訪問看護ステーションの新しい代表との顔合わせ
今日は訪問看護の日。新しい代表さんとの顔合わせ。ベテラン男性で、いろんな病院を回っていたらしく、精神科病院やクリニックの情報が豊富。○○病院や△△クリニックは評判が悪い、とか、○○先生は冷たいとか、良く知っている。ヘタレ(私の一回目の入院前の主治医)の話で盛り上がった。でも、合う合わないは人それぞれだとも十分分かってるし。話していたら、看護師としても信頼できそう。「ぜろたんさん見てると入院歴あるとは思えない。」と言われたが、二回とも薬の副作用かひどかったからと、症状を話す。とにかく薬の脆弱性が強いから。「今日は、今までの役所通いで疲れている。後は父の本籍移動をどうするか?だけ、やることが残っている。」な話で、代表者さん、人生経験もあるから、「本籍のある本家に行かないのなら早く今の家に移した方がいい。」とか、「前もって役所に電話して、必要な物を聞いて、役所にいくのを一回で済むようにしたらいい。」など教えてもらった。先週の担当者さんも一緒にいて、(京都市交響楽団のコンサートが)「後、二週間ですね。」と覚えてくれていて、当面の私の目標は、三度目の正直でそのコンサートに行くという事になった。コロナで公演中止で行けなかったのが一度目。入院直前のめっちゃ調子悪い時で行けなかったのが二度目。今回は絶対行きたい!代表者さんが、「感動の涙を流してください。それまでは波を小さく小さく。」と言ってくれた。こんな感じの訪問看護 と顔合わせでした。あっという間の30分。私の今日のメインの用事は、ゼロの通院と夕食作り。今は少し休憩。にほんブログ村にほんブログ村