると、
「抗感染治療はこれらの感染からの大幅な悪化を阻止するためには必要である。
しかしながらそれらは治療が難しく、増加しつつある抗真菌薬への耐性が
しばしば再発につながる。」として、
著者はクルクミンが理想的な天然代替治療法になるだろうと言います。

クルクミンは、”Curcuma longa ”(ターメリック/ウコンの学名)という
植物の根茎から分離された天然成分ですが、
過去50年以上固形ガンを研究している多くの科学者たちの間で
近年非常に高い関心を集めています。
クルクミンはその比較的安全な性質のおかげで、
たとえ高用量でも現在の治療法の理想的な代替に使えるからです。

今日まで、クルクミンの強力な抗真菌効果がカンジダ菌のさまざまな種類
(クリプトコッカス、アスペルギウス、トリコスポロン、パラコクシジオイデス)
に対して報告されています。

このことは、クルクミンの抗ガン作用が抗真菌的要素も持っており、
がん患者が合併症としての侵襲性真菌感染に侵されないように
助けられることを示しています。

この考察の目的は、クルクミンを天然の抗ガン・抗真菌成分として適用するという、
二重の薬理活性です。
これらの二重の薬理活性で、臨床実験へとつなげられること、
またがん患者たちの間で非感染率を上げることが期待できます。

(これまで、がん患者のカンジダ菌感染率は100%です)



研究は、従来の治療法がしばしば患者の免疫機能に二次被害をもたらし、
それが真菌の増殖の一因になっていると指摘します。
また、真菌感染用の従来の処方薬は患者の肝臓や腎臓に深刻なダメージを
もたらすことがあります。
また、さらに攻撃性が強くて治療の効かない”スーパー真菌”の発達にもつながります。

それから、従来のがん治療は、がん細胞の単一経路あるいは分子に焦点を
当ててガンの一側面だけを標的にします。
しかし、クルクミンは真菌感染に効くだけでなく、
多数のガン標的に対処する能力があるので、
それが「次世代の多目的薬」としてかなり有望な理由です。

この「多数のガン標的に対処する能力」とは、ガンの悪性度と再発の原因と
なっているガンの ”幹細胞亜種” を破壊出来る能力も含まれます。

研究はこう結論付けています:

クルクミンは多重ターゲットの特性を持つ前途有望な天然成分であり、
単独あるいは従来の抗がん剤や抗真菌剤と組み合わせても、
有効な抗ガン・抗真菌活動を見せてきました。

クルクミンの二重の薬理活性のおかげで、クルクミンはガン、
そしてがん関連の侵襲性真菌感染の予防と治療のよい候補になるかもしれません。
ともあれ、クルクミンの抗ガン・抗真菌メカニズムをはっきりとさせるために、
さらなる調査が必要です。

ただ、クルクミンの有益な生物活動にもかかわらず、
その水に溶けにくい性質と低い生体利用効率が臨床応用を妨げています。
しかしながら、ナノ粒子、ナノスフィア、固体脂質ナノ粒子、ミセル、
リポソームなど、開発されているさまざまなナノサイズの
クルクミン運搬システムによりこれらの弱点を克服して、
クルクミンの抗ガン・抗真菌活動を著しく改善しています。

クルクミンとそのナノ製剤は現時点でまだ前臨床段階にあります。
ガンとその侵襲性真菌感染の合併症を治療する治療戦略としてクルクミンの
ナノ製剤の潜在的可能性を解き放つため、治験が必須とされています。

本当に、クルクミンは病気の予防と治療のために最も大規模に研究されている、
一番期待できるハーブになりつつあります。
実際、少なくとも750のクルクミンの潜在的臨床適用の研究が今までに行われています。



~まとめ ~

● ガン患者は、免疫が落ちているからか、抗がん剤が善玉菌を殺して悪玉菌を
はびこる余地を与えているからか、しばしば同時に真菌感染を起こしており、
それがさらにガンを悪性化させている。
クルクミン(ウコンの有効成分)には抗がん・抗真菌作用の両方を兼ね合わせている
ため、その両方から攻めることができる。

● クルクミンは、抗真菌作用を持っているだけでなく、
ガン幹細胞をやっつけるなど「複数のガン標的に対処できる能力」を持ち合わせて
いるため、「次世代の多目的薬品」として大変有望株である。

● ただし、クルクミンの弱点は水に溶けにくい性質と低い生体利用効率なので、
それをカバーすべくナノ製剤の開発が行われており、
早期の臨床応用が期待されている。



~私の感想~

これは、とても興味深いです。実際、がん患者の体内にはカンジダ菌が
100%の割合で見つかっているらしいですし、
がん患者に普通の抗真菌食品〔カプリル酸(ココナッツオイルに含まれる)、
ニンニク(生に限る)、オレガノオイル、グレープフルーツの種エキス、
オリーブの葉エキスなど〕を集中的に与えるとガンが縮小したり消える
実例があるということです。

『がんは真菌類(カビ)のカンジダが原因であり、治療可能である』とは、
元はといえばイタリアの医師シモンチーニが言い始めたんですよね。
彼はのちに医師免許をはく奪されて投獄されてしまいますが・・

ガンは真菌が起こしている、そして促進しているかもしれないと疑われる限り、
ガンだけを化学療法で治療するのは片手落ちだということでしょうか。
ですから、ガンと真菌治療の両方から攻められるクルクミン(ウコンの成分)が
最適な代替治療薬になる、という趣旨だと思います。

でも考えたら、ガンに効く他の食品は真菌にも効くし、
真菌に効く食品はガンにも効くから、治療する際には、
やはりもはやこれらを同一に考えてもいいということではないでしょうか。
ともあれ、これからもさらなる研究と臨床実験がされるべき分野だと思います。



ちなみに他の天然の抗真菌食品とは:

アロエ・ベラ Aloe Vera
ブラック・ウォールナッツ Black walnut
カプリル酸(ココナッツ・オイルの成分)Caprylic Acid
シナモン Cinnamon
クローブ Clove
ニンニク Garlic
ショウガ Ginger
グレープフルーツの種エキス(GSE)
オリーブの葉エキス Olive Leaf Extract
オレガノ・オイル Oregano Oil 
オレゴン・グレープ Oregon Grape
ポーダルコ(お茶)Pau D’Arco



これらはアマゾンやアイハーブで探せばそれぞれのサプリメントがあります。
また、私のお店でも「カンジダ・コンバット(カンジダの撃退)」を販売しています。

《マリコのおすすめ商品@アマゾンはこちら》

さて、本題に戻ってターメリックをどう食生活に取り入れるか、
という肝心な問題ですが、もちろん、クルクミンサプリメントを摂るのも一つです。
特にガンにもうなっている方には、日常的にしっかり摂れるので強くお勧めします。
特に効果が大きいガンは、大腸がんなどの消化器系ガン、脳腫瘍、前立腺がんのようです。

クルクミンサプリメントは普通のターメリックよりはずっと凝縮されていますが、
だからといって、食事にターメリックを加えるぐらいでは
大して効果がないというわけではありません。

もしあなたがカレーや中東料理をよく食べる人なら、
食事からターメリックを摂るのは割と簡単でしょう。
しかし、それだけでなくても、ターメリックはいろいろな料理に加えられます。
マリネや、卵サラダ、スクランブル・エッグなど・・。

ターメリックは抗カンジダ・ドリンクを作っても摂れます。
これは、ココナッツミルクとターメリック、しょうが、シナモンを
組み合わせたものです。
これら四つの材料すべてが、抗真菌剤として証明済みなものです。
ターメリックは水溶性ではないので、ココナッツミルクと組み合わせると、
その健康的な脂肪分がその吸収を助けます。



原材料:

● ココナッツミルク  ½缶
● ターメリック・パウダー(ウコン粉)  小さじ½杯
● ジンジャー・パウダー(又はみじん切りのショウガ) 小さじ½杯
● シナモン  小さじ½杯
● ステビア  少々

作り方:

1. ココナッツミルクを火にかけて軽く温める。
2. スパイス類とステビアを加えてよくかき混ぜる。
ブレンダーを使うと、もっとなめらかになって香りも出ます。 (参考資料)


<転載終わり>
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管理人

いつも言うようですが、これ一つだけをやればガンが治るほど
決して甘いものではありません。
冒頭のツイートでご紹介したガン患者さんの成功例ですが、
他にも色々とやられているのは明らかです。
中でも、「春ウコン」が特に良かったと感じられた訳です。

この記事からも明らかなように、カンジダやその他の真菌が
ガンと大きな関わりがあることは明らかとなりつつあります。

ただ、その仕組みが全て解明された訳ではありません。
尤も、私には薄々分かってきたことが多々ありますが・・・

一番やっかいなのは、真菌やウィルスが様々な条件により
姿~形を変化させることです。

例えば、抗体としては判明出来たとしても・・・
血液培養からは、ほとんど検出されないのです。
これが、病気の真相解明の最大の障害となっています。

血液の中で、どんな風に隠れているのでしょうか?
ステルス戦闘機みたいに、レーダーに引っ掛からないのです。
ガン細胞からは、まだ比較的~検出可能となっています。

とにかく、皆さん、これだけは覚えておいて下さい。
真菌やウィルスは、とてつもなく・・スゲェー連中なんです。
10種類から数十種類にも、姿~形を変えることが出来るのです。

中には、別の微生物になったりもするのです。
七変化どころの話ではありません。


更に、もう一つ重要な記事。

新発見ガン治療法『がん細胞が正常に』
悪性癌を正常な細胞に変換!
癌征圧は間近か!
鳥取大・三浦典正准教授!

http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/150872fe9c87e4741e73c61347032ad4


以上の記事から分かることは・・・
正常細胞がガン細胞に
ガン細胞が正常細胞に変換することを
研究で明らかにしています。

これは、確かな証拠とはいえませんか?
いかがでしょう・・・皆さん。
真菌やウィルスの七変化と、どこか似ている話だとは思いませんか?

ここに、大変重要なヒントがあります。


例えば・・・

メルマガ第35号
【体内細胞が環境劣化すると、あなたの細胞が寄生した病原菌へと分化する】

<一部引用>

●現代医学は大きな嘘に基づいている

  ───────────────────────────
   
この嘘は少なくとも150年前に遡る。
ルイ・パスツールが死の床にあった、1895年あたりまで歴史を
遡ってみよう。

彼の死に立ち会った人々は、パスツールの最後の言葉を詳しく語った。

「私の細菌理論は間違っていた。細菌を取り巻く環境が病気を左右するのだ」と。
   
もし巨大な権力を持つものがこの嘘を利用して巨万の富を築く可能性を
見いださなければ、このとき世界観がかわっていたかもしれない。

現実には製薬産業の医療に対する強い締め付けによって、
この嘘は現在に至るまで膨らみ続けた。
それはすべてルイ・パスツールとアントワーヌ・ベシャンから始まった。

一方は有名で称賛を浴びた偽物、他方は変わり者扱いされた、
真実を追求する科学者であった。
彼らの周りに起こった論争は医学者を2つの陣営に分割することになった。
   
一つは monomorphistsであり、他方はpleomorphists (多形態性)である。

Pleomorphism は1800年代初頭に発見された概念である。
多形性の微生物は形を変える(多形、変形)微生物のことである。

ウイルスは細菌、そして菌類へと形状を変え、またその逆にも戻る。
すべての細菌は形を変える。

病院の研究室などで、条件を全く変えずに微生物を培養した場合、
その微生物の形状は変わらないが、例えば

成長を媒介する pH などを変えた場合、
細菌は別のもの、別の微生物に変化する。
       

<引用終わり>

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Smoke Gets In Your Eyes / 煙が目にしみる











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日本政府は、
銀行が日銀に支払うマイナス金利分を
国民に支払わせることを決めた!










2018.1.15(月)
マイナス金利の影響がついに日常生活にも及び始めた
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/52068

公的年金を運用するGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)が、
銀行が日銀に支払うマイナス金利分を負担する方針を固めた。

今回のケースは、年金積立金という国民の資産からマイナス金利分を
負担するということであり、実質的には国民がマイナス金利を
負担したことと同じになる。

<引用終わり>

詳しくは本文をご覧下さい。



管理人

日銀の異次元緩和~マイナス金利政策は、名目上は・・・
デフレ退治というのが主眼とされています。

デフレとは、簡単に言うと物価下落のことです。
土地も物の値段もどんどん下がっていくことです。

早い話が、物が売れなくなっているのです。
そうなると、給料も上がらなくなり、
ますます物価が下がっていくという悪循環に陥ります。

結果、日本経済そのものがしぼんでいくことを意味します。
それでは困るので、強烈なインフレ政策を執ろうという訳です。


簡単に説明している記事

マイナス金利なのに、何で、日本国債は取引されてんの?
http://www.kizakitoshinaga.jp/archives/3033



しかし、これはあくまでも建前に過ぎません。
日本の借金は、公表されているよりも何倍もあります。
日本国債の金利が上昇すると、日本政府は予算を組めない事態に陥ります。
早い話・・・倒産して、IMFの管理下になってしまうのです。



以下の記事には、ものすごく重要なことが書かれています。

必見です ↓ !!!


NHK報道特集番組「預金封鎖」
の隠された本当の意味をご存知ですか?
~本当は4千兆円以上の借金!?

https://ameblo.jp/64152966/entry-11991463460.html


財務省の「日本の財政を考える」というHPの中に、

目を疑うような超巨額の使途不明金が存在することを

示唆する情報が含まれています。



<引用終わり>


霞ヶ関の官僚組織は、わが国・日本国内において
超巨大天下り天国を建設しました。
中には、償還不能の組織や団体が無数にあります。

これ等の莫大な借金を・・・
全て、日本国民の借金に付け替えたのです。

あなた達の借金です。・・・と。


皆さん、ご存知ですか?

霞ヶ関~財務省は、国民の年金を自由に持ち出せることを。

年金から徴収したお金は、一般外収支 として計上され、
国会に報告する義務 がないのです。

信じられますか?

国民の財産ですよ!



そして、一体何が起こったでしょうか?

消えた年金記録5000万件

他国だったら、革命が起こりますよ!

消えたんじゃないでしょ。
何者かが使いこんだんでしょ。

都合が悪いので、消えてしまったことにしたんでしょ。
日本国民は、なんとお人よしなのでしょう。
今では、何も無かったことにされてしまっています。

会社でいうと・・・背任横領罪。
国家レベルでいうと、何といえばいいのか?

国家反逆罪に相当するのは間違いありません。
最高刑によって罰せられます。
そんな輩が、国家の中枢に隠れ潜んでいるのです。

第一次安倍内閣の時に、安倍が辞めた本当の理由が
消えた年金記録5000万件の問題だったのです。

1年で解決すると国民に約束しました。
しかし、その約束の1年になる一日前に辞職しました。
安倍は、この国家的大問題を辞職することでうやむやにしたのです。

そして、その論考報償として・・・
また、総理につかせてもらったのです。

哀れ・・・
国民は何も知りません。



そして、もう一つの巨悪の悪者がいます。


日本は米国に、最低でも累計945兆円ものおカネを
 貸しているのに、それが返済されていない!?

https://ameblo.jp/64152966/entry-12084863367.html


文字通り、日本国と国民は、これ等によって食いものにされているのです。
国民が、幾ら働いても楽になれないのは、これが元凶です。



話を元に戻します。
日本がデフレに陥った本当の理由は、
国民が、どんどん貧乏になっていったからです。

非正規雇用や派遣社員、アルバイトが猛烈に増えました。
1990年代には、一億総中流時代ともてはやされました。

しかし、今日・・・
その中流がごっそり居なくなったのです。

これは、完全に政府の間違った失政によるものです。
デフレになるのは当然です。
国民の多くを貧乏人にしたのですから。
買いたくても、買うそのお金が無いのです。
そして、お金持ちはお金を使わないと来ています。

今日、そのデフレを何とかする為に、
また国民のお金を勝手に使うと言い出しました。

もう、メチャクチャです!!!



今や、大企業ばかりが優遇され、その優遇税制により得た
内部留保は、今までの消費税総累積額とほぼ一致します。
そして、公務員も優遇されています。

中でも苦しいのは、中小企業ばかりです。
その中小企業にあてがわれたのは・・・先進国最低の時間給750円。
これで少しは助かるだろうという類いの話です。

結果、一部の富める者と圧倒的大多数の貧しい者達といった
二極化がはっきりした形になってしまいました。

物が売れる訳が無い。
そりゃ、デフレにもなりますわね。

官製相場で、株価をつりあげたって・・・
国民には何の得もありゃしない。

政治家も官僚もバカ揃いだ!
救いようがない。




皆さんに一事アドバイス

預金封鎖を警戒して、金や銀を買っても駄目なんですって。
それも、押収出来る法律がもう既に、作られているそうです。

預金封鎖のシグナルとして警戒すべきは・・・

1万円札がなくなる!?
「7年後をメドに廃止」は本当なのか?


これをやられますと、ほとんど全ての人がタンス貯金などの
お札を銀行に持っていき電子マネーに変換されます。

日本のあるだけのお金が銀行に集まります。
それを待って、預金封鎖するのが最もお利口なやり方です。

皆さんのお金の一部か大部分は、政府のものとなります。

或いは、何兆円規模の電子マネーの消失トラブルという事件が
間違いなく起こると断言してもいいです。

もう過去に起こっているでしょ⇒ 消えた年金記録5000万件

必ず・・・歴史は繰り返す!


皆さんは、以下の記事をご覧になることをお勧めします。


国民の財産が没収される?
預金封鎖とは何か。実施例や対策方法

https://minnkane.com/news/661


最後に・・・
日銀総裁は、世界金融資本の配下でなければ
決して、その地位にはつけません。
つまり、イルミナティの人間だという意味です。
日本を経済的に崩壊させろと命じられれば、
そのように動きます。
操り人形に過ぎないのです。

日銀の異次元緩和~マイナス金利政策

これは、いずれ・・・
すさまじい反動が勃発すると予言している人も多数います。
しかし、それさえもイルミナティのシナリオかもしれないと
心得ておくべきです。

皆さん、覚えておられるでしょ。
日本国民は、世界の中で一番の削減対象であることを。
巨大経済というものは、日本国民の命と直結しています。
それを壊すということは、国民の命を壊すことと同義です。

彼らのアジェンダは不変であり一貫しています。

巨大経済の崩壊は、皆さんがいまだかつて見たことの無いような
怖ろしい光景が目の前に現れることを意味します。
内乱になることは無いかもしれませんが・・・
治安は戦後~最悪のものとなるでしょう。

そして、おうおうにして・・・
そんな時に、戦争がひき起こされるのです。
数々の過去の歴史が、我々に教えてくれています。







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抗生物質は
養殖魚・鶏卵・鶏肉・牛や豚肉に
ふんだんに入っています!!!










抗生物質や痛み止めの乱用で胃や小腸がボロボロ
~ 結果、小腸でカンジダが大繁殖!

https://ameblo.jp/64152966/entry-12342592175.html


以上の記事の続編です。


管理人

皆さん、抗生物質や痛み止めの乱用には
気をつけようと思われたことでしょう。

しかし、既に、体内に蓄積されています。

養殖魚・鶏卵・鶏肉・牛や豚肉・・・

例えば、エビにしても中国や東南アジアの養殖物がほとんどです。
経済効率からして、小さな水槽の中で大量に飼育しています。
なので、病気が発生したら全滅してしまいます。
それでは困るので、抗生物質を大量にブチ込むことになる訳です。


養殖魚と家畜の汚染
http://toxic.o-oi.net/%E3%80%804.%20%E9%A4%8A%E6%AE%96%E9%AD%9A%E3%81%A8%E5%AE%B6%E7%95%9C%E3%81%AE%E6%B1%9A%E6%9F%93/?pageNo=3

ポストハーベスト&遺伝子組み換え作物

牛や豚、にわとりなど家畜の飼料は、とうもろこし(約1200万トン)や麦、
大豆かすなど計約1600万トンを輸入に頼っています。
国内で使われる飼料の7、8割を占めますが、これらの輸入穀物には
ポストハーベスト(収穫後の農薬)がふんだんに使われ、非常に問題があります。
飼料にも農薬の残留基準値が定められていますが、チェックは国内の主な飼料工場
でしか行われておらず、監視体制は十分とは言えません。

また、とうもろこしの多くは米国産で、遺伝子組み換え(GM)です。
作付面積比率では米国産大豆の8割、とうもろこしの4割がGM。
食用油の原料として輸入され、しぼりかすが家畜の飼料になるカナダ産菜種も
7割がGMです。


添加物&抗生物質

さらに、飼料には養殖漁業のえさと同じように飼料添加物が加えられます。
防かび剤や酸化防止剤、増粘剤、乳化剤、PH調整剤などたくさんの化学物に加え、
家畜飼料には抗生物質の混入も認められています。
抗生物質は成長促進(栄養分の吸収がよくなる)や病気予防のために用いられます。
成長促進にはホルモン剤も使われます。

畜産や養殖魚に対する抗生物質の使用量は、人間の使用量をはるかに上回っています。
98年に日本で人間の医療用に使われた抗生物質は520トンですが、
01年に動物用に使われた抗生物質は1290トンにのぼりました。
内訳は、成長促進のための「飼料添加物」が230トン、
病気の予防・治療のための「動物用医薬品」が1060トンでした。

抗生物質など大量に食べさせられる化学物質が原因で解体時に臓器に炎症が
見つかる牛や豚は7割を超えるとも言われています。

さて、抗生物質の日常的な投与によって、抗生物質に対する抵抗力が強い
「耐性菌」が次々に出まれています。
人間が耐性菌に感染して病気になった場合、治療が困難です。
例えば、かつては抗生物質を使うとすぐに治った中耳炎が、
最近、慢性化するケースが増えています。
中耳炎の原因となる細菌が抗生物質への耐性を身につけた結果です。

また、抗生物質そのものが免疫低下や腎臓障害、肝臓障害などに
つながることは第4章「薬は体に悪い!」で詳しくご紹介しています。


EUは抗生物質を規制←→日米はお構いなし

家畜の体内に耐性菌が生まれ、それを食べる人間に悪影響を及ぼすことを懸念し、
スウェーデンは86年、家畜の成長促進のための抗生物質の使用を禁止しました。
97年にはWHO(世界保健機関)の専門家会議が「科学的証拠はないが、
懸念するに足る事実がある」として成長促進のための使用禁止を勧告。
EU(欧州連合)も99年、家畜に使っていた4種類の抗生物質を禁止したうえ、
06年からは成長促進のための使用を原則禁止する方針を決めました。
ところが、米国や日本ではお構いなしに使い続けています。


鶏肉、卵

飼料穀物へのポストハーベストや添加物、病気予防や成長促進のための抗生物質。
こうした化学物質(有害物質)は鶏肉の細胞に蓄積されると同時に、
鶏卵にも凝縮されています。

ブロイラー(食用若鶏)を例にとれば、誕生から出荷まで数十年前には
80日程度かかっていたのが、今では40~60日ほどで出荷されます。
利益のために、えさを過剰に与え、抗生物質やホルモン剤で成長を促進し、
急成長させるのです。
しかも、畳2畳ほどのスペースに60~80羽を詰め込むのが
ブロイラーの平均的な飼育方法です。
この超過密環境で感染症などからにわとりを守るには、
抗生物質や合成抗菌剤をえさに混ぜて与えるしかないのです。

このため、外国産の鶏肉からは、極めて強力な耐性菌が見つかっています。
従来の耐性菌に唯一、効果があった抗生物質「バンコマイシン」すら効かない
VRE(バンコマイシン耐性腸球菌)という最強の耐性菌が、
ブロイラーの腸内で生まれたというのです。
VREは98年、フランス産の鶏の50%、タイ産の21%、
ブラジル産の9%から検出され、その後、中国産の鶏肉からも見つかっています。

牛肉と化学物質

飼料へのポストハーベストや添加物、抗生物質などの化学物質(有害物質)に
よる汚染に加え、牛の成長促進に米国などで多用されているホルモン剤も
人間の子供に性的な発育異常をもたらす危険性が指摘されています。
EUはホルモン剤を使用した牛肉の輸入を禁止していますが、
日本は国内での使用を禁止していますが、輸入品には規制をしていません。


BSE(通称・狂牛病)

また、牛の場合はBSE(牛海綿状脳症、通称:狂牛病)の危険もあります。
BSEは補助飼料として牛に与えた肉骨粉を媒体として広がったとされます。
国内では、07年12月に北海道で34例目の感染が報告されました。

国内で初めてBSE感染牛が見つかったのは01年9月で、
01年10月に牛の全頭検査が始まりました。
その検査法は、牛の脳みその一部(延髄)を取って、
そこに異常プリオンが見つかるかを調べるのですが、
異常プリオンがせきずいや腸、舌扁桃(ぜつへんとう)にあったり、
脳内蓄積量が少ない場合には、感染は発見できません。
このため、全頭を検査しても、4頭のうち3頭は市場に出荷されてしまいます。
特に若い牛だと発見可能性がゼロに近いそうです。

一方、日本では、牛が暴れないように牛の頭にワイヤ状の器具を差し込み、
脳組織を破壊する「ピッシング」という処置を施す処理場が多いのですが、
感染牛に器具を差し込むと異常プリオンが血液に流れ、
肉を汚染する可能性があります。
ピッシングは欧米では禁止されています。

また、舌の奥にある扁桃は、欧米では大幅に切除していますが、
牛舌を食べる習慣のある日本では統一した切除法がなく、不安が残ります。


将来はヒトからヒトへ

米経済紙「ウォールストリート・ジャーナル」は06年6月、
「BSEは社会病」と題した論説記事を掲載。
この中で、BSEによって引き起こされるヒトの変異型ヤコブ病について、
「将来、牛ではなく、ヒトのキャリアーからの感染が問題になるのは確実だ」
と警告しました。
英国に数百人規模で症状の出ないキャリアーがいる可能性があり、
将来は輸血や手術器具を通じて感染が拡大する恐れがあると指摘したのです。


<引用終わり>



管理人

多くの人が、ガン・白血病やその他の難病に罹患した時、
何故、よりによって自分がと・・・途方にくれてしまいます。
しかし、冷静に考えてみますと、日本国民の大多数が、
そういった病気の予備軍であると思わざるをえません。

日本国民の大多数の身体に、既に、てんこもりの薬物が
混入しているからです。

私は、以前、歯科の業界に身をおいていました。
歯が年数と共にどんどん摩滅していく歯磨き粉が問題になっていました。
虫歯や歯がどんどん悪くなっていることが判明していました。

しかし、歯科医師会のトップは、全く知らぬ振りをしました。
何故か???
歯科医師会全体の大きな利益につながるからです。

これは、医師会にも同じことが言えます。
病魔の原因をあまり深く追究しないのです。
それによって天文学的利益を欲しいままに出来るのです。

つまり、病院やお医者さんは、予防の助けにはならないことは明らかです。
多くの人に病気になって欲しいのが本音としてあります。

だから、私などのような者が、いつも警笛の記事を書かなければ
ならない羽目になってしまうのです。

予防という意味では、今の医療システムは、ほとんど役に立ちません。
真剣に予防を追究していったら、今の病院のほとんどが経営難で
倒産してしまうでしょう。


皆さんの多くが、ガン・白血病の予備軍なのです。
この怖ろしい現実をよく理解して下さい。




抗生物質の副作用 腸がボロボロになるリーキーガット症候群って何?
http://health-1point.com/what-leaky-gut-syndrome/


以前、メルマガ読者の身内に白血病患者が出た時に、相談されたことがあります。
私は、担当医にリーキーガット症候群を知っているかどうか訪ねてみて欲しいと
言ったところ、なんと、担当医は知らないと答えたそうです。

皆さん、どう思われるでしょうか?
リーキーガットによって、カビ菌やウィルス、食べかすなどが、
血管の血液中に・・・毎日のようにどんどん入っていくのです。
これは、すさまじく大変な事態です。

白血病や悪性リンパ腫と全く関係ないと思われるブログ読者の人は
ほとんどおられないのではないでしょうか?
にも関わらず、担当医や多くの医師は知らないときています。

さあ・・・
白血病や悪性リンパ腫を治してもらえるでしょうか?
・・・といった話になる訳であります。


もう、今からの世の中、情報弱者のままでは生きていけません。
少なくとも、最低限の知識は持つようにしましょう。
知らなかったでは・・・
病魔は決して許してくれません。


アボカドの成分が白血病の原因である
「がん幹細胞」だけを攻撃することが判明!

https://ameblo.jp/64152966/entry-12145377387.html

以上の記事は、フェイスブックのシェアが、5万以上あったのですが、
やはり、一度、全部消されています。
消された後に、また100くらいついているようです。

<一部引用>

慢性炎症の発癌のメカニズム(専門家向き)

Science (2004;306:1568-1571)に慢性炎症による発癌について
画期的な研究が報告されました。
マウスにピロリ菌を感染させて人工的に慢性胃炎、胃癌を造る事ができます。
この発癌モデルで、胃癌は胃の粘膜細胞から発生するのではなくて、
骨髄細胞(胃粘膜の損傷を修復するために動因された幹細胞)から発生
することがわかりました。
人間の胃癌でも同じメカニズムがあるのかはこれからの問題ですが、
この研究と臨床知見を組み合わせると次のような仮説ができます。

「ピロリにより胃に傷ができる。傷がひどいと修復するために
「幹細胞の動因」が起こる。
ピロリ菌を取り除いても胃に動員された幹細胞は、やがて胃癌のもとになる。
癌を予防するなら「幹細胞の動因」の前に除菌をしなければならない。」

---------------------------------------------



管理人

「幹細胞の動因」が、骨髄細胞からというのは、
いわゆる・・・イルミナティの創作した学説と認識しています。

幹細胞は、小腸の上皮細胞から発生していると考えます。

「幹細胞の動因」・・・ですが、
どうやら、小腸にいるカンジダが真犯人であることが判明しました。


● Th17反応の誘導 

カンジダ・アルビカンスに反応して優勢になるCD4 T細胞の組み合わせ、
すなわちTh17細胞は、血管新生と腫瘍発生・成長を促進する因子も分泌します。


● 分子模倣
 
カンジダ・アルビカンスの表面上のたんぱく質に対して出される
抗体(CR3-RP)は⇒特定の白血球の受容体と構造的・抗原的に似ています。
この「分子模倣」は抗体を免疫細胞に対して形成し、
それが宿主の抗腫瘍・抗カンジダ防衛を遮断する可能性があります。


~ 引用終わり ~



腫瘍発生・成長を促進する因子も分泌しているのですから。

つまり、「幹細胞の動因」は、真菌の仕業であることになりませんか!?


小腸にカンジダ⇒「幹細胞の動因」 

全てに説明がつきませんか?


Science も、イルミナティの関連組織ですが・・・
Science よりも、私の説明のほうが分かりやすく納得されるでしょう。



カンジダ症(リーキーガット)の治療法
http://atopy100days.com/?p=5192

カンジダは、善玉菌のエサ。
善玉菌が元気なら、カンジダが腸内で増えることはありません。

~ 引用終わり ~


管理人がお勧めするのは、植物性乳酸菌であること。
動物性は、胃液でほとんどが死滅してしまいます。

カゴメ の ラブレ を私は毎日飲んでいます。
お腹の調子が結構いいです。
大手スーパーにいけば、大抵売っているはずです。


白血病や悪性リンパ腫は、重度の感染症であって
ガンという用語を使うのは不適切だと考えます。



追記

★メルマガ第45号
【関節リウマチ】〜炎症性のT細胞であるTh17が骨の破壊を誘導する!

ここでも、Th17 ~が出て来ました。
炎症させるのは、今のところ・・・
痛み止めの薬とカンジダの可能性が高くなりました。



重要関連記事

本当の治療を弾圧している者達が、
世界の医学界を支配している
~白血病はガンではない!~

https://ameblo.jp/64152966/entry-12047102576.html








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AD
寒波襲来の中・・・
決してお身体を
冷やさないようにして下さい。










管理人

日本の名医が、決して身体を冷やさないようにと、
これを一番強調しています。
とにかく、これが一番良くないと断言しています。

私も常に云っているのですが、案外・・・
これを軽視しているのが残念でなりません。
何故、軽視しているのかといえば、生活習慣になっているからです。

この生活習慣を変えるのが最もむつかしいです。
体温は、まさに命のバロメーター。
生命力の強さ~免疫力の高さを表しているのです。

多くの人が、身体を冷やすことを契機に
病魔の世界に引きずり込まれていくのです。
身体の震えは、あなたの身体が注意信号を送っているサインです。

風邪をひいて、身体が発熱するのは、身体を護るために
体温を上げて、外敵から身を護っています。
ですから、体温を下げる薬を飲んではいけません。
但し、脳だけは個別に氷嚢などで冷やす場合もアリです。


ガン細胞が39.3度以上で死滅するのなら
サウナや酵素風呂に入ろう!

https://ameblo.jp/64152966/entry-11461803557.html

●石原クリニック院長

「体を温めると病気は必ず治る」より
 身体も頭も36.5度で一番働くようにできている。
 
体温が1度低下すると免疫力は30%以上落ちる。

体温が1度上昇すると免疫力が5-6倍強くなる。
 
がん細胞は35度で一番増え、39.3度になると死滅する。


<引用終わり>



飲むものも食べるものも、なるべく温かいものを
食するようにしましょう。

下着は、何枚も重ね着しましょう。
ズボン下を着用し、腹巻きをするようにしましょう。


ヒマワリ
メルマガ読者様よりのお便り 2017/12/31 21:20

wantonさんへ

貴重な情報をいつも感謝いたします。
是非お礼を言いたくてメールさせて頂きました。

今日の体温のお話に関しまして、前に
腹巻きがいいとあり、実践していました。

お陰様で36度なかった体温が平熱36.4度
になり、体調が良くなっていると感じております。

ちなみに、インフルエンザは一度も掛かったことはありません。
ワクチンは打ちません。

最近は家族も食べ物やワクチンについて、関心を持ってきています。

Wanton さん、あまり無理されずに自分を大事にされてください。


お礼まで            

〇〇 〇〇 

<引用終わり>



皆さん、こういった地道な生活習慣の改善が
どんな特効薬にも勝るのです。

皆さん、お分かりですか?
体温が、0.5度も上がることの意味は・・・
まさに、奇跡的な出来事なのです。

この読者の方は、たった千円か2千円の腹巻きをすることで、
ご自身の免疫力を2倍から3倍に上げたのです。
これを奇跡と言わずして、何を奇跡というでしょうか?



次回のメルマガのお話を少し。

もみじ
これもやはり、メルマガ読者様からのお便りです。2018/01/06 22:23

<一部のみ引用>

私の母も数年前に乳がんに、義理の妹も数年前の34才の時に胃がんになりました。
悪性リンパにおいては私の父だけでなく友人の父も、職場の方も、友人の妹も罹患。

関西圏ですよ。
一体何が起こってるのでしょうか?

家族の身体も自分の身体も心配です。
大切なものを守りたいです。
真実を知りたいです。


<引用終わり>


以上の深刻なお悩みと疑問をメルマガにて
解き明かすことになります。

関西圏のみならず、この日本において・・・
一体何が起こっているのでしょうか?

試しに、お医者さんに尋ねてみてください。
先ず、絶対に答えられないと思います。
何故なら、お医者さんも大いに関与しているのですから。
答えられる訳がありません。








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アダモ Adamo / 雪が降る











籠池夫妻を即時、釈放せよ!
夫人が死んでしまう!
日本の法律はメチャクチャだ!













籠池の口を封じよ!

陥落させる為
 籠池を夫人もろ共
   監獄にブチ込め!











<悲痛っ!> 籠池佳茂氏
「僕のお母さんは、このままでは死にます。
まずはお母さんだけでも、出してあげて下さい!」
 
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/258.html


僕のお母さんはこのままでは死にます。
まずはお母さんだけでも出してあげて下さい。
皆さまご協力宜しくお願い申し上げます。
籠池佳茂
https://twitter.com/YOSHISHIGEKAGO1/status/950366437499023360

籠池夫妻の逮捕勾留は政治的意図によってなされた寸劇だ。
安倍総理自身が私の考えに共鳴する人であると言った当人が
何故逮捕勾留されるのか?
理由は権力に逆らったからとされている。
別に逆らったのではないだろう。
事実を述べたまでだ。
この国に言論の自由はないのか。
刑事訴追事態が無効である
籠池佳茂



籠池夫人の拘置所は暖房がないそうです。
この寒さの中、いつ出れるか分からない。
頭も身体もおかしくなりますよ。
一刻も早く保釈を!。
一人でも多くの方、声をあげて下さい!。
国会議員、力のある方、声をあげて下さい!。
https://twitter.com/Sasazuki0630/status/950369813146222593



病死もあれば凍死もあれば暴行死もあれば、、、
何をやられても外からは見えない、喧嘩で死んだとも言えるし何とでも理屈はつける。
捜査する側がやるんだから誰も捜査すらされない。
過去に殺された人は多数いる。
ブッラクボックスなんだよ
https://twitter.com/Sasazuki0630/status/950369813146222593


以下のキャンペーンに賛同をお願いします!
「人権擁護委員会および国連アムネスティー:
籠池夫妻の不当な長期に渡る勾留は民主国家として恥ずべき人権問題です。」
http://chn.ge/2CENVZ3
@change_jpさんから
https://twitter.com/Rei_Midorikawa/status/950386889860702210




覚せい剤取締法違反で無罪を主張したら、
22カ月以上も勾留されていた被告人から
「今、保釈されました」という電話がかかってきました。

有名事件で長期勾留の問題が取り沙汰されていますが、
「無罪主張=実質的な懲役刑の始まり」 
というのが日本の司法制度です。
当事者になる前に知っておくべきです。

https://twitter.com/Yu_TERASAWA/status/945910683878567937




管理人

政治家や官僚は、自らの利益になることしか行わない。

司法も然り。

法律は、国民を護らない。

権力者や利権団体を護る為に作られた。

国民は、この事実を知るべきである。


籠池夫妻を見よ!

今まさに、獄死させられようとしている。









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抗生物質や痛み止めの乱用で胃や小腸がボロボロ
~ 結果、小腸でカンジダが大繁殖!











管理人

抗生物質や痛み止めの乱用で小腸がボロボロになります。

その結果、小腸でカンジダが大繁殖します。
上の画像は、その症例を撮影したものです。

小腸は人間の免疫機能の6割から8割が関係していると云われています。
そこが、カビ菌のカンジダだらけになってしまうのです。

上の画像を見て、考えるのではなく・・・
心で感じて下さい。


抗生物質の副作用 腸がボロボロになるリーキーガット症候群って何?
http://health-1point.com/what-leaky-gut-syndrome/



更に・・・

赤血球やリンパ球、臓器の細胞のほとんどが、
小腸の上皮細胞から造られるという根強い学説があります。

そうなりますと・・・
そこから生まれる多くの細胞は、カンジダ菌付きとなってしまう
ことが考えられます。

人の身体に、一体何が起こるでしょうか?


更に重要なことがあります。

● 分子模倣
 
カンジダ・アルビカンスの表面上のたんぱく質に対して出される
抗体(CR3-RP)は⇒特定の白血球の受容体と構造的・抗原的に似ています。
この「分子模倣」は抗体を免疫細胞に対して形成し、
それが宿主の抗腫瘍・抗カンジダ防衛を遮断する可能性があります。







イタリアのシモンチーニ医師は、ガンの真犯人は カンジダ である
と発表しています。

私の見解は、カンジダ は、その中の一部であって全てではない。
・・・というのが私の考えです。

しかしながら、ガンの多くに カンジダ が関与しているのは
調査の結果、明らかとなっています。

そうしますと・・・
カンジダ が関与しているガン細胞は、人の持つ免疫機能を
遮断出来る・・・している。~というように理解出来ます。

であるならば、ガン細胞は、ドンドン増殖するのは自然の摂理と
いうことになるのではないでしょうか?

そして、その次には、何を標的にして、ガン治療を行うのかが問われます。


カンジダ症(リーキーガット)の治療法
http://atopy100days.com/?p=5192


ブログ的には、お伝え出来るのは・・・ここまで。



更に、もう一つ書いておきます。

痛み止めの薬は、胃潰瘍や胃ガンを誘発する!

痛み止めで、胃粘膜が荒れます。
そこに、強アルカリを出すピロリ菌が入り込みます。
当然、その強アルカリによって細胞が、慢性的に傷つきます。

胃潰瘍や胃ガンになったって、何ら、不思議ではありません。


更に・・・
その傷口から、強酸である胃液に大変弱い細菌が侵入します。
その細菌に感染して発症するのが、スキルス性胃ガンと考えられます。

既に、胃粘膜と胃の細胞は弱っていますので、免疫力は弱体化しており、
細胞は、細菌によって容易に乗っ取られてしまいます。

女性に圧倒的に多いスキルス性胃ガンですが、
1ヶ月に一度訪れる生理の時に、生理痛の酷い人が多くいます。
当然、毎回のように痛み止めを飲むことになります。

女性 ⇒ 生理痛 ⇒ 痛み止め ⇒ 胃荒れ ⇒ スキルス胃ガン

細菌の正体は、メルマガの中で、随時、検証しています。


https://www.asahi.co.jp/hospital/archive/broadcast/2012_1127.html

病名:NSAIDs(エヌセイズ)による出血性潰瘍NSAIDsとは、
アスピリンやイブプロフェンなど炎症や痛みを抑えたり、
熱を下げる効果のある非ステロイド性抗炎症薬の総称。
有効な薬だが、注意すべきは副作用
胃酸から胃を守っている粘液の出を悪くしてしまうため、
胃が荒れやすくなり、胃腸障害を引き起こすことがある。
 



こんなにコワイ「痛み止め薬」! 胃腸障害や腎障害などのおそれも
https://ddnavi.com/news/193794/a/








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水道民営化は、
究極的には人口削減が目的!
~決してお金の問題ではない!









管理人

日本列島に連なる山脈と森林から、川や地下水に流れている
日本古来からの水は、まさに命の水と呼ぶにふさわしい素晴らしい
最高の水質を誇っていました。
日本国民が長寿であることと無縁ではありません。

水は、食料と同じく日本国民の生命線なのです。
それを外資に売り渡すことの意味は、まさしく・・・
日本国民の生命線を売り渡すことに等しい。

これを売国と言わずして、何を売国と言うでしょうか!?
多くの人は、民営化された時の水道料金のことばかりを
話題にしていますが、非常に残念でなりません。

決してお金の問題ではありません。
日本民族の命の問題です。

麻生副総理が、CSIS(米戦略国際問題研究所)において、
水道事業を民営化すると公約したことの本当の意味は、
イルミナティの人口削減に協力すると、暗に約束しているのと
同じ意味です。
これで、麻生副総理の株は大きくアップしたことになります。
何故なら、麻生は日本イルミナティ幹部の一人だからです。

水道事業の売却先の会社のバックには、イルミナティがいます。
日本全国の水道事業が民営化されたら、日本民族の生命線である
水を完全支配されることになるでしょう。

イルミナティの最大のアジェンダの一つが、世界の人口削減です。
今の世界の人口の9割を削減するのが彼らの最終目標としてあります。

日本民族長寿の秘密の一つが、
日本古来の素晴らしい水にあると彼らは突き止めました。
それが、麻生に水道事業を民営化させた本当の理由です。


日本の一部で問題になっている水道水への フッ素添加 ですが、

虫歯予防”フッ素”の真実 - Thinker
http://thinker-japan.com/husso.html

フッ素を人類史上、初めて水道水に導入したのはナチスです。

大気汚染物質として知られる数多くの化学物質の中でも、
フッ素は最も危険であることがわかっており、
さまざまな機関がフッ素の有害性を訴えています。

アメリカ農務省は、「フッ素ほど大気中のすべての汚染物質の中で、
世界中の動物に害を与えてきたものはない」としています。

またコーネル大学のレナード・ウェインスタイン博士も
「あらゆる大気汚染物質の中で、もっとも農業に害を与えている物質として、
フッ素ほど疑わしく、これまで多くの訴訟が起こされたものはない」としています。

フッ素支持派の筆頭でもあり、広島に投下した原子爆弾を開発した
「マンハッタン・プロジェクト」の科学者であるハロルド・ホッジ博士は、
予期される核実験反対や訴訟に備え、あらかじめウランやプルトニウムを人体に注射し、
その毒性を測る実験を指揮していました。

それと同時に核兵器の製造時に大量に使用し、排出されるフッ素ガスの毒性を
一般大衆に察知されないように安全性をアピールしておく必要があったのです。

そのためにどうしても「フッ素は安全なもの」として一般の人々のイメージに
浸透させておく必要がありました。
こうしたことが、すべてからんでいるためにフッ素に関しての真実は
いまだに隠蔽されたままなのです。



もみじ
水道水へのフッ素添加は危険性の方が大きい - 医薬ビジランスセンター
http://www.npojip.org/fusso/tip-fusso.html



今現在、日本では、様々な議論がなされているところです。
そして、最もやっかいなのが、各地方自治体の存在です。
これらが歯止めになって、取り敢えず、日本国民は護られています。

しかし、全てが民営化されると、そういった歯止めは無くなります。
全てやりたい放題の構図になり、今直ぐということはありませんが、
中期~長期に渡っては、大変危険な事態になっていく可能性があります。

一つには、水道水に何を入れられるか分かったものではない。

二つには、バックがイルミナティなので、政治家も官僚も何も言えない。

三つ目は、マスコミを総動員して正当化と隠蔽が行われる。



管理人

フッ素添加どころか、もっと危険な毒性添加物が使われる可能性も
考えておくべきです。

だって、そうでしょ。
日本民族は、世界で一番の削減対象になっている訳ですから。

結果・・・
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=303774&g=131207

抗癌剤の在庫・・・世界一

ワクチンの接種率・・・世界一

添加物の認可数・・・世界一

トランス脂肪酸野放し・・・世界一

農薬の使用量・・・世界一

放射能の基準値・・・世界一

精神病院の病床数・・・世界一

有病率・・・世界一


<引用終わり>




管理人

ガン死亡の上昇率・・・世界一

ジャップはしぶといなぁ~
これだけやっても・・・
まだ死なねぇーのかよ!


という訳で、いよいよ・・・日本の水に手をつけて来た訳です。

何故、日本民族が世界の中で一番の削減対象なのかは、
皆さんで、一度、勉強されたらいかがでしょう。



2015-05-17
日本では、人口削減に多大な貢献をした者が
イルミナティ・メーソンの上位になれるという!?

https://ameblo.jp/64152966/entry-12027537445.html

今、一番競争しているのは、日本の人口削減にどれだけ貢献したか
というのが、最大の重要事項であるそうです。
各地の組織が、その一点で大競争をしているらしい。
その貢献度によっては、更に、上位に上がれると話されました。









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一人、年間1500万円の
ガン治療薬「オプジーボ」は、
高額医療費控除が受けられるが?










脚光を浴びる新たな「がん免疫療法」:小野薬品のオプジーボ
https://www.nippon.com/ja/column/g00268/


日本生まれの新しい抗がん剤

人類に四千年戦争を仕掛け、“病の皇帝”とも称される「がん」。
いくつも武器を備えても、我々はまだ完全に勝利を収めてはいない。
2014年だけで約37万人もの日本人の命が、がんによって奪われている。

がん細胞は正常細胞から発した異形細胞であり、
ヒトを生物として繁栄させた仕組みを利用していることが、
治療の難しさの一端にある。
がん細胞は、生体防御のために備わっている免疫系の攻撃をかわしながら
徐々に成長して生命を脅かす一方、免疫細胞はがんとの長期の戦いにより疲弊していく。

2014年、新しいコンセプトの抗がん剤、小野薬品工業(本社・大阪市中央区)の
ニボルマブ(商品名オプジーボ点滴静注)が登場、画期的な「がん免疫療法」として
大きな期待を集めている。
この創薬をけん引したのは、世界の免疫学研究を長年リードしてきた京都大学の
本庶佑(ほんじょ・たすく)氏(現・客員教授、静岡県公立大学法人理事長)だ。

偶然の発見、“免疫のブレーキ役”をがん治療に応用

最初の発見は偶然だった。
1990年代初頭、本庶研究室の大学院生だった石田靖雅氏
(現・奈良先端科学技術大学院大学准教授)が、
免疫細胞があらかじめプログラムされた細胞死(アポトーシス)を起こす
分子の探索を進めていた。
92年に最初に見つかった分子がPD-1(Programmed cell death-1)と
命名された。

マウスで働きの解明を進めていくうち、意外なことが分かった。
PD-1は活性化した免疫細胞(T細胞やB細胞)に広く発現し、
“免疫のブレーキ役”(免疫チェックポイント分子)として、
免疫応答を抑制する機能を持つことが証明されたのである。
本庶氏は99年に成果を報告するとともに、
これが感染症やがんの治療に応用できるはずだと直感した。

発想から半世紀、十分な成果なかった「免疫療法」

がんの免疫療法は、その発想から半世紀を経ている。
1960年にノーベル賞を受賞したオーストラリアの免疫学者
マックファーレン・バーネットは、50年代に「がん免疫監視説」を提唱した。
ヒトの体内では毎日3000個ものがん細胞が生じているが、
免疫系がこれを排除してがん発症を防いでいるという説だ。
しかし、その現象は、長らく証明されなかった。

この説を支持する研究者たちは、
がんを免疫で抑え込む治療法の開発に取り組んだ。
だが、十分な成果が得られたとは言えない。
本庶氏には、それは当然の成り行きと見えた。
免疫応答は、まず抗原を認識することが火付け役(イグニッション)となる。
ただ、そこに正の共刺激 (アクセル)がないと十分に活性化しない。

従来のがん免疫療法は、がん特異抗原を見つけ、それを体内に入れることで
アクセルを踏み込もうというものだ。
しかし、体内にがんがあって抗原も膨大にある場合、
わずか数ミリグラムの抗原を加えても効果は薄い。
その上に負の共刺激 (ブレーキ)がかかっていれば、
いくらアクセルを入れても免疫応答は起こらない。
ブレーキを解除して免疫を再活性化することが治療につながる。
ここにポイントがあることを、本庶氏は免疫の第一人者として見抜いていた。

一方、米国テキサス大学のジェームズ・アリソンも、
CTLA-4(cytotoxic T-lymphocyte-associated protein 4)という
別の分子が、やはり免疫細胞のブレーキ役として働くことを発見。
96年、CTLA-4 の機能を阻害する抗体によりマウスの腫揚が消えたことを報告している。









並行して実用化の道を模索したが、当時の京大では特許出願のノウハウが不足して
おり、本庶氏は、恩師の時代から付き合いがあった小野薬品に共同出願を依頼。
02年、PD-1による免疫治療の用途特許を仮出願した。

本庶氏は、抗PD-1抗体ががん治療薬になると確信し、
多くの製薬企業に開発を提案した。
だが、当初は小野薬品を含め、がん免疫療法には懐疑的で、
良い返事は得られなかった。
国内に見切りを付け、米国のベンチャー企業に持ちかけると大いに乗り気だった。

本庶氏が小野薬品にそれを告げると、同社は土壇場で自社開発に合意した。
実は、米国のバイオテクノロジー企業、メダレックス社は、
ヒト型の抗体を作る特許と技術を持っており、PD-1抗体を臨床応用したいと
小野薬品に接触していたことが、翻意の理由とされる。

06年にヒト型PD-1抗体として、ニボルマブが米国食品医薬品局(FDA)により
研究用新薬として認可され、同年から臨床試験が米国でスタート。
09年、米製薬大手、ブリストル・マイヤーズスクイブ社が、
24億ドルでメダレックス杜を買収すると、薬の開発は加速された。

2014年に治療薬「オプジーボ」が誕生

米国での治験では、非小細胞肺がん、前立腺がん、大腸がん、腎細胞がんなどの
固形がん、および悪性黒色腫(メラノーマ)を対象に投与する試験が実施され、
いずれも有効例が認められた。
メラノーマや腎細胞がんでは30%近い奏効率
(がんが消失または一定割合以上縮小した人の割合)を示した。
試験の結果は、2012年、最高峰の臨床医学雑誌
「New England Journal of Medicine」誌に報告され、
論説では、「過去30年で試みられた多くのがん免疫療法で、
最も高い奏効率」と評された。
1年以上の長期にわたって再発がない患者もいた。

日本では、小野薬品が非小細胞肺がん、腎細胞がんなどの患者を対象に安全性を
調べるフェーズⅠ試験を行い、著効を示す例が出た。
中で最も予後の悪いメラノーマを対象とした開発を先行させた。
メラノーマを対象にしたフェーズⅡ試験は国内では実に20年ぶりだ。

抗体を用いた「がん免疫療法」は、米国科学雑誌「Science」が選ぶ13年の
「Breakthrough of the Year」に選ばれた。
ニボルマブは14年7月、「オプジーボ」として、メラノーマを対象に
世界に先駆けて日本で承認され、9月には米国でも承認された。
肺がん(治療歴を有する進行期肺扁平上皮がん)については、
米国では既に試験を終えて優先審査がなされている。


現在も、多くのがん種について臨床試験が実施されており、
順次、適応拡大が見込まれている。
また、世界の製薬企業が、 免疫チェックポイントを標的として
多くの薬剤を開発中である。

ブリストル社では、11年、抗CTLA-4 抗体、Ipilimumabが、
米国FDAの承認を得ている(日本は承認申請中)。
CTLA-4 とPD-1は、同じく免疫チェックポイント分子でありながら、
免疫の違った局面を阻害するため、2つの薬を併用すると奏功率は大幅に改善する。
本庶とアリソンは、14年“東洋のノーベル賞”として台湾で創設された
「唐奨」(Tang Prize)のバイオ医薬部門の第 1回受賞者に選ばれた
(賞金は、5千万台湾元=約1億7000万円)。

「副作用が少ない」など多くの長所、だが治療費は高額

ニボルマブには従来の抗がん剤と比べ、

①がん種を問わない、
②副作用が少ない、
③末期でも効き始めたらずっと効き、再投与もできる、

という大きな特徴がある。
特定のがん種の増殖にかかわる分子をピンポイントで狙う分子標的薬とは逆で、
免疫チェックポイント阻害薬は幅広いがんの治療薬となる。
本庶氏は、「今の抗がん剤は、やがてほとんど使われなくなり、
すべて PD-1抗体で治療することになるだろう」と予測する。

最大の欠点は、値が張ることだ。
患者1人当たりの年間治療費は、平均で約1500万円にも達するとされる。
しかしながら、他の分子標的薬もそれなりに値が張るうえ、
がん細胞が変異するのに対応しきれずに無効になるまでの時聞が短い。
ただニボルマブには、がん細胞が全部あるいは部分的に消失する効果を
示す患者が多くおり、必ずしも破格とは言えない。

日本では保険適用されれば、高額療養費制度の対象になるので
患者の自己負担額は抑えられるが、逼迫する保険財政にとっては荷重となるだろう。

残された大きな課題は、薬が不要になるほどの著効を示す患者がいる一方で、
効かない人もいることだ。
対応策として、より早期から使うことや、あらかじめ治療効果の有無を判定する
マーカーの開発が検討されている。

基礎と臨床、大学と企業の「好循環」図る仕組み必要

ニボルマブは、そのシーズのみならず、製品コンセプトの妥当性を確認する
初期臨床試験(ブルーフ・オブ・コンセプ卜試験)のアイデアも、
大学から出された、基礎から臨床への“橋渡し研究”がうまく進んだことで結実した。

4月1日、アベノミクスの第3の矢(民間投資を喚起する成長戦略)の目玉の一つ
として、日本医療研究開発機構(AMED)が立ち上がった。
iPS細胞を始めとして、日本の基礎研究の水準はけっして海外に引けを取るものでは
ないが、その成果を臨床に向けて実用化させる体制が脆弱だった。
AMEDは、医療分野の研究開発予算を一元的に掌握し、
研究の進捗度合いに応じて実用化を促進する組織で、
その範は、米国の国立衛生研究所(NIH)だとされる。

NIHで研究生活を送った経験もある本庶氏は、
「日本の医療イノベーションは“片道切符”で、不十分な政策」と指摘する。
「製薬企業が上げた利益を、大学に還元する仕組みが必要で、
それでこそ人が育ち、新しいシーズを生み出すポジティブなサークルが描ける」。
世界と伍する力を持つ製薬企業との真のWin-Win関係が、
がんで失われていく命を1日も早く救うことを期待したい。


<引用終わり>
---------------------------------------



高額な薬価なぜ 抗がん剤投与に年間3500万円…
https://style.nikkei.com/article/DGXKZO04024630U6A620C1TZT001

超高額の医薬品が相次いでいる。
代表例は2014年9月発売の抗がん剤「オプジーボ」。
がん細胞には免疫細胞の攻撃を防ぐ仕組みがあるが、
これを解除する新しいタイプの薬だ。

まず皮膚がんの一種「悪性黒色腫(メラノーマ)」向けに承認され、
肺がんにも保険適用が拡大された。
ヒトの免疫力を使ってがんを死滅に追い込む機能が注目される一方、
標準的な投与方法で薬代は年間3500万円に及ぶ。
他にもC型肝炎治療薬「ハーボニー」は昨年9月の発売時、
服用終了までの3カ月分で670万円の薬価がついた。

高額療養費制度などで患者の自己負担は一定の枠内に抑えられる。
しかし国の財政負担は大きい。
ある試算によれば、オプジーボの投与対象は5万人ほど。
仮に全員に使われると、薬剤費は年間1兆7500億円に膨らむ計算だ。


---------------------------------------



管理人

一人、年間1500万円のガン治療薬「オプジーボ」は、高額医療費控除が
受けられる訳ですが、その控除額は年収によっても違って来るので
各自、良く調べられることをお勧めします。
これは、実際に「オプジーボ」を使う個人の問題なので
ここでは割愛させていただきます。
検索すれば、幾らでも出て来ます。


「オプジーボ」についてですが、一応の知識として
知っておくのは悪くはないと思い取り上げました。

ただ、大きな問題と疑問点があります。

「オプジーボ」は、正常に機能する免疫細胞を前提としています。

しかし、免疫細胞が正常でなくなっているのが・・・
白血病や悪性リンパ腫ではないでしょうか?


★メルマガ第62号
悪性リンパ腫・白血病の
正体が見えて来た ~ 其の2


~より一部引用します。



引用 ↓ 
悪性リンパ腫は,血液中を流れたり身体の中をめぐっている
リンパ球という細胞が異常に増えることにより,
首やわきの下のリンパ節がはれたり,
身体の一部にしこりができる病気です。

リンパ液の場合はほとんどリンパ球で占められている。
リンパ球は生体防御にあずかる重要な細胞で,大きく分けて,
骨髄由来で液性免疫に関与するB細胞 (Bリンパ球) と,
胸腺由来で細胞性免疫に関与するT細胞 (Tリンパ球) とがある。


管理人

リンパの働きは大きく分けて2つ。
体内の老廃物の回収と運搬(排出するための準備)
細菌や異物が体内に入らないようにする免疫機能

リンパ球が異常に増える点については、その原因として、
大きく分けて2つ考えられます。

1.血液やリンパ液に雑菌が大変多いこと。

2.リンパ球が何物かに感染し占拠されて、その結果、増え続けている可能性。


この2つの内、どちらなのかが非常に重要なポイントです。
或いは、この2つが同時に起こっている可能性もあります。


リンパ浮腫についてですが・・・
やはり、ここでも原因が分からないと書かれています。

引用⇒リンパ浮腫とは、「リンパを輸送するシステムのトラブルにより、
リンパをうまく血液中に戻すことができず、細胞と細胞の間に
リンパがたまってしまった状態」をいいます。

大変気になるのは・・・
引用⇒細胞の間にたまったリンパは、感染症の温床 となります。
・・と書かれています。

ええ―――、・・て感じです。
だって、リンパ液はほとんどリンパ球で占められている訳です。
リンパ球って、B細胞 (Bリンパ球) と,T細胞 (Tリンパ球)ですよね。
いわば、外敵をやっつける軍隊な訳です。
そこが、感染症の温床となるのですか???

免疫機能が機能していないか、
外敵があまりにも多過ぎるかのどちらかでしょうし、
また、ここでもその両方が同時に起こっている可能性もある。
・・・という3点に留意すべきです。


少し調べて見ると、

引用⇒リンパ浮腫を長期間にわたって治療をせず放置した場合、
患部にカポジ肉腫やリンパ管肉腫などの悪性疾患が
発生することも報告されています。

カポジ肉腫って、エイズになった時に発症しますね。
つまり、免疫不全に近い状態に陥ったことを意味します。

引用⇒リンパ節は本来、病原体や腫瘍細胞を取り除くはたらきをしていますが、
捕捉した細菌の数が多すぎると、リンパ節は激しい炎症を起こし、腫大します。
また、がん細胞もリンパ管を介して転移し、全身に広がることがあります。


<引用終わり>
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大変気になるのは・・・
引用⇒細胞の間にたまったリンパは、
感染症の温床 となります。
・・と書かれています。

ええ―――、・・て感じです。
だって、リンパ液はほとんどリンパ球で占められている訳です。
リンパ球って、B細胞 (Bリンパ球) と,T細胞 (Tリンパ球)ですよね。
いわば、外敵をやっつける軍隊な訳です。
そこが、感染症の温床となるのですか???



管理人

皆さん、私の言いたいことが伝わったでしょうか?

つまり、外敵をやっつける軍隊(免疫細胞)が、
感染症の温床となっているという事実が最重要ポイントです。

この事実を解明しないと・・・
白血病も悪性リンパ腫も治せないという理屈になりませんか?

病院やお医者さんや医学者の皆さんは、その原因について、
触れませんし、分からないと言っています。

早い話が、「オプジーボ」は、白血病や悪性リンパ腫に対しては
無力であるという可能性があります。

だって、正常に機能する免疫細胞を前提にして
その機序というか仕組みが説明されている訳ですから。

私の言っていることが、おかしいと思われたら
是非、指摘していただきたいと思います。

無論、私の考えが間違っている可能性も否定しません。
何にしても、決め付けるのはあまり良くはありませんから。


実は、この話にはまだ先があります。
ただ、ここではその先の話や秘密は書けません。

不審死した 安保徹名誉教授の二の舞になってしまいますから。

以上、申し上げたような事だけは、是非、知っておいて欲しいと
思い書かせていただきました。
基本的なところですが、非常に重要な核心部分でもあります。
これだけは、是非、知っておいて欲しいと思う次第です。


もう一つ重要なことを書いておきます。

非常に残念な話ですが、病院で処方される様々なお薬・・・
抗生物質、解熱鎮痛剤、抗がん剤、その他の多くの西洋医薬品に
非常に問題があるのです。
そこから、多くの病魔やガン・白血病や難病が派生しています。

なので、病院や医師に病魔の本質を問いただしても
正しい解答が得られる訳がないことがご理解いただけると思います。
自分のメシの種を問題視し追究する人なんて、
この世にほとんどいませんから。

そもそも、痛み止めが、ガンを誘発する事実そのものさえ
ほとんどの医師が知らないのが現実なのです。
リッキーガット症候群!さえも知らないお医者さんが多いです。

今回は、このくらいにしておきます。








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賀正

 この記事を見れば・・・
あなたは全てを知ることが出来る!








管理人

明けましておめでとう御座います。
本年も、どうか宜しくお願い致します。

皆様とご家族の皆様が
健康で幸せな1年を過ごされますように
心よりお祈り申し上げております。





ソ連の北方四島占領、米が援助 極秘に艦船貸与し兵士訓練も
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00010001-doshin-hok





「プロジェクト・フラ」作戦 北海道の根室振興局が調査

 【根室】1945年8、9月に行われた旧ソ連軍による北方四島占領作戦に、
米国が艦船10隻を貸与していたことを、根室振興局が米国とロシアの専門家による
研究成果などを突き合わせ、明らかにした。
米国はソ連の対日参戦に備え、大量の艦船の提供だけでなく、
ソ連兵の訓練も行っており、米国の強力な軍事援助が四島占領の背景に
あったことが浮かび上がった。

間近にくっきり北方領土 日ロ首脳会談前に空撮

振興局の調査結果によると、樺太南部の返還と千島列島の引き渡しと引き換えに、
ソ連の対日参戦が決まった45年2月のヤルタ会談の直後、ともに連合国だった米ソは
「プロジェクト・フラ」と呼ばれる合同の極秘作戦をスタートさせた。

米国は45年5~9月に掃海艇55隻、上陸用舟艇30隻、護衛艦28隻など
計145隻の艦船をソ連に無償貸与。
4~8月にはソ連兵約1万2千人を米アラスカ州コールドベイの基地に集め、
艦船やレーダーの習熟訓練を行った。
コールドベイには常時1500人の米軍スタッフが詰め、ソ連兵の指導に当たったという。

訓練を受けたソ連兵と貸与艦船は樺太南部や千島列島の作戦に投入された。
8月28日からの択捉、国後、色丹、歯舞の四島占領作戦には、米の貸与艦船10隻を
含む17隻が参加。ソ連軍は各島で日本兵の武装解除を行い、
四島の占領は9月5日までに完了した。

こうした歴史的史実が判明したのは、根室振興局が2015年度から取り組む
北方領土遺産発掘・継承事業がきっかけ。各国の資料を集める中で、
ソ連が樺太南部と千島列島での作戦に投入した全艦船を調べ上げた
イーゴリ・サマリン氏(現ロシア・サハリン州戦勝記念館科学部長)の論文
「1945年8月のサハリンとクリール諸島上陸作戦に参加した軍艦と
補助船舶の注釈付きリスト」(2011年3月)を入手した。

北海道新聞

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管理人

第二次世界大戦終了当時、ソ連はユダヤ~イルミナティが支配しており、
以上のようなことが秘密裏に平然と行われたということである。

しかし、ソ連共産主義革命以前より、ロシアとユダヤ~イルミナティとの間で
激烈な政治闘争~民族闘争が行なわれて来た歴史があり、
ロシアの権力構造は二転~三転しており、この歴史を知らなければ、
一体何が起こっているのか皆目分からないでしょう。

以下の記事は、必見です。
皆さんが疑問に感じていることが全て分かります。


元ソ連外交官が語る
「ロシア-ユダヤ闘争史」の全貌

http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhb500.html


最初のソ連政府の80~85%はユダヤ人 by プーチン大統領
http://fromnewworld.com/archives/820






キム・ジョンウンはイルミナティの傀儡
http://new.euro-med.dk/20170813-kim-jong-un-a-swiss-indoctrinated-mason-in-the-grip-of-the-london-city-banker-north-korea-another-illuminati-stooge-play.php


(画像:フリーメーソンのサインを示すキム・ジョンウン)




金日成は外国のリーダーらと何回もフリーメーソン式の握手をしていました。
北朝鮮の建国の父、金日成という名前は彼がイルミナティであることを表しています。
つまり、キム・イル(イルミナティ)ソン(イルミナティの太陽神(Sun God))
ということです。

日成はイルミナティが彼に与えた名前です。
彼の本名はキム・ソンジュです。
しかしイルミナティは彼の名をイルソンに改名しました。
彼はフリーメーソンのコントロールド・オポジションとして北朝鮮を統治・支配しました。

彼の息子の金正日もイルミナティのポーン(兵隊)でした。
彼の場合、名前の最後にイル(イルミナティ)が付けられました。
北朝鮮のイルミナティのリーダー(金正日)の息子の名前は金正恩ですが、
名前の最後をウン(UN)としました。
これは世界を支配する国連(イルミナティ)を表しています。

北朝鮮がアメリカの敵国であるとするならば、
それはイルミナティのコントロール・オポジションとしての役割を
果たしているだけです。
そして北朝鮮は、戦争で両サイトに軍事資金を提供する金融エリートに
支配されているイルミナティの代表的な国です。

<引用終わり>




・・・・・・・・・・・金正恩


日本にミサイルを落すぞ!










     ↑
世界中で大爆笑の渦!




管理人

北朝鮮で、金正恩があれだけ好き勝手に出来るのは
正恩がイルミナティの代理人・・操り人形だからだ。

日本の安倍総理も、イルミナティの代理人だ。
正恩と違った形で好き勝手なことばかりをしている。
奴らの言う通りにしてさえいれば、何をやっても許される。

北朝鮮のミサイル問題で、
アメリカと北朝鮮と日本で繰り広げられている非難合戦は、
プロレスの八百長どころの話ではない。
ヤラセもいいところであろう。

それを煽るマスコミのなんと愚かなことであろうか。
また、それに乗せられて日本全国で必死に避難訓練をする
国民の様は・・・もはや、哀れという他はない。

もういい加減・・・
国民は、真相を知るべき時である。
世界中から物笑いの種になっていることを是非知って欲しい。

更に、その真相に薄々気付いている人は・・・
何故、そんなことをやっているのかを考えて欲しいと思うのだ。









この犬だけは全てを見通していた!





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キセキ Song of Love (カノン)










大晦日 ~
多くの人に感謝の気持ちでいっぱいです。









管理人

今日は、2017年12月31日・・・
1年の最後の1日です。
色んな事を記事にしようかと考えましたが、
やはり、最終的には~感謝~しかないと思いました。

ブログ読者の皆様、有り難う御座います。
メルマガ読者の皆様、有り難う御座います。

ネットで多くの読者の皆様が居てくれるからこそ、
今の自分があります。
心より感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。

そして、多くのつながりを肌で実感しています。
最近は、電話での相談も多くなりました。
その一つ一つが、大変切実で人の命に関わるものが多いです。
また、これからの日本の行く末を心配してのものもあります。

メルマガに関して云いますと・・・
年々・・日々・・進化していると実感しています。
内容は、徐々に真相に近づいていると感じています。

実を言いますと、こういったガン・白血病や難病の核心に迫る
書き込みをしている人は、日本にはほとんどいません。
本当なんです。
検索しても、ほとんどと云っていいほど出て来ません。

時として、かなり有効な治療法を発表したりしている人はいますが、
その何人かは、監獄にぶち込まれたり、殺されています。
そして、重要なことのほとんどは、削除され消されています。

これが、今の日本の現実なのです。
検索しても、あまり良い情報は出て来ません。

実のところ、私も今は危ない橋を渡っていると実感しています。
実際のところ、ブログに書けないことも多いのです。
メルマガという非公開の空間で情報を流しているので、取り敢えず・・・
医療マフィアから見逃してもらっている可能性が高いです。
今のところは・・・ですが。

ある研究者は、監獄にぶち込まれた挙句に獄死さされています。
私も気をつけるに越したことはありません。
私のブログやメルマガがピタッと止まったら・・・
私に大きな異変があったと思って下さい。

そんな訳で、今の内により核心に迫る真相を多く残しておきたい
気持ちが強いです。
命は惜しくありません。
ですが、時局は刻々と危険水域に入りつつあります。

今の内に、より多くの情報をブログやメルマガで知っておいて下さい。
いずれ・・・あなたやご家族を助ける一助になるはずです。


急速に進行する悪性ガンの秘密 ~ より
https://ameblo.jp/64152966/entry-12339390811.html

<一部引用>

今日、悪性リンパ腫の方と長時間~お話しました。
その中で、大変興味深い内容がありました。

患者さん曰く・・・
階段を上っていると、直ぐに、息が切れる。
血中の ヘモグロビン(鉄分)濃度がかなり低い。

担当医さん曰く・・・
鉄分摂取型のガン細胞だろうとのお話。


<引用終わり>


管理人

つまり、お医者さんサイドではここで終わりなのです。
なので、本当の治療が行われる可能性は極めて低い。

私は、今直ぐに緊急にしなければならないことをアドバイスしました。
病院では、決して教えてくれないことばかりです。
というよりも、大元の真犯人がまるで分かっていないので、
適切な施術が行えないのです。

病院としては・・・
ヘモグロビン(鉄分)がかなり不足している、鉄分の補給を
勧めている訳ですが、その鉄分を栄養源にして、ガン細胞は
どんどん増殖しているのです。

皆さん・・・どうしますか・・・???
これは大変な事態です。
この真相を深く理解していなければ、
到底、患者さんを快方に導くことは不可能であることは
誰の目にも明らかです。

これ以上は無理です。
医師法や薬機法(薬事法)に抵触する恐れがあります。


詳しいことは、最新のメルマガに書きました。

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ブログ読者の皆さんには・・・
特に、冬に気をつけなければならないことを書いておきます。

管理人

愛知県の悪性リンパ腫の方は、身体を冷やしたことから、
急に体調を崩されたそうです。

各人それぞれの身体は、健康と病魔の境を行ったり来たりと
電圧計や放射能の線量計のように、微妙に振れているのです。
身体を冷やしたことから、一気に悪いほうに流れたりするものです。

何度も言いますが・・・
身体を冷やすことは、メチャクチャ身体に良くありません。
病気やガンへの引き金になると言っても決して過言ではありません。

今は冬ですが、長袖シャツを3枚は重ね着することをお勧めします。
Mサイズを2枚にLサイズをその上から着込むのです。
そして、足にはズボン下やパッチを履いて下さい。
体温を下げるのは足や下半身から下がって、上半身の体温を
下げていくのです。

私は、その上に、更に何枚も上着を着ています。
今年の冬に、寒いと感じたことは一度もありません。

女性がスカートを着用するのは、本当に良くありません。
冷え性や便秘~子宮ガン・大腸ガンを誘発します。
止むを得ず、履かなければならない時は、麻やシルクのパンストを
履くようにして下さい。
化学繊維のパンストは、足や下腹部からマイナス電子を奪います。
静電気とは、プラス電極でありマイナス電子を奪うのです。
https://ameblo.jp/64152966/entry-11594710305.html

老化や病魔の遠因になることをお忘れなく。
特に、腹部の温度は常に温かくすべきです。
腹巻きもしたほうがいいです。

そして、もう一つ大切なことを云います。
飲むもの~食べるものは、いつも温かいものを心掛けて下さい。
胃や小腸、大腸の温度を下げることは、大変良くありません。
死にたい人に、クドクドとは申しません。

これを皆さん、大変に軽視しています。
また、冷たいビールなどを飲む際にも、温かいものも同時に飲んだり
食べたりして、温度を中和して下げないようにして下さい。

特に、ガン・白血病や難病にかかっている人は、
これを絶対に気をつけるように進言しておきます。

私の昨日の晩ご飯は、かなり温かい・・おじやでした。
何種類もの野菜とご飯とタマゴのおじやです。
ノリも入れました。
そして、ミックスジュースを頼みました。
最後に、ホットコーヒーを飲みながらタバコを一服と。
それで、しめて1500円でした。
1日に、その1食だけです。

冬は、暖かい鍋物が一番です。
それだと、冷たいビールを飲んでも大丈夫です。
湯豆腐なんかもいいですしね。

今、私が列挙したことに気をつけるだけで、少なくとも、
免疫力は3割はアップします。
病魔を遠ざけること請け合いです。


最後に、ブログ読者の皆様へ

皆様・・・良いお年をお迎え下さいますように
心よりお祈り申し上げます。

今年1年、本当に有り難う御座いました。








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交響詩「フィンランディア」  作曲 シベリウス

原曲の歌詞・日本語訳

1.
Oi, Suomi, katso, sinun päiväs' koittaa,
Yön uhka karkoitettu on jo pois,
Ja aamun kiuru kirkkaudessa soittaa,
Kuin itse taivahan kansi sois'.
Yön vallat aamun valkeus jo voittaa,
Sun päiväs' koittaa, oi synnyinmaa.

おお、スオミ(フィンランド国民の自称)
汝の夜は明け行く
闇夜の脅威は消え去り
輝ける朝にヒバリは歌う
それはまさに天空の歌
夜の力は朝の光にかき消され
汝は夜明けを迎える 祖国よ

2.
Oi, nouse, Suomi, nosta korkealle,
Pääs' seppelöimä suurten muistojen.
Oi, nouse, Suomi, näytit maailmalle,
Sa että karkoitit orjuuden,
Ja ettet taipunut sa sorron alle,
On aamus' alkanut, synnyinmaa.

おお立ち上がれスオミ 高く掲げよ
偉大なる記憶に満ちた汝の頭を
おお立ち上がれスオミ 汝は世に示した
隷属のくびきを断ち切り
抑圧に屈しなかった汝の姿を
汝の夜は明けた 祖国よ