明けましておめでとうございます
明けましておめでとうございます(*^_^*)
12月はハバロフスクに居ても、やはり師走でした。
大した事もしていないのに、時間があっという間に過ぎていく。
それなりに更新したい12月ネタも有るけれど
ハバロフスクの元旦ネタを紹介しなくては
ハバロフスクに住んでいる意味が無いよね?
そこで年越し直後のレーニン広場の写真です。
市民が勝手に三々五々集まって
勝手にアチコチで持参の花火を揚げて
持参のワインなどの飲み物や食べ物を楽しみます。
お祭り実行委員会などが有るわけでもなく
見知らぬ者同士が打ち揃ってのカウントダウンが
有るわけでもなく、屋台も有りません。
きわめて素朴、かつ自由気ままです。
市民は「年越し」ということで
大人も幼児もテンションが高いのと
持参のアルコールでさらに盛り上がっています。
アルコールの入った若者の陽気さは
ある意味コワイぐらい。
裏を返せば事故、犯罪の可能性も高いと言うことですね。
市民持参の花火
通常のクリスマスは12月25日ですが
ロシア正教のクリスマスは年明け1月7日だそうで
大晦日、元旦にも依然クリスマスツリーは飾られます。
あとはレーニン広場に作られた氷像のまえで
記念撮影する市民達。
この氷像は12月13日頃には作業に入っていました。
作業を見守る12月中旬のレーニンさん。
次の一手を検討中かな?
こちらはガーガー、ゴーゴー作業中です。
こちらの仕上がりは~・・・、
この通り♪♪♪
馬も有りますね(^o^)
噴水を飾るイルミネーション。
最後に花火を見て、レーニン広場を後にしました。
その直後、ハバロフスクらしさ溢れる物の
撮影に成功しましたぁ~
どうよ、これっ!!!
乳母車ならぬ乳母橇(?)ですよっ
今までは対象家族の迷惑にならないように
撮るのが難しかったのですが
今回は良い感じで撮影出来ました。
それでは、今年も良い年に成りますように
12月はハバロフスクに居ても、やはり師走でした。
大した事もしていないのに、時間があっという間に過ぎていく。
それなりに更新したい12月ネタも有るけれど
ハバロフスクの元旦ネタを紹介しなくては
ハバロフスクに住んでいる意味が無いよね?
そこで年越し直後のレーニン広場の写真です。
市民が勝手に三々五々集まって
勝手にアチコチで持参の花火を揚げて
持参のワインなどの飲み物や食べ物を楽しみます。
お祭り実行委員会などが有るわけでもなく
見知らぬ者同士が打ち揃ってのカウントダウンが
有るわけでもなく、屋台も有りません。
きわめて素朴、かつ自由気ままです。
市民は「年越し」ということで
大人も幼児もテンションが高いのと
持参のアルコールでさらに盛り上がっています。
アルコールの入った若者の陽気さは
ある意味コワイぐらい。
裏を返せば事故、犯罪の可能性も高いと言うことですね。
市民持参の花火通常のクリスマスは12月25日ですが
ロシア正教のクリスマスは年明け1月7日だそうで
大晦日、元旦にも依然クリスマスツリーは飾られます。
あとはレーニン広場に作られた氷像のまえで
記念撮影する市民達。
この氷像は12月13日頃には作業に入っていました。
作業を見守る12月中旬のレーニンさん。
次の一手を検討中かな?
こちらはガーガー、ゴーゴー作業中です。
こちらの仕上がりは~・・・、
この通り♪♪♪
馬も有りますね(^o^)
噴水を飾るイルミネーション。
最後に花火を見て、レーニン広場を後にしました。
その直後、ハバロフスクらしさ溢れる物の
撮影に成功しましたぁ~

どうよ、これっ!!!
乳母車ならぬ乳母橇(?)ですよっ

今までは対象家族の迷惑にならないように
撮るのが難しかったのですが
今回は良い感じで撮影出来ました。
それでは、今年も良い年に成りますように

満腹☆満足☆満面笑顔☆
今朝はマイナス26℃の中を旦那さまは出勤して行きました
私よりも頬の皮膚が弱いのか、冷た過ぎる空気に顔は真っ赤。
今はマフラーを引き上げて、フェイスマスク代わりにしています。
それでもロシア男子は「男らしく、力強く、逞しく」というのが
理想なので、フェイスマスク必須の旦那様は
「弱っちぃ奴ぅ~、ヘタレ~、軟弱者~
」だそうです。
言われてみれば、街行く男子はたまに顔を覆っている人もいるけど
ホッペタやら鼻、顎など顔中を真っ赤っかにしながら
足取りも確かにスタスタと、あるいは堂々と歩いています。
時々、「アンタはウォッカの飲み過ぎね?」と言いたくなるような
千鳥足の男子もいるけれど、ビジネスタイムの男子達は
強風に眉をしかめながら、それでも顔は全開です
幼い頃から厳しい寒さに鍛えられているから大丈夫だそうです
さて、先日、外食に連れて行って貰いました
ホテル・ハバロフスクに有る、「レストラン・ハバロフスク」です。
入り口はホテルとは個別に直接通りに面しています。
パンと前菜
サラダ(^O^)
シャシリク(^∇^)
「何、これ?真ん中で炎が燃えている。もうデザートか?」と思ったら、
ウエイターさんが切り分けてくれます。
プロフの登場です
「大きなヒマワリ
」みたい。
日本のお米より形が細長いです。
めちゃくちゃ美味しいのでビックリしました。
夜9時を回るとショーが始まりました。
迫力満点
パフォーマーとの距離の近いこと(≡^∇^≡)
デザートにアイスクリームを食べましたが
お喋りに夢中で写真を取り損ねました。
ケーキのように見えてビックリしましたが
プロフがとても美味しかったのが、もの凄く良かったです。
Хабаровск(ハバロフスク)
ул.Волочаевская,118.
ヴォロチャエフスカヤ通り 118
TEL:42-02-20

私よりも頬の皮膚が弱いのか、冷た過ぎる空気に顔は真っ赤。
今はマフラーを引き上げて、フェイスマスク代わりにしています。
それでもロシア男子は「男らしく、力強く、逞しく」というのが
理想なので、フェイスマスク必須の旦那様は
「弱っちぃ奴ぅ~、ヘタレ~、軟弱者~
」だそうです。言われてみれば、街行く男子はたまに顔を覆っている人もいるけど
ホッペタやら鼻、顎など顔中を真っ赤っかにしながら
足取りも確かにスタスタと、あるいは堂々と歩いています。
時々、「アンタはウォッカの飲み過ぎね?」と言いたくなるような
千鳥足の男子もいるけれど、ビジネスタイムの男子達は
強風に眉をしかめながら、それでも顔は全開です

幼い頃から厳しい寒さに鍛えられているから大丈夫だそうです

さて、先日、外食に連れて行って貰いました

ホテル・ハバロフスクに有る、「レストラン・ハバロフスク」です。
入り口はホテルとは個別に直接通りに面しています。
パンと前菜
サラダ(^O^)
シャシリク(^∇^)
「何、これ?真ん中で炎が燃えている。もうデザートか?」と思ったら、
ウエイターさんが切り分けてくれます。
プロフの登場です
「大きなヒマワリ
」みたい。
日本のお米より形が細長いです。
めちゃくちゃ美味しいのでビックリしました。
夜9時を回るとショーが始まりました。
迫力満点
パフォーマーとの距離の近いこと(≡^∇^≡)

デザートにアイスクリームを食べましたが
お喋りに夢中で写真を取り損ねました。
ケーキのように見えてビックリしましたが
プロフがとても美味しかったのが、もの凄く良かったです。
Хабаровск(ハバロフスク)
ул.Волочаевская,118.
ヴォロチャエフスカヤ通り 118
TEL:42-02-20
ロシアでチャレンジ お料理編(1)
私、スーパーで食材物色中になんとな~く
ローストチキンを作ってみたくなったのです。
私は決して料理好きでも、料理上手でも有りませんが
今のお家にはオーブンもあるし、
「友人イ※キ」と「M※ちゃん」が結婚祝いに贈ってくれた
分厚~い料理本はちゃんとハバロフスクに持ってきたから
その本に作り方が載っている☆
日本に居るときに作った事はないけれど
ここは一つ挑戦してみようかと思いました
それに値段も安い。
鶏手羽元が1kg=171.4ルーブル
鶏もも肉も1kg=171.4ルーブル
ひな丸鶏1kg=139.3ルーブル
うひょひょ~!!!
(今は1ルーブル=約3円で計算しています。)
キャベツ、にんじん、パプリカ、にんにくをお腹に詰めて
設定温度を約220度にして、オーブンで焼くこと約45分。
途中で出て来た脂を回し掛ける作業も忘れずに
わ~いっ
出来たぁ~


足を整えてから写真を撮れば良かったけれど
焼き上がった瞬間は、もう嬉しくって


旦那さまも「美味しい。」と言ってくれました。
しかし、食べ進めると一番奥の中心部分が生焼け。
だから、そこだけ切り取ってフライパンで再度加熱。
知り合いの奥様が
「先に煮てから焼くと良い」と教えてくれました。
なるほど、なるほど
さて、初めての物に挑戦して
ものすごぉ~く楽しかったですが
家族は夫婦二人きりですから
明日の夕食はこれの残りです。
えっ?
手抜きですって?
いえいえ、自己啓発に節約に時短ですよ。
えへ、へっ


ローストチキンを作ってみたくなったのです。
私は決して料理好きでも、料理上手でも有りませんが
今のお家にはオーブンもあるし、
「友人イ※キ」と「M※ちゃん」が結婚祝いに贈ってくれた
分厚~い料理本はちゃんとハバロフスクに持ってきたから
その本に作り方が載っている☆
日本に居るときに作った事はないけれど
ここは一つ挑戦してみようかと思いました

それに値段も安い。
鶏手羽元が1kg=171.4ルーブル
鶏もも肉も1kg=171.4ルーブル
ひな丸鶏1kg=139.3ルーブル
うひょひょ~!!!
(今は1ルーブル=約3円で計算しています。)
キャベツ、にんじん、パプリカ、にんにくをお腹に詰めて
設定温度を約220度にして、オーブンで焼くこと約45分。
途中で出て来た脂を回し掛ける作業も忘れずに

わ~いっ

出来たぁ~



足を整えてから写真を撮れば良かったけれど
焼き上がった瞬間は、もう嬉しくって



旦那さまも「美味しい。」と言ってくれました。
しかし、食べ進めると一番奥の中心部分が生焼け。
だから、そこだけ切り取ってフライパンで再度加熱。
知り合いの奥様が
「先に煮てから焼くと良い」と教えてくれました。
なるほど、なるほど

さて、初めての物に挑戦して
ものすごぉ~く楽しかったですが
家族は夫婦二人きりですから
明日の夕食はこれの残りです。
えっ?
手抜きですって?
いえいえ、自己啓発に節約に時短ですよ。
えへ、へっ



アムール川 定点観測2010年12月
今日のニュースで、昨日、クレムリンの近くで
ロシア民族主義のサッカーファンが
暴動を起こしたと伝えられました。
もう一つはスウェーデンのストックホルムで
自爆テロが有ったとのニュース。
2件とも恐くてイヤだな。
さて、今日のハバロフスクはマイナス19度らしいですが、
アムール川を見に散歩に出掛けることにしました。
朝から風が強い1日で、体感温度はもっと寒く感じました。
戸外に出て2~3分もしないうちに
冷たい風のせいで顔が痛い、痛い
。
あわててマフラーを目の下ぐらいまで引き上げて
フェイスマスク代わりにしました。
昨日はたくさん雪が降ったのと
土日で、雪掻き作業員が少ないせいか
あちらこちらにドッサリと雪が有ります
。
他の人が踏み固めた後を、歩くようにしてみても
場所によればズボズボと
足が雪の中に埋もれてしまいます。
それに、アムール川から吹き寄せる激しい風のせいで
まるで雪山を行軍しているような気分になります。
ちなみに隊長(旦那さま)の装備は
ニット帽、マフラー、手袋、靴下、
半袖Tシャツ、長袖ブラウス、セーター、
ハバロフスクで購入したコート、
タイツの上にGパン、さらにトレーニングパンツの重ね着です。
ズボズボと歩いて、アムール川に到着


波の形もそのままに氷っているように見えます。
アラヨッ、と・・・。
おっとっと・・・。
隊長命令「俺の足跡に続け!」
先月は川辺まで下りることが出来たけれど
(→ http://ameblo.jp/yo5doi2/entry-10707460604.html )
今月は雪掻きが追い付いていないので
フェンスに近付くことも出来ません。
川辺に下りようと悪あがきしてみる隊員(私)。
雪に阻まれ足が進まず、あえなく断念。
膝丈コートをたくし上げています。
ちなみに隊員の装備は
防寒帽、マフラー、手袋、靴下、
長袖Tシャツ、タートルネックのセーター、
ユ○クロのフード付きダウンコート、
ヒートテックタイツ、Gパンです。
雪をかぶって寒そうな彫像。
この方のお名前を忘れてしまいました。
たくさんの雪に、疲れた隊長。
日本の水分たっぷりの雪と違って
こちらの雪はサラサラとしています。
こちらの人は雪が降る日でも傘を差さないので
今では私達夫婦もまったく傘を差さなくなりました。
実物はも~っと迫力満点
アムール川の魅力に取りつかれた
隊長と隊員なのでした
ロシア民族主義のサッカーファンが
暴動を起こしたと伝えられました。
もう一つはスウェーデンのストックホルムで
自爆テロが有ったとのニュース。
2件とも恐くてイヤだな。
さて、今日のハバロフスクはマイナス19度らしいですが、
アムール川を見に散歩に出掛けることにしました。
朝から風が強い1日で、体感温度はもっと寒く感じました。
戸外に出て2~3分もしないうちに
冷たい風のせいで顔が痛い、痛い
。あわててマフラーを目の下ぐらいまで引き上げて
フェイスマスク代わりにしました。
昨日はたくさん雪が降ったのと
土日で、雪掻き作業員が少ないせいか
あちらこちらにドッサリと雪が有ります
。他の人が踏み固めた後を、歩くようにしてみても
場所によればズボズボと
足が雪の中に埋もれてしまいます。
それに、アムール川から吹き寄せる激しい風のせいで
まるで雪山を行軍しているような気分になります。
ちなみに隊長(旦那さま)の装備は
ニット帽、マフラー、手袋、靴下、
半袖Tシャツ、長袖ブラウス、セーター、
ハバロフスクで購入したコート、
タイツの上にGパン、さらにトレーニングパンツの重ね着です。
ズボズボと歩いて、アムール川に到着



波の形もそのままに氷っているように見えます。
アラヨッ、と・・・。
おっとっと・・・。
隊長命令「俺の足跡に続け!」
先月は川辺まで下りることが出来たけれど
(→ http://ameblo.jp/yo5doi2/entry-10707460604.html )
今月は雪掻きが追い付いていないので
フェンスに近付くことも出来ません。
川辺に下りようと悪あがきしてみる隊員(私)。
雪に阻まれ足が進まず、あえなく断念。
膝丈コートをたくし上げています。
ちなみに隊員の装備は
防寒帽、マフラー、手袋、靴下、
長袖Tシャツ、タートルネックのセーター、
ユ○クロのフード付きダウンコート、
ヒートテックタイツ、Gパンです。
雪をかぶって寒そうな彫像。
この方のお名前を忘れてしまいました。
たくさんの雪に、疲れた隊長。日本の水分たっぷりの雪と違って
こちらの雪はサラサラとしています。
こちらの人は雪が降る日でも傘を差さないので
今では私達夫婦もまったく傘を差さなくなりました。
実物はも~っと迫力満点
アムール川の魅力に取りつかれた
隊長と隊員なのでした

ハバロフスク夜話 冬編
ハバロフスク中心街の夜は街灯がたくさんあります。
それに雪の照り返し(?)のせいか
メインストリートは煌々と明るいです。
それでも人々の死角になる場所は有りますし
日本だろうがロシアだろうが犯罪は
早朝と夜に発生する率が高まるもの。
これらの時間帯の不要な外出は絶対にお勧めしません。
私も無駄な外出は全くしない主義ですが
日常生活をしていく上で、たまには出掛ける必要も有ります。
そんな時にコソコソ撮り溜めた、夜のハバロフスクです。
スパソ・プレオブラジェンスキー大聖堂
粉雪の中の教会。
こちらの教会でロシア正教のクリスマス(1月7日)に
聖歌が歌われると教えて貰いました。
たまたま聖歌を歌っている人と
一緒になる機会が有って知ることが出来ました。
できれば見学したいけれど時間などが不明なもので・・・。
続いてレーニン通り
お月様みたいなのは街灯です。
アムールホテルとクリスマスツリー
雪掻きの作業員さん。
この時点で夜の9時40分ごろ。
作業しても雪がどんどん積もるからキリがない。
写真を撮らせてくれた上に、向こうから
「謝、謝(シェイ、シェイ)。」とお礼を言ってくれた。
「謝、謝」じゃなくて「ありがとう」なんだなぁ~と
心の中で突っ込みながら、そのフレンドリーな雰囲気に感謝
明るいレーニン通り。
でも日本で見慣れた街灯の色に比べて、レトロな雰囲気ですよね?
雪に覆われたバス停のベンチ。
チョップ~っ
跡がクッキリ
続いてカリーニナ通りの夜景
続いてムラヴィヨフ・アムールスキー通り
夜8時30分頃、バス停でバス待ちの人々。
フード付きを着ている人は、ことごとく
防寒のために、すっぽりとフードを被っています。
日本みたいにファッションではなくて、フードはまさに実用です。
夜空に白く小さく輝くお月様
ウスペンスキー教会
トゥルゲーネヴァ通りと
その奥で輝くスパソ・プレオブラジェンスキー大聖堂
撮影日はそれぞれ別々ですが
つなげてみたら、私なりに満足のいく物が出来ました
それに雪の照り返し(?)のせいか
メインストリートは煌々と明るいです。
それでも人々の死角になる場所は有りますし
日本だろうがロシアだろうが犯罪は
早朝と夜に発生する率が高まるもの。
これらの時間帯の不要な外出は絶対にお勧めしません。
私も無駄な外出は全くしない主義ですが
日常生活をしていく上で、たまには出掛ける必要も有ります。
そんな時にコソコソ撮り溜めた、夜のハバロフスクです。
スパソ・プレオブラジェンスキー大聖堂
粉雪の中の教会。こちらの教会でロシア正教のクリスマス(1月7日)に
聖歌が歌われると教えて貰いました。
たまたま聖歌を歌っている人と
一緒になる機会が有って知ることが出来ました。
できれば見学したいけれど時間などが不明なもので・・・。
続いてレーニン通り
お月様みたいなのは街灯です。
アムールホテルとクリスマスツリー
雪掻きの作業員さん。この時点で夜の9時40分ごろ。
作業しても雪がどんどん積もるからキリがない。
写真を撮らせてくれた上に、向こうから
「謝、謝(シェイ、シェイ)。」とお礼を言ってくれた。
「謝、謝」じゃなくて「ありがとう」なんだなぁ~と
心の中で突っ込みながら、そのフレンドリーな雰囲気に感謝

明るいレーニン通り。でも日本で見慣れた街灯の色に比べて、レトロな雰囲気ですよね?
雪に覆われたバス停のベンチ。
チョップ~っ
跡がクッキリ
続いてカリーニナ通りの夜景
続いてムラヴィヨフ・アムールスキー通り
夜8時30分頃、バス停でバス待ちの人々。
フード付きを着ている人は、ことごとく
防寒のために、すっぽりとフードを被っています。
日本みたいにファッションではなくて、フードはまさに実用です。
夜空に白く小さく輝くお月様

ウスペンスキー教会
トゥルゲーネヴァ通りと
その奥で輝くスパソ・プレオブラジェンスキー大聖堂
撮影日はそれぞれ別々ですが
つなげてみたら、私なりに満足のいく物が出来ました
