love storys  ~17歳、私と君と。~ -76ページ目

love storys  ~17歳、私と君と。~

どれだけ、時間が戻ればと思っただろう。

どれだけ、彼が愛おしいと思っただろう。

どれほど・・・

       私は君との未来を願っただろう。

「キスして・・・大丈夫だった?」


莉乃が聞いてくる。


「・・・する前にその質問をしてくれよ」


「・・・忘れさせてあげたかったんだもん・・・」


「紗希のことを?」


「うん・・・」


莉乃は俯く。


「そんなんで・・・紗希のこと忘れられない・・・」


「じゃあ・・・どうすればいいの?」


「僕が紗希のことを忘れることなんてない」


「もう一年経つんだよ?」


「僕と紗希は小さいころからずっと一緒にいたんだ。その積み重ねがこの一年ごときで消えるはずがない」


「紗希ちゃんは?」


「え?」


「紗希ちゃんは忘れてるかもしれないよ」


嫌なことを言う。


ただ、その通りだった。


いくら僕が紗希のことを想っていたところで、紗希が想っていなければ恋は成立しない。


意味がない。


紗希は・・・どう想っているのだろう?


不安が募った。


もしかしたら、もう他の男と・・・。


その男は大介かもしれない。


あの夢のように・・・。


正夢・・・。


その単語が頭の中をめぐった。


・・・柄にもない。


そんな非科学的なこと・・・。


僕は苦笑した。


紗希・・・。


大好きな妹は今、誰が好きなんだろう?


まだ、僕のことを好きでいてくれてる?


前に聞いたことがある。


障害があるほど、そのせいで会えなくなるほど。


2人の気持ちは強くなっていく。


赤い糸は太くなっていく。


って・・・。


それが本当なら、僕らは前より愛し合ってることになる。


だけど、確認できる方法もない。


連絡なんて取れない。


その状況で信じられる?


妹が僕のことを好きだって言える?


・・・僕は最低な人間。


相手に確認しなくちゃ不安で仕方ない。


心が通じ合っているから・・・。


そんなことは綺麗事だって思ってる。


『人の心はうつろい・・・変わるものなんだ』


恋心も例外でない。


人が人生で好きになる人数は様々。


10人の人もいれば1人の人もいる。


紗希が他の人を好きにならない保証なんてどこにもない。


・・・なんて。


紗希が僕のことを好きで、僕が紗希のことを好きで。


もし、1年前のままお互いの気持ちがあったとして・・・。


いや、そうであってほしいんだけど。


でも・・・でも。


そうであったとしても、その先になにがある?


報われない恋。


会えない恋。


想ってても、2人は会うことすら許されてない。


そんな2人が想いあうことほど無意味なことはないんじゃないか・・・。


だったら、いっそ・・・。


僕はなにも言わず、ただじっと僕を見る莉乃の方に視線を動かした。


罵倒してほしい。


こんなことを考えている僕を。


『最低だ』って。


莉乃・・・君にも・・・。


そんなことを願う僕だけど、莉乃は。


何もかもを見透かしたような、澄んだ瞳で


「人間なんてさ、自分のいいように人を利用するもんなんだよ。だから翔君は正しい」


「僕・・・何も言ってない・・・よ?」


「わかるよ。全部」


ニコッと莉乃は笑った。


その微笑みの裏に・・・何が隠れてる?


「全部?・・・なんでだよ?」


「好きな人だから・・・」


ずるい言葉。


それを、簡単に、素直に言う莉乃もずるい。


紗希と僕はその言葉を言うのにどれほど悩み。


苦悩して。


想いを告げたのか。


計り知れないほど大変だった。


これがきっと、兄妹と他人の差なんだろうなぁ。


他人と付き合えば、どれほど楽に恋をできるんだろう?





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時間がない!!


今日はテストです。


行ってきます!

****************


「紗希」


紗希を呼ぶ声。


これは誰の声?


聞き覚えがあるけど、誰だか思い出せない。


「大介君」


紗希がその声の主の名前を呼ぶ。


ああ・・・。


大介だ。


紗希は走ってきた大介に抱きつく。


「好き」


そう言って紗希は大介にキスをした。


「俺も好きだよ」


大介は紗希を力いっぱい抱きしめて呟いた。


・・・。


最悪な光景。


一番見たくない光景。


これが夢だってことぐらい分かってる。


だけど・・・それでも。


嫌だ。


最悪なことを言おう。


『夢の中でさえ、紗希を僕のモノにしたい』


会ってない。


会えない相手なのに、そんな宣言をする。


こんな自分は変えたい。


紗希を想う自分が嫌いだ。


妹想う自分が・・・。


自己嫌悪に陥るけど、何も変わらない。


考えたって何か変わるもんじゃない。


新しい環境。


この環境で何も考えずのうのうと生きてる。


そんな時はすごく楽だ。


だけど、暇のせいで。


暇がゆえに考え込んでしまう時もある。


そんな時が一番つらい。


でも、最近は考え込むことは少なかった。


莉乃のおかげで。


話し相手がいるおかげで。


目の前の2人はまだ消えない。


僕の視界に入っているところでイチャイチャしている。


・・・起きよう。


*************


目を覚ます。


隣で莉乃はまだ眠っていた。


安らかな寝息を立てて。


そんな彼女に


「ありがとう」


そう一言呟いた。


「なにが?」


むくっと莉乃が起き上がる。


「・・・起きてたのか」


「起きてたよ」


ニヤッと笑う莉乃。


顔を近づけてくる。


「なんで寝たふりしてたんだよ」


僕は顔を背けながら聞いた。


「なんとなく。それより、なんでありがとうなの?」


「なんでもいいじゃん」


僕は立ち上がって、この場から逃げようとする。


「逃がさない」


莉乃は座った体勢のまま僕の裾を掴んだ。


「莉乃・・・」


僕はため息をつく。


「翔君さ・・・」


莉乃の表情が変わった。


真剣な表情。


「まだ紗希ちゃんのこと好きなの?」


「急になんだよ」


「気になったんだよ。で?」


「どうだろうな・・・」


「好きなんだね・・・。忘れられないんだ?」


「だったら?」


「私が忘れさせてあげる・・・」


「は・・・?」


莉乃の言葉に戸惑う。


この言葉・・・まるで麻衣みたいな・・・。


「座って」


裾を掴む力が強くなって、僕を強引にその場に座らせた。


莉乃の顔が近づいてきて・・・。


「キス・・・していい?」


耳元で莉乃が言った。


色気のある声。


ドキッとする。


「僕は・・・」


この一年で莉乃のこと結構好きになった。


だけど、到底紗希にはかなわない。


だからキスはできない。


麻衣の時と同じようにしたくない。


ごめん。


そう言おうとした。


しかし、その言葉が声として出ることはなかった。


僕の言葉を聞く前に莉乃は僕の唇をふさいだ。





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莉乃・・・。


莉乃のキスで翔はどう反応するのか?


この物語、70くらいで完結すると思います。

~side翔~


「こっちの生活にもずいぶん慣れたね」


洗濯物を取り込みながら莉乃が言った。


「そう・・・だな。冬の寒さには驚いたけどな」


「そんなに?」


「当たり前だ。毎日雪とかびっくりだったよ」


「こっちでは普通だよ。でも、もうすぐ夏じゃん。夏はこっちの方が過ごしやすいでしょ?」


「そうだなぁ・・・」


僕は空を見上げた。


もうすぐ7月。


あれから一年が経とうとしている。


この一年は長かったし短かった。


紗希のことを考えてしまったり・・・。


それと、この新しい環境での大変さだったり。


大学に進学したり。


「翔君」


「なに?」


「今日どこか行かない?」


「どこに?」


「旭川動物園」


「・・・本気で言ってる?」


「本気だよ」


「遠すぎる」


「そうかな?・・・はい」


莉乃が洗濯物を僕に渡す。


「ん・・・思いつきで行く場所じゃないだろ」


「じゃあ、どこに行く?」


「どうしてもどこかに行きたいの?」


僕はため息をつきながら、莉乃に渡された洗濯物をたたむ。


「なんか、寂しそうな感じだからさ」


「・・・1年の経過。早く忘れさせてあげたいっていう同情?」


「そういうわけじゃないけど・・・」


バスタオルを丁寧にたたむ。


全部たたみ終わったところで、僕は所定の場所に戻しておく。


これと、風呂掃除が僕のこの家での役割だ。


前の家にいるときはなにもやらなかった僕だけど。


おばさんとおじさんは農家をやっていて、あまり家のことはできないらしい。


だから、基本的に莉乃が家事をやっている。


大変だった莉乃。


だからこその僕ってわけだ。


僕を手伝いとしてこの家に連れてくることで莉乃の負担を軽減するってとこ。


まあ、文句は言えないわけですが。


食べさせてもらってるわけだし。


「莉乃は、どこか遊びに行かないの?」


「別にいいじゃん」


「せっかくの休日なのに・・・」


「余計な御世話だよ。翔君こそどこか行かないの?」


「遊ぶ相手がいないし」


「悲しいね」


といってるが、表情は笑顔。


「馬鹿にしてる?」


「別に。だから、私が相手になろうかって言ってるんだよ」


「遊びに行く気・・・起きないんだよね」


僕は、和室に行って、ごろんと横になる。


莉乃は、窓を開けて網戸だけを残す。


その後に僕の隣に正座した。


「・・・何で正座?」


「和室だから」


「・・・自分の家じゃん」


「関係ないよ」


「なんか、莉乃って疲れる女の子だね」


「どういう意味さ?」


むっとした表情で僕を見る。


「そのままの意味だよ」


僕は、寝がえりをうち、莉乃とは逆の方を向いた。


「失礼な・・・」


「でも、なんだかんだ変わってないよね」


「ふぇ?」


「最初は、僕にダイブしてきたから、ずいぶん変わったなぁって思ったけど、こうやって一年近く一緒にいたら、やっぱ変わってない。真面目な女の子。清楚な感じの。だから、未だに最初のあれが意味分からん」


「あれは~・・・」


言いにくそうな莉乃。


僕は上半身を起こして莉乃の方を見る。


「あれは・・・何?」


「・・・なんでもない」


莉乃は足を崩して、さっき僕がしていたように寝転がった。


「和室が何とかじゃないの?」


「疲れちゃった」


「じゃあ、少し寝ますか?」


僕は、莉乃の頭を撫でながら聞いた。


これは、たまにやる行為。


これをやるたびに、莉乃は顔を赤く染める。


「うん。そうします」


目を閉じる莉乃。


僕は頭を撫でつつ、彼女の横に寝転がる。


体が触れるか触れないか。


ギリギリの距離で。


五分ぐらい頭を撫でていると、莉乃の寝息が聞こえてくる。


それを聞いた僕は、手を動かすのをやめて目を閉じる。


子供たちのはしゃぐ声。


セミの鳴き声。


車の音なんて聞こえない。


田舎ならではののどかな音たちがBGMとなって、簡単に眠りに就くことができる。


何も考えなくていい環境。


改めて、この環境に感謝した。





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恋愛小説の順位。


一桁まではいらないけど、二桁は欲しいなぁ・・・。


とか思う今日この頃です。


だがしかし!!


テストが近い!!


クオリティが上がるはずもない!!


順位が落ちる。


負のスパイラルですねww


ストックを溜められなくなる日が多々あるので、


そういう日は急きょ日常の方を書きます。


テスト嫌だなぁ・・・。

そこにいたのは、大介さんだった。


「あ・・・どうも。海を見てるだけですよ。大介さん」


「大介さん・・・ねぇ」


「なんか不満ですか?」


「別に。昔は敬語なんて使わない女の子だったのにな」


「・・・なんですかそれ?」


大介さんが言っている意味がわからない。


「昔・・・ここで会ったことあるんだよ。俺達・・・」


「え・・・」


ここで?


大介さんと?


「覚えてない?」


「あ・・・はい。全然」


「あはは。ショックだな」


「う・・・すいません」


「じゃあ、これで思い出すかな・・・。『誰か待ってたんじゃないの?』」


あ・・・。


思い出した。


昔・・・翔が家出してなかなか帰ってこなかった時のこと。


その時に、私はここにきて翔を待ったんだ。


早く帰ってこないかな・・・。


そう思いながら。


その時に一人の青年に会ったんだ。


優しそうな青年で、その人とたわいもない話をして・・・。


「あの時の人が・・・大介さんなんだ・・・」


少し複雑。


その人のこと・・・少しだけ好きになっていたから。


もしも、翔という存在がいなかったら少しじゃなくて・・・。


普通に。


恋をしていただろう。そんな相手だから。


「ご名答。そんで、この時間帯に君は帰るって言ったんだよね?」


空は黄土色に染まっていた。


時の流れは速いもんだ。


気付いたら、一日がもうすぐ終わりそうなのだから。


「世界って・・・狭いですね」


私は苦笑した。


「だな。紗希ちゃんは今何してたの?」


「待ってたの」


あの時の再現。


私はそれを繰り返すように、砂浜に体育座りをして、沈みかけている黄土色へと色を変えた太陽を見た。


「・・・誰を?」


大介君は私の隣に座ってそう聞いた。


「お兄ちゃんを・・・」


「そっか。お兄ちゃんは帰ってきそう?」


「ん~・・・多分帰ってこない。だから・・・」


私は立ち上がった。


「私帰るね・・・なんて」


私は舌を出して笑った。


「翔は・・・帰ってきそう?」


「どうだろう。きっと・・・帰ってこないよ」


「翔は何で転校したの?」


大介さんは砂を片手ですくい、少しずつ・・・。


落としていく。


「一身上の都合で・・・」


私は言葉を濁す。


「どんな?」


「それは・・・」


何て答えればいいのだろう。


いくら翔の親友でもこれだけは言ってはいけない。


「妹に恋をしたから・・・だろ?」


だけど・・・。


大介さんはあっさり。


私が言えなかった答えを口にした。


「なんで・・・それを?」


「麻衣も知ってるよ」


「・・・そうなんですか。どこで知ったんですか・・・?」


「どこだと思う?」


「・・・そんなの分かりませんよ」


「じゃあ、秘密ってことで」


大介さんは微笑した。


「てか、そんなことよりさ・・・」


そのまま大介さんは話を続ける。


「紗希ちゃんはそれでいいの?」


「・・・なにがですか?」


「翔に会えなくて」


「いいはずないですよ。でも・・・会えない」


「じゃあ、これからどうする予定?」


「新しい恋でも探します」


私はまっすぐ大介さんを見た。


「・・・本気?」


「どうでしょう・・・?」


「本気なら・・・」


大介さんは私のそばによって、頭を撫でた。


「俺が傍にいてやるよ・・・」


その言葉が嬉しい。


ドキッとする。


だけど、やっぱり・・・。


翔にはかなわないなぁ。


大介さんに失礼だと分かっていながらも・・・そんなことを思ってしまった。




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ん~・・・。


あんまり上がらないアクセス数・・・。


だめだなぁ・・・。


これは。


てか、昨日なんですが、皆さんのブログ見に行けてません。


すいません。


今日の夜辺ぐらいに見に行きますね。

~side紗希~


翔がいなくなって一週間。


まだ転校が完了したわけじゃなく、籍はまだこっちの学校に残っている。


けど・・・。


もういない。


クラスの人たちは、ただ学校を休んでいるぐらいにしか思ってないらしい。


でも、もうすぐ疑問に思う人が増えてくるだろう。


休んで・・・一週間も経つんだから。


今、翔がもう遠くへ行ってしまったのを知ってる人は2人。


大介さんと麻衣さん。


翔の友達である二人しか知らない。


私の周りの人は知らない。


一週間かぁ・・・。


私は二つある自転車を複雑な思いで見る。


このうちの一つ・・・。


翔が乗っていた自転車はもう使われることはない。


翔の自転車の荷台を乗せるところ。


私たちが想いを通じ合わせてから何度も・・・。


私が後ろに乗ってたなぁ。


だけど、もう乗ることはないわけで。


翔はもう私のそばには現れないのかもしれない。


「翔・・・」


一度、家の中に入る。


その後私は、玄関から翔の自転車の鍵を手に取る。


「どこか行くの?」


お母さんの声がリビングから聞こえた。


「うん。ちょっとね」


「何時頃帰ってくる?」


「日が暮れるまでには帰るよ」


「わかったわ。気をつけて行ってらっしゃい」


「ん」


私は、家から出て翔がいつも乗っていた自転車にまたがった。


少し・・・サドルが高い。


足がつかない自転車に乗りながら、私は自転車のペダルを漕ぎ始める。


「この自転車・・・初めて前に乗ったなぁ・・・」


私は、空を見上げながらゆっくり自転車を漕ぐ。


翔も今・・・。


この空をどこかで見てるのかな・・・?


北海道のどこかで。


翔が行った正確な場所は知らない。


というより、覚えていない。


お母さんから北海道にいる従妹の家に預けたと聞いた。


私はその従妹に一回・・・。


それも小さい頃にしか行ったことないので、場所なんて覚えていない。


それに、梨乃ちゃんだっけ。


彼女の顔ももう覚えていない。


一つ年上のお姉さんてぐらいかな。


ザァァァ・・・。


波の音が聞こえる。


私は砂浜に自転車を止めて、海の方へと歩いていく。


また、ここに来た。


ここに来るときは嫌なことがあった時。


考えたいことがあった時。


一人になりたい時。


そういう時がほとんどだ。


それ以外にここへ来た時といえば・・・。


翔とキスをしたあのときだけ。


ファーストキス。


確かこの場所だったな・・・。


私は周りの景色を見渡しながらあの時いたであろう場所に立ってみる。


大きな波が遠くに見える。


その波が徐々に威力を弱めて・・・。


ザァァァァ・・・。


私の足元に届く。


足首まで水がつかる。


「はぁ・・・」


ため息をつきながら、ひたすら続いていく海を見る。


この海を渡れば・・・翔に会えるかな・・・?


なんて。


馬鹿みたいなことを考えながら


「翔・・・」


彼の笑顔を思い浮かべながら・・・。


一筋の涙が伝わった。


「会いたいなぁ・・・」


まだ一週間しかたってないのに・・・。


こんなにも君に会いたくて仕方ない。


今この瞬間に両想いと知ってから、私はどれほど自分が弱くなったのかを改めて思い知った。


その時


「何してるの?」


誰かが声をかけてきた。


私は、声がした方を振り向く。


そこにいたのは・・・。





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やっば、アクセス数めちゃくちゃ下がったww


あ~・・・やばいですw


上がる方法を考えねば・・・