蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -4ページ目

ドサ回り ニューヨーク

少しのだるさと眠たさはあったが9時からお仕事始め

 

お昼を食べた頃から体調も戻り

 

終業定時16時頃には絶好調になりました

 

まあ仕事の方は順調でストレスが無いので精神的に楽なので有難い

 

これから宗家のお供でピッツバーグです

 

先乗りします 宗家と同じ宿らしい

 

2026・07・21・16:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フランス機オタクから回り回って デボアチンD510

フランス機オタクの友人が手放したデボアチンD510が何故か回り回って私の元に来てます

 

かなりのボロですが一応形があります

 

知り合いの社長からタダで貰ったが有難いとは言い難い

 

デボアチンD510にもう少しピピっと来る魅力があれば良いがカッコ悪い

 

ブサカワは好きなのに只々アングリーは

 

さてどうするか 取り敢えず予算の関係で手を付けるのはまだまだ先になりそうです

 

2026・07・20・22:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドサ回り サンフランシスコ

ドサ回り初日です

 

サンフランシスコは好調です

 

有難い事に出来高収入たんまり稼げそうです

 

これからニューヨークに移動です

 

飛行時間も5時間以上で時差3時間 

 

着くのは深夜です

 

明日の会議始まりは私の腕時計では6時開始です

 

この苦難を乗り越えればアトランタ又はシカゴ又はダラス経由の帰りは楽です

 

2026・07・20・16:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

終活老婆の件で報告が来ていた

土日で就活老婆の本宅の片付けが行われたと報告が来た

 

下見の結果5-6人での作業じゃとてもどうなる量では無い事が分かったので12人連れて行ったらしい

 

先ず就活老婆の荷物を先に出し岐阜に送り出してから、死んだじいさんの物や先祖伝来の物の片付けの開始

 

2日やったけど全部終らずタンスや仏壇や六曲一双の屏風や無垢の座卓や大型冷蔵庫などは片付けられなかった様だ

 

就活老婆が札を付けられなかったモノのリストを貰っていたのだがそれを探すのにも手間取ったらしい

 

本宅は名古屋城の北で名古屋大空襲でギリ焼けなかった地域(庄内川の南)にあったので過去500年以上の物がゴロゴロ出て来てそれはそれは大変だったらしい

 

家も別で解体見積もりをさせたがこちらも大変な見積もり額になった様だ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

進んでいます 砂漠の爺さんから貰った機のレストア #14-1 P-47D 中間報告

サンダーボルトをやってます

 

胴体自体は悪くなかったし翼も

 

でも翼の外し方良く無くて苦労してます

 

通常は翼の外し方は組立の逆で翼を左右一体胴体の下部毎外します

 

中翼は別として高翼&低翼は普通翼は一体構造でそれを胴体にはめ込みます

 

そうでないと強度が保てない

 

胴体との付け根で左右外して(溶断)しているのでそれが話をややこしくしてます

 

それ以外は総てOKにしてます

 

2026・07・19・23:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オランダのユダヤ系企業から情報あり #2

オランダのユダヤ系企業から情報あって潜水調査・引き揚げ計画策定・行政との許可取りしてやっと引き揚げ出来ました

 

相手は大型機そのままでは輸送船に乗らないので現地に友人4人が行って洗浄して左右の翼を外して持って来る事になってます

 

予定では2週間後に出航予定です

 

通常のコンテナ船ならばオランダから東海岸なら10日くらいらしいがコンテナ船には乗らないので旧式のオープンデッキの輸送船で足が遅い、それに大陸横断の陸上輸送は金がかかりすぎるのでパナマ運河通ってロングビーチまで運んで降ろすので10月第3週にアメリカ着の予定です

 

普通の単発機の3倍金がかかります

 

因みにイギリスの2000機弱作られた軍用機(爆撃機)なのに、動態機は勿論静態機も無くて部分的にしか残っていない、この点を突いてイギリスの政府系文化財団や歴史遺産保存系財団や戦争資料保存財団などに声をかけたら良い返事が多数来てるので案外早くレストアの開始が出来そうです

 

引き揚げ場所が汽水域と淡水域の境くらいの所だったので塩水被害はあまり無いのも、それよりもパイロットが相当に上手に不時着水したらしくてほぼ無傷だったのもとても幸いしてます

 

但しやはり図体はでかいのでそこそこの資金はかかります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

APVに来てます 3連休の参

今日も早朝からレストアしてました

 

外板張りも胴体は終わりました

 

これからメシ食いに出て夜の部はエンジンです

 

明日は此処からサンフランシスコへ行きます

 

9時始まりなので7時に飛行機乗れば全然OKです

 

2026・07・19・18:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悪友が来て

旧ソ連のスホーイSu-25UBに乗って来ました

 

民間軍事会社の輸送部門の社長である悪友が突然来てSu-25でひと散歩しないかと強引に誘われて

 

ユタ州ソルトレークシティーの近くまで行き帰りで2時間ちょっとそれに野暮用が30分と云われて渋々

 

蓋を開けたらヒル空軍基地で野暮用は作戦の打ち合わせだったらしい

 

私は蚊帳の外なので見張り付きで見学させて貰いました

 

F-35のコクピットに座らせて貰って大感激

 

航空博物館では展示物のB-52・B-1・A-10・F-117・SR-71にも乗り込めました

 

計2時間半の操縦訓練しながらSu-25でAPVへ戻りました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

APVに来てます 3連休の弐

今日も7時からレストアの助手してました

 

今日はエンジン組むのの助手してました

 

資格ないだけで技術はあるので指導受けながら何時もの様にサクサクと組みました

 

で テクニカルデータシート・オーバーホールの証明書には友人がサインして単列9気筒が1基完成しました

 

今在庫してるエンジンだけを早く全部オーバーホールを済ませて、お金にしたり交換要員にしたい

 

ただ エンジンフェチなのでエンジンを手放すのに凄い抵抗感が有って・・・

 

これから夜にかけて胴体の外板張りします

 

2026・07・18・15:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1963 ダッジ D100 ワゴン

久し振りにアントニオの家に

飛行会の夜の部はパスしてRIRに飛んでタクシー拾って幼馴染のアントニオの家へ

※アントニオはメキシコ系幼馴染と云っても私より2~3個上、今でも私を坊ちゃん(Botchan)と呼ぶ

 

先月メールが来て次来た時寄って呉れないかと連絡が来た

 

で 18時前には着いた

 

アントニオは酷く痩せていた

 

聞いたら前立腺癌のステージ4、余命3ヶ月切っているとの事

 

食事に出るかと聞いたら行くと云うので行ったけど彼は殆んど食べられなかった

 

軍人の息子2人は仕事で戦場にいてまだ帰れないらしい

 

もう自分で生活は出来そうに無かったのでホスピスに入る様に薦めた

 

説得出来たので私の弁護士に後の事を任せた

 

で 彼が私を呼んだ理由は借りてた家と土地を返したい と云う事だった

 

私は養母から家と土地は彼の父カルロスにあげたと聞いていたが、アントニオは父から借りてるだけお前の代で返さなきゃいけないと云われて育ったらしい

 

で 書類一式を渡された

 

息子2人には家賃払わなくて済んだ分貯めたお金を頭金にして其々既に家を持たせたらしい、子供達にも小さい頃から説明して分かっているので問題ない との事 

 

彼と彼の父の意志を尊重することにした

 

で 家の掃除と洗濯して就活の片付けも手伝っていたらこんな時間に

 

今日は息子のベットで寝ます

 

2026・07・17・22:30