娘のいちばんの仲良しさんが、水痘にかかってしまったそうで、
ここ数日は、娘はいつもと違ったお友達と遊んでいるようです。

今日、そのお友達が2人、誘いにきてくれました。
娘はピアノに行っていたので、私が玄関に出て、
「ごめんね。今、ピアノに行ってるの」と言おうとして、
二人の姿にギョッとしました。
ふたりとも、半袖、ミニスカート、素足にサンダルという、
私に言わせると「おばかさん」のスタイルでした。
先日、娘が体調を崩したときと同じスタイルです。

あ~もう、これくらいの年の女の子は…。
ここ数日中では、今日は少し暖かめだったけど、半袖着るには寒いでしょ?
しかも、夕方だし。
この子たちって、うちの娘も含めて、
寒いとか、暑いとか、ぜ~んぜん、全然関係ないのね(苦笑)

うちの娘も、夏服を出したとたん、
飽きちゃった長袖の服を着たがらなくて困ってます。
寒いから、もっと着なさいって言っても「暑いもんっ!」って言い張るし…。
きっと、この子たちのお母さんも困ってるんじゃないかなぁ。

おしゃれしたいっていう気持ちも、分からなくはないけどさ、
見るからに寒そうなのは、かっこ悪いよ。
季節とか、気候にあった服を着るというのも、おしゃれのうちだと思うなぁ。

これって、おばさんの意見なのかなぁ?


5月以降に着手ということで、
1カ月以上、ほとんどほったらかしにしていた仕事があります。

もう、5月も半ばになるので、
クライアントさんから連絡が来る前に、少し何かを準備しておかなきゃ…と
昨晩から始めるつもりが、昨晩はなんとな~くダラダラと過ごし、
今朝からやろうと思ったけど、家事や雑用に逃げ、
いま、ブログ書いてます(苦笑)

今日からしばらくはライターです。
ブログを書くのは楽しいけど、
仕事で文章を書くのは、なかなか気分がのりません。

でも、いいかげん、やらなきゃね。

今年のバラ、第1号です。
写真、悪いですが…(苦笑)



バラが咲くと、庭が華やかになるので好きです。
数本、花びんに差しても、さすがにバラは豪華な雰囲気になるし。

今年のバラはと~っても生育状態が良いです。
でも、気がついたらアブラムシがたくさんついてるし、
ウドンコ病にもかかってるし…(涙)
いつもはほったらかしにしてますが、
つぼみがたくさん付いているだけに、さすがに気になります。
消毒はしてみましたが、キレイに咲くかしら。


シランも、まだ小さいですが、ようやく咲き始めました。



近所に、白いシラン(白でもシランっていうの?)を植えてあるお宅があって、
なんだかすごくうらやましいです。
紫はあまりにもよく見かけるんだもん。
でも、シランは庭のかなり広い範囲を占めているので、
これが咲くとにぎやかな感じです。

シャクヤクもだいぶん、いい感じにつぼみがふくらんできました。
紫陽花にも、つぼみがつきはじめました。

ウチの庭はこれから夏まで、
こういう風に、つぎつぎに花が咲いていくので、楽ちんです。



…が、花壇の方は、セキチクと、去年植えたパンジー以外は、
タンポポとかカタバミとかドクダミとかが生えています。

おいおい、早くどうにかしろよ(汗)

今朝、保育園のバス停でバスが来るのを待っていると、
息子より2つ年下の男の子の鞄に、ゼアスのキーホルダーを発見。
少し前から、ウルトラマンとゴモラのシューズも履いています。
ずっと、ドラゴンボール派だったのに、
最近ウルトラマンにも傾倒してきたようで、ちょっと、嬉しい(笑)

そういえば、先日、その子のお母さんが、
「子どもに、レッドキングのクッキー焼いてって頼まれた」
という話をしていました。
その場に、お母さんは5人以上いたけど、
レッドキングが何なのかが分かるのは、そのお母さん以外には私だけ(笑)

結局、あの後、レッドキングのクッキー焼いたのかしら?
彼女は陶芸家なので、
オリジナルのレッドキングクッキーも、すごく上手なんだろうな~。
一度、見てみたいものです。

んで、そのお母さんは、
うちの息子がウルトラマン好きだということは知ってます。
でも、私までが、こんなだということは知りません(笑)
私がスタジアムの署名を集めていたときは、
たまたま、そのお母さんは入院してたし…。

カミングアウトは

…多分、しないでしょう(笑)


ネットショップを運営していると、
ときどき、「このお客さんは怪しい」と思うことがあります。

先月、商品を発送したお客さんも、
オーダーを見て、直感的に「怪しい」と感じました。
でも、注文そのものには何の不備もなく、
『怪しい気がするので、商品をお送りできません』なんていう訳にもいかないし、
ものすご~く、不安に思いながらも、発送しました。

案の定、入金がありません。
先日から、連絡をしようとしているのですが、電話がつながりません。
メールは戻って来ないので、一応、届いているようですが。

ほとんどのお客さんは、すぐに入金してくださいます。
支払いを忘れてたっていう方が、たま~にいらっしゃるくらい。

今回のようなケースは、最初から詐欺目的なんですね。
ウチみたいな弱小ネットショップでも、年に1~2回は被害に遭います。
大きいショップさんでは、もっと被害は多いでしょうね。

手口が似通っていて、注文方法にも同じような傾向があるので、
イヤな予感がして、なんとな~く分かります。
その勘がはずれることもありますが、8割ぐらいは当たってるんじゃないかな。
怪しいと思いつつも、商品を送らざるをえないのは、ツライです。
そして、いつまでたっても入金されなくて、連絡もつかなくて…
金銭的にもそうですが、精神的にまいります。

後払い方式を止めれば、踏み倒しは起きないのですが、
それだと、お客様の方が
「ちゃんと商品を送ってくれるのか?」っていう不安を持ちますよね。
特に、初めてのお客さんの場合は、
「お店がお客さんを信頼する」のと
「お客さんがお店を信頼する」のは、どっちもどっちだと思うんです。
だから、お客さんを信頼しようと、後払いもOKにしてあるのですが、
相手が最初から普通のお客さんでない場合は、どうしようもないです。

はぁ… いやになる。


明日が母の日ということで、
昨日、保育園帰りの息子から、こんなものをもらいました。



写真立てだそうです。
なかなかオシャレな感じです。
木製のピンチに写真を挟むという説明だったので、
プレゼントしてくれた本人の写真を飾ることにしました。

この角度だと
ツインテールが、ヒカリとメビウスに攻撃されているように
見えなくもない!?(笑)
(実際には、ウルトラマンたちの手と写真は平行なので、攻撃なんてしてないんだけど)





ありがとね。


昨日の娘のクラスは、4~5人がお休みして、6~7人が早退。
あと2人で、あやうく学級閉鎖になるところでした。

ここのところ、暑かったり、寒かったり…
日によって、10度近くも気温が違ったりするので、
体調を崩してもおかしくないような毎日です。
おまけに、ゴールデンウィーク疲れも出てるんでしょうね。

そういう娘も、昨日の朝は
「気持ち悪い~。食欲ない~」と朝食をほとんど食べず、
学校の給食もほとんど手を付けず、おまけに、トイレで吐いたと。
それでも、どうにもならないほど具合が悪かった訳ではないので、
早退はせずに、普通に帰ってきました。

その前日、けっこう肌寒かったのに、
「長袖着なさい!」という私の声を無視して、
半袖、ミニスカート、素足にサンダルという、真夏と同じ服装で
夕方まで外で遊んでいました。
おまけに、TV見たさに、お風呂は湯船に漬からずにシャワーだけ。
ゴールデンウィーク疲れはあったにしても、自業自得だよね~。

娘は今朝もちょっと具合悪そうでしたが、
今は復活して、朝食の時に残したおにぎりを食べ、今、おやつも食べました。
もう、大丈夫。


本当は、今日は、息子の保育園で田植えがあるはずでした。
雨は降ってないものの、外はとっても肌寒くて風もあったので、
今日は中止になってしまいました。
園児の田植えなので、どろんこ覚悟。
半袖、半ズボン、裸足の指示があったのですが、
こんな日に田植えしたら、小児科が大繁盛しちゃうよね(苦笑)

「名古屋3日目 愛と勇気のお勉強 その1」「その2」「その3」の続き。
ウルトラマンプレミアステージ2のレポです。
「その4」で、カーテンコール以降のことを書いて、ようやくこれで終わりです。
こんなに長くなるとは…(苦笑)


カーテンコールでは、全ウルトラマンがズラッと並んでいて、壮観の一言でした。
あ、でも、コスモスなどのように、
キャストの方がいらっしゃるウルトラマンは、そこにはいませんでしたけどね。

息子は、舞台の後半からず~っと、
「ねぇ、まだ出ないの?」を連発していました。
実は、USAの方々にはこれまで会ったことがなかったのです。
私が「今日は、ウルトラマン全部出て来るよ」って言っちゃったもんだから、
いつ出るか、いつ出るかと心待ちにしてて…
でも、USAの方々は残念ながら、舞台には登場しなかったのです(悲)
最後にようやく、会えた(見られた?)ので、ホッと一安心。

ダン役の森次氏から、出演者の紹介があって、
そのあと、「来年も来てくれるかな~?」と。
でも、観客の反応は、とってもビミョーでした(苦笑)
来年もやるってことに、びっくりするやら嬉しいやら、だったはずですが、
どうリアクションしていいんだろう?…ってなっちゃったんだと思います。
(少なくとも、私はそうでした)
「来年もやります!」って宣言してくださったら、
ワーッと拍手が起きたのだろうけど。

カーテンコールは全部で3回。
幕が上がるごとに、ステージ上の皆さんの様子がくだけていって、
見ていて楽しかったです。
最後は、舞台の両側から銀色のテープがパーンと打ち上げられて、幕が下りました。

その銀色のテープ、まさかここまでは届かないだろうと思ったのですが、
気がつくと、目の前にハラハラと…。
子どもたちは、大喜びで拾っていました。

私たちはTFC(円谷ファンクラブ)の限定枠で、
最後に握手会に参加できることになっていました。
一般のお客さんが帰られるまで、座席待機していたのですが、
横の通路をフェニックスブレイブが通っていったり(多分、撮影会に行くところ)、
緞帳の横から、ムサシ隊員が出てきて手を振ってくれたりと、楽しかったです。
はしゃいでいたのは、ママだけ…という話もありますが(苦笑)

握手会は、出口にキャストの皆さんが一列に並んでいて、
そこを握手しながら通るという形式でした。
何か声をかけなきゃと思いながらも、そういうのはどうも苦手で…
結局、一人にしぼって、声をかけてみました。(誰なのかはナイショ)
ありきたりの言葉なので、
帰ってきた言葉も普通に「ありがとうございます」だけだったけど、
一応、ちゃんと目を見て、話をしたということで。へへヘッ♪

コノミちゃんは両手でふんわり握手してくれました。
杉浦クンの手は、やわらかくてかわいい感じでした。
その前に握手した吉岡クンの手が、ちょっとゴツい感じだったので、
余計にそう思ったのかもしれないけど。
娘は「ダンの握手が痛かった~」って言ってました(笑)


細かいことを言えば、不満がなかった訳ではありませんが、
全体的には大満足の舞台でした!
とっても贅沢なものを観させていただきました。
ありがとうございました。

来年も!と言いたいところですが、来年はちょっと難しそう。
でも、また、行けたらいいなぁ…。


「名古屋3日目 愛と勇気のお勉強 その1」「その2」の続きです。

ここから順番にバトルが繰り広げられていきます。
この秋の主役、ティガはやっぱり出てきましたね。
続いては、お笑いコンビのナイスとゼアス。
ヒッポリト星人をおちょくったあとに、それぞれ必殺光線で撃破。
この戦法って、今ではお約束なのかしら?

ガイアには『素直じゃない』アグルが、
コスモスには、ちゃんと女性の声で話すジャスティスが、
それぞれ助っ人として登場していました。

ピンチに陥ったコノミの元には、ヒカリが駆けつけます。
「コノミ、俺だぜ!」というその声は、リュウ隊長でした。
行方不明になった後、ヒカリに助けられたそうです。
遅れて登場したメビウスが「リュウさん!」と嬉しそうに駆け寄り、
二人はガシッと固い握手を交わしていました。
なんか嬉しいよね~、このシーン。

徐々に劣勢になっていく宇宙人軍団の残党(4人ぐらいいたかな)は
かくなるうえは…とばかりに、
次々と、自分の身をアーマードダークネスに捧げていきます。

そして、宇宙人たちの怨念を飲み込んで
アーマードダークネスが出現!

アーマードダークネスは手にした武器で、
ウルトラマンたちをなぎ払うように、次々と倒していきます。
劇場なので、少し高い場所から見下ろす感じで舞台を見ていましたが、
アーマードダークネスを中心にして、あの広い舞台いっぱいに、
たくさんのウルトラマンが倒れてて…すごい光景でした。

そこに映像で登場する、でっかいキング(笑)
キングの言葉で、メビウス、ヒカリ、コノミが立ち上がり、
3人が手を重ね合わせ

「メビウース!」

フェニックスブレイブへと!
(なにげに、コノミちゃんまで生変身・笑)

倒れていた他のウルトラマンたちも、次々と立ち上がり、
全員揃って、光線をアーマードダークネスに浴びせ、
アーマードダークネスは消滅していったのでした。

…と、まぁ、こんなところで。


チラシなんかを見ているとコスモスが中心なので、彼が主役かなと思っていましたが、
私からみると、どう考えても、主役はメビウスでした。
解説を読んでも「慈愛の心」の象徴のようにコスモスのことを書いてあって、
キャラクター的にもそうなんでしょうけど、
作品中には、それが描き切れていなかったような気がします。
実際にニコを救ったのはメビウスだったし…。
メビウスの苦悩や、ニコに向かう真っ直ぐな心は痛いほど伝わって来るけど、
コスモスにはそれが感じられなかったから…というか、そんなにニコに絡んでなかったよね。
でも、「慈愛の心」というとちょっと難しいけど、
相手を思いやる優しく強い気持ちは、作品全体にあふれていたと思います。

本物の俳優さんが出て来る舞台なので、生の変身シーンはゾクゾクしました。
観客全員が、かたずをのんで見守っている感じでした。
これを見れただけでも、はるばる名古屋まで来た甲斐があったというもの♪
ハヤタは、ボケてくださいましたが(苦笑)

ムサシも我夢も、想像以上にアクションが上手くてビックリでした。
特に我夢は、そのままホントにガイアに変身して(スーツ着て)、戦っちゃえば?
って思ったくらいかっこよくて…褒め過ぎ?(笑)

あと、メビウスがとっても舞台映えがして、素敵でした。
アクションとか、スタイルがいいってのも、もちろんそうなのですが、
メビウスの心の動きが、すごく伝わってきて…。
かっこいいだけじゃない、感情豊かで魅力的なメビウスでした。
だから、余計、主役だと思ったのかもしれません。

そうそう、途中で、ムサシと我夢が客席に登場するシーンもありました。
ムサシが私たちのすぐ後ろを歩きながら、「メビウス、見なかった?」。
口々に「あっちー!」と叫ぶ子どもたちに、
ムサシが「えっ? あっちに行った?」って答えていて、なんだかほのぼの~(笑)
息子が座っていたイスの背もたれにも、ムサシが手をかけたのですが、
シャイな息子は反応できず…。
おっしいなぁ~。あれだけ近かったら、ムサシとの会話で舞台に参加できたのに。

とりとめもなく書いていたら、うわっ、こんなに長い(苦笑)

舞台後の様子はその4で。


「名古屋3日目 愛と勇気のお勉強 その1」の続きです。


フロスエナジーの力を求めて、惑星フロスに向かう少年ニコ。
途中で、メビウスやムサシに出会いますが、決して心を開こうとはせず、
メビウスに対して敵意をむき出しにします。
去年のプレミアステージに登場した少年フォンタに出会ったとき、
相手が無邪気なフォンタだったためか、自分の母親のことを話し始めます。

僕のお母さんはメビウスに殺されたー

その衝撃の告白に、
フォンタは「メビウスがそんなことをするはずがない」と否定するのですが…。

このとき、高い壇上で、回想シーンが演じられるのですが、
ニコの母親を殺めたのは、二又のような武器を持ったメビウス。
よく知ってる人(子ども)は、ババルウが化けてるんだなって分かるのですが、
完全なメビウスの姿でのこの残虐なシーンは、見ていてとっても辛かったです。
黒いラインの、ザラブ星人のメビウスだったら、まだよかったのに…(涙)

惑星フロスに、主な登場人物が徐々に集まっていきます。

セブンとウルトラマンは敵の策略にはまり、捕らえられてしまいます。
最初から、それらしいことは臭わせていたのですが、
かつてフロスエナジーを封印した二人の勇者は、この二人。
だから、敵は、彼らをアーマードダークネスへの生け贄にすると…。

メビウスへの復讐に燃えるニコは、
アーマードダークネスと一つになるために、祭壇のような場所から飛び降ります。
闇に落ちて行くニコを目の当たりにしたメビウスは、
彼の名を叫びながら、彼の後を追って、同じ場所から飛び降りていきます。

ニコの深い絶望と悲しみ、メビウスへのどうにもならない憎しみ。
そして、それを止めることができなかったメビウスの心の痛み。
もう、泣けて泣けて…。
必死に叫んで、走って、階段を駆け上がり、
ひらりと舞うように闇に落ちていったメビウスの後ろ姿が
ものすごく悲しくて、それでいてキレイでした。

アーマードダークネスの中で、幻に襲われたニコを助けるメビウス。
「どうして、こんなところまで来たんだよ!」と叫ぶニコに
「それは、キミが、大切だから」と答えるメビウス。
シンプルなセリフでしたが、胸にグッとしました(号泣)
これは、きっと、ニコも同じ…。

一方、外の世界には、もう一人のメビウスが出現。
あっさりニセモノだと見破られ、(相変わらずね~・苦笑)
ババルウは「役立たず」と罵られ、悪の仲間たちに消されます。
アーマードダークネスの中からその様子を見ていたニコとメビウス。

捕らえられていたウルトラマンとセブンは、
十字架に貼り付けにされ、生け贄として命の谷に落とされます。
コスモスは彼らを追って、谷に飛び込んでいきます。

このあたり、ザムシャーがヴィオラ姫ののど元に刃を当て、人質にとっています。
彼は物語の最初から出ていて、彼が出るからには何かあるだろうと思っていました。
彼が徒党を組むのはありえないし、人質を取るのも考えられない…。
きっと、何かあるのだろうと信じていました。
…が、最後の最後まで、ただの悪者だったのです。
メビウスの最終回で、あんな風に散っていった彼は、
その後のショーなどでも、大事に扱われていたキャラクターでした。
なのに、こんな大きな舞台で、どうしてこんな役回りをさせたのか。
こんなただの悪役なら、他の宇宙人を使ったって、全然問題なかったのに、
なぜ、ザムシャーに!?
すごく悲しくて、悔しかったです。
この舞台の不満をひとつあげるとすれば、ここです。

その後、会場の声援と、ヴィオラ姫が封印を解いたフロスエナジーの力によって、
ウルトラマン、セブン、コスモス
さらに、メビウスとニコが闇から解放され、戻ってきます。

ここから、最終決戦へとー。

はい、続きは、その3で(笑)