フィアットCR32が完成しました
機体は水没機3機から1機 プラス 農家の納屋にあった墜落機の胴体から奇跡的に飛行可能な強度を保てた
※Cr32は機体の中心の操縦席辺りまでモノコック構造を持つ当時とすれば先進構造でその部分を水没機以外から取る事ができたのが動態状態に戻す決め手になった
エンジンはイタリアの自動車コレクターの方がフィアットA30RAbisエンジンを持っておられて外見だけは綺麗になった私のオリジナルエンジン2基と交換してくれるとおっしゃって呉れて交換しました
で エンジンをフルOHしたら1発でかかって
無事完成の運びとなりました
2026・09・02・23:00
