母の炊き込みご飯
甥っ子が実家に・・と書いてたら、むしょうに母の料理がたべたくなりました。
地球最後ではないけど、実家滞在最後の日の朝、母が「お昼、炊き込みご飯にする?」 「やったー炊き込み~たいてたいてー♪」と小躍りする図がこれまで何度となく繰り返され
いまや恒例の「最後の炊き込みご飯」 (だいたい、これを食べてから駅まで送ってもらう)
うちのは、里芋やゆり根がはいってます。それがむっちりした食感をプラスしていてたまらない!ほんとおいしいんですよ。 鶏肉は、しょうが風味の薄味で炊いたものを使うので臭みがなくおいしいです。 この日は、アサリの炊き込みごはんでした。 あー たべたいな。
母ごはんの記録
HP焼きビビンバ
(BEFORE)

