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よしだのブログ

なんでもないはずの日常を、なぜかブログに書き記す

 

 

 

 

スカートの『波のない夏feat.adieu』を聴いています。

 

 

 

 

山下敦弘監督作品 映画『水深ゼロメートルから』 主題歌です。

 

 

 


このところ、澤部さんからの発信が怒涛の如く続いています。
新曲はくださいって言えばもらえるものではないですから。そろそろスカートの新曲ききたいって思っても都合よくリリースのタイミングがあるわけはなく。そのときを静かに待つのだと。そしたら、ラッシュ!急にジャンジャン出る!!らしくないです。うれしいです。

 

 

 

 


X旧Twitterにて

『君はきっとずっと知らない』と『波のない夏feat.adieu』は俺の中で『SOUL LOVE』と『誘惑』だしそこにひらやすみの曲入れたら『HONEY』『花葬』『浸食~lose control~』なんだわ(2024/404/27 @sawabe)

とのポストがあり、こちらを拝見し、ニヤりとしました。当時あれらの衝撃は相当に大きかったですからね。音楽で世の中を席巻していくとはこういうことか!と認識しました。飛ぶ鳥を落とす勢いの、時代の寵児たち。どこに行っても有線でかかりまくって、テレビでジャンジャンMVが流れてました。澤部渡さんは自分と一個違いなので、何歳くらいでどんな音像の音楽が流行ってて等、時代の空気の記憶についておそらく共感が強めです。ラルクでGLAYな今年のスカート。面白いことになっていきそうです。

配信リリースには非対応だった自分も最近ようやくシステムに迎合していこうと…。ダウンロードの方ではありますが。頑張ってついていきます。だってあんなにサブスクや配信に慎重だった澤部さんがリスナーやファンの方たちの心情を思って、悩みながら前に進んでらっしゃった頃をおぼえていますから。


さて、『波のない夏feat.adieu』

1:14 君がこれから風を待ったりしなくて済むように

上白石さん歌唱のこの一節が効いてます。何度もここだけリピートしたいような。ラジオで流れたらこの部分で「お」となりそうな。


思うに、澤部さん歌唱の同じメロディ

0:44 揺れる心 ~

この部分がとっかかり(音楽用語が出てきません。フック?)になっていて、それが前述の”君がこれから~”をより際立たせているのでしょうね。
それぞれ別の声で歌われているので、あとの「今わたしは一人」が印象的。誰から見て「一人」なのか、「一人」のつもりでいるだけなのか。 どうも他者の介在を感じる。そんな構成に思えました。「君」って誰なのか、「わたし」って誰なのか。映画『水深ゼロメートルから』を見ていないので詳細は分かりませんが。


映画『水深ゼロメートルから』は近場ですと、宇都宮ヒカリ座 5/17公開だそうです。山下敦弘監督ですからね、期待しちゃいますね。
自分もなんとか時間をつくって映画館で鑑賞できたらな、と思っています。

 

先日、ラジオ番組『沈黙の金曜日』ご出演時、うれしそうに恥ずかしそうにパーソナリティとお話しする澤部さん、音楽とは関係ない場面においても愛のある方だなあ、と感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

ひばらさんから「ブュッフェ盛れましたね」とのお言葉をいただき「先輩のおかげです」と勝手に先輩と呼んでしまいました。

 

オーダーしたお料理がみんな美味しくて、驚きでした。お店の方たちは終始テキパキとご対応下さり、晴れの日のテラス席は心地よい雰囲気でした。

 

(食べかけ失礼いたします・・・///)

 

んー、デザートまで全部おいしい。

 

 

お店を彩る「ひばらさんのデザイン工房」によるお仕事の数々。

↑こちらオープンがとっても楽しみですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すす、すごい。ひばらさん、こんなに様々な引き出しをお持ちなんですね。たくさんのご依頼を受注なさって!一つ一つの制作ストーリーを思うと、実際のお話を伺った訳でもないのに想像で(妄想で)胸がいっぱいの吉田でした。VIの大切さも確認です。

後半はさながら社会科見学のようなランチタイムでした。

 

駐車場に出店中だったヴェッキオKトラムにてロングファームさんのいちごとMIMIさんのスコーンを買ってお店を後にしました。

 

 

 

 

 

た、楽しかった。

 

 

 

ひばらさん、ヴェッキオトラムさん、カレント高根沢さん、ありがとうございました。

 

お腹もすっかり満たされて、「サンタフェス頑張ろう!」と思いながら家路につきました。

 

 

 

 

おしまい

 

 

 

最後までお付き合い下さりありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひばらさんとの雑談の中で、高根沢の大人気イタリアン「ヴェッキオトラム」の話題になりました。

 

 

 

 

吉田は「まだ行ったことがなくて・・・、噂に聞いた前菜のお野菜ブュッフェは、多分ちゃんとできないです。パニックになっちゃって。」とお伝え。ボケでもネタでもなく、本当にパニックになる予感。様々なものが沢山並んでいるのを目にすると、情報処理が追いつかず一旦脳内がパニックになる性分…。(那須どうぶつ王国、スケジュールの紙をもらったとたん、どこから見ていいかわからなくなるタイプ)

 

 

すると「では私が吉田さんのも合わせて二皿分盛りますよ」と、ひばらさんから鶴の一声が。優しさあふれるお申し出を受け、なんとその日ヴェッキオトラムにお伺いすることに。

 

お店について、オーダーを済ませ、いよいよお野菜ブュッフェのコーナーへ。心拍数が上がる吉田。

 

そのコーナーには「今から盛るわ」とご婦人がスタンバイで並んでおられました。

 

吉田、ご婦人の盛り付けモーションに釘付け。目で学ぶ。そしてひばら先輩の後について見よう見まねでトライ。「全然平気です、初めてじゃないです。」みたいな顔でお野菜を自分の皿に盛り付けるのでした。おしまいに、ドレッシングも。

案外がっつりと野菜が盛られました。

 

ああ、よかった。パニックは脳内にてかなり控えめに済んだ…どれも美味しそうで盛るの楽しかった…。

 

かくして、お野菜ブュッフェ盛り付け編はミッションコンプリート。美味しそうに調理された野菜がしっかりとお皿に盛り付けられ、口に運べばどれも抜群に風味豊かで食感も楽しいスペシャルな一皿でした。ドレッシングは「え!」と声が出る美味しさございました。

 

 

ひばらさんから「ブュッフェ盛れましたね」とのお言葉をいただき「先輩のおかげです」と勝手に先輩と呼んでしまいました。

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カレント高根沢にはチケット(回数券)というのがあるんですね〜。気になっていました。吉田、購入です。

 

 

チケットのご紹介前に利用料のおさらいです。

 

カレント高根沢 

コワーキングスペース利用料

お一人様  

一時間

¥200

終日利用

¥600

(会議室の利用料はコワーキングスペースとは違う設定で、確か一時間1,100円だった気がします。詳細はご利用前にご確認いただくのがよいと思います。)

 

そしてチケット(回数券)は

終日利用の方向けに、一日券がつづりになっており、一回分(¥600)お得です。

クーポンチケット(11枚つづり)

¥6,000

キャンパスチケット(6枚つづり)

¥3,000

キャンパスチケットは学生の方だけでなく「学生の心を持った大人」「学ぶ心のある社会人」も購入できるそうなので、購入希望の場合はその旨お伝えいただくとスムーズに購入ができると思います。

 

吉田「学ぶ心、あります」とひばらさんにお伝えし、キャンパスチケット(¥3000)を購入です。

 

ひばらさんに料金をお支払いし、ハンコを押していただきます。

 

 

さっそくこの日の利用料として一枚切り取って、ひばらさんにお渡ししました。

 

 

こちらのお得なチケットは、まだまだたくさんご用意があるそうなのでご希望の方はひばらさんのいらっしゃる101号室のドアを優しくノックしてみましょう。

 

チケットを持つひばらさん↓

お支払いした3千円が映り込んでいます。

 

 

そんなこんなで物撮りでいざ物撮りです。

展示予定の作品、看板、名札…と次々撮影です。

 

 

 

 

 

と、ここで嬉しいことに、ひばらさん著『とちたん』をサンタフェスyoshida3rdのブースにてご紹介&販売させていただけることになりました。

『とちたん』↓

 

ありがたや〜。自分のお気に入りの一冊をご紹介できるのが本当に嬉しい(ただの本好き)。

 

おまけに高根沢町の観光パンフレットもいくつかサンタフェスにて配布用にお持ちできる事に。本当にありがとうございます。しっかりPRさせていただきます。

 

物撮り後、ひばらさんとの雑談の中で、高根沢の大人気イタリアン「ヴェッキオトラム」の話題になりました。

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、吉田です。

すっかり年末のムードが漂っております。寒い日も幾日かありましたが、皆さんお元気ですか。

 

さて、今回は12月のある日のことを。

 

 

吉田が住んでいるのは宇都宮市の東の端です。そのあたりには8/26に開業したLRTが走っています。LRTの終点から少し北にいったら、もうそこは高根沢町。

 

以下はその高根沢町に行った日のことです。

 

 

 

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その日吉田は、yoshida3rdとして参加するイベント「サンタフェス」の準備をしていました。

 

天気が良かったため、物撮りをしに向かった先は高根沢町のカレント高根沢でした。

 

(カレント高根沢についてはコチラ↓)

 

 

 

 

 

ひばらさんに会いに、吉田もちょくちょくお邪魔している、カレント高根沢。2023年の春に、たかマガ編集部の部員(?)募集に吉田がご連絡をして以降、時々お伺いしています。

 

(ひばらさんのブログ↓)

 

 

(高根沢探訪WEBマガジン たかマガ↓)

 

 

カレント高根沢のコワーキングスペースは、壁と机が白で、明るく清潔な雰囲気です。

 

カレント高根沢にはチケット(回数券)というのがあるんですね〜。気になっていました。吉田、購入です。

 

つづく