love storys  ~17歳、私と君と。~ -94ページ目

love storys  ~17歳、私と君と。~

どれだけ、時間が戻ればと思っただろう。

どれだけ、彼が愛おしいと思っただろう。

どれほど・・・

       私は君との未来を願っただろう。

幸せなんて言葉・・・もしかしたら私には似合わないのかもしれない。


すべての人が平等ってわけじゃない。


すべての人が等しく幸せを手に入れることができるわけじゃない。


私は・・・。


どっち側にいる人間なのだろうか?


月明かりと街灯を頼りに道を歩いていく私。


夏にはたくさんの虫が集まる街灯も今は冬。


まったくいなかった。


私が空を見上げると、急に雨が降ってきた。


それも、かなり強い雨だ。


私は焦ることなくカバンの中を確認する。


折り畳み傘は・・・ない。


これは、濡れて帰るしかないな・・・。


家まではあと10分くらい。


どこかで雨宿りでもしようかな・・・。


そう思ったところで生憎、そんな場所はない。


歩いていくにつれて、どんどん全身が冷えていく。


髪は濡れて、制服も下着が透けてるんじゃないかと思うくらいびしょびしょだ。


早く帰ろうにも、ローファーは走りにくいしこけたら最悪の事態が起きる。


私は空を見上げた。


と同時に大きな音とともに空から閃光が一瞬だけ見えた。


「雷か・・・」


二度目。


今度は近くで大きな音がする。


そして、三度目。


近くに会った木に当たった。


「きゃぁ!!」


私は思わず悲鳴を上げて走り出した。


一心不乱に。


足を止めて。


私が辿り着いた場所は・・・。


「ここ・・・か」


祐二と私が恋に落ちて、別れた場所。


あの公園だった。


私はベンチに座る。


ベンチは雨で濡れていてお尻が冷える。


まあ、分かっていたことだけど。


それにしても意外。


私にあんな一面があったなんて。


あそこには高い建物がなかった。


だから、木に当たっても不思議ではない。


けっこう木とかに落雷することって珍しいことじゃないらしいし。


そして、実際に木に落ちた。


それも、私から30mくらいのところに。


だからと言って・・・。


我を忘れるくらい怖がるなんて。


ロリ顔にしてはクール。


そんな私。


なのに、今のじゃ顔のイメージ通りだ。


少し恥ずかしくなる。


また、どこかで大きな音。


こんなに雷が落ちる日は久しぶりだ。


三年前とは違う。


三年前は雷はなかった。


大雨だけ。


そして、隣には祐二がいた。


けど・・・。


私は隣を見る。


今は誰もいない。


「誰か・・・こないかなぁ」


寂しさを紛らわすように大声で言った。


その声は雷、大雨の音でかき消される。


「あれ・・・?」


入口の方に人影が見えた。


その人は傘を持っていない。


重い足取りで公園の中に入ってくる。


雨宿り・・・?


とは考えにくかった。


もしそうだとしたら、走ってるだろうし。


まず、この公園には雨宿りをするスペースはなかった。


まるで、リストラをされて途方に暮れたサラリーマンのような歩き方。


その人が近付いてくるにつれて、徐々に顔が見えてくる。


「え・・・」


久しぶりに見たその顔。


その顔の右頬は腫れていて、少しやつれているようにも見えた。





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全く進まない展開です。


亜美編完結は気が遠くなりますねw


さぁ、現れたのは誰か!!


あの人しかいませんが・・・。



~side亜美~



誰にだって幸せに過ごす権利がある


難しいのはその享受。


誰にだって幸せに過ごす権利がある


難しいのはその履行。


私にだって幸せに過ごす権利がある


難しいのは・・・その妥協。



何かの本に書いてあった詩の一文。


そうだ。


私だって幸せに過ごし権利があるんだ。


だけど、今までどれくらいの幸せを味わってきただろうか。


振り返ってみればいい人生だったなんて人に誇れるはずもない人生。


過去を消し去りたい。


そう思ってしまう今までの人生。


人々は小さな幸せから大きな幸せまで数えきれない幸せを味わってきている。


笑顔を見せた回数分だけ。


けど、私は・・・?


祐二と居た時。


中学二年のあのどん底を味わっていた時、救いとなっていた祐二と居た時間。


それだけが幸せな時だった。


でも・・・今は幸せな時間なんてものはない。


佳純と・・・友達といる時間が幸せ?


いや・・・私の心の闇を埋めるには足りない。


一番底辺を見てしまえば、私は恵まれているのかもしれない。


お金を稼ぐことができて、友達がいて。


高校にも通えて。


私は、ちらっと横目で佳純を見た。


だけど・・・こうやって近くで親友を見ていると思ってしまう。


比べてしまう。


欲しいものは、あまり苦労しないで手に入れることができて勉強なんてする必要がなくて。


スポーツの才に恵まれて。


羨ましい。


親友に抱いてはいけない感情なのかもしれないけど、そう思ってしまう。


祐二と別れて幸せを失った。


自分から切り出したから後悔なんてしてないけど。


新しい幸せがほしい。


それは別に恋に限ったものではなく、なんでも。


苦痛だと思う時間を帳消しにするような時間を・・・。


「ご飯・・・食べないの?」


箸を持って静止している私に佳純が心配そうに声をかける。


「ああ・・・食べるよ」


私は自分で作った弁当をゆっくり口の中に運ぶ。


ここでも、やはり差が出る。


佳純の弁当はお母さんの手作りで会ったり、自分で作ったり学食に行くこともある。


学食なんてのは、安い値段で買える。


三年間、学校にいて一回は絶対に使うことがあるだろう場所。


けれど、私は使うことなんてないだろう。


いくら、掛け持ちしているとはいえ、けして時給がいいわけではないし


学校終わってからしか働けない。


そんな私に昼食代まで出すお金がない。


スポーツ、学業。


両方の面でかなりの実績があるこの学校。


学費が高く、お嬢様やおぼっちゃまも多く在籍している。


佳純もある程度の家には住んでいるらしい。


確か、銀行員の・・・とか言ってた記憶がある。


銀行員がどれほど高いのかは知らないけど、


位が上とかだったりすると、私が稼ぐお金と比べて桁が一つや二つ違うんだろうな。


そんなことを思ってしまう。


そんな人たちと比べてしまう。


比べれば比べるほど自分がみじめになっていく。


佳純は常に笑顔。


毎日がきっと楽しいんだろう。


幸せなんだろう。


わたしはいつも彼女が笑顔で語りかけてくる話を全部・・・。


作り笑顔で返してしまう・・・。


幸せがほしい。


人生が・・・。


生きていることに幸せを感じることができたのなら・・・。


きっと私は毎日を笑顔で過ごせるだろう。





私にだって幸せになる権利がある。




難しいのはその妥協。




「妥協・・・か」





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美はいまだに幸せについて悩んでいるみたいです。


そんなところから始まるストーリーということで。


さぁ、どうなることやら。


そういえば、前に70~75で終わるとか言いましたけど、全く終わりません。


亜美、予想以上に長期戦です。


昨日の夜に69話を書いていて思いました。


では、僕は今日越谷レイクタウンに行ってきます。


遊びにww


あ~・・・眠い・・・。


「ごちそうさま」


「全部食べたんだ?」


「そりゃあ、食べるよ。せっかく祐二が作ってくれたんだから」


「・・・別に俺のなんて・・・」


「嬉しかった」


「え・・・?」


「祐二が来てくれたこと、こうやって私の看病をしてくれること、お粥を作ってくれたこと。全部」


私の本心からの気持ち。


「僕は、いつでも晴香がピンチになったら駆けつけるよ」


祐二は少し照れながら言う。


「ありがと。でも、それじゃあ悪いよ・・・」


「誰の?」


「亜美の・・・」


その名前を出した途端、祐二の顔が曇った。


そして、何も答えなくなる。


「ごめん・・・なんかあったの?」


「もう亜美とは別れたんだ」


「えっ!?」


驚きの中に・・・少しだけ。


ほんの少しだけ喜び、嬉しさがあったのを否定しない。


「それより、付き合ってたこと・・・知ってたんだ?」


「あ・・・」


失言だったと今気づいた。


私は未だに亜美と祐二が付き合っていることを知らない。


そうじゃなくちゃいけなかった。


「いつから?」


祐二の目が冷たくなる。


そんな目で私を見ないで・・・。


「ごめん・・・最初から・・・」


「最初・・・?」


「うん。祐二と亜美が付き合った最初から」


「そっ・・・か」


「ごめんね・・・」


「いや・・・いいよ。どうせもう別れたんだし・・・」


さっきまで見せていた冷たい目はもう優しい目に変っていた。


けど、表情は浮かないままで・・・。


「なんで・・・別れちゃったの?」


「お互いのマンネリ化。そして、すれ違いかな」


机の上にあったペンを指先でくるくると回す祐二。


「そうなんだ。じゃあ、今彼女はいないの?」


「いないよ。晴香は?」


「私・・・?私もいない」


「そっか。僕・・・さ」


「ん?」


「晴香と会わなくなって考えるようになったことがあるんだ」


回していたペンを机の上に戻して、私の方を見た。


「何を?」


「当たり前のように傍にいた晴香がいなくなって・・・初めて晴香の大きさに気づいた」


「それって・・・」


「僕は晴香が好きだ」


すごく嬉しい言葉。


待ち望んでいた言葉。


私はなんて返事を返せばいいだろうか。


その時・・・。


『晴香・・・好きだよ』


浩平の顔が浮かんだ。


本当に信じていいの?


浩平みたいに私を襲わない?


体目当てとかじゃない?


亜美がいなくなったからその埋め合わせじゃない?


嬉しくて、すぐにでも『私も好き』そう言いたいのに。


さっきのことがあったせいで疑心暗鬼になる。


浩平から助けてくれて、お粥を作ってくれて、看病をしてくれて・・・。


信じてる・・・はずなのに・・・。


大好きな人なのに・・・。


私は黙り込んでしまう。


「ごめん・・・困らせて・・・」


何にも言わない私が困っているように見えたのだろう。


彼は気を使う。


「僕・・・帰るね。なにかあったらまた呼んで・・・」


「待って!!」


彼はゆっくりと私の方を振り返る。


好きって言葉によって重なってしまった浩平と祐二。


けど・・・。


ずっと・・・大好きだった人を信じられないわけがない。


浩平と祐二は違う!!


「私も好きだよ。祐二・・・」


ついに・・・この言葉を私は口にした。






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最近、読者様が結構増えてきて本当に嬉しいです。


だけど、増えれば増えるほど、昔みたいに勝手に休んじゃだめだなって思います。


あと、小説の展開とかも無理があったり辻褄が合わなくなったり。


そういうのをなくして行かなくちゃいけないなぁと。


最初のころは、全く読者とかもいなくて完全に自己満足な遊びブログだったんですけどねw


で、その日の気分で書かなくなったりしないように、ストックをため込んでます。


常に5個は持っておこうと思いまして。


今は67話まで書きました。


ということでww


晴香の方はハッピーエンドへと路線が向かっています・・・が。


果たして亜美の方は・・・。


明日から亜美編です。



「ありがとう・・・」


それ以外言葉にならない。


「ああ、うん。とりあえず服着てくれ・・・。目のやり場に困る」


彼はそう言って私から背を向く。


「わかった。ねえ祐二」


「ん~?」


私は服を着ながら祐二の背中に話しかける。


「なんで・・・来てくれたの?」


「風邪引いてるから」


「そんな程度で?」


「ああ。愛美・・・って知ってる?」


「うん」


「あいつに行けって言われた。僕、あいつといとこなんだよ」


「知ってるよ」


「知ってんの!?」


「愛美とは仲いいからね」


「ああ・・・そうなんだ」


「でも、愛美もお節介だね」


「たしかにな。風邪ぐらいで見舞いに行けなんて言うんだから」


「まあおかげで危なかったところを祐二が助けてくれたんだけど。あ、こっちもう向いて大丈夫だよ」


「了解。浩平があんな奴だとは思わなかった」


祐二はこっちを向いて、椅子に座った。


「そう・・・だね」


「大丈夫だったか?」


「う・・・ん。一応は・・・」


私は自分の唇に手を触れた。


嫌な感触がよみがえってくる。


「ごめんな。もっと早く来れなくて。久しぶりに会うってこともあってなかなか晴香の家に行く勇気が出なかった・・・」


祐二は下を向く。


「いや!謝ることじゃないよ。私、本当に感謝してるんだから・・・」


「ならよかった。それより、風邪は大丈夫か?悪化してない?」


忘れていた。


自分が風邪をひいていることを。


でも、自分で服も着られるんだし・・・。


「大丈夫じゃないかな?多分・・・」


「もう一度測っとけ」


祐二は私に体温計を渡す。


「ん・・・わかった」


私はそれを受け取り薪に入れた。


本日三度目だ。


「祐二の家って耳温計ある?」


「・・・なにそれ?」


「耳で体温を測るやつ」


「そんなのあるんだ?現代も進歩したな」


感心する祐二。


「いやいや・・・。けっこう前からあるけど」


ピピピピ。


「まじか・・・」


「どうした?」


「体温・・・上がった・・・」


「・・・何度?」


「38.6」


「晴香・・・横になれ。そして寝てろ・・・」


「そんな急に言われても・・・お腹もすいたし・・・」


「・・・あんなことあったのに腹減るのかよ・・・」


祐二はあきれ顔を浮かべる。


「だって・・・朝から何も食べてないし緊張感が解けたから・・・」


「あっそ・・・」


「祐二なら・・・一番信用できるしね」


私の微笑みで祐二の顔が赤くなった。


「そりゃあ、どうも。冷蔵庫なんかある?」


「ん~・・・あるんじゃない?多分・・・」


「多分かよ。まあ、いいや。じゃあ、適当に何か作ってやるから・・・」


「料理作れるの!?」


「・・・なめんなよ?」


「だって中学の時・・・」


「人は成長するんだよ。ちょっと待ってな」


祐二は自信あり気に一階に降りていった。


***************


20分ほどが経って祐二がお椀を持って戻ってきた。


「お待たせ」


「ありがとう。何作ったの?」


「卵粥。熱いから冷ましてから食べな」


祐二は私にお椀を差しだす。


けど、私はそれを受け取らない。


「・・・?」


祐二は怪訝な顔を浮かべる。


「食べさせてよ」


私は子ネコみたいな目で彼を見る。


上目遣いで。


男の子はこれに弱いのを知っている。


「う・・・分かったよ・・・」


祐二はレンゲでお粥をすくい、私の口の方に持ってくる。


「祐二。私猫舌だから」


「・・・~っ」


祐二は顔を赤くしながら、2、3度息を吹きかける。


「あ~ん」


私は満面の笑みを浮かべてお粥を口にした。




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こんな女の子いたら世の男性はみんな落ちちゃうかもですね。


最近起きるのが遅いです。


生活習慣を元に戻さないとなぁ

「じゃあ・・・入れるから」


浩平は私の耳元でそう呟いてズボンを脱いだ。


「けだもの・・・」


私はそんな彼に罵倒を浴びせるのが精いっぱい。


「けだもの・・・ねぇ。確か最初のころあいつもそんなこと言ってたな」


「あい・・・つ?」


「晴香の親友だよ」


「誰のこと・・・?」


「亜美」


「な・・・亜美にも手を出してたの!?」


「中学の時にな。だけど、あいつは札束をみせた途端に身を預けるようになったよ」


「っ・・・」


心底この男が憎い。


中学の頃・・・亜美は経済的に苦しかったと聞いていた。


だけど、ある時急に生活が何とかなっていると言いだした。


そのころからだ。


亜美の表情が曇りだしたのは。


その原因がやっと今わかった。


この目の前にいるこいつのせいか。


「怖いなぁ。その目」


からかいながら私を見る浩平。


「浩平・・・あんた最低だね」


「あはは。手に入れたいものは手に入れないと気が済まないんで。だから」


浩平は私のあごを人差し指で持ち上げる。


「晴香も手に入れる。一回経験すればきっとやみつきになる。俺とセックスに」


自慢げにいう浩平。


逃げられない状況。


どうすればいい・・・?


私はこの男とセックスをしなければいけないのか?


私の初めてはこんなやつに奪われるのか・・・?


ファーストキスもあっけなく奪われて・・・。


私が本当にキスをしたかった相手は・・・。


脳裏に浮かんだ顔。


それは至極当然。


祐二の顔だった。


「助けて!!祐二!!!」


大声でそう叫んだとき、誰かが階段を勢い良く昇る音が聞こえた。


「だれだ!?」


浩平は誰か来ることに警戒したのか、一度ズボンをはきなおす。


身構える浩平。


希望の光に期待する私。


そして・・・。


「呼んだ?晴香・・・」


ドアを開けて入ってきたのは・・・祐二。


「呼んだ。祐二の名前を」


「祐二・・・なんでここに・・・?」


焦った顔の浩平。


「晴香が熱を出したって言うから見舞いに来たんだけど、晴香の大声が聞こえたからインターホンを鳴らさずに入ってきたんだよ」


「ちっ・・・」


「で、浩平。お前・・・晴香になにをしてんだ?」


祐二が浩平を睨みつける。


身にまとった祐二のオーラには殺気。


物心ついてから中学卒業まで。


祐二と一緒にいた私。


だけど、こんな怒った祐二をまだ私は見たことなかった。


「恋人同士だからセックスしようとしてたんだよ!!悪いかよ!?」


浩平の首筋から、顔から全身から汗が流れ出していた。


いつも何事にも余裕を浮かべている浩平。


そこからは想像もできないくらい焦っている姿だ。


「恋人・・・ねぇ?晴香・・・そうなのか?」


苦笑しながら祐二が私に聞いてくる。


浩平は私に助けを求める表情。


「違う!」


私は即答した。


「強制猥褻・・・だな。浩平」


そして、一瞬の出来事。


祐二の右ストレートが浩平の左頬に綺麗に決まった。


祐二の右腕は早すぎて見えなかった。


「つよっ・・・」


吹き飛ばされる浩平。


「くっ・・・」


浩平はカバンを持って私の部屋から走って出ていく。


「大丈夫か、晴香・・・?」


ずっと想い続けていた人。


その人は私の知らない力を身につけて。


間一髪のところで助けてくれた。




久しぶりの再会。


それは一生忘れることない大切な記憶の一部となる。





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アメブロって最近厳しいですね~・・・。


昨日の記事公開遅くなってすいません。。


まあ、確かにお子様方には少しハードなシーンですけど。


てか、10時ごろに公開したのにアクセス数が昨日より上がっている!


どういうこっちゃ・・・。


77位とかなんかいい数字だしww


さぁ、祐二!かっこいいです!


さすがです。


そのかっこよさを上手く描写できなかったところにもどかしさがありますが・・・


伝わってくれてると嬉しいです!w


そして、最近見ない亜美!


そうです。


完全にどうすればいいのか分からなくなっているんですww