娘ちゃんのお話
今回は娘ちゃんのリアルタイムのお話です。
娘ちゃんは小学3年生
とても元気で
とても素直な子だと私は思っています
先日、家庭訪問で
先生に娘ちゃんのことは最初から
気にかけていました
えっ⁉︎問題児なわけ??
小学2年生のときにお兄ちゃんのお友達のことが好きでよく遊んでもらっていました
あんまりベッタリくっついていたので
他の女の子に
好きなんだーなど冷やかされたようで
先生は
やめるように娘ちゃんに伝えたようで
その時、話が噛み合わない
理解してくれていないと思ったと。
学校生活で特に目立ったことはなく
元気にしているけれど
先日、渡したものを忘れてきたらしく
届けてくださったのですが
娘ちゃんはどこに忘れたかも覚えていない
このことに関してまったく覚えていないようだ
と先生はおっしゃりました。
なので家でも忘れてしまうことありませんか?
と。。
家ではそんなことなく、
わりとしっかりしていると思います。
ただ、あまのじゃくのところはあり
話が噛み合わない時はあるような気はします。
親からしてみれば
それは構って欲しいからわざと言ってるんだと
思っていますが
第三者から見たらやはり
おかしいのでしょうか??
日常生活で困ることもなく
お友達もいっぱいいて
とにかくリーダーシップを発揮し
学校でも、進行係などよくやっています
確かに、人に合わせるとこは
苦手なように見えます。
勉強もできる方ではないですが
家でも勉強するときはしていますし
ちゃんとできてはいます。
発達障害とか、、
そんな感じなのかな、、
親の私はわからない
我が子だから気がつけないのか、、
先生はそんな病気的なことではないと
おっしゃっていましたが
モヤモヤしています。。
現実とは残酷
入部したが
同じ学年は3人。。
まずは仲間を増やすことから始まった
一つ上の学年は
人数も揃っていて
とても強い‼️
こんな素晴らしい監督がいるチームに
出会えてよかったと
この時は思っていた
同じ学年の子も増え
やっと試合ができるようになった
野球は一人ではできないから
試合ができるというだけで
嬉しかった
だけど、、
現実は厳しいと知った日でもあった
前に進まなきゃ
大阪に来たのは12月
1ヶ月ほど野球をしないまま
時が過ぎた
旦那と野球チームを探しに行った
全国に行けば
また会える
そう希望を持ち
また頑張ろうという気持ちになれた
とにかく全国に行く試合に出るチームを探した
少し家からは遠いけど
毎年全国に行く試合に出てるチームを聞き
見学に行った
この辺だとこのチームは毎年全国に行く試合に出場しているので
ここに決めた
新しい一歩だ
頑張れ
息子‼️
北海道の仲間は絶対に全国大会に行く
だから
息子はここで全国に行く
そしてまたみんなに会うんだ
強い想いで
入部した
