胃ろう、吸引、陰部洗浄
テキストでレクチャー後
吸引の現場見学ちょっと体験。
経験を積み重ねないと駄目ですね~![]()
見学+ちょっと体験では
寝ている母のベッドサイドへ。
顔色も良く
すやすや気持ちよさそうに寝ていました。
あと数日通います。
最終日は全行程チャレンジ。
手順さえ覚えればなんとかなりそう。
手順は経験値が物を言う。
回数を重ねて身に付けます![]()
次会までにテキストで復習を繰り返さなければ~
胃ろう、吸引、陰部洗浄
テキストでレクチャー後
吸引の現場見学ちょっと体験。
経験を積み重ねないと駄目ですね~![]()
見学+ちょっと体験では
寝ている母のベッドサイドへ。
顔色も良く
すやすや気持ちよさそうに寝ていました。
あと数日通います。
最終日は全行程チャレンジ。
手順さえ覚えればなんとかなりそう。
手順は経験値が物を言う。
回数を重ねて身に付けます![]()
次会までにテキストで復習を繰り返さなければ~
18時過ぎに携帯が鳴った。
名前を見て
あ~この人っていつもこの時間だな~
ある意味几帳面なのだろうか![]()
毎回同じ順番で顧客に電話をするのかなぁ![]()
まー、かかってきても不思議ではないタイミング。
数年前に銀行のマイレージクラブの特典が変わった時
他行への振込の優遇を維持する為に
買った信託のローリスクローリターンの商品。
ウクライナ情勢の影響のお知らせ。
年内には持ち直すと思うのですが
と。
そうですよね~
仕方ないですよね~
この世界情勢じゃあ。
取り急ぎ必要としていないので、放って置きます。
「その後お母様の介護でお忙しいですか
」
あれ![]()
どういう話をしていたっけ![]()
「コロナ禍で自粛生活継続中です。」
と応えたら
「では、また落ち着いた頃に」
と言われたので
あ![]()
コロナ禍の最中に担当が代わって
一回もお会いしたことがなかったのだっけ![]()
「介護や医療関係者と会うことが多いので、厳しい自粛中なので」
ともう一回。
とー分お会いできませんの意味を込めて。
ウクライナ情勢はじわじわと私たちの生活に影響があるだろうと
物資、経済面で不安が大きくなります。
基礎疾患を抱える後期高齢者の在宅介護中ではコロナ禍が健康面の不安。
コロナはある程度自己予防できるけれど
ロシア
というかプーチンさん
ほんと勘弁して
って感じ![]()
順序通りであれば
正確には
親戚もいるので「天涯孤独」ではありませんが
実質は「天涯孤独」状態になります。
分別をわきまえない姉妹がいますので
遺言書を書き
「自筆証書遺言保管制度」を利用します。
後見人になってもらう司法書士
弁護士事務所、税理士事務所も決まっているので
連携して処理してもらいます。
遺言の内容は決めていて
司法書士と弁護士に修整箇所の相談して
清書すれば完成です。
問題は
万が一逆縁が生じることも想定して
作成しなければいけないことです。
分別をわきまえない姉妹が
面倒を見ると言って金だけ巻き上げて
母を路頭に迷わす
ような真似をさせないよう
周到な対策を練らなければなりません。
分別をわきまえない姉妹のおかげで
覚悟と準備ができました。
それだけは感謝。
胃ろう造設をする
ということはカンファレンスの2週間前に決まっていて
1~2週間以内に造設予定と聞かされていたのが
一向に連絡がなく
これ以降だと年末年始にかかってしまうから年明けの方が安心かなー![]()
と思っていたら
カンファレンスの時に「年明けに造設」と言われました。
その時点で経鼻胃管から一ヶ月以上経過していて
嚥下機能的に早めに胃ろう造設が望ましいけれど
時期的に仕方ないと納得しました。
胃ろう造設後、覚醒状態が良くなり、ADLが改善し
できれば元の生活に戻れますように。
胃ろう造設が順調で
感染症(コロナではなく)を併発することなく安定しますように。
密を避ける為に幸先詣りに行きました。
年明け早々にリモート面会があって
担当看護師さんではない主任看護師さんが付添だったからか
その時は車椅子に移乗させてもらっていて
覚醒状態は悪いけれど
「おかーさん
」
と声をかけるとかっと目を開く時があり、
呼吸も安定しているし、座っていられるし
あー一先ず大丈夫だな。
と、安心しました。
その数日後、成田山新勝寺へ参拝。
そのおまけの記事は
↓
オートバックスさんの後、スーパーに入ったところで
リハビリ病院から電話がありました。
↓
この前にも1回
カンファレンスの日時を変更したいという電話があった時も
(豹変した)担当看護師さんからではなかったので
問題処理能力に欠ける
と先輩同僚は判断しているのか
と思ってしまいます。
もしくは、入局1~2年目とか![]()
そもそもリハビリ病院ということもあるのでしょうが
看護師さんの質がピンキリで大きな差がある病院で
今回は、母の入院生活初のキリにあたってしまった![]()
と確信しました。
続き
転院してほぼ一ヶ月後のカンファレンスの様子
↓
カンファレンス開始直後は和やかな雰囲気でした。
なのにどうしていきなり
看護師さんと理学療法士(ST)さんは
負の要因ばかり羅列しだしたんだろう![]()
なんで![]()
どうして![]()
どこで![]()
カンファレンスの場面を反復して反復して
っあ![]()
あの瞬間だ、口撃のスイッチが入ったのは![]()
あの私の反応が地雷踏んだ![]()
ベッド上で180度回転して
チューブが絡まったり、変にくぐったりすることがあるので頻回が必要。
というようなことを看護師さんが言った時
家でもたま~にあるんですよ。
そういうところあるんです。あの人は(苦笑)
苦笑がフフっと笑ったように見えたのでしょう
そこで一気に雰囲気が変わったのを思いだしました。
そういえば、その数日前のリモート面会の時も
ベッドに横にさせたままで
サポートの仕方が不自然だった。
何で車椅子に移乗させてくれていないんだろう![]()
車椅子に移乗させていればもう少し覚醒していたのでは![]()
と思ったことにも共通しました。
カンファレンス後
看護師さんとSTさんの2人が残って
部屋を片付けるふりをしながら物陰に隠れて長時間
コソコソやっていたし
その後、一旦病棟へ戻った看護師さんが若い療法士さんを連れてきて
物陰でまた長時間コソコソやっているのを見て
大きな違和感を感じたことも相俟って
それまでは明るい看護師さんだと思っていたのが
ウラオモテの激しい
取り扱い要注意人物![]()
と認識した出来事でした。
今晩から楽天スーパーセールなんですね![]()
3ヶ月に一回の
欲しいものがセールになっていたらお買い得の1週間![]()
母の介護用品で必要なものだったり
収納ストッカー他
ホームセンター巡りしようと思ってもいたので
ラッキ~![]()
ついでに
母の退院前に
気分転換でお泊り予約できたら
サイコー![]()
花屋さんで仏花を選んで
会計に行こうとしたら
新たに補充された中に
桃の花が入ったのが4束だけ。
すでに4束手にしていたので
取り急ぎ2束手にしたところで
あとの2束は
やはり会計へ行かれた方がUターンしてきて
交換されて。
そうよね
桃の花が入ったらちょっと違うよね。
2束は桃の花入り
2束は菜の花入り
タイミング良かった![]()
文章を読めば
ある程度その人となりが解ります。
人の上に立ちたがるが
器ではない人
人望が得られない人
上から目線
攻撃的・好戦的
ネットマナーを知らない
というイタイ人種。
久しぶりにそういう人種と文章でやりとりしました。
とある問題意識を共有する
LINEグループのリーダー格で(私はロム専門)
そもそも誤字・脱字が多いのに
投稿前に作成した文章を確認しないようで
文章として成立していない見苦しい投稿も多く
疑問を感じていたのですが
ちょっと関心を持つ文書を添付でもらおうと
メールで依頼したら
私には全く関心のない
他の方への不満を書いてよこしたので
「(怒りの矛先の相手の)対応もアリだと思う」
と返信したら
想定通り
自分を肯定しなかったことに逆ギレして
その前には自身が書いていなかった文言と
私が書いてもいない文言を書いて
「そのような考えなら今後コンタクトをとらない」
と。
誤字・脱字が多く、校正力もない上に
読解力もないのにリーダーを気取りたい![]()
こちらこそ御免被る![]()
間違いを二点正して
コンタクトをとらなくて結構。
とバッサリ![]()
その後の返信も開封しません![]()
あと二十歳若ければ
もっと情け容赦なく応戦するんですが![]()
無駄な時間を費やしてしまいました![]()
母は
急性期病院ではSCUに入っていました。
Stroke Care Unit 脳卒中ケアユニット 脳卒中集中治療室
脳血管障害(脳梗塞・脳出血・くも膜下出血など)の急性期治療を行う
脳卒中専門の集中治療室
脳卒中の専門知識を持つ経験豊富な医師、看護師、リハビリテーションスタッフらの
専門チームにより脳卒中を発症早期から24時間体制で集中的に治療する病棟
入院できる期間は14日間です。
母の場合は前記事にも書きましたように入院三日目でリハビリ病院の転院を決めたので
ソーシャルワーカーさんに転院先の調整をしてもらいます。
2017年に初めてMSWさんにお世話になった時は
私自身が全く何も解らなかったので
MSWさんに全てお任せしていたのですが
それから母がもう一回、亡父でも経験を積み
転院希望先の3つの病院名を具体的に伝え調整していただきました。
一軒は経鼻胃管状態の患者は受け入れできない。
もう一軒もコロナ患者を優先受け入れしていたので、元の体制にまだ戻れていないので空き病床が無い。
残る一軒は、病床が空くまで一か月以上かかる。 と最初言われたけれど
系列の看護ステーションで訪問リハビリを受けていることで
優先順位を上げてもらえ翌週受け入れ可能と回答があり
SCUに入って14日後に転院の運びとなりました。
SCUで丁寧なケアを受け、ここまでは順調でした。
転院日には、細かく脳梗塞発症前のADLを書き、そこまで戻してもらえるのが理想。
それが難しいなら、最低でもここまでは仕上げて欲しい。
文書で用意して持参しました。
転院先には、その年の春まで訪問リハビリでお世話になっていた理学療法士(PT)さんと
春から訪問リハビリでお世話になっている言語聴覚士(ST)さんが回復期病棟にいるので
その二人にお世話になれると思っていました。
なにより、母はそのPTさんロスになるほど、大好きだったので
コロナ禍で私がお尻を叩きに行けなくても、リハビリに励めるだろうし
家のレイアウトや、状態、私の方針をご存知なので
安心していたのですが
担当になってもらえることを疑いもしなかったPTさんは、長期不在で
担当は若いお嬢さんということで、これが躓きのきっかけだったのだと思います。
母は軽度の麻痺なので回復する見込みがあると
急性期病院の担当医がリハビリ病院への転院を勧めてくれ
脳梗塞の治療を終え、リハビリ病院の回復期病棟に転院しました。
脳血管疾患は上限150日間入院できる。
365日、土日祝日・正月も休みなく、1日最大3時間のリハビリが受けられる。
急性期病院の担当医が回復期病棟への転院を勧めてくださったのだから
限りなく元の生活に戻れることを期待して転院させました。
しかし、現実はそうではありませんでした。
さらにケチって自車で移動させられると思ったのですが
経鼻胃管の状態なので
助手席でチューブを引っ張られたらコトだと
介護タクシーを頼むのは変えず