アイスコーヒーやアイスティーに

ガムシロップは使用しませんビックリマーク

ミルクは入れますケドあせる

 

母が低血糖になった時に

嚥下障害の母には

ブドウ糖のタブレットなりを

摂らせることができないので

液体のがないかはてなマークとか

どうしたもんかと

長い間気にしていたのですが

ふっと

この使わないガムシロ役に立つんじゃはてなマーク

 

 

最近は

ガムシロいりません

とは言わず

いただいて

持ち帰り

非常時用のストックにしています。

 

イザという時は

ガムシロを舌の側面にぬる手はず

 

因みに

今まで母が低血糖でカクっとなったのは

入院中に一回だけ。

 

食前のインスリンを打ってから

モタモタ入れ歯洗ったりしていて

時間がかかり

低血糖ダウン

 

入院中だったので

看護師さん呼んで

すぐブドウ糖打っていただきましたあせる

 

それ以来

食前のインスリンのタイミングベルトには

注意をはらっています。

 

 

 

毎回しっかり洗いますから

3回目の夕食時には効力が激減し

使用後に洗う時には元の状態にガーン

 

毎朝オリーブオイル、つけるところからか〜あせる

 

 

それより、夕食時

半固形化栄養剤ラコールを注入しようとしても

全然チューブの3分の2から先に進まない叫び

 

なにごとはてなマーク

 

焦るまだ胃ろう注入初心者マーク

 

アレコレ

あたふた

外したりつけたりしても

どうもどっかが詰まってる感じガーン

 

アダプターが詰まってるようなので

爪楊枝を刺してみても変わらないダウン

 

でもどう見てもアダプター

ラコール本体から一回外して

ぐさーっと爪楊枝を目一杯挿して

ぐりぐりーっとやったら

詰まりが解消アップ

 

58袋で初めてのコトで

慌てました〜汗

看護小規模多機能型居宅介護(看多機)の

複合サービスの訪問リハビリの理学療法士(PT)の

工夫をしたり

家にあるものに足して

日々のリハビリ用に買い足す等のアドバイスで

先週は隣県の百均の大型店とカインズホームへ

昼の半固形化栄養剤注入後

5時間半

母を連れて買い物に行きました。

 

ショッピングモール内の百均とカインズホームでは

車椅子を借り

カインズホームの多目的トイレは広々なので

トイレも借りました。

 

初めてのところに行く時は

車椅子を借りられるか

ホームページをチェックしていきます。

 

館内図に車椅子を借りられる場所も表示されていると

その近くに車を停められるのでありがたいです。

 

まだ胃ろうのチューブの洗浄のイメージが不十分で

というか、昼1回だけなら漠然といけそうですが

朝・昼2回のイメージが不十分で

(アウトドア)用品が揃えきれていないので

一日かけての外出はできませんしょぼん

 

まー

車なので

荷物は増えても問題ないので

足りないよりは十分用意して

回数を重ねて荷物を減らしていけばと。

 

たん吸引が不要になったので

長時間の外出を早期に再開できる見込みですグッド!

リハビリ病院退院後

作業療法士(OT)の訪問リハビリ3回目。

 

丁度1年前から担当になったOTさん

担当になって初めて笑顔を見たビックリマーク

担当になって以来一番元気(意欲的)だった!!

退院サマリーと全然違ってる

 

ってあせる

 

昼食後のリハ

お腹がくちくなって睡魔に襲われているのか

と思っていたのだけれど

咀嚼により消耗していた体力を

他に回せるようになった

のではないかと

思うようになりました。

 

母の場合は胃ろうが正解だった。

のだと日々思います。

 

 

亡父が食欲無くなった時

主治医に胃ろうの増設を相談したら

腎臓が1つで、透析をギリギリ回避できていて

肝硬変が悪化している状態なので

胃ろうは難しい。

と言われ

ガッカリしました。

 

母は胃ろう増設できて

良い結果に繋がったので

このまま管理をしっかりしていけば

100歳まで生きるなビックリマーク

と改めて思います。

※現在89歳

看護小規模多機能型居宅介護(看多機)の

スタッフから電話があり

今週訪問看護を入れると言われました。

 

「問題生じてないので大丈夫です。

当座

訪問看護も訪問介護もご手配いただかなくて。

困ったことが起こったら連絡するので」

 

と応じたら

 

月に2回

看護師が訪問して

在宅の様子を確認しないといけないのだそうですあせる

 

看多機は医療依存度が高い方が利用する

介護サービス。

リハビリ病院の看護師と理学療法士(PT)の

意見を真摯に受け入れ

検討した選択。

 

やっぱり

今は未だ

看多機を利用する時期じゃないんだな。

 

と思った次第。

看護小規模多機能型居宅介護(看多機)の

複合型サービスで理学療法士(ST)の訪問リハビリと

訪問診療医の往診がありました。

 

STさんは母と先週通いの際会ったそうですが

初訪問だったので

環境の打ち合わせや今までの経過を伝えました。

 

看護サマリーに相当ADLが低いと書かれていたそうで

(多分カンファレンスで私が聞かされた状態)

身体が動くので驚かれました。

 

続く訪問診療医も状態が良くてひたすら感動されました。

 

そもそも

訪問診療を受ける患者さんは

母ほど元気な人はいないらしいです。

 

コロナ禍で入院しにくくなって

点滴程度の療養なら在宅で受けられるよう

かかりつけ大学病院で勧められた

ので

訪問診療受けだしたんで

そもそも

訪問診療受ける必要性を感じない時期のほうが

多いんですよね汗

 

まー

2017年の時も

医療関係者をことごとく驚かせる回復っぷり

だったので

まー

再び

って感じです。

 

医療関係者の想像のはるかに上をいく

 

スパルタな自分

に応える母

なのか

母がやれるから

自分がスパルタになるのか

 

どっちでしょうねはてなマークにひひ

ケンサクしてもわからないしょぼん

 

昼が課題。

 

遠距離移動の場合は朝も。

 

白湯はジャーにお湯を持ち歩いて

なんとかなるとして

胃ろう注入後のチューブの洗浄。。。

 

 

 

入院前

2事業所のデイサービスを利用していました。

 

内1事業所は胃ろう利用者の実績があり

復活後再利用希望を打診済み。

 

もう1事業所は実績がなく

再利用は難しいかと思って他事業所を探したりしているのですが

たん吸引の心配がほぼなくなってきたので

胃ろう実績のない事業所に電話してみました。

 

看護師さんもいるし、検討してみる。

と前向きの回答をいただき

期待をもってしばし待ちです。

 

その事業所はプログラムが豊富で

ほぼ女性スタッフなのと

観察力のあるスタッフが

母の気性を良くご理解くださって

積極的にプログラムに参加するよう促してくださって

メダルを獲得して帰ってきたり

本人も楽しく通っていたので

是非戻りたいのです。

 

こちらの熱意が伝わり

相談員さんから「嬉しい」と言っていただき

検討してくださるという運びに。

 

私はオモテウラなく

誰にでもぶっちゃけストレート勝負

キツく受け取られる反面

私が誰より頑張っているので

好意的に受け取っていただき有り難いです。

 

粛々と粛々と

訪問リハビリで理学療法士(PT)さんが

母にはこの方法が効果的だろうと教えてくださった

のが

後方腋窩介助

 

 

 

最後の方に絵入りで説明されています

 

 

退院後、まだまだ足元がおぼつかないので

向き合って私の肩に母の手を置かせ

私は母の腋下に手を入れて支え

後ろ向きに歩くようにしているものの不安定で汗

まだまだ先が遠いダウン

と思っていたのが

作業療法士(OT)さんに「後方腋窩介助はてなマーク」と聞かれ

「まだ不安定なので前から」と答えたものの

夜中のトイレ誘導で後方腋窩介助したら

あれれはてなマーク

全然安定してるビックリマーク

 

 

そっかー

そぉーなんだ

そぉーいうものなんだ

 

 

やっぱ

やればできるんぢゃんグー ←母