今日はその後も目が開き続け

 

横になっても目をちょっと瞑ったくらいで

寝そうにもなく

トイレにも3回行ったし

22時には目が瞑ったけれど

むせ込んで目が開いちゃった汗

 

昼夜逆転もだんだんと修整されていく

って感じです。

 

 

 

 

目が覚めて

体力がついてきたら

ますますデイサービスを利用させてもらえないのはキツイあせる

 

最大のポイントは嚥下機能の改善。

 

 

僅か数日でここまで戻るのに

リハビリ病院の回復期病棟で

眠剤投与 → 覚醒せず → リハビリできない

なんてループに陥ってなければ

もっともっと仕上がって帰って来たのにプンプン

 

リハビリやってれば眠剤に頼らなくても

昼夜逆転になんてならなかったハズビックリマーク

 

そういえば

◆(身体機能低下により)寝たきり

◆介助があっても歩行は望めない

◆覚醒が悪い(眠剤投与には触れなかった)

◆多くのケアが必要

◆噛んだり蹴ったり暴れたり、処置に手を焼く

等々散々悪意に満ちたことを言われたよなぁ

 

補聴器もつけてもらえず

説明も受けず

いきなり口に異物が入ってきたり

身体にチュープをつけられたら

そりゃ本能で抵抗するだろうパンチ!

 

コロナ禍で看護師不足だったから仕方ない

と好意的に解釈しますが爆弾

 

 

なんにせよ

生かして帰してくれてありがとう!?

 

 

 

看護小規模多機能型居宅介護(看多機)の

初通い(デイサービス)に5時間行って

どうも気が高ぶったようで

その晩なかなか寝付けず

翌日は昼まで寝ていましたが

徐々に目覚めが早くなりました。

 

 

半固形化栄養剤を注入するとさらに覚醒が良くなります。

 

 

経口摂取していた頃は1時間半

食べることに疲れるのか

食後は傾眠傾向でしたが

半固形化栄養剤を注入すると目がパッチリ目

 

 

お腹空くのは良いことだグッド!

 

 

ベッド上に座椅子を置いて座らせ

テレビ見ている間に注入は終わり

その後30分そのままに座らせていると

テレビを見ています。

 

 

今日は11時頃からモゾモゾしだして

13過ぎにトイレへ連れて行ったら

お通じが出ましたクラッカー

 

 

看多機の通いの日はかん腸で排便を促したそうですが

やはり寝たままでお通じしたくないんだな。

しっかりしてきた証です。

 

 

トイレでリハビリパンツに替えました。

 

 

これからは3〜4時間ごとにトイレ誘導して

失禁しないよう整えていきます。

 

 

 

 

この方のご主張に関心がないので

読んでもいないし

You Tubeも見てないですけど

 

 

可愛がっているという姪御さん・甥御さんが

この方のなりふり構わない言動に

傷つき悲しみ苦しむ

ことを想像できない時点で

 

アウト

 

だと思うし、全く正当性を感じませんビックリマーク

この方の実父が縁を切った

という記事もあるし

本来一番の味方である親に見放されてまで

何をしたいのだろうはてなマーク

 

 

まさに私の姉妹がこうでした。

そもそも事実無根の主張で両親相手に

調停を申立て

こちらは証拠を以て理路整然と

反論していくので

ヒステリックになり

どんどんエスカレートして

8割は虚偽の主張になっていきました。

虚偽が虚偽を生んで

という負の連鎖で

経過と共に収集がつかない状態に

陥っていきました。

 

 

願わくば

この方が調停や訴訟を起こさない限り

この方の義弟さんはお子様方のために

沈黙を守っていただきたいです。

昼夜逆転対策で入院中飲んでいたのと同じと思われる薬

ロゼレム錠8mgを寝る前に飲むよう

退院時他の薬と一緒に持たされました。

 

でも

飲ませませんビックリマーク

 

訪問診療医によると

カテゴリー的には睡眠薬のくくりだけれど

使い方は眠剤とは異なる。

 

的な説明を受けたのですが

カテゴリー的に睡眠薬にくくられるなら

睡眠薬じゃんプンプン

 

入院中は看護体制的に

投与されたのは仕方ない。

その結果

覚醒が悪い。と評され

だからリハビリができない。

という説明も甘んじて受け入れました。

 

帰宅した日は覚醒悪し

でも深夜は眠りが浅い感じはてなマーク

翌日も日中は覚醒悪し

深夜目が開いていた模様

まー想定内です。

 

帰宅翌々日、朝からしっかり目が開いている。

ぼちぼち薬が切れてきたかなはてなマーク

 

昼ごはん前

トイレで用を足せなくてもトイレへ行き

私の要領悪くあせる

便座に座って立ってを4回くらい。

ベッドに戻って昼ごはん注入したら

爆睡あせる

 

訪問リハビリで無理やり起こして

ベッドから立って座ってを2回。

 

その後また寝て

16時くらいから目が覚めたので

今度はしばしベッドに腰掛け。

 

夕食後肘掛け付きの座椅子をベッド上に乗せ

しばし座らせました。

その後横に。

 

座ること、立って座ってもリハビリです。

 

たんが絡まっているので寝る前にたん吸引の準備をして

イザ吸引となったら、大きなくしゃみをしてたんが出ましたグッド!

 

暫く目を開けていたけれど自然と寝に入りました。

でも眠りは浅そう汗

このまま寝続けてくれるとよいな〜

 

 

 

明日は訪問リハビリが入るので

不安がなければ

訪問看護や訪問介護は入らないでも大丈夫かなはてなマーク

ってことで

看護師さんが帰り際

「緊急時の連絡先は目につくところに」

と言われ

その際

「万が一停電があったときの為に携帯番号の緊急連絡先も」

と。

 

電力需給の逼迫もそうだけれど

先日の地震の時

赤坂や六本木でも停電したって汗

備えあれば

ですけど

その時は来てほしくないですね。。。

 

まだ母は電器医療用具に常時お世話になっていないから良いけれど

お世話になっていたら不安だろうな。。。

まもなく母が退院して帰宅する。

 

今は自分のいる場所だけ電気を点けて

寝る時は真っ暗にするけれど

母が在宅時は玄関と台所の電気は点けっぱなしに。

 

洗い物が増え

トイレも洗濯も倍。

お湯を火にかけたり

洗い物が増えれば湯沸かし器も使う。

 

前回やはり今回と同じ位入院していた母が帰宅した後

水道局から水道使用量が激増したと

漏水を心配して電話があったくらいあせる

 

今回も電話かかってくるかなにひひ

胃ろうとたん吸引で必要なものがありますが

医療で使うものは

退院時に薬剤と同じように数日分持たせてもらえたり

訪問診療医に居宅療養管理指導として(手配してはてなマーク)もらえるようです。

 

 

 

 

退院日当日に訪問診療が入るので早速相談できるのと

万が一の時は看護小規模多機能型居宅介護サービス(看多機)の事業所さんに

SOSをだしてお借りすれば良いや。

と調子の良いことを目論んでいたら

看多機のケアマネージャーも「イザとなったらうちのがあるから」

と言ってくださったので

すかさず

「期待してました~(笑)」と調子よくおねだり態勢あせる

 

医療に関する部分以外は百均や薬局、ヨドバシで調達しています。

 

胃ろう造設したことで新たに用意しなければいけないもので

実店舗では調達が難しく

通販で購入した重要な商品が水溶性のとろみ

 

 

 

届く日が退院日前であることを折々思いだしては祈っていたのですが

昨日『発送しました』メールがアップ

 

ありがとうございますビックリマーク

 

届いたら、早々にレビューを書かせていただきます!!

もうまもなく

昨年11月初めから入院・転院していた

母の退院にあわせ

かかりつけ大学病院の外来予約をしに行き

訪問診療に退院日を連絡し

退院当日の訪問診療の調整を依頼し

新たにお世話になる看護小規模多機能型居宅介護(看多機)のケアマネジャーに

医療的家族指導を受けた報告をメールで送ったり

自費で受ける訪問リハビリの調整したり。

 

訪リハの事業所は前のままですが

介護保険は全単位看多機で使われるので

訪リハは介護保険使えず自費になるんですしょぼん

「結構な金額になっちゃいますけどいいんですかはてなマーク

という質問から始まったんですけど

元々こだわりがあって訪リハ受けてきたので

「同じ枠でお願いします」

とキッパリビックリマーク

ただ、30分から再開して、疲労度の様子見です。

 

 

 

今日は看多機のケアマネから

(入院中の)担当看護師から

「特別訪問看護指示書が必要か問い合わせがあったけれど

退院後の医療的ケアに不安があるはてなマーク

と電話がありました。

 

 

 

 

はてなマーク

 

家族指導を受けてイメージはできたので

大きな不安は解消されました。

経験を積んで慣れるだけだと。

 

看多機から

訪問看護を週2日

訪問介護を週1日

通い(デイサービスと同義)が週2日

退院翌日には訪問看護が入りますし

「特別訪問看護指示書まではいらない。かなぁ〜はてなマーク

と答えたら

「そうよねぇ〜」と

「あなたの話聞いてたらそう思う」

ですってあせる

 

4年半、在宅介護やってきたら

図太く構えられなくちゃねにひひ

 

そもそも

だから看多機にお世話になることを選択したのだし。

 

(担当看護師が)看多機のシステムを良く解ってないのでしょう。

特別訪問看護指示書の心配をしてくれたのは

ありがたい。

のでしょうかねあせる

 

ちなみに

基本的にかかりつけ大学病院への通院がメインで

訪問診療は保険的位置付けでした。

状況が変わったので、今後は

基礎疾患や専門的診療は通院。

胃ろうは訪問診療でサポート。

というすみ分けでいく感じになるかな〜

と思います。

今週姉妹との調停期日があり

 

 

当方の主張に対する意見書面を姉妹側が2月末までに

提出ことになっていたものの

当方代理人弁護士から連絡がないので

母の退院に向けた練習で病院に通わなければならないから

早急に姉妹側から届いた文書を転送して欲しい。

面談は難しいので、メールのやりとりとさせてもらいたい。

と第1週末にメールしたものの音沙汰無ダウン

 

確定申告期限前だから

そーだろーなー

とは思ってたんですけどね。

 

予想通り、先週金曜に「面談したい」とメールがきてガーン

 

面談しなくても処理できると思っていたし

面談は避ける方向で電話したら

一先ず書面を添付で送ってもらうことになり

週末精査して、文書を作成して意向をメール。

 

夕方、細かい数字の確認があったので

またひとしきり計算して

4か月前に送った領収書関係のPDFやExcelを再添付して

返信。

 

間違いは許されないから

文書作成も計算も

細かい作業で頭が疲れて

片付けどころではなくなります汗 ←言い訳あせる

 

幸い、嫌いじゃないんですけどね

そういうのにひひ

 

今は姉妹が遺留分侵害額請求権の申立をしているので家庭裁判所。

 

前回は姉妹が相続の時に不利にならないようにか

誰かに入れ知恵されたのか

何を血迷ったのか両親の経営する法人宛

事実無根の不当な申立を行ったので ←結果不成立

簡易裁判所でした。

 

 

流石に調停も2回目だと

要領や当方弁護士の姿勢がわかって焦ることもありませんが

何回も無駄な申立を繰り返し

税金の無駄遣いをする姉妹と

それを増長させる姉妹の代理人弁護士には

怒りしか感じませんプンプン

 

 
現場体験して、イメージもしやすくなりました。
 
レクチャーの時からベッドサイドでも
母の抵抗に用心が必要と言われ続け
確かに
母は、かなり独特の感性の持ち主なので
看護師さんが繰り返し言うのも解ります。
 
実際吸引の準備を始めると
身体の向きを変えたり、払う仕草をしたりしだしましたあせる
 
睡眠薬が効きすぎていて、傾眠しているのにも関わらず
です。
 
でも
看護師さんと私の話声で、どうも私の声を認識した感じがあって
瞬間動きを止める時があって
「お母さん」「○子さん」と声をかけると動かなくなります。
看護師さんが私にやってみますかと吸引のカテーテルを渡され
「お母さん」「お口開けて~」と声をかけると
無駄な抵抗をせずに少し口を開け続けていました。
 
娘の希望的観測と言われるかもしれないですが
母は私の声を認識した。
そして、安心して身を任せた。
そう思いました。
 
実は以前から看護師さんにはお願いしたかったのですが
(実際はできなかった)
理由が解れば、母は言うことを聞くんです。
だから、胃ろう造設の際も
無駄だと思っても「カクカクシカジカでこういう処置をします」
という説明をして欲しいと思ったのですが
カンファレンスの際の看護師さんの拒絶反応を見て
言いだせなかったしょぼん
 
実際、看護師さんは声をかけずに吸引開始。
だから、母は恐怖が先にきて、抵抗する。
その繰り返しなのだと思いました。
 
私はいつも、新しいことをする時は母の目を見て
反応を確認しながらきちんと説明してきました。
「お母さんに今必要なことだからこうする」
と認識させると、理解します。
 
退院後、不安だった在宅介護の光が見えた気がしました。
 
 

次の練習の時

カテーテルのサイズを質問しなくちゃビックリマーク

 

退院までに用意しなければいけない物もイメージしやすくなったので

具体的な質問もできます。

忘れないようにφ(..)メモメモ