今日からはペルー料理
夕食を食べに街に出て来ました
エクアドルではエクアドル料理(主に山岳:アンデス地方料理)を
ペルーに来たので今日からはペルー料理を頂きます
そんな訳で
パパレジェ―ナ(ペルー風コロッケ)
ピカロネス(ペルードーナツ)
ソルテリート(サラダ)
セビーチェ(魚介のマリネ)
チョリトス(ムール貝のマリネ)
プルポ アル オリーボ(タコのオリーブソースがけ)
ティラディトス(生魚の切り身のチリソースがけ)
ぺスカード・ア・ロ・マチョ(真鯛と魚介のペルー風ソテー)
アヒ・デ・ガリーナ(鶏肉のクリーム煮)
チュペス・デ・カマロネス (川エビのトマトスープ)
チュぺ デ ランゴスティノ(川エビのクリームスープ)
カウサ (ペルーのマッシュポテト)
アロス・コン・キヌア(キヌアライス)
パパ・ア・ラ・ワンカイーナ(じゃがいものチーズソースがけ)
クイ・アル・オルノ(クイ:テンジクネズミの丸焼き)
ロモサルタード(牛肉炒め)
アンティクーチョ(牛ハツの串焼き)
セコ・デ・アルデロ(仔羊のコンフィ、パクチーソース カナリオ豆の焼き飯)
ルクマプリン(アンデスの果実スイーツ)
チェリモヤ(森のアイスクリーム)
チチャモラーダ(紫とうもろこしジュース)
などを頂きます
赤字は今日頂きました
レストランから帰り9女が12-3歳の少年にバックをひったくられそうになりました
咄嗟に4男が足をひっかけて転倒させたら長男・次男・3男・4女・5女が袋叩きにして少年は這う這うの体でバックを置いて逃げて行きました(追うのは私が止めました)
流石忍者の子孫日々の鍛錬の賜物です
が それ以上に
9歳の9女が盗られた瞬間に『ラ ミア デボルベール』(私の物 返せ)とスペイン語で叫んだ事
行くと分かった時点で日常会話くらい話せる様にと云う言いつけを守っていた事でした
エクアドル料理 気に入ったみたい
今日は足慣らしだけど高地で歩いたので皆しっかり腹が減ってた
食べる所はホテル以外20km圏内に無いので当然ホテルで
エクアドル料理でとオーダーして置きました
Pan de yuca(パン)
Encebollado(魚のスープ)
Locro de Papas(ジャガイモのスープ)
seco(肉と野菜の煮込みシチュー)
Cuy(モルモットの丸焼き)
Helado de paila(シャーベット風のデザート)
Colada morada(紫色の飲み物)
aguardiente(さとうきびの酒)
天然炭酸水
の現地料理(エクアドルの山岳地方料理)がズラッと並びました
全体的にドロッとした料理が多かったが結構気に入ったらしくて完食でした
2026・05・01・20:30









