最近、本の申し込みが途絶えていましたのでホームページをチェックしたところ、分かりにくい表現が見つかりましたので修正しました。
今まで手こずっていた方、気を取り直して申し込んでみて下さい。
ポケモンGOで一躍有名になった名古屋の鶴舞(つるま)公園ですが、その中に知る人ぞ知る聖地がもう一箇所あります。
戦前からある公会堂です。
母の女学校時代のイベントの会場でもありましたし、
卒業後のイベントの時の写真もあります。
私が小学校に上がる頃、屋上に星条旗が翻っていたことを覚えています。
昭和34年頃の写真を見つけましたが、当時はさらに悲惨な景色だったことでしょう。
このホールで公演したアーティストの一覧です。
カーネギーホールを連想するこの建物が気に入ったアーティストは一人や二人ではなかったようです。
こんなすごい連中が出演していたのなら、もっと足を運べばよかったと気付いても後の祭り、もったいない。
彼は勉強家のようだし、一つの説に凝り固まる人でもなさそうだし、時期によって言うことに変化があり、柔軟性は持ち合わせているようです。
出演作品のせいか、本物の教師と勘違いする人もいるようで、彼の発言は結構影響力がありそうです。
もし彼の郷土愛が予想以上で『YONEDA’S建築史学入門』を読んだとすると、その後の発言はインパクトが強大となり、従来型の歴史学者は困ったことになりそうです。
建築史学入門シリーズ4冊一揃いプレゼントするに吝かではありません。
財津和夫氏の反応が無かったのは『続 法隆寺は移築された』の初版本の出来が悪かったせい、と諦めています。
1,916,045 回視聴
日本のマスコミは沈黙ですが、世界では凄いことが進行中のようです。
世界の人々が覚醒してしまえば、九州王朝説が主流になるのは時間の問題でしょう。
真相を知っていながら、嘘をつき続けてきた学者さんたち、再び教壇に立てるのかな?
QNN広報局のアカウントです。QNNからのお知らせや気になる情報をご案内します。Breaking news from QNN Digital. Check @TokyoJapanF1 for all things QNN, #Qanon #QArmyJapan #QAJ http://qmap.pub
日本
2012年2月に登録
もう10年以上編集に集中してまいりました。
未熟な作りだった初めの頃に支えて下さった皆様には何とお礼を申してよいか分かりません。
あと一回B5サイズのゲラ刷りを作り、じっくり時間をかけて校正すれば完璧だと思います。
目標地点に近づいてほっとしたのか、お盆の連休直前、脱水でダウンしてしまいました。
その時、頭をよぎったことを書きます。
自分の任務を「米田建築史学」後半4冊の完全全集化の完成に絞る。
米田氏のオリジナル原稿、図・表等の文献資料、研究ノートを若い研究者(プロはお呼びでない)にバトンタッチする。
誰にするか、ほぼ目星はついている。
今まで1冊でも買っていただいた方には、愛蔵版全集(全4冊)のお求めの際には大割引とする。
制作部数は、およその予約数プラス30セット(予備)の予定。
手作りに徹し、バーコードは無く、市場ルートに乗せない。
売れ残りが潰されるのに耐えられない。
一人の人間が10年かけた成果を約1万円で入手出来るなんて素敵だと思ってくれますか。
この一連の流れを見届ければ、私のライフワークは終了です。
ほとんど有色人種に出会わず、何かしら白豪主義の香りのする時代が懐かしく思えます。
オーストコリアという言葉もなかったし、沢山の中国人が住み着いている現在の状況もイメージしたくありません。
もう後戻りはできないでしょうが・・・・
オーストラリアでホームステイを経験してから丁度半世紀経ちました。
当時の写真をUPします。
今回はテニスに関するものです。
サーファーズ・パラダイスのテニスクラブ
小さく、簡素ながらもスタンドが設置されている。
子供たちの楽しそうなプレー振りがいい。
ネットの下方が開いていて、便利そうであったが、日本ではまったく普及しなかった。
シドニーのテニスショップ
ニューカム、ローズウォールの使用モデルが無造作に並んでいる。
デカラケの時代になり、ラケット面はスカッシュ並みに小さく見える。
シドニー空港着陸寸前の機窓からプライベートコート発見。
ステイ先の隣の家のコートで、おっさん達のくつろぎタイム
アデレードのテニスクラブ
数え切れないローンコートの面数。
メルヘンチックなクラブハウス。
1968年此処でデビスカップ決勝
(Aust VS USA)が行われた。
A.アッシュ、S.スミス、B.ラッツのUSA、
AustはJ.アレキサンダー他
センターコートの芝を撫でてきた。
故宮博物院には今まで誰も見たことのない「清明上河図」の原本がある、と言われています。
北京に在るとの情報もありますが、蒋介石が台湾に持ち込んだと言う説が有力です。
原本には表の歴史には出てこない倭国時代の博多から太宰府辺りが描かれていると思われますが、唐の時代の歴史では倭国は存在しない建前になっていますし、(唐が倭国を)占領した事実も伏せられています。
つまり、原本が唐の倭国からの戦利品とわかっては困る人たちがいるのです。
今後の世界情勢を考えると、多少は不利を被る人たちがいたとしても、真実の歴史がオープンにされるのは“今しかない”のです。
今回の総統選挙で、もし蔡英文総統が破れ、親中派の総統が誕生し、さらに将来、台湾が中国に飲み込まれたりした場合、その政治的イベントの進行とともに「清明上河図」原本を世界中の人たちが目にするチャンスはどんどん遠のくことになるのです。
日本の若者たちは学校で習うフェイク・ヒストリーのお陰で「清明上河図」とか、その原本とか言っても何も理解できません。
台湾の諸君に原本の公開を働きかける活動をお願いする次第です。
関連リンク先: