もうまもなく
昨年11月初めから入院・転院していた
母の退院にあわせ
かかりつけ大学病院の外来予約をしに行き
訪問診療に退院日を連絡し
退院当日の訪問診療の調整を依頼し
新たにお世話になる看護小規模多機能型居宅介護(看多機)のケアマネジャーに
医療的家族指導を受けた報告をメールで送ったり
自費で受ける訪問リハビリの調整したり。
訪リハの事業所は前のままですが
介護保険は全単位看多機で使われるので
訪リハは介護保険使えず自費になるんです![]()
「結構な金額になっちゃいますけどいいんですか
」
という質問から始まったんですけど
元々こだわりがあって訪リハ受けてきたので
「同じ枠でお願いします」
とキッパリ![]()
ただ、30分から再開して、疲労度の様子見です。
今日は看多機のケアマネから
(入院中の)担当看護師から
「特別訪問看護指示書が必要か問い合わせがあったけれど
退院後の医療的ケアに不安がある
」
と電話がありました。
え![]()
家族指導を受けてイメージはできたので
大きな不安は解消されました。
経験を積んで慣れるだけだと。
看多機から
訪問看護を週2日
訪問介護を週1日
通い(デイサービスと同義)が週2日
退院翌日には訪問看護が入りますし
「特別訪問看護指示書まではいらない。かなぁ〜
」
と答えたら
「そうよねぇ〜」と
「あなたの話聞いてたらそう思う」
ですって![]()
4年半、在宅介護やってきたら
図太く構えられなくちゃね![]()
そもそも
だから看多機にお世話になることを選択したのだし。
(担当看護師が)看多機のシステムを良く解ってないのでしょう。
特別訪問看護指示書の心配をしてくれたのは
ありがたい。
のでしょうかね![]()
ちなみに
基本的にかかりつけ大学病院への通院がメインで
訪問診療は保険的位置付けでした。
状況が変わったので、今後は
基礎疾患や専門的診療は通院。
胃ろうは訪問診療でサポート。
というすみ分けでいく感じになるかな〜
と思います。
