“  予想以上の反応  “

今日は
引きこもり ニート 不登校 非行
自立支援 粋塾 氷室優です。

昨日ね
久々に飲み会に参加してきました

僕は基本 
知らない人とは飲まないし
嫌いな人とも飲まない。

だから
飲み会とかには参加しないんだけど
昨日は
身内の大矢 嘉美 ねーちゃんからの誘い
しかも

“ 優くんに会いたい人が集まってるから “

と言われ
本当かよ!?

と思いながらも
粋塾の宣伝になれば良いかなー
という思いもあり
行ってきました。

その飲み会の場で
粋塾の研修生たちの話になり
僕が今預かってる子達の1人の写真を
その場にいた皆さんに見せたら

予想以上の驚きだったので
今日は
その写真を載せて

うちで預かる子達が
どんな風に変わっていくのか?を
感じてもらいたいと思います

そして
その写真を見てもらう前に
簡単にその子の事を説明します

彼の名は
朱優  しゅう
15歳でうちに来て 今は16歳

写真を撮ったのは
うちに来て3ヶ月

彼の引きこもり期間は
約3年半

中学はほぼ行ってない

女手一つで育ててくれてるお母さんがいて
そのお母さんの期待に応えたくても
自分を表現する事が苦手で
一度離れてしまった人間関係に
もう一度戻る勇気もなく

その時間が過ぎてしまいました

そんな中
一大決心をしたお母さんからの電話

お母さんは
誰よりも朱優の可能性を信じていました

そして
僕がお母さんに
どんな風になってほしいですか?
と聞くと

“  もっと人生を楽しんで欲しい  “

と言ってました。

親御さんによって
卒業後の求める姿は違います

でも
僕はこのお母さんの言った言葉が
親として
一番あるべき姿だと思ってます

人生を楽しんで欲しい
これはつまり
幸せになって欲しい

僕が今まで何度も何度も
親御さんに聞いた事

どうなって欲しいですか?

その答えで
最初から 幸せになって欲しい。

という人は居なかった。

思いの根っこはそこなんですけどね

でも
子を持つ親として
悪い所 出来ない所を見てしまうのもわかる

だからといって
そこが直ったら幸せになるのか?

違いますよね

人は
良い所をとことん伸ばし
悪い所は自覚して

そして
思いやりを持って人と接する事

これが大切です。

朱優のお母さんは
誰よりも知ってます。

朱優が優しくてあったかい子だという事を

だからこそ
そんな生活になってしまったことに
責任を感じ
僕に連絡するまで 10ヶ月も考え抜いた

そしてその結果
勇気を出して連絡してくれたから
今に繋がる

どうぞ写真を見てビックリしてください

僕はこのお母さんを見て
やっぱりな!
と思いました。

それは
人生をよくするために必要な事は
やはり

信じる事 そして 勇気を出して行動する事

この2つなんだ。と

今日は
そんな朱優のビフォーアフターを載せて
終わります









ここ最近は
何故か関西方面からの相談が多くなってます。

その中には
パンフレットを見て。
という方もみえます

 
うちのパンフレットを配ったり渡したりしてくれている皆さん

心から感謝してます

あなたの行動が 
今日の写真のような結果に繋がります

それが
塾頭を務める僕の責任

この記事を読んでくれるあなたの勇気で
1つの幸せを増やしましょう

12月からは 女性の受け入れも開始し
女性スタッフも増員するので

これからも
拡散のご協力
よろしくお願いします。

スタッフブログでは
日々の出来事や成長 変化などに重点を置いて 記事をアップしていくので

時間ある時
みてくださいね。

http://shinjiru-yuki.com/

今日もありがとうございました!
“  支えとなるもの  “
 
 
 
こんにちは

先日の株式会社 粋塾 設立記念の記事
沢山のシェアをしてもらい
感謝してます。
 
 
 
以前から何度も書いているように
今の粋塾の課題は
 
 
 
“  認知  “
 
 
 
文字通り 知って認めてもらう事
 
 
そこにつきます。
 
 
なので
皆さんのシェアは 本当にありがたい
 
 
なぜ知ってもらう事が必要なのか?
 
 
それは
知る事で選択肢が増える
そして
選択肢が増える事で 心に余裕ができる
余裕ができる事で視野が広がる

視野が広がることで
過去や現在しか見れない状況から

未来に視点が移れるようになる

視点が移る事で
本来持っている
期待や希望が生まれる

この
プラスのエネルギーである希望がもたらす力 それは 物凄いものです。
 
 
そのエネルギーは
思考止まりの段階から
行動レベルまで上がる
 
 
そしてその行動が
うちのような施設への連絡と繋がり
自体が一気に動き出す。

今までの相談者を見てると
今書いたようなステップを踏んでます

なので
最初に書いたように 
“ 認知 “ 
なんです。

本当にありがとうございます。

今日は
先日入院して 怠け惚けている
うちの管理責任者

角谷光
角さんについて書きますね。

先日も書いたように 彼は入院しました。

僕はその事を書いた。

そして書くには書く理由があった。

きっと僕の事をよく知っている人は
僕らしいユーモアなんだな。
と、受け取ったと思います。

でも
本当に僕の事をよく知っている人なら
わかっていた事

“  本当の理由  “

それは
角さんには 当然ご両親がいました。
お母さんは早くに亡くなり
お父さんは生き別れとなってる。

そんな中
角さんが最も大切にしている人
それは
お姉ちゃん。

僕が数年前に出させてもらった映画

“ 何の為に “

を見て
そのお姉ちゃんと知り合いました。

姉さんは
上映会の後 僕の所に来て

“ 今度 お話ししたいことがあるんです “

そう話をしてきました。

そして
時間が経過し
その当時 服役中だった角さんの話を聞き

僕は彼を受け入れる。と
約束しました。

もちろん
必ず更生させる。

そう約束もしました。

それから約2年
角さんは何度も嘘や失敗を犯しました。

半ばお手上げ状態だったみんなの意見を聞き
僕はその当時出張で行っていた
熊本の復興工事に彼を行かせることにしました。

当時 うちで働いていた
全幅の信頼を置くパートナー
津留忠義に彼を任せて。

その後 熊本に行き
色々ありましたが 
熊本での角さんを見て

この引きこもり自立支援事業 粋塾で
僕と一緒にやるメンバーにしようと
決めていました。

彼は
こっちに帰ってきてからも
なんども失敗をしました。

そして あろうことか
最愛の人
お姉さんの心を深く傷つける事もやらかしました。

僕はその後 姉さんと話し
姉さんから

“ もう 縁を切ります “   

と聞きました。

電話も着信拒否をし 引っ越して場所もわからないようにした姉さんに

僕はその時
1つのお願いをしました。

それは
“ 僕が心底認めれる男になったら
その時は 連絡取ってあげてください “

姉さんは角さんのことを

“ あの子 “

と言います。

きっと お母さんがわりわしてきたんだろうな。と
いつも思います。

僕は角さんにその事を言わず
最近まで接してきました。

数ヶ月前
この事業をやりだして 親子関係を目の前で見るようになり

角さんはひどく落ち込んだ時がありました。

僕がその理由を聞くと

“ あれだけ思っている親を見て孤独を感じた “

そう言っていました。

来るべき時が来た瞬間でした。

僕は角さんに
姉さんとの約束を話ししました。

角さんは
僕の目の前で 泣いていました。

それは 言うまでもなく

男泣き

でした。

僕の前回の記事の狙い
もうわかってもらえましたか?

そうです
姉さんに伝える為でした。

僕が信じた通り
姉さんは僕に電話くれました。

“ あの子はどうですか? “

ってね。

僕は姉さんと話をしました。

何故病気になったのか?

それは
疲れ ストレス

何故 そんなに疲れてストレスが溜まるのか?

それは
僕が本気で厳しく接しているから

何故そんなに厳しくするのか?

それは
この事業が本気じゃないとできないから

僕は
仕事モードになると
本当に厳しい人間です。

僕は姉さんに聞きました。

今まで好きな事やって
根性という根性を見せれなかった角さんが
何故 こんなに厳しい環境で頑張れるかわかりますか?

って

そして僕は姉さんに伝えました。

“ あなたが支えになってるんですよ “

ってね。

そしてこうも伝えました。

姉さんからの連絡
僕は信じてましたよ。

でも
僕が太鼓判推せる男にはまだなってない
だけど
もう少しです。

だから
もう少し待ってあげてください。

ってね。

僕は姉さんとの電話を切り
こんな時に入院して
自責の念で頭がおかしくなってるだろうと

そう思う角さんに
一枚の写真 そして 一言を付け加えて送りました。







その写真には
姉さんからの着信

そして僕が付け加えた一言は

“ 1人じゃないよ “

ってね。

その後のやり取りは 写真を載せますね。

僕はね
研修生だろうとスタッフだろうと
同じ人間で

みんなそれぞれにいろんなものを背負って
生きてる。

そして
支え合って生きてる

人という字がそう表すように

人って支え合って生きるもの

僕は
上に立つからって 完璧じゃなくて良いと
心からそう思ってます。

超不完全な角さんを
研修生が支える

そして
支えながら学ぶ

そんな事があっても良いと思います。

今日は
感動ストーリーと共に
角さんへの
心からのメッセージを残して
終わりにします。

角さん

“  早よ退院しろ  “

以上
これからも

粋塾

応援よろしくお願いします

スタッフブログも見てくださいね。

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いつもありがとうございます!





“ 平成最後の10/11 記念日! “
 
  

おはようございます
 
 
 
引きこもり自立支援施設 
粋塾は
タイトルにも書いた様に
平成最後の年の今日から
 
 
 
“ 株式会社 粋塾 “
 
 
 
として スタートしました!
 
 
 
今までは 株式会社 氷室建設を母体として
進めてきましたが
 
 
 
以前にも書いた様に
いずれ引退するこの氷室建設ではなく
 
 
 
生涯を通して携わっていくであろうこの事業
 
引きこもりやニート 不登校 不良や非行
 
 
 
そんな
隠れた 人財と向き合い
この社会の そして日本の財として残すべく
 
 
 
完全に分離し
今日からさらなる覚悟と共にスタートしていきます。
 
 
 
そんな初日の今日 朝方 3:24に
 
管理責任者の角谷から
一通のラインがありました。

その内容は
1週間前後の入院
 





 
僕は自分の人生を知っている人間です
 
 
それはどういうことか?というと
 
 
みなさんもそうなのかもしれませんが
僕は 何かを始めようとしたり
動き出した時や覚悟を込めた時など
必ずといって良いほど いわゆる
 
  
 
“ 出来ない理由 “
 
 
となる 壁が訪れます。
 
 
今回のそれがきっと 角さんの入院なんでしょう。
 
 
でも
僕の中では 全く出来ない理由にならない
何故なら‥
 
 
“ 助けてくれる仲間がいるから “
 
 
これです。
 
 
僕ね
この事が神様からのメッセージなんだと感じてます
 
 
 
何かと言うと

 
 
“ この先何があっても 1人じゃないって事をちゃんと覚えとけよ “
 
 
 
っていうね。
 
 
 
神様が目の前にいるなら
そんな事わかっとるわ!
 
と言うでしょうけど
 
 
 
でもね これ逆に考えると
 
 
僕が大切にしている事の再確認
 
 
つまり
 
 

“ お前は間違ってねーよ “
 
 
 
って事なんだと思ってます。
 
 
 
こんな事書いたら 角さんが変に思うかもしれないけど 
 
 
やっぱね
トップに立つ人間って
何があっても立ち続ける事が大切で
それを日々表す事が覚悟なんだと
 
 
そんな風にも思ってます
 
 
昔ね
斎藤一人さんの本の中で
 
 
努力家はどれだけ努力しても苦にならない
 
 
遊び人に努力させると
病気してでも 努力しない様にする。
 
 
って書いてありました。 
 
 
まさに 角さんですね。
 
 
これ嫌味じゃないですよ。
 
 
僕が言いたいのは
散々 自分の人生で好きな様に生きてきた
その角さんが
 
 
 50歳を前にして
今ようやく 初めて 
自分の人生を一生懸命に生き出した。
 
 
僕はそんな風に思ってます。 
 
 
最近
疲れ果てて ブログも書いてなかったけど
今日は必ず書く!
と数日前から決めていました。
 
 
そして 何を書くか?
と言うネタも決めていませんでした。
 
 
でも
ちゃんと神様が与えてくれましたね
 
  

“ お前は間違ってない “
 
 
 ってネタをね。
 
 
今後
粋塾は
 
 
“ 眠っている人材を人財に変え 引きこもり問題と人材不足の問題を掛け合わせ
 
 
少しでも この日本の役に立つ為 “ に
 
 
より一層
努力し変化し そして成長しながら
進めていきます。
 
 
なので
氷室優や粋塾 そして 今まで何らかの形で関わってくれた皆さん
 
 
これまで以上に
応援してください。
 
  
必ず期待に応えます。
 
 
最後に
今日という日に忘れなれない思い出を作ってくれた 病院で呑気に寝てる 角さん
 
 
あなたのお陰で
何年後かに
 
 
設立記念日はいつですか?
と聞かれた時に
 
 
“ あぁ あの角さんが呑気に病院で寝てた日か “
 
 
という
思い出を作ってくれてありがとう。
 
 
 
今は神様が 休め!と言ってるから
無事退院したら
 
また 入院するまで働いてね。
 
 
はい
という事で
株式会社 粋塾
設立記念日は
 
 
素晴らしい門出となりました!
 
 
 
これからも
拡散活動の協力
お願いします!
 
 
そして
いつもありがとうございます!
 
心から感謝してます。

粋塾 塾頭 氷室優

粋塾ホームページ
http://shinjiru-yuki.com/





“  シングル  “

おはようございます

最近ね
現場出てます。







僕が氷室建設で一番良い男と思ってる
健に頼まれ

他の奴なら断るけど
健に頼まれると断れない僕は
日々 現場でワーワー喚いてます。

そんな中でよく思うのが
シングルマザーファザーの人達の大変さ

たかだか1週間くらいで 疲れる僕は
どんだけ楽してきたんだ?
と思う

毎朝毎晩 闘い

朝6時にさくを起こし
起きないから 5分おきに起こし
その間に朝飯を作り
彼女が起きるのはいつもギリギリの時間

その時点でかなりイラついてる僕は

せっかく作った朝飯を
食べる事なく出てく彼女に
完全にベクトルが向いてます

そこから気分を取り直すためにも 
エドの散歩
そして現場

昔はそんな事なかっけど
今の僕は 15:00頃になると 
晩飯のメニューを考えながら仕事する

そして現場帰りに買い物
帰って洗濯 掃除 飯
飯作ったら作ったで

“ 今日何? “

と聞かれ
彼女の意に沿わないと
明らかに不満そうに
食べたいものだけを食べ
そそくさと自分の部屋に行き
ラインの連打

そして僕が一息ついていると

“ 風呂沸いとらんの? “

その後夜の散歩が終わり
ようやく
という時に

“ あっ 洗濯物出すの忘れた “
とか
“ あっ 水筒出すの忘れた “
とか
“ あっ あれ忘れたこれ忘れた “

もうね
男の子だったら
200%殴ってます。

ここまで読むと完全に愚痴に聞こえますよね
でもね
僕が書きたいのはその逆なんです。

ありがとうの反対が当たり前
という事は みんな知ってる

愚痴ってね
何かが当たり前になってる時に出るんです

それを知ってる僕は
自分がぐちぐち言いたくなったら
その
当たり前を探すんです

この話の当たり前は

“ さくが一緒にいる事 “

それが僕の前で当たり前になってますね

小6でいじめにあい
僕がいた熊本にまで来て
そして
僕と一緒に住むと決めた
わずか 12歳の女の子

どれだけ大きな決断だったか?
どれだけ悩み考えたか?
そして
どれだけ勇気が必要だったか?

それを思うと
“ よし!頑張ろう! “
って思えるんです

昨日の夜
久々にさくとゆっくり話をしました。

ここ最近学校や友達の事で
うまくいってない事を知ってた僕は
彼女が言ってくるのをずっと待ってました

そんな状態のさくが
僕に話しかけて来た言葉は

“ パパ セラちゃんの所泊まりに行きたいんだけど パパ一人で寂しくない? “

ほんとね
泣けてきますよ。

一緒にいる事 いてくれる事が当たり前になってる自分が情けなくなる位にね

昨日ね
人との関わり方について話をしました。

僕が持ってる知識や経験からくる知恵

全部伝えたくなるくらい
悩んでいる彼女に一生懸命話し
一生懸命聞きました

でも
最後
彼女が腑に落ちた顔をしたのは

“ 大切な人だけ大切にすれば良いじゃん “

この言葉でした

あの子がいじめのトラウマを持ち
その結果

“ 嫌われるのが怖い “

という強い恐れから
人に気を遣いすぎて自分に余裕がなくなり
結果
人に当たってしまう

誰にでも起こりうる事ですね

彼女が望むように
“ みんなに好かれたい “

そう思う事は間違ってない

でも
だからと言って
恐れのエンジンで動いても
前には進まない

だから
大切な人だけ大切にすれば良い

僕は彼女に聞きました
本当に大切な友達は何人いるの?

“ 5人 “

僕が知ってる中で
この日本で最も友達の多い人
それは

師匠
中村文昭

師匠を知ってる人ならわかる

師匠は若い頃
師匠の師匠である 田端さんの言う事
つまり
田端さん1人を大事に生きた

結果そこから学んだ事を聞きたいと

大阪で40人を相手に講演をした
それは
それを頼んできた人 たった一人のために

結果その40人がテープを配りまくり
今に至る

その今は
何百人 何千人 という友達 仲間を作った。

僕は昨日
さくにこの話をしました。

そしてその上で
大切な人だけで良いんだよ
と伝えました

素晴らしい教育ですよね
流石俺だ!

と思って満足している僕に彼女が言ったのは

“ あー 師匠みたいになりたい! “

なれるよ。
大丈夫。
なり方教えたじゃん。

そう言って
自分の部屋に帰って行きました。

という事で
脈絡のない話になりましたが

粋塾もお陰様で
今現在 研修生は9人

相談も頂いてます。

今後新たな展開をお伝えする事もあると思いますが

これからも応援よろしくお願いします。

ホームページ
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スタッフブログ
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お近くや、知り合いで
引きこもりやニート 不登校や不良 非行で
悩んでいる方がいれば

粋塾の事教えてあげてください

連絡お待ちしてます
0120-02-0640
“  生き方見直す所  “

今晩は
粋塾 氷室優です。

最近忙しく 血圧も200を超えて
ようやく自分の体の調整に入り
ブログ 休んでました。

少しづつ体調も良くなり 
身体にも心にも余裕が出てきたので
また今日からブログ書きます

今日は うちの研修生 かずと の 
32歳の誕生日

僕は彼にメッセージを送りました。

Facebookだと 写真が最後になるので
ここにコピーしますね。

一人へ

32年前の今日
お前のお母さんは 命懸けでお前を産んだ

お前にとっては 生まれてきて親がいて 育てて貰って という事が当たり前かもしれんけどな

世の中の人みんな それが当たり前か?

違うよな

例えばな
1日3食の飯があるのが当たり前の人がいる

もう一人は 2日に一食が当たり前とする

この二人が一緒に生活をして

その家が1日1食の食事だったら

片方は文句ばっかり言う
もう片方は
感謝ばっかりになる

人間の幸せってのはな

当たり前の基準をどこにするか?

これで決まる。

お前は今幸せか?

幸せと言えないだろう?

それは何故か?

上に書いたまんまだよな

いいか?

最初に書いてくれたように

32年前の今日
お前のお母さんは 命懸けでお前を産んでくれた

なかなか子供が出来なかったから 本当にお前が生まれてくれた事

心から喜んだと思うぞ

あのな

今のお前に 命を懸けてでもお前の為に動いてくれる人が何人いる?

片手もおらんだろ?

何人でもいいけどな
少なくとも

真っ先にお前の為に命を懸けてくれる人が お前のお母さん。

だからな
今日という日は お前が生まれ変わるには最もふさわしい日であり

尚且つ

親に感謝を伝えるべき日

ここまで書けば
俺が何を言いたいか?

勘の良いお前ならわかるな?

縁があって出会えた俺とお前だから

俺が胸を張って卒業させれるようになる為にも

今日という日を
お前自身に約束をする日にしろ。

誕生日おめでとう。

俺からのプレゼントは お前が食いたいもの なんでも作ったるから リクエストしてこい。

 
 
ってね。










粋塾は
生き方見直す所

文句言う人生にするか?
感謝を言う人生にするか?

どっちが幸せか?なんて言うまでもない

今日
かずとのお母さんに 感謝の言葉を伝えさせました。

その動画を最後に載せるので 見てください

それと
今日の記事に 共感してくれる人は
いいね!やコメント シェアなど
お願いしますね。

粋塾ホームページ
http://shinjiru-yuki.com/

僕ね
あなたに出会えてよかった。
そう言われる為に生きてるんです

今日の記事のまんま僕は生きてます
こんな僕に
人生の道半ばで 希望を捨てようとしてる子を出会わせたい。

そんなふうに思ってもらえるなら
宣伝お願いします。

動画の中のかずとのお母さん

なかなか出来なかった子供

70過ぎた今でも 女手一つで頑張っている
息子の為に。

いつもいつも僕に会うたびに
“ 社長さん どうかかずとを 一人前の男にして下さい “

と何度も頭を下げながら 涙を流すお母さん

こんな直球投げられて 燃えて来なきゃ
男やってる意味ないです。

だから
僕は本気です。

本気の僕が本気で伝えます
共感してくれるなら
本気で応援して下さい。

最後に
かずと

いつか お母さんを背負って生きれる男になろうな。

誕生日おめでとう。











“  粋塾で大切にしていく事  “

今晩は
粋塾 塾頭 氷室優です。

自分で書いて こっ恥ずかしいですけど
ホームページのランキングを上げるため
その上で
言い慣れ 呼ばれ慣れする為にも書きました

まず
粋塾は 今後 全国にフランチャイズします

 
その理由は言うまでもなく
人財中の人財である

引きこもりやニートの子達を
社会に出す為

そして
その踏み台となる場所を増やす為です

引きこもり ニートが100万人を超える以上
国や大手が ここに参入する事は
目に見えてます

僕はその前に
国や大手が作る基準が常識ではなく

人育ての常識なんてのは
ない。
もっと言ったら
そんなものは1つも通用しない
という事を

そんな事を当たり前とする
組織を作り

型にはめ込んで 形だけの成長や
見た目だけの 結果を出すのではなく

本当の意味での成長や
人生の醍醐味を感じてもらえる

 
そんな場所を作りたい

さっきも書いたように
国や大手が当たり前基準を作る前にね

だから
志ある人と肩を並べて
最高の人財を磨き上げたいと思ってます

ダイヤモンドを磨く為には
ダイヤモンドが必要なように

彼らを成長させるには
同じように
成長させる側の成長も不可欠です

でも それこそが
人財育成の醍醐味なんだと

 
僕はそう思ってます

この度
粋塾という名前にした事

肩書きを塾頭にした事

ロゴマークに木の根っこをイメージした事

全てに意味があります。

粋塾という名前

それは
粋な人間を育てる為

本来 粋とは
さっぱりした気立てで あかぬけがし 色気もただようこと。

と意味があります

でもこれは 読んだまんま
他者からの視点です

僕がいう 粋な人とは

自分で自分の生き方を貫ける人

これにつきます。

他人軸で生きるのではなく
自分軸で生きる

自分軸で生き切る

そんな人間を育てたい

こんな想いから
粋塾としました。

肩書きを塾頭とした理由

これは
フランチャイズする上で
各校の責任者が塾長となる

その方達の責任者となるべくそうしました

デリケートな子達を扱う以上
どれだけ準備やシステム 
スタッフの教育や あらゆる事態を想定しても

起きうる問題の不安要素は尽きません

そんな中で
責任を共有する覚悟 
もっと言ったら
僕が責任を取るという覚悟を
目に見える形にする為です。

最後に
ロゴマークに木の根っこをイメージした理由

これは
イメージを伝える為に
根を見えるようにしましたが

本来
木の根は目には見えないもの

木の根は
土の中の栄養を吸収する
そして
その木を支える為にあります

引きこもりになる子達は
基本的に打たれ弱い

何故なら
打たれる経験が無いから

何故無いのか?

それを根で例えると

根は土の中の水分から栄養をとります

つまり
今生えている範囲に常に雨が降れば
根を伸ばす必要がない

結果
栄養を摂った その木は成長を続ける
目に見える部分の木は

幹も太くなり 枝葉も青々と茂り

その木を見た人は
立派な木に見えるでしょう

もうお分かりかと思います

この木は彼らです

親が常に水を与え
苦労という経験をさせない

結果
立派に見える彼らが
学校や社会で 少し風が吹かれ

いとも簡単に倒れてしまう。

彼らは
親の期待に応えるべく
必死に生きてきました。

頑張って頑張って
結果を出すことが 自分の評価でした。

これを繰り返してきた彼らは
常に
他人基準

他人の評価が自分の価値

僕が今まで使ってきた若い衆達も
最初はみんな同じ

他人の評価が自分の価値

だから
いちいち凹む

僕はそんな彼らに
凹んどる暇あったら 反省しろ!

と 伝え続けてきました

うちの若い衆は
幸いにも ガキの頃から
結構な苦労を経験してきた奴らが多いので

ちょっとやそっとでは 倒れません

でも 引きこもる彼らは
苦労を知らない
打たれてないので

あっという間に倒れる

起き上がるにも 倒れたことが無いから
起き上がり方も知らない

結果
引きこもるしかない。

これ以上
親に迷惑や恥をかかせたくないから。

引きこもりの子を持つ親御さん達は
今僕が書いたように
自分の子達を見ません

好き勝手して!
と見る人が多い。

そんなどうしようもない
不条理な環境から出てきた彼らに
僕が与えたいのは

生きる力

つまり
近くに水分が無いなら
自分で根を伸ばす力

嵐や台風にあっても
自分で自分を支える力

そのイメージを
ロゴマークに込めました。







だから
粋塾では

目に見える何かを得るのとではなく

目に見えないものを大切にしていきます

それを敢えて言葉にするなら

親への感謝の心や

仲間を大切にする心や

困ってる人を助ける心や

自分を貫く心

こういったものになります。

長くなりましたが
最初に書いたように

この粋塾は
フランチャイズします。

人生の大切な時間を
上に書いたような人達と共に使いたい方は
僕に連絡ください

ホームページからでも結構です

という事で
着々と準備が進んでます

これからも
応援よろしくお願いします
“  独立します  “

今晩は
男 氷室優 40歳

独立します。

今やっている
引きこもり自立支援事業

今までは
耕せにっぽん!愛知校
という名前でやってきました。

これは
北海道に本部を置く 引きこもり自立支援
そこの代表
東野昭彦さんから
様々な ノウハウを学びながら
沢山協力していただきました。

そんな中
耕せにっぽん!とは大きく異なる
2つの理由から
独立することとなりました。

1つ目は
読んで字の如し
僕の所では 農業には携わらない

2つ目は
教育方針やゴール設定の違い

この2つの理由から
独立することにしました。

そして一番肝心な
僕の所でのゴールとは?

親に感謝する心を育み
社会人として自立し生活していける様になる事。

その為に
僕が内で預かる研修生に与えれるものは

自信

勇気

そして
生涯の仲間

この3つとなります。

僕は今まで 解体屋として
23年間生きてきました。

これからの人生も  解体屋として
あとどれくらい歩んで行くのかはわかりませんが

僕はこの
引きこもり自立支援事業を
この先の人生を捧げる覚悟です。

僕が僕を認めれる様になった上で
始めたこの事業

その事業の名前を
僕が最も大切にする言葉から取りました

その名は

粋塾

粋な生き方を学ぶ塾

文字通り

何かの資格を得る事はありません

面接で堂々と言えるものも手に入りません

履歴書に書く事も出来ないかもしれない。

でも
そんな 他人との比較から生まれる価値ではなく

他人に認められなくても
他人より勝らなくても
そんな事はどうでも良くて

自分がどう在るか?

今この瞬間に何を選択するか?

そしてその選択を即座に行動するか?

そんな事に価値を置き

そんな事を教えていきます。

最初に書いた様に
今書いたことの根元においているのが

親に感謝する心

僕の親は
とても立派な人間ではありませんでした

人様に迷惑をかけて 生きている人でした

でも
僕にとっては
かけがえのない人で
そして
僕が人生で最も感謝している人

僕はそう思える自分が好きだし
そんな風に思える人を残していきたい

だから
粋塾にしました。

そして
僕が尊敬する文字職人の 杉浦 誠司さんに
粋塾の字を書いてもらいました。

その字の写真を載せるので
その粋塾という字を書いてある

平仮名のメッセージ
楽しみながらみて下さい。








という事で
これから ホームページやチラシ
その他のことも含めて

宣伝活動のご協力をお願いすると思いますが 

どうかご協力願います。

最後に
今まで耕せにっぽん!愛知校として
応援してくれた皆さん

心から感謝してます。

そして
東野さん まりさん
これからも 僕で出来ることあれば
これまで通り 何なりと言ってください。

今までありがとうございました。
これからもよろしくお願い致します。
“  きてるなー  “

今晩は
ここ最近 きてます。

タイミングも必然も全て

船買って 初体験
借金返済のご褒美で 新車









ある事業の独立や
師匠からもらった カバンの肩掛けが
ブチ切れたり







間違いなく来てます

何がきてるかって?

それはですね
変化の時がです。

自分と40年付き合ってきたからわかる
変化の時には前兆がある

上に書いたこともそうだし
思い出すと沢山ある

10数人に取り憑かれてる
と言われてことも

引きこもりやニートの自立支援を
始めてことも

自分の弱さを みっともなさを
出し尽くしたことも

今思えば
全て 前兆でした。

運の良い僕は
大鷲みたいに
クチバシや爪や羽を取らなくても

そうせざるを得ない出来事を招けて

結果的に
進化する。

若い衆も 仲間も 兄弟達も 家族も身内も
そして 師匠も

みんな大切で
無くてはならない存在なんだと

心の底から気付かせてもらえる
そんな
9ヶ月

今の僕は
自分がこの先どうなるか?なんて
どうでも良くて

もうここまできたら
俺を貫いたろ!

そんな感じです。

遅いのかもしれないし
早いのかもしれないけど

そう思えてことは
とても大きな 自信であり財産

近いうちに
その僕の人生を貫くという覚悟を
目に見える形で表すので
是非 その時は

応援して下さいね。

なんのこっちゃ?
って話だけど

ちゃんとわかるように書きますね。

最近ブログ書いてなかったけど
良い意味で色々あり過ぎて
書けませんでした。

という事で
これからも 氷室優という代紋を
その金看板を背負って生きていくので

よろしくお願いいたします。

ありがとうございました。
“  やってますよ!  “

今晩は
なにを?って感じますね

なにをやってるか?って
主夫です
主夫業の事です。

最近 疲れすぎてアップする頻度がガタ落ちですけど ちゃんとやってます

むしろ
前より頑張ってる位です

何故なら

さくに
“   うまっ!  “
って言われると嬉しいから

結構シビアな子なんで

これ辛い
これ甘い
これイマイチ

 など
日々酷評を貰い続け
お得意のなにクソ根性全開で頑張ってます

今日は
鳥の磯辺揚げ
ほうれん草の胡麻和え
ベーコンチップサラダ
親子丼
具沢山味噌汁
ササミと三つ葉の胡麻和え

後で写真載せますけど
頑張ってるでしょ?












僕ね
実は一番苦戦しているのが
サラダなんです。

僕自身がサラダを食う習慣がなかったので
マジに日々悩んでます

さくに毎回
うーん 玉ねぎ辛い 
とか
もっと普通のサラダがいい!
と言われ

普通ってなに!!!

って感じで 外食する時はサラダ頼むようにしてます。

それでこないだ居酒屋に行った時

“ 大将 なんでもいいでサラダちょうだい! “

と言ったら
レタスにキュウリそしてトマトが入ってて
ドレッシングを選べるようになってた

僕がさくに
“ こういうの?サラダって “

と聞いたら
“ そうそう!そういうの! “

って言うんですけど
僕からしたら
これサラダっていうか野菜盛りじゃねーの?
って思っちゃうんです。

きっとそれは
僕が育ちも良く オマケに品も良いからなんだろうけど

さっきも書いたように サラダ苦戦中です

上の文でサクラのニュアンスがわかる人は
レシピ下さい。

こんな感じで頑張ってるんですけど
もちろん
耕せもバンバン相談来てます。

何回も書いてますけど

極力 
うちに来なくても良い様にアドバイスをさせて貰いながら

相談者の方には
最終手段にしましょう

と伝えてます

やっぱり
最後の最後は 家族や身内なんです

最後にその人達次第なら
今現在である最初もその方が良い

うちみたいなところは
最終手段にした方が良い

僕はそう思ってます。

なので
自立支援施設とうたってはいますが

単なる相談窓口としてでも良いので
宣伝してもらえるとありがたいです。

ここをね⬇️
http://shinjiru-yuki.com/

今 耕せにっぽん!愛知校では
今後の為に色んなことを考えてます

おいおい書いていきますが
今一番力を入れているのが
研修先との業務提携

これです

うちの事を理解して貰い
研修生を温かく迎え入れてもらえる研修先

何故か?

言うまでもなく 研修生に色んな人と触れ合い 色んな経験をさせたいから。

なので
協力しても良いよー。
という方は
連絡下さい。

また
チラシの配布先も随時募集しているので
置けそうなところがあれば
連絡お待ちしています

最後に
一昨日から来ている研修生が
昨日
“ ここでやっていきます “
と覚悟を決めてくれました

その理由を書いて終わります

“  実家には暗闇しかない でもここには すごく遠いけど 光が見える   “

 
お前詩人か!
って
言っちゃいましたけど

嬉しかった。

今日もありがとうございました!
“  種を植える   “

今晩は
ここ最近 人間不信になる出来事や
苦しかったり 悲しかったりする事が多く
なかなか ブログをアップする事が
出来てませんでした。

今日ようやく
先日購入した船を動かせることになり

今後 僕がお世話になるマリーナに
約3時間かけて 移動をして来ました。

道中 波が荒く 
一緒に行ったクルーの1人は
出航後 5分で顔色が真っ青になり ダウン

僕は 他のクルーと
途中で釣りしたりして 
久々に楽しい一日を過ごせました。

ここ最近の出来事で
僕が1番書きたいことは何か?

って自分に問いかけるなら
9/5の出来事

9/5は
うちの最年少研修生 朱優の
16歳の誕生日

僕はその日
東野さんの助っ人で 横浜に行っていたので
どうしてもその場にいる事は出来なかったけど

朱優を連れ出しに行った時に同席したブーが わざわざ熊本からお祝いに来てくれたので 僕は安心して外に出る事が出来ました

ブーから写メが来ました。

その写真には
ブーが一生懸命作ってくれた
沢山の料理






そしてなんと
朱優の誕生日ケーキは
さくらが手作りで作ってくれました!








そして 耕せにっぽん!愛知校ではお決まりの 誕生日の儀式

親への感謝のメッセージ

朱優は照れながらも

“ 16年前に僕を産んでくれてありがとう “

朱優らしい はにかんだ笑顔で言っていました。


気の利くブーは その動画を僕に送ってくれて 知る事が出来ました。

耕せにっぽん!愛知校では
何かの資格を取得したり
特別な何かを得る事はありません。

あえて言うのなら
得るものは 一生の仲間

そして
気づいて欲しいのは

“ 親への感謝の心 “

これは
うちの研修生の親御さんには必ず伝えてます。

そこをゴールの条件とする代わりに
研修が始まってから起きうる
様々な出来事を共に乗り越えてください

とお伝えしています。

次の日
僕を名古屋駅まで角さんが迎えに来てくれました。

車に乗るやいなや
角さんが話して来たのは 朱優の話

誕生日会が終わりの頃
角さんが朱優に
どうだった? と聞いたら

朱優は涙ぐんで

“ こんな風にお祝いしてもらったのは
初めてで 嬉しいです “

そう答えたそうです

朱優にあった事ない人にはわからないけど
僕たちからすると
あの朱優がそんな事を言った

それは
とても嬉しい事でした。

人と関わると
辛い事 苦しい事 悲しい事
そんな事もある

でも
人と関わらないと感じれない
あったかさや 温もりもある。

そんな事を伝えたくて
誕生日会を開きました。

僕は
今日のタイトルを

“ 種を植える “

と書きました。

親への感謝の気持ちを持ち
仲間がいるという安心感を感じ
無事に卒業したとしても

時に谷底に落ちる時もある

そんな時に
今回の誕生日会のように
自分の心があったくなるような

そんな思い出を残してあげたい

それが僕の言う

種を植える

ということ。

彼らの人生の一部を共に生きる男として

出来ることなら
彼らの人生の底辺にいてあげたい

てっぺんで目指される存在ではなく

底辺でここまで来ても大丈夫だぞ
ここまで来ても 押し上げたるから

そんな事が
僕にとって格好良い事であり

していきたい関わり方

そんな耕せにっぽん!愛知校も
今年の末には
初の卒業生が2人います。

その時に
僕が彼らにどんな言葉をかけるか?

その時に
僕がどんな状態になるか?

それが
僕の答えとなります。

僕が太鼓判を押す 卒業生が
どんな顔して卒業していくのか?

良かったら 見に来てくださいね。

ということで
きょうもありがとうございました。

これからも 
耕せにっぽん!愛知校
応援よろしくお願いします。