少年のアビス 第1話
祖母が認知症&父親が家を出ていて田舎を離れられない少年と、なぜか田舎にいた憧れのアイドル・青江ナギが出会う物語。
その田舎は心中の小説(?)の舞台になっている場所でもあるという。
青江ナギに夫がいたところを見ると、ナギは田舎を隠れ家のようにしてるんですかね。今後の展開が気になります。
名建築で昼食を 大阪編 第3話
学生時代の仲間のグループのグループチャットに招待された藤は、そのメンバーに美和がいないことにもやもや。美和が他の人に誤解されるのにも、美和の性格にももやもや。美和は3浪しているよう。
美和は基本、用件以外の返信をしないため相手によっては同調してくれないと受け取られるタイプ。他人に関わらなさ過ぎて美和が損しているのではと藤は思っているよう。
千明が言ってた「その人は他人より自分に勝ちたいんじゃないのかな 」「自分が納得いけばいいんじゃないのかな」という言葉がしっくりきますね。藤は納得いってない様子。藤は、勝手に”自分なら”と考えてしまい勝手にもやもやしてしまうタイプなんですかね。相手(今回の場合は美和)自身は平気なのに。
今回の建築。船場ビルディング。外観と中の印象がだいぶ違いますね。外からはあのデザイン性は想像できないなと。中はショッピングモールのような作りでしたね。各テナントの看板も雰囲気がありました。
ファイナルファンタジー12(XII Ⅻ) プレイ日記(Since2022) 第21回
現在プレイ時間は218:40:55。レベルは全員90。レベルを上げつつ、ラストエリクサーを集めて(66個までたまりました)ヤズマット戦とオメガ戦へ。
ラストエリクサーは、大灯台地下層の闇昏の層の南西の部屋の一番奥の部屋(愚者の壁の先)のトレジャーから手に入ります。アイテム判定(ギルの場合が多め)が出ていれば、ダイヤの腕輪装備で90%の確率で入手。天動器で地下層の別のエリアに行けばエリアチェンジ扱いになるので、それを利用して何回も入手できます。
ヤズマット戦は、アレイズ、デスペガ(味方)、バブル、ケアルガ、ケアルラ、プロテガ、シェルガ、ヘイスガ、ブレイブ、防御破壊、たたかうの順にガンビットをセット。ケアルガとケアルラはヤズマットの攻撃状況に合わせてHP<30%~50%の間で指定します。終盤はケアルラをOFFに。
デスペガは終盤に1回だけかけてくるリフレガ対策です。ケアル系の上にガンビットをセットして、ヤズマットの回復を防ぎます。シェルガは必殺対策で、シェル状態だと必殺の成功率が半減しますね。防御破壊は、ヤズマットに効かなくなるまで1人はずっと続けるといいです。たたかうと防御破壊の指定は、敵1体がいいかなと思いますね。
後は、サイクロン対策にポンチョを3つ以上買っておくといいです。正攻法で倒すには、サイクロンを構えた直後のポンチョ装備が必須ですね。ダメージを5000以内に抑えられます。
HPゲージのストックが4つになったら、プロテガとブレイブとバブルのガンビットをOFFにし、リボンをバブルチェーンにつけかえるといいです。ラストエリクサーを9つ使用して倒しました。約3時間の戦い。何度かポンチョのタイミングに失敗して、バトルメンバーが1回全滅しました。バトルメンバー全滅の場合は、念のため余裕のある時にリザーブメンバーを回復させておくともしまたバトルメンバー全滅しても助かります。
オメガ戦。ヤズマットよりHPは少なめですが、ダメージが入りにくいです。防御破壊があっても物理で最高5000前後。通常攻撃しか来ないので、序盤はケアルダとケアルガを併用。補助魔法はプロテガ、ヘイスガ、フェイス(刀の場合)、ブレイブをガンビットにセット。終盤、オメガへのダメージが減ってきたら攻撃方法をショックに変更。発動が速くダメージが多めの魔法なので。ラストエリクサー18個とエリクサー3個使用して倒しました。倒した後は、おたからを拾うのを忘れないようにする必要がありますね。忘れるとトロの剣が手に入りません。オメガ戦も約3時間。
装備は、ヤズマット時が武器は柳生の漆黒で他はマクシミリアンと黄金のスカラーとリボン(バブルチェーン)でサイクロン時にポンチョを。オメガ時が、武器はマサムネとトゥヌルソルでアクセサリーはバブルチェーンを。
正攻法だとこういう感じですね。リメイク版ではもっと早く倒せるようです。ラストエリクサーを準備しておくのがこのやり方の重要ポイントですね。後は、バブルなしでHPが5000超えていると楽です。
ちむどんどん 第20週『青いパパイアを探しに』
どうしても店を今オープンしたいと強く思う暢子は、房子に味を任せられる料理人の手配、店の看板メニューを決めること、心身ともに健やかでいることを条件として許可することを伝えられます。
料理人探しは難航。そんな中、矢作を見かける暢子ら。だいぶ生活苦になっているようでしたが、以前と違って人を気遣うことができる性格になっているようです。暢子は手入れされてる包丁を持ち歩いていた矢作に声をかけようと決意。妻の想いを知ったことで、矢作は暢子の店を手伝うことを決めました。
一方、歌子は智の計らいで歌を歌う機会を得ましたが、大人数の前で声が出ず。その後、智と歌子は急接近。
『ちむどんどん』、暢子は朝ドラの中で一番多いタイプのヒロインなのになぜかいろいろ今回は言われてるみたいですね。謎です。最近、朝ドラっぽくない朝ドラが評価が高いことが多いという影響もあるのかなと思いました。最近、朝ドラっぽくない朝ドラの割合がだいぶ多くなってますしね。
朝ドラって元々は1週ごとに話が丸く収まって次の週に行くというのが定番というか。
雪女と蟹を食う 第8話
教会で”待ち人”について話すマリアと彩女。
会話の中、コタローと同一人物ではと思うマリア。彩女の”4日前にホテルから突然姿を消した”という話で確信。彩女は去り際に自分が持ち歩いていた『斜陽』をプレゼント。
マリアは、北の”罪の告白”を聞いた後、彩女に会うという気持ちを捨てられないと悟り、『斜陽』を渡して教会で会ったことを伝えました。北の中にもう”死にたい”という気持ちはほぼなくなり、彩女の死を止めたいと想いが更に強くなっていたようです。北がそう変われたのはマリアのおかげ。切ない展開でした。
彩女の目的は・・・?予告のあれはフェイクなのかそれとも・・・・。