蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -3ページ目

マチュピチュ遺跡2日目

今日は南の方のハイキングコースを結構な距離歩いて来ました

 

途中太陽の門なども見て

 

降って登って又下ってWinay Wauna at Machu Picchuまで行って来ました

 

疲れた~ 帰りがきつかった

 

完全に足が棒です

 

2026・05・05・17:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1955 シボレー ベルエア 210 ステーションワゴン

オーダーメイドの電動自動車 量産開始

チャンとした工場も借りて会社組織にして小型電動オフロードカーの量産始めました

 

1号車(プロモーションカー)が出来た段階で50台の注文が入っていたが今は200台近く

 

月産30台Maxなので今の確定してるのをこなすのも大変 半年待ちさせて申し訳ないと思っているが仕方無い

 

1000cc(±300cc)くらいのサイドバイサイドのオフロードを出してはいるけれどJeepじゃない

 

バキーじゃなくて昔ながらのJeepタイプが良いと云う人が結構いて結構な公式サイトへのアクセスがあります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

綺麗すぎて

今までローマ・ギリシャの遺跡・色々なお城・岩山の天辺に建つ修道院など見て来た

 

マチュピチュもなんでこんな所に都市を作ったのか何年くらい使われたのか?興味津々な事は多いが遺跡自体は余りにも綺麗に整備されててありきたりな感じだった

 

遺跡ではあるが観光地だった

 

良い物見せて貰ったが感動とまではいかなかったのがチョット残念でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マチュピチュ遺跡1日目

多分2度と来れない所

 

折角のマチュピチュ遺跡なので予定は3日取ってます

 

ここからだと全部徒歩で回れるらしい

 

谷越えてマチュピチュ遺跡を反対側からみる展望台(月の神殿もある)にも行く予定

 

今日は取り敢えず歩いて数百メートルの定番のマチュピチュの都市跡に行って来ました

 

2026・05・04・17:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日からはペルー料理

夕食を食べに街に出て来ました

 

エクアドルではエクアドル料理(主に山岳:アンデス地方料理)を

 

ペルーに来たので今日からはペルー料理を頂きます

 

そんな訳で

パパレジェ―ナ(ペルー風コロッケ)

ピカロネス(ペルードーナツ)

ソルテリート(サラダ)

セビーチェ(魚介のマリネ)

チョリトス(ムール貝のマリネ)

プルポ アル オリーボ(タコのオリーブソースがけ)

ティラディトス(生魚の切り身のチリソースがけ)

ぺスカード・ア・ロ・マチョ(真鯛と魚介のペルー風ソテー)

アヒ・デ・ガリーナ(鶏肉のクリーム煮)

チュペス・デ・カマロネス (川エビのトマトスープ)

チュぺ デ ランゴスティノ(川エビのクリームスープ)

カウサ (ペルーのマッシュポテト)

アロス・コン・キヌア(キヌアライス)

パパ・ア・ラ・ワンカイーナ(じゃがいものチーズソースがけ)

クイ・アル・オルノ(クイ:テンジクネズミの丸焼き)

ロモサルタード(牛肉炒め)

アンティクーチョ(牛ハツの串焼き)

セコ・デ・アルデロ(仔羊のコンフィ、パクチーソース カナリオ豆の焼き飯)

ルクマプリン(アンデスの果実スイーツ)

チェリモヤ(森のアイスクリーム)

チチャモラーダ(紫とうもろこしジュース)

などを頂きます

 

赤字は今日頂きました

 

レストランから帰り9女が12-3歳の少年にバックをひったくられそうになりました

 

咄嗟に4男が足をひっかけて転倒させたら長男・次男・3男・4女・5女が袋叩きにして少年は這う這うの体でバックを置いて逃げて行きました(追うのは私が止めました)

 

流石忍者の子孫日々の鍛錬の賜物です

 

が それ以上に

 

9歳の9女が盗られた瞬間に『ラ ミア デボルベール』(私の物 返せ)とスペイン語で叫んだ事

 

行くと分かった時点で日常会話くらい話せる様にと云う言いつけを守っていた事でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はペルーへの移動日

朝8時に宿を出て2時間弱キトへ戻り

 

ペルーのクスコに3H30Mかけて移動して14時にはペルーに入国

 

バスと鉄道で3時間かけてほぼマチュピチュ遺跡内みたいな所にあるBelmond Sanctuary Lodgeに着きました

 

山から移動して飛行機乗って又山へ移動 今日は移動日でした

 

2026・05・03・17:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

空気薄

この宿は3720mくらいです

 

富士山山頂と同じくらい、エクアドル富士と呼ばれる様に形も似てる

 

コクトパシ山は5,897m、世界一高い活火山と云われてて1600年代・1700年代・1800年代・1900年代・そして2015年に噴火してる

 

5000m以上には氷河がある 素晴らしかった

 

ここでも息苦しさがあります

 

夜空は綺麗だが何もない所です

 

2026・05・02・20:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は行ける所まで

今日は7時半には宿を出て

 

車でどん詰まりの駐車場へ

 

歩いて山小屋へ

 

そして昨日行った氷河の入り口へ

 

そこで別れて行ける者だけ前進

 

火口まで行って来ました

 

山は天候次第

 

そそくさと下山して来て山小屋で合流して戻りました

 

火口は煙噴いててもうちょっと近づきたかったけれど帰るの優先したのが残念だったが仕方ない

 

まああそこまで車で行ければ普通の登山家ならハイキングレベルかも

 

こちらはチビも連れてるし必死だった

 

が 全員楽しめた 山小屋組もそれなりに楽しんだみたいだし良かったです

 

2026・05・02・17:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1959 ムーニー M20A

エクアドル料理 気に入ったみたい

今日は足慣らしだけど高地で歩いたので皆しっかり腹が減ってた

 

食べる所はホテル以外20km圏内に無いので当然ホテルで

 

エクアドル料理でとオーダーして置きました

Pan de yuca(パン)

Encebollado(魚のスープ)

Locro de Papas(ジャガイモのスープ)

seco(肉と野菜の煮込みシチュー)

Cuy(モルモットの丸焼き)

Helado de paila(シャーベット風のデザート)

Colada morada(紫色の飲み物)

aguardiente(さとうきびの酒)

天然炭酸水

の現地料理(エクアドルの山岳地方料理)がズラッと並びました

 

全体的にドロッとした料理が多かったが結構気に入ったらしくて完食でした

 

2026・05・01・20:30

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

様子見ながら

今日は車で行けるどん詰まりの駐車場まで行き

 

様子見ながら北の入り口最後の山小屋へ

 

で そこから400m氷河まで行って来ました

 

今日はそこまで あと1kmくらいで火口だけど山は経験上舐めない

 

帰って来ました

 

2026・05・01・16:30