蔵のスキンヘッドおじさんのブログ

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エンジンフェチおやじのブログです


(エレキギター&ディープパープルは別腹です)



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APVで作業6日目

今日は早朝移動してAPVでフリーの仕事しました

 

7時半には飛行機に乗って

 

着いてから朝飯食べて

 

9時から10時半くらいまでリモートのお仕事

 

それから作業開始

 

今日もハーネス引きの続き

 

16時まで作業して

 

17時半にはレストランで合流しました

 

2026・11・04・20:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バイク仲間と昼食

スペシャルエンジンビルダーの友人がぶらっと寄ったので一緒に昼飯を食べた

 

彼のアイデアや図面で過去にRZ350(3気筒525cc)・RZ350(4気筒700cc)・RD400(4気筒800cc)・H2(4気筒1000cc)・H1(5気筒833cc)・モンキー50cc(OHCVツイン:100cc)・CB125(OHC・Vツイン:250cc)・Z1900(DOHC・縦置きV-8・1800cc)・KZ1300(DOHC・V-6:2600cc)・ロイヤルエンフィールド500(OHV・Vツイン:1000cc)・DR800(OHC・Vツイン:1600cc)などを作って来た

 

彼は今水冷4気筒を縦置きにV型エンジンを造るのに嵌っているらしい

 

今回は今の推しに移る前に嵌っていたオリジナルエンジン:水冷単気筒800ccとか水冷並列ツイン1200ccを作ったのの図面を呉れた

 

物凄く刺激を呉れる友人なので帰ったら頻繁に会えないのがちょっと残念です

 

2026・11・04・12:50

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NewウィッカムB(パワーアップバージョン)の5号機着工

オリジナルのO-320:150Hpからリニューアル機はO-360:180Hpを使ってはいたが速度等の性能不足は否めずオーダーも頭打ち

 

で

 

更にパワーアップバージョンIO-390:210馬力に換装する事に

 

機体の方も強度計算もやり直ししました

 

これでパイパー・ビーチクラフト・セスナ等のメジャーに近づけられました

 

で パワーアップバージョン1号機トータル5号機の着工が始まりました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レストア屋から分離独立した1/1レプリカ屋 ラボ―チキンLa7

元気良かった頃の飛行倶楽部の仲間でゴタゴタが有った時にやめてレストア屋になった

 

で

 

今度はそこからWW-Ⅱ専門の1/1レプリカ屋をしたい連中が分かれて

 

レストア屋には出資したし融資したし仕事もやってる

 

1/1レプリカ屋にも出資させられ融資代わりに図面をだした

 

ラボ―チキンLa7を2機作るらしい

 

エンジンは虫の良い話だが私のシュベツォフ ASh-82 を使いたいらしい1機は図面とエンジン出した私に呉れるらしいで残りの1機がプロモーションと売り物らしい(勿論エンジンは1基は買取してくれるらしいが)

 

図面はリニューアル図面でオリジナル図面は渡してません

 

2026・11・04・22:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

APVでの作業終了

今日の作業も無事終了

 

今日の作業分はこなしました

 

これからラスベガスに帰ります

 

まだ居る嫁達の夕食のお財布係が有るので

 

それに今回来なかった組の世話役してた大人も交代で来てるので今晩もカジノです

 

2026・11・03・16:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1972 ニッサン スカイライン GT 2000 GTR風

フリーの仕事が済んでから飛んで来た

昨夜は少しだけ早く寝て、8時30分まで寝れたので少し体調も回復

 

9時からリモートで仕事してから飛んで来ました

 

今日の作業は私の得意ハーネスの引き直しです

 

2026・11・03・11:30

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

流石に今日は無理だった

今日もカジノへは行きました

 

山ほどカジノは有るので荒稼ぎしてもかぶる事はありません

※元々イカサマはして無いし

 

でも

 

今日は12時を回ったら急に気持ち悪くなって帰って来ました

 

居なくなればツキは落ちると判っているので嫁達もゾロゾロとついて来ました

 

文句言われたけど仕方ない

 

シャワー浴びたのでもう寝ます

 

2026・11・03・00・30

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

凄い話が舞い込んで来た P38みつけたかも 続

話を聞いて直ぐ行動に移しました

 

流砂の細かい砂の砂漠からのサルベージ並みの話じゃありません

 

が妙案が3角の橇を作り

 

現地では掘り出してエアーバックで機体を浮かせて3角の橇を履かせて車輪を橇に固定して引き出し

 

ある程度柔らかい所を抜け出たら次は低圧バルーンタイアを付けた台に橇を載せて固定し道まで引き出し

 

道に出たら台やソリを外してトレーナーにクレーンで積む

 

2つの工夫のお蔭で其方には金かかったけど現場作業は格段に楽だったらしい

 

船で地中海から直接西海岸ロングビーチへ 2ヶ月弱の旅の予定です

 

2026・11・02・22:30

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポーランドのユダヤ系財閥から情報あり #3

ポーランドのグダニスクからバルト海→大西洋→パナマ運河→太平洋に出て北上しロングビーチからは陸路APVへ

 

Yak-7:1機、Yak-9:2機、Fw-190:3機、Bf-109G:2機 全部で8機がまとめてAPVに到着しました

 

かなり泥まみれのまま来ました

 

全機キャノピーは開いていたので遺体無しと勝手に判断したらしい

 

まあ遺体出て来るととても面倒なので省いたかも・・・

 

あの泥まみれ具合は心配です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

里からの連絡 続

知り合いの爺さんの故郷の山を貰い林業班に早速手を付けて貰ってます

 

そこまで行く道路と道路の両側の片付けは終ったらしい

 

調べて分かったが村道では無く私道だったらしい

 

爺さんの話では道の拡張や舗装は村でやって呉れたと云ってたので村道かと思っていたので道路修繕に思わぬ出費が有ったが仕方ない

 

これから昔集落が有った所の草刈りや雑木の伐採やまだ数軒残っている廃屋の片付けに着手します

 

爺さんの実家と本家はまだしっかり建っているらしい(他は既に潰れていたり屋根が抜けて倒壊寸前らしいが)

 

其々の家は本家を除き150~250坪くらいの平地を石垣を築いて確保してるみたい

 

そこの整備が終わったらやっと山です

 

半世紀以上手を入れられて無い山はゴミ同然、順次皆伐するしか無いと思ってます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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