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ハバロで『ジーザス』☆

0月末の『ロミオとジュリエット』に引き続き
11月初めの観劇は『ジーザス・クリスト=スーパー・スター』でした星


yokochikaの陽気なハバロフスク覚書 街頭で見つけたポスター

タイトルがロシア語と英語の併記!!
『インスース・フリストス=スーペル・ズベズダー』
(もっと適切な
カタカナ表音があれば教えて下さいませラブラブ
些細なこと
だけど、自分がロシアに住んでいる事を実感する一瞬です合格

ジーザスやビックリマーク
ジーザスやビックリマーク
ジーザスやビックリマーク

と、まぁ、旦那さんのやかましい事っひらめき電球
旦那さんの超大好きな「俳優・山口祐一郎」のデビュー作でしたな。
日本では「ジーザス」を観た事が無かっただけに興味津々。


今回はあらかじめチケットを購入する事にしました。
劇場のチケット売り場のマダムは、親切そうなんだけど
こちらの発音が悪すぎるのか、マダムの勘が悪すぎるのか
毎回、スムーズに買えた試しが無くて、この度も大いに疲れた・・・ダウン
次回からはメモを用意して行こうと思っていますけど。

劇場は前回の『ロミオとジュリエット』と同じ「ミュージカル劇場」です。
今回は、旦那さんと待ち合わせて、
旦那さんが車を運転して劇場へ向かいました。


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今回のチケット。
1階席15列目4番シート。
料金は1,800ルーブル=約5,400円。

劇場探検と称してオーケストラピットへ。
yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

せっかくオケピがあるのに今回もテープ。
生オケ伴奏で舞台を観たいものだ。


yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

この劇場の1階席15列目はお勧めですよビックリマーク
前列14列目との間が通路になっているので、背の高い人が
前に座っても視界が遮られる事が少ないように思います。
ただ15列目のセンターにミキサーなど音響をセットするので
作業の手元用の明かりが気になるから
座席は4番、5番辺りがベストですね。

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ついでに2階席を探検。


yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  2階席のロビーにて。

てっきりロシア語での上演だと思い込んでいたら、
今回は英語上演で、ビックリ。

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幕間を楽しむ観客達。
(プライバシー保護のため画像加工を施しています。)
私の隣に座るお父さんが、娘さんに
「ドーチカ(娘や)、英語だけど分かるかいはてなマーク」と尋ねています。
娘さんは「ニェット(分かんないわよ)。英語なんだから
仕方がないわ。でも楽しいわよ恋の矢」と答えている様子です。
英語もロシア語もチンプンカンプンの私は
この親子の会話を微笑ましく共感していました。

日本で『ウィーン版エリザベート』を観るみたいなもんね。

言葉が分からなくても舞台なら解るんです。
不思議なモンです。
だから舞台って素敵ラブラブ音譜クラッカー

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 フィナーレ
左からマグダラのマリア、ジーザス、ユダ。

舞台としては文句を付けたい面も、無きにしもあらずですが
ハバロフスクでの経験値を上げるのが主目的だからね。
今、思い出しても楽しかったなドキドキ

ハバロで『ロミオとジュリエット』☆

昨年10月末の話ですが、ハバロフスクでミュージカル演劇を観ました。

会場:КРАЕВОЙ МУЗЫ
КАЛЬНЫЙ ТЕАТР
    (
ミュージカル劇場)
演目:
РОМЕО И ДЖУЛЬЕТТА 
    (ロミオとジュリエット)

ロシアでもミュージカルをするんですよ。
ロシアではバレー、オペラ、オペレッタはあっても
ミュージカルはないと思い込んでいました。
私は観てませんけど、モスクワでは
ディズニー・ミュージカルの『美女と野獣』も上演されたそうです。

この日までにハバロフスクでは「バレー」を2回、楽しんでいました。

一つ目は昨年5月にプラチナ・アリーナ『スパルタクス』
こちらの振り付けを旦那さんが気に入って、
お家に帰ってからも、しばらくブームでした。

二つ目は昨年6月にミュージカル劇場『白鳥の湖』
バレーといえば、『白鳥の湖』と言えるぐらいに王道ですね。
私にとって「人生初めての白鳥の湖」だったんですが
私は「王子様」より「黒鳥の王」の力強くて妖しい魅力に
すっかり参ってしまいました。

ただ、ハバロフスクの鑑賞マナーはあまり良くないです。
上演中にフラッシュを光らせて写真を撮るし、
携帯の着信音は鳴るし、
ビックリするのは電話に出て会話するし・・・。

夏に入って劇場のオフ・シーズン。
秋になって、とうとうハバロフスクで
ミュージカル公演の情報をゲットしましたクラッカー
ワ~イ、ワ~イ!!!
しかし、諸事情で旦那さんは行かない事に。
公演日程はこの日しかないので、私一人でも意地でも行くのだっ!!
ロシア語が分からなくても観てみたいクローバー

そこで34番のバスに乗ってバス
「Дом
 Одеждыというバス停で下車。

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ハバロフスクは日本と違って右側通行なんですが、
カール・マルクス通りを東に向かう時は、劇場に最寄りの
「Театр музыкально
й комедийという
バス停が有りません。
バスの中にも、この点に注意を促す表示が貼られています。
カール・マルクス通りを西に向かう時だけ、
このバス停が利用出来ますのでご注意下さい。


バスを下りたら、徒歩約7分で劇場に到着です。

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

劇場の窓口でチケットを買おうとしたら
私の発音が悪いのか、なかなか上手く伝わりません。
開幕時間も近付くし、焦る、焦るえっ
すると女子大生ぐらいのお嬢さんが見かねて、私の隣に立って
窓口との遣り取りを助けてくれました。
チケットを受け取った後に気が付いたんですが
この彼女、離れたところでお友達4~5人と談笑していたのを
わざわざ窓口までやって来て、私を助けてくれたんです。


めちゃくちゃ親切ではありませんかアップアップ
アップ

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書 親切の賜物のチケット

お陰で無事に観劇する事が出来ましたラブラブ
前から7列目の、5番シート。
これで2,000ルーブル=約6,000円です。

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  フィナーレ

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残念ながら、これもオーケストラの生演奏ではなくてテープ汗
しかし、ジュリエットの乳母(上の写真の右端の女優)の
歌声が胸に迫って上手かった。
アンサンブルの女優陣が長い髪を揺さぶって
ダンスするシーン(喧嘩)は迫力があって凄かったです。
「髪は女の命だな~。」と妙に納得。
そもそもが「ロミオとジュリエット」を
「お芝居」ではなく「ミュージカル」で観るとは思わなかったし。

帰りは
、劇場に最寄りのバス停、
「Театр музыкально
й комедийから
バスに乗りました。
ハバロフスクでの経験値を上げる事が出来て、
嬉しい1日でした
クラッカー

ハバロで『くるみ割り人形』☆

昨日(1月7日)の起床は正午ごろあせるドンッ
真夜中に行われたクリスマスミサを見学したからです。
起きる必要が無ければ、永遠に眠り続ける事の出来る中年夫婦なので
何も「真夜中のミサ」のせいにしなくても良いのですがべーっだ!

昨日はバレー鑑賞に誘って頂いたので、
バスに乗って
お出掛けしましたバス
日本に住んでいた時はバレーを見た事は無かったけれど
今回で5回目の、ハバロフスクでは3回目のバレー鑑賞になります。

ちなみに昨日の最低気温は零下33度
最高気温は零下26度です。

会場:Платинум Арена(プラチナ・アリーナ)
開演:17時00分
演目:ЩЕЛКУНЧИ
К(くるみ割り人形)
年末年始シーズンならではの演目ですね星

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

このプラチナ・アリーナでは冬のシーズンは
アイスホッケーの試合も行われます。
昨日のバレーはアイスリンクの上を覆って、
舞台や照明などの機材が組まれていました。
会場が冷えるのでコート着用のまま、バレー鑑賞して居る人が多かったです。
クロークも見当たらなかったです。
プラチナ・アリーナに最寄りのバス停は2カ所
有りますが
難点は「最寄り」と言う割りにはバス停が2カ所とも遠い事。
通常でも徒歩8~10分は掛かると思います。
昨日は「Постышева」というバス停で下車したのですが
氷った歩道のせいで、20分も掛かってしまった。
会場の真ん前にバス停を作って欲しいなぁ。

私は冬になってから転けたり、尻餅ついたりしたのが

トラウマになって、ゆ~っくりしか歩けないんですペンギンペンギンペンギン
地元ハバロフスクの女性は氷った歩道を「ピンヒール」や
「10cmは有りそうなハイヒール」で走ったりする人もいますよ馬目

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書
 昨日のチケット。

座席は9ブロックの前から5列目、8番シート。
これでお値段は2,000ルーブル=約6,000円です。
アリーナ席では無いですけど、舞台全体を鑑賞したいので
かなり良いお席で楽しかったぁ~音譜

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  アラビアの踊りのダンサー

この彼女の柔軟性がずば抜けていて表現力が豊かビックリマーク
だからフィナーレで思わずパチリカメラ
お相手のメンズダンサーがいなくて、女性のみのアンサンブルを
従えて踊っていましたが、小道具使いも上手くて見惚れたドキドキ
こういう演出も有るんだねベル

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  みんなでフィナーレ

オーケストラの生伴奏では無くて残念。
ここは一体どこのカンパニーなんだろうかはてなマーク

今までハバロフスクで鑑賞したものはバレーに限らず全て、テープでした。
それは本当に残念なんだけれど、それにしても
「くるみ割り人形」は綺麗なメロディーが満載で幸福感に包まれるわぁラブラブ
チャイコフスキーさんってやっぱり凄い人だなぁ~。

今回お誘い頂いた当のご主人様
はご一緒せず
奥様とお子さん達と一緒に観ました。

理由は「若い頃にたくさん鑑賞して、バレーは見飽きた」そうです。
羨ましい、羨ましい、羨ましい~!!

こんなに面白いのに見飽きる時が来るのかな?

ハバロでクリスマス

ハバロフスク(ロシア)は、本日(1月7日)、クリスマスを迎えましたクリスマスツリー
当然、昨日(1月6日)はクリスマス・イブという訳です。

日本に居る時は、キリスト教徒でなくても「クリスマス」は「12月25日」でした。
でもロシア正教はユリウス暦を採用しているとの事で現在でも
この暦に従って全ての宗教行事が行われるそうです。
だからクリスマスは年明けの7日になるそうです。

じゃあ、サンタクロースは12月25日はどうしているのはてなマーク
クリスマスプレゼントはどうするのはてなマーク
という疑問が、私としては生じるのです。

旦那様に聞いてみると「そんなん、知らん。寝てるんちゃうか?」
確かに12月25日のたった1日で地球の全てを回るのは
サンタクロースも忙しすぎて大変よねぇあせる
ロシアはただでさえ国土が広いから
せめてロシアだけでも別日程にしたら
Дед-Мороз(ジェドマロース、サンタクロース)
大いに助かるだろうねにひひ

なので25日のサンタさんのロシア出動は無し。
日本の年末の「良いお年を!」とか「良い年をお迎え下さい。」とかの
決まり文句をロシアのサンタさんは言ってOKなんです。

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  
(特定のメーカーのロゴは無視して下さい。
また特定のメーカーの著作権を侵害するつもりも
有りませんのでご了承下さい。)

上は、12月31日にモスクワからハバロフスクに帰る
アエロフロートの中で貰ったチラシ。
私の下手な直訳で「一緒に新年を迎えよう!」
ロシア人の友人の訳で「良い年をお迎え下さい!」

ただしサンタクロースからのプレゼントプレゼント
7日のクリスマスではなく、元旦に配られるそうです。
ロシアのサンタさんは大晦日の夜が一番忙しいそうですクラッカー
ほぉ~、ナルホドね音譜
出番の済んだサンタクロースが7日に登場する事は無いそうです。

7日はクリスマスの宗教行事だけ。
真夜中に執り行われたミサを見学して来ましたが
そりゃあ真摯で敬虔で厳かでした。
参拝者用の座席も無いなか数時間、みんな立ちっぱなし。
お年寄りも子供も立ちっぱなし。
本音は写真を撮りたかったですが敬虔な雰囲気のお邪魔を
するわけにはいかないので遠慮しました。

それにね、12月中旬、モスクワで民族主義の暴動があって
65人が拘束され、その数日後に約800人が拘束され、
報復(?)でモスクの襲撃が有って・・・。
サンクトペテルブルグでも暴動が起こりそうになって
ロシア全土で拘束者が約1700人でって・・・叫び叫び叫び
ニュースに依るとロシアは恐い汗
恐すぎるダウン
ハバロフスクは田舎で素朴で住み心地が良いとはいえ
地元の人の反感を買ってはいかんだろう。

行事が進むと、いつものイコン画のその奥が開かれ
普段なら目にする事の出来ない、
大きなキリストのイコン画が現れました。
祝詞(?)と賛美歌の掛け合いや響きも美しかった。
私達夫婦は立ち疲れて途中で退出しましたが
良い経験が出来たと思いました。
この日は8~9割程度、教会の中は参拝者で埋まっていました。

知り合いの奥様は「ロシアも日本みたいに初詣をするのかな?」と
思って、元旦の午後に見学に行ったそうですが
元旦はパラパラっとしかお参りする人はいなかったっそうです。
元旦、ニュー・イヤー自体はお祭り騒ぎをしたけれど
きっと宗教は関係ないんだね。

こういった点も日本と違うので面白いですニコニコ

アムール川定点観測2011年1月

年末、ハバロフスクを離れていました。
帰ってきてみたら30年ぶりの大雪だそうで
雪に覆われて街全体が「かまくら」みたいになっていました。
雪雪の結晶雪雪の結晶雪雪の結晶雪雪の結晶

正月二日はお天気が良いので
さっそく定点観測に出掛ける事にしました。
この時の気温はマイナス12~マイナス13度でしたが
風が無いのと日差しのお陰で、随分と温かい一日でした。

ちなみにマイナス27度を体験すると
マイナス15度前後は「温かい日」だと
感じるようになりますよ晴れOK
まだの人はお早めに体験してみてくださいべーっだ!

さて街の様子を夏と冬で比べてみましょうか。
yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  夏ヒマワリ

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  冬雪

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

雪が積もる→日差しに溶ける→氷になる。
その上に更に、雪が積もる→日差しに溶ける→氷になる。

この繰り返しで、氷がどんどん厚くなります。
雪掻き、氷掻き作業のお陰で、何とか歩道は確保されていますね。

ブリバール(並木道)も夏には下の写真のように
花壇の手入れがされていますが・・・
yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

冬はそれどころでは有りません。
花壇の位置も分かりませんし、ベンチも何処だか分かりません。
yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

しかし、何とか人間が歩けるようにはなっています。
yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

ジャ~ン!!!
アムール川ですよっラブラブ
yokochikaの陽気なハバロフスク覚書 本当に綺麗アップアップアップ

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

旦那様の立っているのは氷ったアムール川の上です。
ちなみに私も川面に立ってみました。
もっと氷るとトラックも走れたり
中州まで歩いて渡れるようになるそうです。

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

上の写真は川面に出るために、先に歩いた人の跡を頼りに
進んでみると、まだ踏み固まっていなかったらしく
慌てて引き返そうとする旦那様です。
しかし一歩動くたびに蟻地獄みたいに
雪がまとわりついて、沈み込んでいくそうで
助けてぇ~あせると叫んでいました。

私は大笑いさせてもらいました。
これはまだ岸辺なのでふざけていますが、
川の上で氷が割れたらエライ事になっていました。

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

上の写真は先月の定点観測とだいだい同じ位置です。
(→ http://ameblo.jp/yo5doi2/entry-10735198757.html  )
先月は私の膝ぐらいまでの雪でしたが
今月は腰・胸より高いように思いました。
フェンスも先月より雪に覆われて隠れています。

ルートを発見して川面にたどり着く旦那様。
yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書 帰り道。

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

本来なら階段ですが雪のせいで坂道になっています。
(下の写真)
yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

教会前も夏と冬で比較してみたいと思います。
yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  夏ヒマワリ

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書   冬雪

寒さに毛を膨らませて、まん丸になったスズメたち。
ちなみに「スズメ」のロシア語(воробей)が、
私にはどうしても日本語の「ワラビ」に聞こえます。
yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

時々見かける、雪に書かれた文字。
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上は「アントン+オレーチカ=ハートマーク」。
はいはい、ごちそうさまでしたチョコ

氷った川の上を散歩中のカップル。
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雪の中をのたうち回る、我々中年夫婦とはエライ違いで
散歩姿も絵になりますねぇ~ラブラブ!

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この日は本当にお天気が良くて爽やかだったので
散歩する人をたくさん見ました。
これからも機会をみつけて
定点観測を続けて行きたいと思っています。