蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -5ページ目

APVに来ています 3連休の壱

朝バスで嫁達をリノの国際空港へ送り

※嫁や子らは本日から夏休みの為帰国します、今回もチャーター機は嫁達に譲り私は定期便で帰ります

 

その足でMEVに戻りビーチクラフトデュークでAPVに来ました

 

丁度お昼前だったのでお昼買いに行き

 

午後からレストアの助手を夕飯挟んで21時少し前までしました

 

これから戻って五右衛門風呂に入ります

 

2026・07・17・21:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

完成 裏面から見た所

銃床を作る #5

今日は銃床に肩当てラバーの仮組みをして、銃床にクリップでまとめた6発入る長方形の穴を彫りました

 

卓上ボール盤で大体の形に穴あけして円の部分は鑿で落とし綺麗な長方形の箱にしました

 

クリップに6発付けて入れてみたらぴったりの穴が出来ました

 

肩当てラバーを回転させると予備の弾丸を取り出せる仕組みです

 

これから仮組した肩当てラバーを付けた状態でもう少し上下と左右削って形を整えます

 

全部仕上がったらいよいよ磨きと艶出しです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドサ回り準備 木

今日はスタッフ2人の会社 統括と担当者

 

朝からサクサクと進み14時には終わりました

 

で 又雑談してました

 

何時も雑談の方が私の役に立つ

 

彼らも自分の会社では出来ない事を色々うっぷん晴らしに好きな様に言い合ってます

 

2026・07・16・16:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

銃床を作る #4

今日は銃のグリップフレームと銃床の接合部分の細工をしました

 

スッポリと収まりボルトオンで装着出来ました

 

装着した状態で握り感覚に違和感ある所は再度細目ヤスリで削ります

 

オリジナルの銃床物凄く気に入ってます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドサ回り準備 水

今日も9時に間に会う様にオートジャイロで飛んで来ました

 

ただ今日は7時半に出てタホ湖を1周半して仕事場に来ました

 

今日は宗家のお付きの者としての準備の日で

 

膨大な文書の読み合わせとレクチャー

 

いつもするけど殆ど使う事も無い

 

でも使わなくても毎回してる

 

2026・07・15・16:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

銃床を作る #3

ただひたすら仕上げの紙ヤスリかけながら仕上げをどうするか?思案してました

 

アメリカ人なら考えるべくもなくニスを塗るだろう

 

でも それでは日本人としては脳が無い

 

銃床の材質はウォールナット(クルミ材)なので布袋にクルミを入れ潰し胡桃油で磨くことに

 

ニスに比べれば比べ様も無く大変だが美しさが全然違う

 

で 苦難の道を選ぶ事にした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドサ回り準備 火

今日もスタッフひとり

 

家を8時半近くに出てTVLに行き

 

仕事場まで飛んで来ました

 

楽勝で定時始まりに間に合いました

 

今日は運転手君と昼は外に食べに出て来ました

※新しく来たスタッフとは相性が良く無いので

 

午後も黙々と仕事して16時10分前に終わったので

 

今日もオートジャイロで帰ります

 

2026・07・14・16:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

銃床を作る #2

コルトSAAの銃床作ってます

 

仕上げ研ぎに入ってます

 

取り付け部の切り込みはほぼ出来上がってます

 

肩当て部分をくりぬいて軽量化と弾丸入れを作る予定です

 

2026・07・13・22:30

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドサ周り準備 月

今日はスタッフ1人来てて9時から始業でした

 

お昼までには忙しい所は終わり

 

ゆっくり雑談しながらテイクアウトで昼飯を食べて

 

午後はゆっくりじっくり仕事して15時過ぎには終了

 

倉庫の片付けして時間になったので、今日はオートジャイロで帰ります

 

2026・07・13・16:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

腰上の部

空のEMD FP9が届いた

先月知り合いが呉れると云う機関車が作業場の牧草地に設置しました

 

機関車マニアでレストアが趣味の知人が置く場所が無いので1台貰ってと云われて図体デカいので躊躇してたが、ディーゼルエンジンと発電機はレストアに使われたり部品取りに合ってて軽くなってて大きなクレーンが必要無いと分かり貰う事に

※アメリカの長距離路線の貨物&旅客用機関車はほぼ全部Diesel-electricと云う動力を使ってます、ディーゼルエンジンで電気を起こしモーターを回してそれを動力にして走ります、何故Diesel-electricなのか?日本の未電化路線はディーゼル機関車の方が主流なのだが

 

図体はデカいが車体のみは案外軽い、外側綺麗に錆び落として塗り直して

※足回りや車軸&車輪はかなり重いがバラシて個別に運べるので問題無し

 

空の中にシックな部屋を作るつもりです

 

2026・07・13・12:30