蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -4ページ目

高山病の兆候なし

朝起きて外に出たら山(コトパヒ山)がイイ感じにデーンと有った

 

宿でも富士山山頂よりも高い

 

氷河の縁近くまで車で行けるらしいのでそこから歩く予定

 

氷河が5000mくらいから上だと云うので高山病の心配多少してますが

 

タホは比較的高地、スキー場は3000mオーバーもよくあるので今の所全員無事山岳人で良かった

 

2026・05・01・08:30

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エクアドル キト着

7H30Mの空の旅でした

 

疲れていたので 一番後ろの真ん中の席の肘掛全部上げてひっそりと寝て来ました

 

入国審査したらバスで移動です、バスもガイドも来てるみたい、時間などあって無きが如しの外国ではそれだけで安心する

 

今日&明日&明後日の宿Tambopaxi Lodgeまでは今の時間なら1時間半

 

今日中に寝れそうです

 

2026・04・30・22:30(此処は20:30)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事場で仕事 ドサ回りの準備 木

今日は午後南米の秘境の旅に出発です

 

スタッフには14時半には上がりたいと云ってあり了承済み

 

終わるペースで仕事進めてます

 

気分はもう海外に飛んでます

 

日本からじゃ南米は遠すぎます、定期航空利用なら35時間以上はマストでしょう

 

ここからならチャーター機で近々の空港へ行けますMaxで8H

 

行っとかない手は無いと思ってました

 

東側の南アメリカなら時差も2~3Hだし

 

2026・04・30・12:40

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Duesenberg Model Jの直8・7ℓDOHCエンジンでバイクを作るぞ

2024年にGetしたDuesenberg Model Jの直8・7ℓDOHCエンジンが完成しました、そのエンジンでバイクを作ります

 

ベテランスタイルのリジットフレームで行きます

 

大きなバイクを作るつもり前輪23インチ後輪19か20インチで行こうと思ってます

 

フレームはもう図面出来てます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロシアの財閥の仲介で

取引先のロシアの会社の社長が私の飛行機好きを知り傘下の会社に情報収集させたらある情報が引っかかった

 

ベラルーシ在住のロシア人社長がベラルーシ空軍の払い下げ機を持っているとの事

 

交渉したらある取引をしてくれたら手放しても良いとの事だった

 

勿論飛行機欲しさにいい加減な取引先を選定する訳にはいかないので調査させました

 

取引条件も精査しました

 

で 相手側に提示したらOKとの話になったので、我がヤコブの家の会社・仲介して呉れたロシアの社長の傘下の会社・ベラルーシのロシア人社長の会社の3社でベラルーシ市場に乗り込む事に

 

で 私は格安でMig-23・Mig-25・Mig-27・Mig-29・Su-25・Su-27・Mig-31をゲット出来ました

※Mig-31だけは旧カザフスタン空軍機

 

退役=廃機では無く他国に売却もするので稼働機が殆ど

 

なので整備をすれば飛べる筈との事(保存状態で多少の差ありとの事)

 

アメリカに来るのが楽しみです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金持ちの道楽だけど良い趣味 #3

約束通り50基のV-1570が売れたのでバラバラのKitが来ました

 

Douglas O-31を選びました

 

あと20基ちょっとでもう1機Get出来ます

 

以前ほどではないが着実にやっていて未確定注文を含めると既に50基をクリアしてるみたい

 

友人たちがKitの組み立てを楽しみにしてます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

色々な趣味 #3

分からない趣味は沢山ある

 

宝石でも奇石でも無い普通の石を集めている人

 

流木拾って来て自然に出来た形を何に似てるとか言ってる人

 

などなど

 

私の友人には物心ついて以降切った自分の爪を捨てずにとってある変人がいます

 

気持ち悪いし良いコレクションとは・・・

 

それの為に彼は今の所嫁の来てが無い、68歳だから多分もお無い

 

2026・04・29・22:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

輸送機マニアその後 #7 静態のヴィッカースヴァイキング1B

ヴィッカースヴァイキング1Bと云うイギリス製の輸送機がコレクションに加わったと輸送機マニアの友人から連絡が来た

 

輸送の為に翼を外して(当然エンジンも)来たので今組立中との事

 

知り合いを当たって飛行機を移動させるトラクタを世話してやったのが今大活躍らしい

 

この機体も少しつぎ込めば飛ばせる機体でエンジンはバリバリ現役らしい

 

静態保存とは云え只々野ずらに放置で朽ち果てさせるのでは無く定期的に色の塗り替えやエンジンが生きている物はその状態を維持する などなど ちゃんとしなきゃ駄目と云い続けてます

 

2026・04・29・22:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事場で仕事 ドサ回りの準備 水

今日はスタッフ2人 統括(シカゴ・アトランタ・ロサンゼルスを担当)とシカゴ単体の担当の2人

 

実にスムーズに仕事は進み15時には3人で雑談してました

 

5分前には準備整い時間なので更新して帰ります

 

今日はオートジャイロです

 

2026・04・29・16:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フランス機&イタリア機オタクシリーズ やっと1機目 の 余談 #2ー1 Caudron CR.7

あまりポピュラーなエンジンで無いので手間取りましたがやっと完成

 

機体に載りほぼほぼ完成しました

 

新規登録なので3-4ヶ月はかかります

 

が 近々借耐空証明で試験飛行します

 

ワクワクです 勿論最初は危ないので自分では飛びません

 

2026・04・28・23:00